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2009年秋からスタートしたブログです。
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 大井競馬場で統一DGの Jpn1競走が行われますね。昨年 12月の川崎競馬場で行われた全日本2歳優駿以来の同世代馬による G1 ( 級 ) で楽しみな一戦ですね。あれ ? ダート競走の 3歳馬の G1 ( 級 ) 競走って、これだけでしたっけ ? JRAでも最近はダート路線の重賞を整理したりしてますが、まだまだ寂しいですね。
 
 少し前にブログで稲富菜穂様のことを取り上げた際 ( 記事は → https://beautifullady.njsun.biz/?p=247 です。 ) に競馬展望プラスという番組のことをチラッと書きましたが、競馬展望プラスがまだ放送されていたら、赤見千尋様はどの馬に印を打ったのかな…と、ふと思います。

 
  ジャパンダートダービー
◎12番:クリソベリル
〇03番:ロードグラディオ
▲10番:デアフルーグ
△13番:ウィンターフェル
 
 
 藤島士半、お前もか…、と言われそうですが、やはりクリソベリルを本命にしました。無敗で駒を進めてきましたが、三連勝の内容も秀逸でしたからね。地方馬には厳しいんじゃないかなと思いますが、京浜盃、羽田盃、東京ダービーと南関東三冠レースで悔しい思いをしているウィンターフェルが 3着以内に食い込まないかなぁ…と、ちょっとだけ期待。
 

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 普段メーンのブログでは、酒呑んだりギャンブル、主には競馬で負けた…とか愚痴ってることが多い気がするオイラですが、一応社会人やっていて、とある労働組合の組合員でもあったりします。以前、労働組合の呼びかけで現在の政権の問題などについて語るシンポジウムのような集会に参加したことがあり、そこにパネラーというのかゲストというのか、講師とは違うのでしょうが、望月衣塑子様もいらっしゃっていて、時間がいくらあっても足りないぐらいという感じのあれやこれやと沢山のお話をされておられたのを聞いたことがあったのも大きかったのかもしれませんが、新聞記者という映画を観ました。

新聞記者


 ツイッターのタイムラインやフェースブックのニュースフィードでこの映画のことをチラチラと目にするのも見る決心をした一助になってます。
 
 さっそく映画館に着くと…。

藤島士半先生のウェブログ


 へっ!? …という感じ。昨年のカメラを止めるな! 依頼じゃないか、満席で見られないの…と、トホホな気分になっていましたが、不幸中の幸いというか、次の上映はまだ半分以上空きがあったのでそれを見ることにしました。
 
 映画はちょっと構えて見てしまいましたが、いまのこの時期にこういう映画が上映されるというのも興味深いですね。
 この映画、これに近いことは現実にあるようですが、ここまでヒドクはないとは思いたいのですが、事実は映画より酷い可能性もありますが、そうじゃないことを願いたいものです。
 
 ラストについては、う~ん…と言う感じでしたが…。でも、見られて良かったです。
 

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 公開前から気になっていた映画、今日も嫌がらせ弁当を観ました。この映画は、実話に基づいたお話だそうで、そう言われれば以前嫌がらせ弁当がネットでちょっと話題になっていたような気もします。ただたいして興味もなかったので、あまり気に留めなかったので、そのとき話題になっていたのが今回の映画のものかどうかわかりませんが…。
 実話に基づいて…というと、昔見た電車男ビリギャルもなかなか楽しめましたが、今回観た今日も嫌がらせ弁当も楽しめた一作でした。実際映画館で何回か笑いも起きてましたよ。

映画『今日も嫌がらせ弁当』公式サイト


 ストーリーは、反抗期の娘の態度に腹を立てた母親が、娘が態度を改めるまで嫌がらせ弁当を作る…というもの。実際に著書にまとめられたのかどうかは知らないのですが、ブログなどをしていたようなので、どういうお弁当か映画を観る前から知ってる方も多数いらっしゃるのかもしれませんが、オイラは知らなかったので、お弁当で、ちょっと笑ったり…。
 公開してまだ一週間も経っていないので、予告でも母親が倒れてるシーンもあったので、少々は内容に触れてもいいのかなぁ…と思いつつも、ストーリーはざっくりと端折 ( はしょ ) りますが、娘の高校生活 3年間ずっと続いた ( らしい… ) お弁当。そんな娘がいよいよ高校を卒業するというときの最後のお弁当はどういうお弁当なんだろう? と思っていたら、「そう来たか…」というお弁当でしたね。涙腺が緩んでるおっちゃんは、うるっときちゃいましたよ。
 むちゃくちゃ楽しみにしていた映画ではありませんでしたが、ちょっと期待していた映画だった今日も嫌がらせ弁当は、十分 ( じゅうぶん ) 期待に応えてくれた楽しめた一作です。
 
 オイラは結婚もできていないし、こどもを産んでもらったこともないので、親子のこういうのを実体験として感じられないのが寂しいところですね。実際にこどもがいらしてお弁当を作ったりしてる、もしくはしていた方が見ると、オイラ以上にいろいろ感慨深い思いがあるのでしょうね。母親なら猶更いろいろ感じるところが出てくるのかもしれません。
 
 まぁ、本当に、笑いあり、涙ありの作品でした。
 

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 もともとメーンとして使っていたこのブログですが、レンタルサーバーを昨年借りてから、当然ですが、そちらを利用するようになったので、こちらのブログは利用が激減していたのですが、レンタルサーバーはエックスサーバーというところで借りているのですが、今週の火曜日からログインできなくなってしまいました。ログインしようとエックスサーバーのサイトに行くと…。

エックスサーバー


 プライバシーが保護されてないとかでサイトに入れない。『 https:// 』ではなく、『 http:// 』で入ることを試みると、サイトがブロックされる…。

エックスサーバー


 なんだ、neustar. って。よくわからないけどブロックされる。  これは、クロームの仕様なのかな? と思って、ファイヤーフォックスで見たら…。

エックスサーバー


 やっぱり警告の画面が…。もう 4日入れず、この件で、エックスサーバーだの neustar. だので検索したり、オイラ以外にエックスサーバーや neustar. なんだろう、ニュースターって読むのかな? とりあえず、この 2つで検索しまくったりして…。無駄な時間を過ごした…。
 なんか、サポートのサイトも開けないので、メールで質問もできない。
 
 ただ、オイラ以外でエックスサーバーにログインできないってツイッターなんかで言ってるのもオイラ以外で見かけないので、どうも、オイラの PCの問題なのかな…。スマートフォンで見たら、エックスサーバーを見れたけれど…。
 
 これ、エックスサーバーに入れるようになるのかなぁ…。レンタルサーバー代も高いし、凄いもったいない…。

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 朝も早よから hair の乱れを せっせとせっせと整える~
 ポマードべっちょり クールでバッチリ 永ちゃんになりすます
 
 
 …アラジン違いですね。すいません。
 
 
 ディズニーのアラジンの映画を観ました。

アラジン


 こどものころ、アラジンと魔法のランプだったかな…、そんなアニメ作品を観たような、うろ覚えな記憶があるのですが、魔法の精が出てきて「 3つ願いを叶えてやる… 」とか言っていたのと、なんか指輪の精っていうのが出てきたような気がしたけれど、なにせうろ覚えなので何か別のアニメ作品と勘違いしてるのかも?
 
 こどもの頃に観たアニメの話はおいといて、今回は実写版ですね。アラジン。美女と野獣もよかったけれど、この作品も見応えありましたね。ちょっと、所々、「あれ? この映画ってミュージカルなの?」って思っちゃうような、歌のシーンも多々あったような気もしますが…。
 
 有名なお話なのでストーリーを知ってる人の方が多いのかもしれませんが、オイラも過去に観たのうろ覚えだったし、アラジンってこんな話だったんだ…。ってことで、やはりネタバレにつながるようなストーリーは書くべきではないんでしょうね…。
 でも、ラスト間際のシーンは、予測通りでしたが、おっちゃん、ちょっとホロッと涙で目が潤んでしまったよ。年取って涙腺が緩くなってきていたけれど、映画を観て泣いたの久しぶりな気がする。うん、やっぱりベタが好きなんだな、オイラ。

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 そういえば、昔 MVS ( NEO GEO ) で、キング・オブ・モンスターズっていうビデオゲームがあったなぁ…と、ふと思い出しながらゴジラ キング・オブ・モンスターズを観てきました。元々見ようかどうしようか迷っていた映画ではありましたが、月曜日は auマンデーでTOHOシネマズでは 1,100円で映画が見られるし、TOHOシネマズで他にこれといって見たい映画もなかったので…。実は以前からTOHOシネマズがだいたい 100円値上げするとは知っていたのですが、秋からだとばかり思っていたら 6月 1日からでした。一般料金は 1,900円でした。で、auマンデーのクーポンをかざしたのですが、1,300円でした。思ったより 200円高くつきましたが、それでも通常より 600円安いからお得ですね。

映画『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』公式サイト


 5月 31日から公開ということで、公開からまだ 4日だし、さすがに内容には触れられないでしょうが、ネタバレに近いことも少々書くので、これから楽しみにしてる方はこの先はスルーしてくださいね。
 
 一昨年だったかな? 日本でもゴジラが公開されました。日本の場合はゴジラを倒せず、結局凍結したんでしたっけ? しかも被害はほぼ日本国内でおさめたのですが、ハリウッド版は、とにかく倒そうとしますね。何年か前にもハリウッドでゴジラが作られましたが、やけに速く走るゴジラに、総攻撃をかけ仕留めていたかな? 今回は怪獣と書いていいのかな? モンスターがいっぱい出てきて大暴れ、世界中が被害にあってますね。攻撃もド派手で、う~ん、なんだか日本と USAの文化というか考え方の違いをまざまざと見せつけられるような感じ。そしてハリウッド版らしく、ファミリー愛も描いてますね。キドラは飛べるから強いんですが、ゴジラも強ぇ~。で、すったもんだでモンスター達の対決は一応終息を迎えるのでした。
 
 エンドロールでは懐かしのメロディーも流れていたりして、往年のファンも最後の最後で懐かしめるのではないかと…。
 
 
 映画のストーリーとは関係ないですが、髪の長いイメージが強かったので、一瞬誰かわからなかったアジアンビューティーなチャン・ツィイー様が出ておられましたが、渡辺謙様と一緒におられたせいか、最初一瞬だけですが、南果歩様かと思ってしまったよ…。
 
 いやぁ、やっぱりストーリーに触れずに映画のことを書くのは無理があるかな。なんか日本のゴジラやモスラを見てた人としては微妙ですが、ゴジラが嫌いじゃなければ、見応えのある映画かな。
 
 

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 このブログを書いているのは、くたびれたおっちゃんなんですが、少しだけ、新垣結衣様や綾瀬はるか様、もしくは三橋佐知子様のような可愛い娘が言ってると妄想してください。
 
 安田記念の本命馬、迷っちゃう。「あー、もう、どうしよう。」「あ~ん、もう、どうしよ~う。」「アーモンドアイにしよう。」ということで、アーモンドアイが本命です。
 
 
  安田記念
◎14番:アーモンドアイ
〇15番:ダノンプレミアム
▲01番:ケイアイノーテック
△05番:インディチャンプ
 
 
 正直、月曜日ぐらいは、海外帰りだし、ルメール騎手も騎乗停止明けだし、アーモンドアイ消そうかな…とも思っていたのですが、水曜日あたりから、ネットなどで安田記念の話題を見てると、やっぱりアーモンドアイかな…、と考えが 1,980度変わりましたよ。
 前日オッズを見ると、アーモンドアイからダノンプレミアムの馬単 1点勝負に手元の現金を全部投入…とかしてみたくなりますね。しないけど…。
 目下、ドバイターフを含めて G1レースを 5連勝中のアーモンドアイですが、国内 G1を見ると、桜花賞こそ 2着には 1番人気の意地を見せたのか、ラッキーライラックでしたが、優駿牝馬 ( オークス ) は、1着アーモンドアイ、2着リリーノーブル ( 川田将雅騎手 ) 。秋華賞は、1着アーモンドアイ、2着ミッキーチャーム ( 川田将雅騎手 ) 。そして、衝撃のレコード決着となったジャパンカップは、1着アーモンドアイ、2着キセキ ( 川田将雅騎手 ) と、川田将雅騎手が 2着というケースが続いているので、今回も終わってみれば、やっぱり 2強で、1着アーモンドアイ、2着が川田将雅騎手という堅い展開で終わりそう…。
 
 今回、印を打ったの 4歳馬ばかりだな…。
 

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 東京優駿 ( 日本ダービー ) ですね。以前、目黒記念が東京優駿と同日開催じゃなかったころは、東京優駿が行われる日は東京競馬は 11レース施行で 10レースが東京優駿だったんですけどね。まぁ、11レースに組んでくれていた方がレース番号を塗り間違う危険性は減りそうですが…。
 
 
  東京優駿 ( 日本ダービー
◎06番:サートゥルナーリア
〇07番:ダノンキングリー
▲13番:ヴェロックス
△12番:アドマイヤジャスタ
 
 
 皐月賞で 2番人気に推されたアドマイヤマーズが 4着に敗れてデムーロ騎手が不調…と一気に囁かれるようになりましたが、その皐月賞でもオッズ的に抜けた 4頭が上位 4着までを独占。しかも、その皐月賞で 4着だったアドマイヤマーズはNHKマイルCを優勝し、あらためて皐月賞の 4強の強さを思わせてくれました。
 オイラは関西に住んでいるので関東方面のことは体感できませんが、この時期としては昼間は日が照り付けるともう真夏…と錯覚できるほど暑い日になっているので、その辺の体調管理などに不安はありますが、天候も良さそうなので馬場も良馬場で開催されるでしょうし、まずは順当におさまるという予想ですね。
 平成最後の昨年の東京優駿は福永祐一騎手が悲願のダービージョッキーになって話題と盛り上がりを見せてくれました。今年は令和最初の東京優駿…。蛯名正義騎手がいたら本命にしようかと思っていたのですが…。戸崎圭太騎手のダービージョッキーというのも話題になりそうで、ダノンキングリーの本命も考えたんですよね。サートゥルナーリアは、騎手の乗り替わり、そして東京優駿初騎乗という馬は優勝できない…と言われていますし、皐月賞で高速決着だったときの皐月賞馬は連対しない…とか聞きますし…。そんなこんなで、若干迷いも生じて悩みましたが、本命は迷わずサートゥルナーリアにしました。令和最初…。オークス馬とダート馬がともに無敗というのも、なかなかお目にかかれなさそうで、話題性は充分でしょう。サートゥルナーリアとヴェロックスの枠順が逆だったら、ヴェロックスの本命も考えましたが、ちょっと外枠はどうかなぁ? と不安だったので…。東京優駿、先週の優駿牝馬もそうですが、東京の 2,400メートルは内枠有利と言われていますし、実際に傾向としては内枠に入った馬の方が良績が多いようです、特に穴馬は…。でも、昨年もワグネリアンが 8枠で優勝、一昨年はレイデオロが 6枠で優勝、4年前はドゥラメンテが 7枠で優勝…と、ワグネリアンは人気馬と書いていいのかどうか微妙ですが、人気馬なら外枠でも勝てるレースみたいです。
 前日オッズを見ると、まさに 3強、うちわけは 1超強 + 2強というオッズ構造ですが、はたして…。
 
 3年前の、マカヒキ、サトノダイヤモンド、ディーマジェスティのときと同じく、皐月賞 1~ 3着馬 3強馬が順当に勝つのか、なにか 1頭でも伏兵が入って波乱を起こすのか…。熱いレースを期待できそうですね。
 

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 以前、話題になっていたので相棒、アンフェアの映画を観たのですが、テレビドラマを観ていなかったので、観ていて人間関係などがわからず、それほどおもしろくなかったという、当たり前といえば当たり前の目に遭いましたが、今回観たコンフィデンスマンJPは、テレビドラマを全話見ていたので、そういうこともなく、楽しく見られました。

映画『コンフィデンスマンJP』公式サイト


 最初はちょっとイラッとする部分もありましたが、あのノリでコンゲームが始まりましたね。あとはテレビシリーズで出ていた人たちもちょろちょろ出ていたので、テレビドラマを楽しんだ人は頼める要素ですね。



 ちなみに映画の予告編を初めて見た時に、氷姫を最初にみたとき、帽子に隠されて顔のちょこっとしか見えなかったシーンを見た時、椿鬼奴様かと思った…。竹内結子様だったんですね。
 どこからコンゲームだったのかな…ってことで、まんまと騙されたかな…。
 
 まだ公開されて 1週間も経っていないので、ネタバレは書けませんが、…とくにこの映画ではネタバレを書いたら面白味がすべて消し飛ぶので書けませんが…。最後…いや、やっぱり書いたらダメですよね。
 

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 なんの 20周年かは、こちらに書きました。
 
 
 はぁ、新垣結衣様のようなオトナ可愛い女性、岡副麻希様のようなオトナ可愛い女性、長澤まさみ様のようなオトナ可愛い女性加藤綾子様のようなオトナ可愛い女性、内田有紀様のようなオトナ可愛い女性、瀧本美織様のようなオトナ可愛い女性、高畑充希様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性にお祝いしてもらった喜び 100倍増しだろうな。
 

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