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2009年秋からスタートしたブログです。
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 以前書いたときは、6月18日以降観ていない…、と、書いていたNHK総合で放送中の連続テレビ小説『おひさま』。ようやく8月6日まで観ました。8月6日は午前8時35分からだと知っていたのでセットしておいたのですが、広島の平和記念式典が長引いていたようで、放送開始がズレていて、軽くショックでしたが、こんなこともあろうかと、12時45分からやっている再放送も録画予約しておりました。おひさまは今週で終わりのようですが、カーネーションが始まるまでに、どこまで観ることができるのやら…。ツイッターでの『 #ohisama 』の話題に参加できないのが寂しい。前作の瀧本美織様が主演のてっぱんは、わりと参加してたんですよね、ツイッター。
 
 昼頃、AKB48の秋元才加様のことを書いたときにチラッと書いた、及川奈央様は、以前、NHKの大河ドラマに出演されて話題になったようですが、及川奈央様がNHKの連続テレビ小説に出ることはあるのでしょうか? なさそうでうよね…。でも、随分前ですが、おひさまでは助産婦さん役で登場した浅茅陽子様は、以前、…随分前ですが、雲のじゅうたんというNHK連続テレビ小説でヒロインを務められたそうですが、その前なのか直後なのかわかりませんが、おぱーいを晒していて、ちょっと話題になったらしい。まぁ、AVとおぱーいでは比べるレベルが違い過ぎる気もしますが、当時はいまのような開放的な雰囲気はなかったので…。ヒロインっていうのが、あらためて考えれば凄いことだったんですよね。とはいえ、オイラはまだまだ幼かったから、雲のじゅうたんはわからないのですが…。
 
 話を戻して『おひさま』ですが、斉藤由貴様や、浅茅陽子様といった過去のヒロインも含め、過去にNHK連続テレビ小説に出演されていた方がチラホラ目立つ気のする作品。本来はあと一週間ですが、オイラは、まだおよそ二ヶ月分、観てないんですよね…。先は長い…。

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 笑っていいとも!を時々とはいえ、観ている影響か、最近というか少し前からAKB48のメンバーの中では秋元才加様がお気に入りになりました。可愛いのは可愛いのでしょうが、なんか微妙な雰囲気もありますが、いいキャラですね。大人っぽい雰囲気がグッド。個人的にAKB48自体は、あんまり好きではないのですが、過去にナースエンジェルりりかSOSなんていうアニメが好きだったオイラは、秋元康様プロデュースを、あんまり否定できない気がする。ちょっと前は競馬番組に出ていらっしゃることと阪神競馬場で見たことで、篠田麻里子様がお気に入りでしたね、AKB48のメンバーの中では…。
 さて、秋元才加様のお話ですが、じゃんけんのときにコスプレしてましたが、下の写真をネットで見かけました、春麗のコスプレっぽいけど、どこで披露したコスプレなんだろう? ひょっとしてコスプレ好き?


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 コスプレといえば、以前、オイラがちょっと好きな及川奈央様のデッドオアアライヴのあやねのコスプレを見たことがありますが、あれは、コスプレのAVだったのかな? まっ、蛇足ですけどね…。

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 世間は三連休だったそうですが、オイラは違いました。でも、いまはサービス業が多いから、三連休を獲れる労働者の方が少ない気がします。
 日曜日はJRAで重賞が2つ。中山競馬場は産経賞オールカマー、阪神競馬場は神戸新聞杯です。
 まずは中山競馬場のオールカマーから、別定で59kgを背負うのと宝塚記念からの久しぶりの競馬というあたりを考慮すると、夏の昇り馬に思わずやられてりしないだろうか? と、不安もあるものの、グランプリホースとして、ここはアッサリ勝ってほしいアーネストリーを本命視、でも、前日オッズ見るとさすがに安い…。相手筆頭は好調な蛯名正義騎手が鞍上のカリバーンかな…。3歳馬のマイネルラクリマは取捨に迷うけど、おさえておくべきでしょうね…。
 阪神競馬場は神戸新聞杯。クレスコグランドの取消がちょっぴり残念ながらも、注目は二冠馬のオルフェーヴル。池添謙一騎手は先週ホエールキャプチャで見事ローズSを勝利しましたが、今週もいけるかな…。これまた本命におされるG1ホースが2着や3着に敗れやすいイメージのあるレースなので、微妙な感じがしますが、最近はあんまり荒れないレースが多い気がするので、素直に信じましょう。

   産経賞オールカマー
◎07番:アーネストリー
○06番:カリバーン
▲04番:マイネルラクリマ
△08番:ムラマサノヨートー
   神戸新聞杯
◎07番:オルフェーヴル
○11番:フレールジャック
▲06番:ショウナンマイティ
△05番:ウィンバリアシオン


 明日、阪神競馬場に行ったら、絶対、混んでるよなぁ…。

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 金曜日、土曜日、日曜日と、三連休と世間では言われているようですが、オイラは金曜日も土曜日もお仕事…、いいんだ、いいなだ…。と、愚痴から入っても仕方ないのですが、金曜日は秋分の日、お彼岸ですね。船橋競馬場では統一ダートグレードレースの日本テレビ盃が行われますね。船橋競馬といえば、昨年というか今年の3月まで六車奈々様がFUNA1サポーターをなさっていましたね、今年はやってないので船橋競馬場で会えることは無いのか…。JRA-VANのCMをなさっている眞鍋かをり様は、地方競馬をされたり見られたりするのだろうか?
 はてさて無駄話はおいといて、注目は8枠2頭。前日オッズを見ると東京優駿(日本ダービー)か菊花賞のときぐらいのディープインパクトか引退レースのスプリンターズステークスのときのタイキシャトルと比べても遜色ないほどの人気っぷりがスマートファルコン。スマートファルコンには劣るものの、それでも3番人気とは大きく差をつけて人気を集めているのがフリオーソ。余談ですが、フリソっていう馬もいるのですが、最初馬名を見たときはフリオーソを略しているのかと思ったよ…。2強ムードですが3番人気になりそうなのがフリソですね。鞍上はほしのあき様と年内にも結婚か? と注目を集める三浦皇成騎手、話題と勢いにのってあっと言わせるか? と書きつつも、三浦皇成騎手もちょっとなぁ…ってことで、素直に枠連ゾロ目がいいのかな。昨年のJBCクラシックが今回と同じ船橋競馬場の1,800メートルで、そのときは4馬身かそれ以上ぐらいの差で圧 したのがスマートファルコンですからねぇ、前走の帝王賞ではエスポワールシチーにも完勝したし、ここもアッサリ…と考えるのが妥当かな?

   日本テレビ盃

◎12番:スマートファルコン
△13番:フリオーソ

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 小林麻耶様のブログを見ると、がっちりアカデミーが終わるようですね、もう終わったのかな。小林麻耶様のレギュラー番組が減るのは寂しいですね。
 オイラがお気に入りだった及川奈央様や立花里子様は、いまごろどうしてらっしゃるのかな…。
 眞鍋かをり様は少ないツイートながら、なかなかツイッターがおもしろい。優木まおみ様はツイッターをやらないのかな…。
 六車奈々様は、競馬、相変わらずっぽい…。

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 6月18日以来観ていなかった、NHK総合およびBSで放送している連続テレビ小説の『おひさま』を連休を利用して観ました。このおひさまは、陽子という主人公が出てくる影響(?)で、よきゅーんという愛称の乾曜子様というタレントを知ることもできた作品です。もっとも、オイラが知ったときには既に乾曜子様は社長さんになられておいででしたが…ちりとてちん…。 
 土曜日は仕事だったので、土曜日、これまたオイラの好きな六車奈々様が出演なさっているサタうま!という番組を観終えてから、少しずつ観て、この2日間で4週分、6時間分のおひさまを観ました。もう世間とは二ヶ月のズレがあるのですが、ちょうど戦争が終わりに近づく激しいときから、終戦になって、学校教育も新しくなったころのお話でした。文字を横書きするときに、いまのように左から右へ書くという話があったり、あぁー、こんな風に教育は変わっていったんだ…、というのを垣間見ることができました。でも、新聞の文字の横書きは右から左だったので、小学校の教育現場から、世間に浸透するまでにはタイムラグがあったんだなぁ…、と、思いました。まだ二ヶ月遅れ…。カーネーションが始まるまでに、どこまで追いつけるだろう? もう残りわずかしかなかったビデオのHDDをようやく容量を少し増やせてホッとした。観てないものも多いけど、観ることなく消去するハメになる番組も増えそう…。
 余談ですが、優木まおみ様や眞鍋かをり様や小林麻耶様や及川奈央様や立花里子様、そして、前述の乾曜子様に六車奈々様と、オイラは節操なくお気に入りの女性タレント様が多いのですが、もう終わりましたが、それでも生きてゆくというドラマを観ていた影響か、満島ひかり様もお気に入りの女性タレント様になりました、20歳代でお気に入りは中川翔子様と満島ひかり様か…、でも、たしか、満島さまは既婚者なんだよなぁ…。いや、別にいいんですけどね…。

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 毎年恒例…と書いても、まだ歴史は浅いのですが、秋の三連休はJRAの3日連続(変則)開催の週でもあります。台風の動向は気になるものの、どうやら多くの地域で、日曜日と月曜日は豪雨は免れそう…。余談ですが、今年のマイルチャンピオンシップ南部杯は東京で開催と聞いて、東京シティー競馬場(大井競馬場)で開催されるとばかり思っていたのですが、東京競馬場での開催なのですね。でも、東京競馬場の1,600メートルってスタート直後が芝だからなぁ…、それが、どう影響するか…。そんなわけで、10月も東京競馬場だけは3日開催のようですね。加えて東京競馬の8~12レースでWIN5の発売も検討しているらしいですね。商魂逞しいなぁ…。
 月曜日は阪神競馬場と札幌競馬場の開催。阪神競馬場はジャンプレースの重賞で阪神得意のコウエイトライが昨年このレースを勝って、ジャンプレースの重賞勝利最多記録を樹立したと思うのですが、さすがに年齢のせいか、その後はいまひとつな戦績。…とはいえ、阪神は得意なうえに阪神JSでは三連覇を成し遂げた過去もあるだけに、もう一度輝きを取り戻すかもしれませんね。夏の小倉JSを見るとドングラシアスに期待したいけど、この馬も安定味がないので軸にすのに不安が…。 札幌競馬場の重賞はダートのエルムS。前日オッズで抜けた人気はランフォルセ、近走の安定ぶりと横山典弘騎手の手腕には期待したくなりますね。デビューと変わってパッとしなくなった三浦皇成騎手のバーディバーディも期待したいところですが…。去年までは評価していた騎手ですが、ちょっと期待をかけにくい騎手に感じてきたなぁ…。ほしのあき様との交際も噂されていますが、実際どうなんでしょうね。まぁ、ほしのあき様のおっぱいの話はおいといて、地方だったとはいえJpn1競走で当時はダート馬の最強馬と言う人も多かったあのエスポワールシチーを負かしたオーロマイスターが、あれ以降パッとしないのですが、ここで見せ場ぐらいは作ってくれるのかな? G1(級)競走を勝っているので、59kgも背負わされるので、ちょっと掲示板も無い気がしますが…。

 エルムステークス

◎05番:ランフォルセ
○09番:エイシンモアオバー
▲08番:マンハッタンスカイ
△12番:メダリアピート
   阪神ジャンプステークス

◎14番:ドングラシアス
○03番:ウィルビーキング
▲10番:ヒカリアライブ
△07番:クランエンブレム

 なんだかんだ書いてコエイトライを買い目からハズすんですよね。えーえー、そういう奴ですよ、オイラ…。

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 毎年恒例となった秋の三連休のJRA三日連続開催、土曜日は重賞がありませんでしたが、日曜日、月曜日は重賞が行われますね。日曜日はクラシック戦線を占うレースが中山競馬場と阪神競馬場で行われますね。
 まずは中山競馬場のセントライト記念。菊花賞で注目されるのは、どちらかといえば神戸新聞杯ですが、セントライト記念の注目はサダムパテックでしょうか? 岩田康誠騎手は中山競馬場は得意そうだしね。蛯名正義騎手と臨むトーセンラー。きさらぎ賞は結構出世レースだし、最後の一冠目指して、ここはがんばりどころかな。ベルシャザールは東京優駿で3着に来た馬、安藤勝巳騎手は中山競馬場では苦戦が多いらしいので、買うかどうか迷いどころ。
 阪神競馬場ではローズステークス。エリンコートに期待したいけど、どうも優駿牝馬(オークス)馬はローズSでは苦戦傾向らしい。昨年のアパパネも4着だったしね。ホエールキャプチャがクラシックでは惜敗したので、秋華賞で一冠はとりたいところかな、池添謙一騎手は菊花賞の重圧もあって大変でしょうけど。桜花賞馬のマルセリーナは好調、福永祐一騎手とのコンビですね。福永祐一騎手って、秋華賞は獲ってなかったと思うので、ここは勝ちを獲って本番でも相棒となるかも…で、ちょっと期待。謙一騎手と祐一騎手なので、勝手に一一対決と書いちゃおう。

   ラジオ日本賞セントライト記念

◎14番:サダムパテック
○02番:トーセンラー
▲08番:ユニバーサルバンク
△05番:ラヴェルソナタ
   関西テレビ放送賞ローズステークス

◎08番:ホエールキャプチャ
○09番:マルセリーナ
▲03番:ハッピーグラス
△01番:リヴァーレ

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 本日ではないのですが、『鉄拳 ブラッド・ベンジェンス』という映画を観ました。ブログ等を更新しようとしたら、いきなりインターネットに繋がらないアクシデントに見舞われたため、更新をやめようかと、心折れ気味ですが、がんばって更新しましょう。鉄拳といえば、まだプレイステーションが発売される前にアーケードゲームで稼動していたゲーム。当時はゲーセン大好き(?)だったオイラとしては、印象に残っているゲームですが、鉄拳で遊んだのも2までかな…。プレイステーション2で鉄拳TAGは買って少々遊んだし、ゲームセンターでも鉄拳3はかろうじて遊んだものの、4以降は遊んだ記憶が無い…。記憶には残ってないけど、時間つぶし(?)に何度かプレーしたことがあるかもしれないし、無いかもしれません。ただ、ゲーセンにまったく行かないわけでもなく、たまたま見かけると、フラリ入店することもあるので、鉄拳も、いま6まで出ているんでしたっけ? 観たことはありますので、今回メーンで活躍するシャオユウというキャラも、自分でゲームで選択して遊んだことはないけど、一応知っております。まっ、ゲームの話題はひとまずおいといて、映画の話題に移りましょう。例によって、ムービーウォーカーから抜粋させていただきますと…。

 若き頭首・風間仁(声:千葉一伸)率いる“三島財閥”と、彼の父親である三島一八(篠原まさのり)が実権を握る“Gコーポレーション”は、人類初の万能細胞“M細胞”を求め、世界各国を極秘に捜索しながら互いに争いを繰り広げていた。そんな中、両陣営はその鍵を握る人物が京都のインターナショナルスクール、京國校に通う高校生・神谷真(宮野守)であることを突きとめる。神谷の身辺調査を行うため、風間は専属のエージェント、ニーナ・ウィリアムズ(田中敦子)を派遣。一方の三島は彼の右腕であるアンナ・ウィリアムズ(渡辺明乃)を、財閥が経営する三島高専へと送りこむ。ある日、中国拳法の達人で三島高専の2年生リン・シャオユウ(坂本真綾)がいつものように登校すると、校長室に呼び出され、そこにいたGコーポレーションから派遣されたという見知らぬ女から、京國校への転入と、神谷の身元を調べることを依頼される。一度は断ったシャオユウだったが、Gコーポレーションと対立する三島財閥=風間仁に近づくチャンスと思い、このミッションを引き受ける。シャオユウは、かつての良き友人・風間に本来の姿を取り戻してもらいたいと考えたのだ。こうして京國校に潜入したシャオユウ。早速、校内で神谷を探していると、突然、屋上からひとりの男が落ちてきた。その身体能力で彼の救出に成功するが、その男こそが神谷だった。知り合った同級生アリサ・ボスコノビッチ(松岡由貴)は神谷に思いを寄せており、救ってくれたシャオユウにお礼を言うと共に、彼が屋上から飛び降りたのは今回で2度目だと教えてくれた。自殺願望があるわけでもなく、このような謎の行動を繰り返す神谷の調査を続けていくうちに様々な事実が発覚する。彼が京國校の前に三島高専に通い、風間の友人だったこと、彼以外のクラスメートが集団失踪する謎の事件があったこと。彼が風間へとつながる唯一の糸だと確信したシャオユウは、アリサと共に神谷へさらなる接近を試みるが、なかなか核心に近づくことができない。そんな中、神谷が何者かによって連れ去られてしまう。そこには三島財閥という巨大な陰、風間仁、三島一八、そして今は亡き三島平八の欲望入り乱れた血なまぐさい陰謀が隠されていた……。

というもので、補足(?)解説として、

 世界中で人気の対戦格闘ゲーム「鉄拳」をフルCGアニメーションで描いた3D映画。ゲームの世界観を尊重しつつ、新たなアプローチで謎を呼ぶストーリーを構築。ゲームファンにはおなじみのキャラたちがスクリーンで迫力の3Dバトルを展開する。坂本真綾、宮野真守、松岡由貴ら吹替え、アニメを問わず活躍する実力派声優陣にも注目。

と書かれてあります。フルCGといえば、ファイナルファンタジーを思い出しますが、ほとんど印象に残ってないファイナルファンタジーよりは、鉄拳 ブラッド・ベンジェンスの方が面白かった。一八も平八も相変わらずの悪人っぷりでした。いきなりニーナとアンナの姉妹喧嘩からスタートするこの作品。後半はもはや格闘でも何でもない気がしましたが、アリサとシャオユウが仲良くなって、最後の方でアリサが必殺技(?)を食らわしたりするシーンは、やっぱりベタが好き!? なオイラは、泣くことは無かったものの、あぁー自分で書くのもナンですが、単純なやつ…と、思いました。
 ただね、個人的に3Dは、もういいや…って感じ。3Dスコープって、ちょっと画面が暗く観えるんですよね。夜のシーンとか見づらかったし…。
 去年だったか一昨年だったか、実写版の鉄拳を観ましたが、アレはアレでおもしろかったけど、今回観た映画の方が、鉄拳のゲームを遊んでいた自分としては、しっくり来ました。  う~ん、たいした感想が書けなかったね。ちょっとアクシデントがあったからなぁ…。

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 木曜日はお休みだったのですが、朝から映画を観て、その足でプラネタリウムを観て、午後…夕刻前から用事で、帰宅は午前様こそならなかったものの、23時30分を軽く過ぎておりました。金曜日、要は本日は、いつもより早起きしないといけないのに、こうしてブログを更新しているのですから、前回書いた手首の鎖状の線が消えることはなさそう。ちなみにインターネットの検索で調べると、手相で言う疲労線というのは生命線のそばにできるらしく、手首のところの鎖状のやつは疲労線とは呼ばないようですね…。詳しくないけど。
 さて、木曜日に観た映画は、『鉄拳 ブラッド・ベンジェンス』という作品ですね。そりゃそうと、つい最近、オイラが一目惚れのように好きになったと書いた よきゅーん こと 乾曜子 様は、ちょっとオタクらしいので、こういう映画を観たりするのかな? でも、乾曜子様はコスプレ好き(?)だそうで、ちょっとジャンルが違うのかな?でも、アリサ・ボスコノビッチというキャラや、本作品でのたぶん主人公扱いであろうリン・シャオユウあたりならコスプレなんかいけそうな気がしたりします。オイラが(今よりもっともっと)オタクだった20世紀の終わり頃は、春麗と不知火舞を筆頭に、ゲームキャラのコスプレって多かったし、アリサ・ボスコノビッチのコスプレなんかだと可愛い気がします。
 う~ん、しかし、ついこの前、映画を観たら、映画の感想などをなるべくウェブログで更新しよう!…などと誓ったばっかりだったのに、この『鉄拳 ブラッド・ベンジェンス』のレヴューをいきなり書いてないですね。こんな疲れたとかなんとか愚痴書いている間に、感想を書けばよかったかな…、と、思うのですが、オイラは、今回のように、ツイッターではとても書ききれないけれど、本格的に後世に残そう…って書くのは、あまりにも大げさ過ぎますが、きちんと書こうと思ったものは、このウェブログだけではなく、ウェブサイトの日記にも残すようにしておりまして、それは、タグを書いたり、結構、手間がかかるので、こんな片手間的ではなく、きちんと時間のあるときに書きたいというのがあるんですよね。でも、こんだけの文章を書くヒマがあれば、〝映画観た! 鉄拳 ブラッド・ベンジェンス〟と、映画の観た感想を書けた気もする。
 それはそうと、またしても睡眠不足なので、手首の鎖状の線が消える日が遠のくね…、…というか、こういう線って消えることがあるのでしょうか? 
 話変わるのか変わってないのかわかりませんが、味の素のグリナとかいう商品って、効果はどんなもんなのでしょうね? 2時間ぐらいしか眠れなくても6時間ぐらい寝た感じの爽快感が得られるんなら、即買いだけどね。でも、オイラは通販専用販売って好きになれない…。でも、通販しかない以上、効果があるなら通販でも欲しいけど……。

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