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2009年秋からスタートしたブログです。
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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、石川梨華様のようなオトナ可愛い女性、新垣結衣様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性とご一緒してみたいものですね。てっぱん♪
 
 久しぶりに映画を見に行きました。見たのは万引き家族です。

 
 つづきは「こちら
 

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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、石川梨華様のようなオトナ可愛い女性、永作博美様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性と楽しいひと時を過ごしたいと思いつつ、ぼっちで映画鑑賞です。
 
 月曜日は auのスマートパス会員だとTOHOシネマで映画が 1,100円で観られるので、珍しく月曜日が休みで映画館に行ったのですが、今日はTOHOシネマズデーとかで、auのスマートパス会員とか関係なく 1,100円で鑑賞できました。結果は同じですが、妙に損した気分…。


つづきは「こちら

 

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 石川梨華様のようなオトナ可愛い女性、石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、後藤真希様のようなセクシーで可愛い女性、そんな素敵な女性と共にお出かけ…なんてこともないオイラ。映画観ました。TOHOシネマズデーで会員なら火曜日は 1,400円で鑑賞できますし。
 
 ちはやふる結び - を観ました。以前上の句と下の句を一気見しましたが、今回は完結編ということで、気になっていた一作です。正直いつか見られる機会あるかな? と不安でしたが、割と早くみられました。


wallpaper


 わかりやすいというかベタなストーリーでしたかね。ベタ好きなオイラにはまぁ満足な一作でしたが、ラブコメっぽさが中途半端な感じが…。
 公開されて間もないのでネタバレを避けるために内容にほぼ触れませんが…。
 

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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、川口春奈様のような可愛い娘、そんな素敵な女性と楽しいひと時を過ごせることを夢見てるオイラです。てっぱん♪
 
 映画を見ようと梅田に出ていきました。火曜日はTOHOシネマズデーか何かで通常 1,800円が 1,400円で観られるということで、せっかくだしね。
 ちょっと気になっていた話題の大作 空海 KU-KAI 美しき王妃の謎 を見ました。で、見たら妖術みたいなものがバンバン出て、何かオイラが想像していたストーリーというか映画とは違っていました。大作だけあって見応えはありましたが、おもしろいかどうかと尋ねられると、オイラはつい口を濁してしまいます。


空海


 阿部寛様が阿倍仲麻呂を演じているのを見て、安倍さんが安倍さんの役してる…とか思ったりしながら…。2時間以上ある映画でしたが、退屈はしませんでしたが…。


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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性と楽しく過ごせる夢はいまだ実現していないので、ひとり寂しく映画館に行きました。
 
 予告編を見た時から見たいと気になっていた映画、今夜、ロマンス劇場でを見ました。見た直後とかに書けばいいのに、見てからちょっと経ってから書くのはオイラの悪い所かな…。
 
 映画が始まっていきなりモノトーンカラーだったので、「あれ? オイラ目が悪くなったかな?」と一瞬、ほんの一瞬ですがビックリしました。この映画、綾瀬はるか様の可愛さを再認識する映画でしたね。本田翼様も可愛かったし。女性の方なら坂口健太郎様にドキドキするのかな…。


今夜、ロマンス劇場で


 映画やマンガの世界では、タイムスリップやタイムリープ。体が入れ替わる、そして、絵本などの物語の世界に入る、逆に出てくるというパターンはよくありそうな題材ですよね。この作品はそれでも楽しめた一作です。ティアラをつけたお姫様な綾瀬はるか様演じる美雪さんは、オードリーヘップバーン様を思い出させる衣装でしたね。ちょっと古臭い感じを漂わせているのも昭和生まれなオイラにはなんか懐かしさと新しさを感じていい感じでした。オイラは以前も何度か書いたと思いますが、ラブコメな作品やベタなストーリーが好きなんですよね。
 最後のちょっと手前で健司さんがどいう選択をするのかな? と思っていましたが、そういう選択でしたか…という感じ。映画の最後はハッピーエンドってことですよね。ちょっと切ないですが…。
 
 でも、年のせいか涙腺が緩くなっていて、ちょっと油断するとすぐ涙目になるオイラですが、この映画に関しては泣かなかったなぁ。それほど大きな感動まではしなかったけれど、じんわり来ました。なっていうか小難しい内容や、やたら大音響でド派手な演出や CG全開の作品が増えてきてる昨今の映画では、久しぶりに昔見てた、映画らしい映画を観たような印象を受けました。
 
 個人的には、昨年なんとなく見た泥棒役者で気になっていた石橋杏奈様見ることができましたし、なにしろ気になっていた作品でしたので、見られて良かった一作です。



 

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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、井上真央様のような可愛い女性、石川梨華様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性と仲良くなることを夢見るおっちゃんです。てっぱん♪
 
 今日じゃないのですが、スター・ウォーズ  最後のジェダイStar Wars: The Last Jedi ) を観ました。年末は忙しく見る余裕はなかったので、今年最初に見る映画になるかなぁ…と思っていたのですが、どうも見た人の評価が思ったほど高くないので、もう観ないでもいいかな…とも思っていたのですが、予定外のお休みが入ったので見ました。ちなみに今年初鑑賞の映画ではありません。
 
 もともとオイラはスター・ウォーズの熱狂的なファンってこともなく、以前のエピソードも全部見てるわけでもまいので、ストーリーも一部わかりづらいところがありました。さらに一年前に見た前作もなんとなーく見ていたので、正直細かな設定などを覚えていなかったのですが、もう風前の灯のような反乱軍が辛くも生き残ったという印象から始まるんですね。




 よくこれだけの戦力で反乱軍は持ち堪えてるなぁ…と思いながら見てました。全体的にストーリー的には物足りなさも感じますが、そこはスター・ウォーズ、見応えや展開は充分楽しめました。ただ、やっぱり続くんですね。まぁ、ちっとも新作が進まないヱヴァンゲリヲンなんかと比べれば、予定通り ( ? ) 進行してるスター・ウォーズはよほど良作ですが…。



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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性と仲良く…に憧れるオイラです。
 
 今年は嘘八百という映画を最初に見ました。キャスト、中井貴一様と佐々木蔵之介様の共演ということもあって、期待してました。初笑いとかいう触れ込み ( ? ) もあって期待していました。ちょっと期待度が高すぎたかな…と反省…。でも、面白かった。けっこう「クスッ」と笑えるところもありましたが…。ただ率直に笑えたのは、昨年見た役者泥棒かな。
 今年初映画でしたが、まぁ、悪くはなかったんで、見てよかったのですが、期待値を上げたらダメですね。




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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い美女、永作博美様のようなオトナ可愛い美女、川口春奈様のような可愛い娘、そんな素敵な女性と仲良くなれる。1億 3,270万円超貯まる男。ラピュタ☆
 
 そんなこんなで、競馬にボートレースに戦いを挑むことが多い仕事が休みの日、でも、戦士にも休息は必要…ということで、映画を観ました。
 
 10月だったかな? なにかの映画を見た時に、予告編を見て、今年最後に見る映画はこのオリエント急行殺人事件かな…と思っていました。本当は先週この映画を観るチャンスがあったので、そのとき見ていれば今年最後に見る映画はスターウォーズになっていたかもしれません。いや、話がそれますね。
 
 オリエント急行殺人事件は原作を読んだことがなかったので、ストーリーなどは知らないのですが、なにかのクイズで犯人が…というのは知っていたのですが、有名な作品ですが、いまさら原作の小説も読む気はなかったので、たぶんこの映画を観るか観ないかで、オイラがオリエント急行殺人事件を知ることができるかどうかの分かれ道かな…と思って…。
 原作を読んでいないので原作との相違はわかりませんが、映画の冒頭でポアロ氏がたまごの大きさにこだわったりすることで、キッチリした気質の方、そして事件を解決したことで、推理力というか洞察力に優れた探偵であるということを知らしめてからオリエント急行に乗り込む…というもの。その後殺人事件が起きますが、犯人を知っているので、推理などのハラハラ感がないのが残念。死体の検証でも乗客達の証言を聞いても、妙に納得というか…。
 まぁ、この映画を観に行く人で事前に犯人を知らなくて見てる人の方が少ない気もしますが、オイラのように犯人を知ってはいるものの、ストーリーを知らないということで、ちょっと気になってる人は見てそれなりに楽しめると思います。が、原作との相違はわかりませんが…。原作を知ってる人は、時を経てこの21世紀でどういう風な映画に仕上がったのか楽しもう…という映画なのでしょうね。
 
 純粋に推理しながら「誰が犯人なんだろう?」と楽しめる人は少ない気が…。
 
 …というわけで、正直言えばおもしろい…とは言いづらい作品ではありますが、気になっていた作品ですので、無事見られたのは嬉しいです。
 



 見終えた後、ちょっと切なく感じるストーリーでしたね。
 

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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い美女、石川梨華様のようなオトナ可愛い美女、志田友美様のようなちょっと気になる可愛い娘、そんな素敵な女性とお出かけの予定もなく、映画を観に行きました。
 
 先週見ようと思いつつ、見逃していた泥棒役者という映画を観ました。この映画、そういうジャンルがあるのかどうか知りませんが、オイラがキサラギという映画を観て以降、密室型 劇場(シアター) と書いているタイプの映画です。時々書いていますが、期待と満足度は反比例するって聞きますが、この泥棒役者は正直よくわからないけど、なんとなく気になって見に行ったのがよかったのかもしれませんが、凄く楽しめた一作でした。あと、少し前に京都競馬場で見た高畑充希様も出ていて、やっぱり可愛い方でした。


泥棒役者,、ウェブサイト、トップページ


 映画のほとんどがとある屋敷というか家の中で起こる出来事で、登場人物も少な目、サスペンスや推理、ホラー系ではないので、そういう恐怖のドキドキはないのですが、どういう展開になるのだろう?と、ワクワクというよりは、怖い意味ではないけれど、ちょっとドキドキさせられます。ストーリーなどは公式サイトなどでご確認ください。ここでは面倒なので割愛いたします。
 それぞれの勘違いによるズレなどが妙に面白く、実際に映画館で声を出して笑ってる人も何人もいました。最近涙腺が緩んでいるとよく書いているオイラではが、この作品に関しては、笑いはしましたが泣きはしませんでした。そして、最後はなんとなくスッキリとして終わりを迎えました。先に例をあげたキサラギでは最後にモヤッとさせられましたが、この泥棒役者はそういうモヤモヤもなくエンディングを迎えてくれてよかったです。
 ただひとつ、ここからはネタバレになりますが、編集者の奥さんが感想を述べてトラブル(?)になった前の担当では、どういう感想を述べて険悪になったのだろうか…、とそこだけはちょっと気にかかりますが、十分楽しめた作品でした。
 
 映画の内容とは関係ありませんが、今回編集者の奥さんとして出演している石橋杏奈様ですが、この役、元は清水富美加様がやる予定だったとネットで見かけましたが、本当なのでしょうか…。なかなか存在感のある役をこなされていましたね。以前から名前は知っていましたが、ネットのフェークニュース…というわけではないのでしょうが、以前ネットで石橋貴明様と鈴木保奈美様の娘…とか書かれていた記事を見かけて、おっちゃん騙されるところでしたよ。
 今回、この作品を見て、石橋杏奈様は覚えました。
 
 なんだか話がすぐそれてしまいますが、楽しい映画でした。

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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い美女、本田翼様のような独特な雰囲気を持つ娘、そんな女性ももちろん素敵ですが、今日、映画で見た宮﨑あおい様も可愛かったなぁ。ラピュタ☆
 
 いつも本題前が長いですね。
 
 予告編を見て気になっていた、ラストレシピ 麒麟の舌の記憶 を観ました。過去と現在が混ざる、ありがちな…と書くと失礼ですが、ストーリー展開は天国から地獄へ…ではないですが、戦中に陰謀に巻きまれた天才料理人、その料理人の幻のレシピ探しを依頼される一度食べた料理の味を忘れない男。幻のレシピの料理を再現していく映画なのかと予告を見たとき思っていたのですが、そう単純な話ではなかった。


ラストレシピ


 映画が進んでいくと、あー、こういうことか…と、なんかベタといえばベタな展開な気もしましたが…。それでも、おっちゃん涙腺が緩んでいるようで、涙目になっちゃいましたよ。レシピの最後のページも、妙に納得でした。公開間もない映画なので、内容にはあまり触れないようにして、これで報告は終了です。




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