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2009年秋からスタートしたブログです。
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 なんの 20周年かは、こちらに書きました。
 
 
 はぁ、新垣結衣様のようなオトナ可愛い女性、岡副麻希様のようなオトナ可愛い女性、長澤まさみ様のようなオトナ可愛い女性加藤綾子様のようなオトナ可愛い女性、内田有紀様のようなオトナ可愛い女性、瀧本美織様のようなオトナ可愛い女性、高畑充希様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性にお祝いしてもらった喜び 100倍増しだろうな。
 

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 新垣結衣様のようなオトナ可愛い女性、加藤綾子様のようなオトナ可愛い女性、長澤まさみ様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性と仲良くなれる。1億 3,270万円超貯まる男。を目指しております。
 
 つづきはこちらです。

 
 

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 小島瑠璃子様のようなオトナ可愛い女性、新垣結衣様のようなオトナ可愛い女性、土屋太鳳様のようなオトナ可愛い女性、長澤まさみ様のようなオトナ可愛い女性そんな素敵な女性と仲良くなれる。1億 3,270万円超貯まる男。
 
 記事はこちらです。

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 新垣結衣様のようなオトナ可愛い女性、岡副麻希様のような独特の雰囲気を持つ可愛い女性、高畑充希様のような独特の雰囲気を持つ女性、加藤綾子様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性と仲良くなれる。1億 3,270万円超貯まる男。
 
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 新垣結衣様のようなオトナ可愛い女性、内田有紀様のようなオトナ可愛い女性、長澤まさみ様のようなオトナ可愛い女性、戸田恵梨香様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性と一緒に見られたらなぁ…とひとり思ってました。    
 
 つづきはこちらです。
 

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 内田有紀様のようなオトナ可愛い女性、岡副麻希様のような元気で可愛い女性、華彩なな様のようなセクシーで可愛い女性、そんな素敵な女性と仲良くなれる。1億 3,270万円超貯まる男。
 
 つづきはこちらです。

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 内田有紀様のようなオトナ可愛い女性、土屋太鳳様のような明るく可愛い娘、稲富菜穂様のような競馬に理解のある可愛い女性、そんな素敵な方々と呑むのが夢なおっちゃんです。
 
 つづきはこちらです。

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 いよいよ牡馬クラシック、三冠レースの最初の関門、皐月賞が行われますね。

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 金曜日に行われた発売ではサートゥルナーリアのオッズは凄い人気集中していましたが、まぁ、人気には違いないですが、それなりのオッズになりましたね。

 
  皐月賞
◎12番:サートゥルナーリア
〇04番:ダノンキングリー
▲07番:ヴェロックス
△11番:ラストドラフト
 
  アンタレスステークス
◎10番:ウェスタールンド
〇09番:アナザートゥルース
▲04番:グリム
△03番:ロンドンタウン
 
 正直、共同通信杯 2着から駒を進めて皐月賞優勝…という過去のドゥラメンテを思い出して、アドマイヤマーズの本命も考えていたのですが、1番ゲートになったので消しました。皐月賞の 1番ゲートって、なんか呪われているわけではないのでしょうが勝ちを取りこぼす枠なイメージしかない…。
 アンタレスSは勝っても驚きませんが、どうも勝ちきれない 2枠の 2頭ではなく、5枠の 2頭に期待します。
 

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 日曜日には皐月賞が行われますが、まずは土曜日の重賞予想をしておきます。土曜日もJ・G1競走、中山GJが行われる楽しみな日ですね。
 
 
  中山グランドジャンプ
◎05番:オジュウチョウサン
〇10番:タイセイドリーム
▲01番:ニホンピロバロン
△04番:マイネルプロンプト
 
  アーリントンカップ
◎03番:ヴァルディゼール
〇14番:フォッサマグナ
▲17番:ミッキーブリランテ
△12番:ヴァンドギャルド
 
 
 皐月賞の金曜日発売に伴い、中山GJも金曜日発売が行われていましたが、その金曜日の最終オッズが凄いことに…。

中山GJ、金曜日発売締切単複オッズ


 オジュウチョウサンの 1番人気、それも抜けた人気になることは予測していましたが、単勝 2番人気と単勝 3番人気のオッズが 400倍台って…。まぁJ・G1競走とはいえ、売り上げの悪いジャンプレース、それも金曜日発売ともなれな、いくら売れてるのかわからないし、最終的にはここまでムチャクチャなオッズではないでしょうが、2番人気で単勝万馬券って凄すぎる…。中山GJは昨年このレースを勝って平地競走を使われたものの、前走の阪神SJも強かったオジュウチョウサンがやっぱり本命、ちょっとこの馬が落馬や負けるシーンが想像できないです。対抗以下はみんな「△」でも良かったのですが、一応印を打ちました。結局はオジュウチョウサンが有馬記念を走った週の中山大障害で 1~ 3着になった馬ですが…。
 アーリントンCは、ちょっと迷いましたが 1勝馬の身で前走は重賞勝ちをしたヴァルディゼールに期待大です。
 

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 ちょっと気になっていた映画、ウトヤ島、7月22日という映画を観ました。映画のタイトルにあるウトヤ島というノルウェーの平和な島で 7月 22日に起きたテロ事件を扱った映画です。オイラ、恥ずかしながらこれほどの大虐殺が行われたテロ事件にも関わらず、この事件のことを知りませんでした。で、ちょっとだけ調べたのですが、この事件が起きたのは 2011年だそうです。2011年といえば東日本大震災が起きた年で、日本では原発事故も相まって復興の目途も経たない状況も多くの地域で続いていたし、電力不足なんて言われていて、まだまだ震災の傷跡が癒えない状況が続いていた夏でしたので、海外のニュース自体扱いが少なかった気もしますし、大量虐殺というのを報道するのをあえて控えてしまっていた可能性もあるので、実際にこの映画を知らなければ、単独犯による史上最多の殺戮テロであるこの事件を一生知ることがなかったかもしれません。
 
 このウトヤ島、7月22日という映画は、ワンカットという映像の手法が取られた作品で、爆発的なヒットとなったカメラを止めるな!の前半部分のように、ひとつのカメラでずっと追うような感じの流れになっています。そのため一般的な ( ? ) 映画なら、若者の逃げるシーン、隠れる若者のシーン、そして謎の犯人が銃を乱射するシーンなど、いろいろな角度からの映像が流れるのですが、本作品にはそれがなく、独特な作品感に仕上がっています。
 
 これより下にはネタバレを含む内容を書きますので、これから本作品を観るのを楽しみにしている方は目を通さないようにお願いいたします

映画『ウトヤ島、7月22日』公式サイト


 まず、字幕で、7月 22日に政府庁舎でテロ事件が起きたことを伝え、爆発の映像が。その後本作品のメーンの舞台であるウトヤ島に話は移ります。
 ノルウェーの事情はよくわかりませんが、労働党の青年部が行っていたサマーキャンプ。海で泳いだり、バーベキューしたりダンスしたり、そして討論なども行われる毎年行われているイベントのようですが、テロ事件の情報が入り、若干雰囲気が暗転しているところから話は始まりますが、それでもサマーキャンプを楽しもうとしていた夕方ごろ、銃声と逃げ惑う若者たち…、一瞬にして事態は急変してしまいます。
 この映画の主人公と捉えていいのでしょうね。カヤという少女が仲間とともに逃げますが、はぐれた妹を探しに仲間とはぐれ単独行動を取ります。犯人に見つかったりしないだろうか? とドキドキの展開です。とにかく突然の出来事にカヤや仲間たちも状況がよくわからず、犯人が複数だとか警官が銃を撃っているとか錯綜と混乱の中、海岸の方に逃げ、救助が来るのを待ちますが…。時々止むわずかな時間はあるものの、続く銃声、悲鳴…。一瞬チラッと犯人らしき人物が映るものの、本作品ではあくまでも恐怖に怯え逃げ惑い…でも生きようと懸命な若者たちを中心に描く作品、正直言うと、ストーリーとしてはどうなんだ…と思うのですが、おそらくそれはオイラが先にも書いたように、この事件を知らないから感じる不満であって、ノルウェーの人たちは、当然のように知ってる人たちが多いでしょうから、あえて余計なストーリーだの犯人の行動などをカットして、若者たちの恐怖や懸命さを、言葉や事件にいたるまでの若者たちの生活などのサブストーリーをバッサリ排除して、ワンカット映像で観客にも同じ 72分のわけもわからない突然の恐怖を体験させようとした作品なのでしょう。
 おそらく、この事件を事前に知ってる人はこれで衝撃作として高い評価をするのでしょうが、正直言って、詳しいことを知らないオイラはおいてけぼり感を受けてしまったというか、たしかにこういう手法で見せるというのには、凄いと思う部分もありながらも、なんだかちんぷんかんぷん感があって、いまひとつな印象になってしまいました。
 最後、カヤは撃たれたの? 救助に来たボートで妹のそばに横たわっていたのはカヤなの? 助かったの?? と、最後も釈善としない終わり方でしたし…。オイラがひねくれているだけかな?
 
 
 以上、ネタバレを含む映画の感想でした
 
 ちょっと意欲作ではあるのでしょうけど、結局わかりにくいところも多いし、ワンカットゆえの間延びしたように感じたシーンもあって、オイラのこの作品に対する評価はそれほど高くないですが、気になっていた映画でしたので、観られてよかった作品ではあります。
 

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