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2009年秋からスタートしたブログです。
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 今年は登録の段階で海外馬が 1頭もいなかったことで寂しい話題になったジャパンCですが…。

JC


 ポスターがなんだか寂しい…。
 
 でも、騎手だけ見ると、国際招待レース感がありますね…。
 
 
  ジャパンカップ
◎08番:レイデオロ
〇04番:ムイトオブリガード
▲01番:カレンブーケドール
△02番:ワグネリアン
 
 
 ジャパンCは、過去 5年で 1枠 1番の馬が 3着以内に毎年絡んでいますし、過去 3年は 1着ですからね。カレンブーケドールは本命にはしなかったものの、消すつもりだったのですが、微妙に人気もしてるし消せなかった。レイデオロを本命というより、ビュイック騎手を本命ですね。人気は割れてますが、土曜日の最終オッズでは、単勝の 1番人気がワグネリアンで、2番人気がレイデオロですね。どちらも前走が福永祐一騎手だったんですね。福永祐一騎手の騎乗停止は勿体ないですよね。
 

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 日曜日は東京競馬場でジャパンCはあるし、ボートレース桐生では SG競走のチャレンジCの優勝戦はあるしで、競馬とボートレースと両方に手を出しているギャンブラーには忙しい日ですよね。幸い ( ? ) ボートレース桐生はナイター開催なので、ジャパンCとチャレンジCの優勝戦までには時差がありますが…。

第22回チャレンジカップ/G2レディースCC、スペシャルサイト


 チャレンジCと同時に開催されているレディースチャレンジCも優勝戦が行われますね。レディースチャレンジCは、準優勝戦ってなかったんですか?
 
 
  レディースチャレンジカップ - 優勝戦 -
◎1号艇:松本晶恵
〇2号艇:守屋美穂
△3号艇:遠藤エミ
 
 チャレンジカップ - 優勝戦 -
◎1号艇:石野貴之
〇2号艇:浜野谷憲吾
△6号艇:田村隆信
 
 
 やはり本命は 1号艇になりました。対抗もどちらも 2号艇にしましたが…。チャレンジCは△を毒島誠選手にしようかとも思いましたが、配当的に 6号艇の方がオイシイだろうと思い、ちょっと狙ってみます。レディースCCは荒れるか堅いか極端なんじゃないかな…と、勝手に予測して、堅い予想にしました。
 

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 火曜日からチャレンジCとレディースチャレンジCがボートレース桐生で始まりますね。初日はそれぞれのドリーム戦が組まれていますね。

チャレンジCとレディースCCのページ


 レディースCCは G2レースなんですね。でも、せっかくなので予想しておきます。
 
 
  レディースチャレンジカップ - ドリーム戦 -
◎1号艇:守屋美穂
〇2号艇:遠藤エミ
△3号艇:寺田千恵
 
  チャレンジカップ - ドリーム戦 -
◎1号艇毒島誠
〇2号艇:潤井正義
△5号艇:石野貴之
 
 
 暮れの大一番に向けて、賞金をガッツリ稼ぐ最後の SG競走ですね。熱い 6日になりそうですね。結局ドリーム戦は、どちらも本命が 1号艇で対抗が 2号艇という面白味のない予想になってしまいましたが…。
 

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 本当は土曜日の前売り最終オッズを見ながら予想を決めたかったのですが、土曜日は帰宅が遅くなりそうなうえに、日曜日は朝からお仕事なもので、正直、土曜日に予想を更新できるかわからないので、金曜日のうちに予想をあげておきます。ただ、もし、土曜日に更新できたら、ちょっと印を打つ馬を変更するかもしれませんが…。
 
 
  マイルチャンピオンシップ
◎12番:モズアスコット
〇01番:ダノンキングリー
▲14番:ダノンプレミアム
△15番:ダイアトニック
 
 
 はじめは、京都競馬場では無敗のダイアトニックの本命も考えましたが、京都は 1,400メートルばっかり走っているし、スミヨン騎手は先週 G1を勝ったので、まぁ抑えでいいかな…と。
 正直本当かどうかわからないんですが、モズアスコットは元々デットーリ騎手に乗ってもらう予定だったとネットで見かけたので、デットーリ騎手に乗ってもらうなら、勝ち負けに加われる馬だろうし、そこまで人気にならないであろう今回はオイシイ馬券に化けるかもしれないと本命にしました。対抗は 1番人気になりそうな 3歳馬ですね。本命馬以外は、「ダ」がつく馬ばかりに印をうつ結果に…。


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    いつかの ラジアメ

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 桜花賞馬はいませんが、オークス馬と秋華賞馬の 3歳馬 2頭が 1番人気と 2番人気、続いて 1つ上のお姉さん、ラッキーライラックとスカーレットカラーが 3番人気と 4番人気で、10倍未満はこの 4頭で、オッズだけ見ると 4強ムード。3着は穴馬の強襲もあるのかも…、と、思いつつも、連対はやっぱり、この 4頭のうちの 2頭で決まるのかな? 
 
 
  エリザベス女王杯
◎02番:ラッキーライラック
〇16番:スカーレットカラー
▲11番:ラヴズオンリーユー
△08番:クロノジェネシス
 
 
 エ女王杯って、昨年連対した馬の連対率が高いイメージがありますが、ちょっとクロコスミアまで印がまわらなかった。
 前走は二桁馬体重増で「あれ? 大丈夫かな…」と思ったラッキーライラック。結果は 3着でしたね。前回の調整はどうだったんだろう? 今回はスミヨン騎手に乗り替わり。スミヨン騎手も来日して、G1タイトルの 1つもゲットしたいでしょうから、ここは気合入れて乗るんじゃないかな。前走が鮮やかだったスカーレットカラーですが、京都の外回りコースは内枠が有利なイメージがあるので、今回は迷いつつもラッキーライラックにもう一度本命印を打ちました。
 


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 映画を劇場公開初日に見に行ったのってどれぐらいぶりだろうか? 記憶に残る限りでは、生まれて初めてな気もしますが…。
 もう待ちきれないほど楽しみにしていたわけではないのですが、今年、この映画だけは見逃したくないと思ったターミネーター:ニュー・フェイトを観ました。

ターミネーター:ニュー・フェイト


 ターミネーター2はおもしろかったけれど、その後の続編はなんか微妙…という感じがあったので、ターミネーター2の正当な続編ということで、かなり楽しみにしてました。
 最近、映画のことをブログで取り上げるときは、『 <!--ここからネタバレありーー>』とか書いて色々書くのですが、さすがに今日から劇場公開開始の作品のネタバレをあれやこれや書くのもマズい気がするので、今回のブログはストーリーなどにあまり触れずに書こうかと思っていますが…。
 映画を観ていると、ターミネーター2を思い出す…というか、ちょっと被ってるように見えるのですが、しかし、やはり新作で、見応えバッチリでした。そして、ターミネーター2のターミネーターと同じかやや違う設定かはわかりませんが、流体金属のターミネーターがしぶとい。
 今回はこれでターミネーターに止めを刺すのかな? と、思ったら、ちょっと違っていて…。ラスト近くはちょっと切ない…。涙腺の緩いおっちゃんは、少しだけ涙目になちゃった…。
 まぁ、オイラがターミネーター2が好きだったからでしょうが、この作品はかなり楽しめました。
 

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 話題作ということで、気になってはいた作品ですが、SNSなどでコメントとチラッと目にすると、後味の悪い映画だとかいうコメントを目にしたりして、観ようか観まいか迷っていたジョーカーを観ました。見終えた感想は、なんとコメントしたらよいのやら…。




 オイラはジョーカーをよく知らないんですよね、DCコミックスにも疎いし、知ってる方は、もう少し陽気なイメージもあったとか聞きますが…。
 なんと申しましょうか、面白い映画ではないですよね。衝撃的というか心に闇を抱えそうな作品ですよね。オイラは正直言うと苦手なジャンルですね。生い立ちというか環境はけっこう酷いですよね。いつ頃の時代背景なのかいまひとつわからず見ていましたが、衝撃的という言葉は、たしかに当てはまる作品ですよね。
 
 オイラは最初は、普通というか陽気なキャラが転落していくのかと思っていたのですが、最初から厳しい環境にいましたよね。途中もハッピーな展開にならないですし、最後もハッピーエンドには程遠いですね…。絶望的とまで書くといい過ぎかもしれませんが、ここまで、ずっと暗い展開で 2時間以上の作品というのは、観る人が見たら、精神的にけっこうなダメージを受けてしまうかもしれませんね。
 この作品、個人的に連休だったので、やや元気だったときに見て良かったよ。仕事で疲れた翌日とかに見てたら、妙なダメージが残りそう。
 
 ジョーカーを知ってる人 ( の方が多数派なのでしょうが… ) が見ると、また違った衝撃なのでしょうね。どっちにしても、この映画、評価は高いかもしれませんが、「おもしろかったぁ~♪」という満足度というか充実感を込めて楽しめる人は少なそう…。こういう作品ばかり続けて見たくはないのですが、話題になるのは納得できる一作でした。
 
 

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 今週はJRAの G1競走はお休みでしたが、月曜日には浦和競馬場でダート競馬の祭典、JBCが行われますね。1日で 3レース連続で Jpn1競走が行われる、そのラストがJBCクラシックですね。
 
 
  JBCクラシック
◎08番:チュウワウィザード
〇03番:オメガパフューム
▲07番:アンデスクイーン
△08番:ロードゴラッソ
 
 
 帝王賞の 1着、2着馬が人気になりそうですね。今回はそのとき 2着だったチュウワウィザードの方を本命にしました。牝馬ながら参戦してきたアンデスクイーンが地味に怖い。

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 今週はJRAの G1競走がお休みですが、浦和競馬場でダート競馬の祭典、JBCが月曜日に行われますね。3レース連続で Jpn1競走が行われますね。第 2戦目に組まれているのがJBCスプリングですね。
 オイラが初めてJBCを買ったのは、SPAT4に加入した最初の年ですね。そのときは大井競馬場でJBCは行われていたのですが、スプリントは 1,190メートルという、なぜ? という距離でしたが…。JBCスプリントは基本は 1,200メートル戦なのですが、地方競馬は各場でコース形態が異なるため、1,200メートルの競走が難しいというかできない場合は、1,400メートルで行われることが多いですね。今回の浦和競馬場ではスプリントは 1,400メートル戦ですね。これが吉と出る馬、凶と出る馬がいるのでしょうね…。
 
 
  JBCスプリント
◎02番:ノブワイルド
〇01番:ミスターメロディ
▲04番:サクセスエナジー
△10番:コパノキッキング
 
 
 ここは地方馬のノブワイルドを本命にしました、浦和の 1,400メートルで連勝中で、前走は Jpn3競走で勝ちましたからね。藤田菜七子騎手の乗るコパノキッキングが人気になるのかな? この馬は 1,400メートルに距離が伸びるのはプラスにはならなさそう。ここでは強化を下げましたが、天候にもよるのでしょうが、浦和競馬場は類を見ないぐらい大勢の人が押し寄せると思うので、そんな中で藤田菜七子騎手が Jpn1競走の勝利騎手インタビューをされたら、もうお祭り騒ぎでしょうね。

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