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2009年秋からスタートしたブログです。
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 ギルティギア の蔵土縁紗夢のような、 餓狼伝説 スペシャルの不知火舞のような、美脚露わなセクシーなお姿を見たい気がする、カトパンこと加藤綾子様のようなオトナ可愛い女性、眞鍋かをり様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性と仲良く楽しく美味しいお酒を呑むのが夢なおっちゃんです。てっぱん♪
 
 最近、あんまり映画を観なくなってきてますが、カメ止め以来、久しぶりに見ました。見たのはコーヒーが冷めないうちにです。
 この作品、電車の車内広告で本の広告を見て、面白そう…と思いながら、結局は本を読めなかったんですよね。今回は映画になったということで、興味ありました。4回泣けます…ということは 4人が利用するってことですね…と思いつつ、映画を観ました。


コーヒーが冷めないうちに コーヒーが冷めないうちに


 う~ん、いい話ではあるのですが、オイラの個人的な期待度が高すぎたせいか、4回どころか 1回も泣けなかったのですが…。
 最初は軽いジャブみたいな時間移動で、2人目と 3人目はそれなりにヘビーな感じ。そして 4人目はこの人だろうなぁ、と思った人がやっぱり利用…。ちょっと最後は、「え? こういうこと」ということで、なんか釈善としないオチでしたが…。まぁ、いい話ではあるのですが、ちょっと微妙ですね。

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 ギルティギア 蔵土縁紗夢のような、 デッドオアアライブ のレイファンのような、美脚露わなセクシーなお姿を見たい気がする、川口春奈様のようなオトナ可愛い女性、石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、石川梨華様のようなオトナ可愛い女性、加藤綾子様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性と仲良くなれる。といいなぁ。てっぱん♪
 
 以前から見たいと思いながら見ることが叶わなかったカメラを止めるな!という映画をようやく見られました。この作品、予告編も見たことがなかったし、ノーチェックの作品だったのですが、7月の半ば頃からだったかな ? 7月の下旬頃だったかな ? SNS、ツイッターのタイムラインやフェースブックのニュースフィードに流れてくる記事で、「カメ止め!」が話題…というか評判になっていて、少しずつ気になっていました。 8月には大阪でもいくつかの映画館で上映していたので、先々週あたりから見たいな…とは思っていたのですが、たまのお休みやお盆で仕事が早く終わったときに「見よう」と思っても、満席で見られないという…。お盆も終わりましたが、まだ平日でも朝一の上映だと空きもなくはなさそうですが、それ以降は上映時間少し前には満席…が続いていました。今日、久しぶりに大阪は梅田のスカイビルにあるシネリーブルで見ることができました。上映 30分以上前に行ったのですが、空きの席がもう 4席しか無かった。19時台の上映なんてすでに満席でしたからね…。仕事終わりに見よう…という人が多いのかな ? 

カメラを止めるな!


 この映画、SNSなんかで見てると、予備知識が無く見た方が良いという意見が多く、ストーリーには極力触れていないものが多かったのですが、今日見終えて、その意見に納得できたので、せっかくのブログへの投稿ながら、ここでも「カメ止め!」のストーリーはできるだけ触れないようにします。
 実は、ちょっと残念なことに、この作品は元は演劇で行われたものを参考にしているそうなのですが、参考程度ではなく、似ている箇所が多く、原作者だという人が現われたようで、パクリ疑惑が出ているそうです。だからといってこの映画がすぐ打ち切りにあんることは無いでしょうが、今朝のめざましテレビでそのニュースを見たのですが、その中で映画の台詞の一部が出てきたり…と、せっかく予備知識をなるべく得ないようにしていたのですが、こういうニュースが出ると、「このシーンが元の演劇のパクリ…」とか、映画の内容がネットなどで目に触れることが増えかねないと思い、 1日も早く見なくては…と思い、今日休みだったので急遽見ました。
 ちなみにシネリーブル梅田は水曜日は 1,100円で観ることができる日でした。レディースデーとかはありますが男女関係なく 1,100円でした。ここで見ようと思って正解だったかな。
 
 一応、ちょっと知っていた知識としては前半の 30分ぐらいはグダグダで B級映画って感じだと SNSの投稿で知っていましたが、実際、ちょっとイライラしちゃうような、音楽なんかは臨場感を盛り上げていますが、ショボイ映画だなぁ…という感じです。パンフレットに「最後まで席えお立つな、この映画は二度はじまる。」ってありますが、すでに話題作なので、これで「つまらん」と言って席を立つことはないのですが、初期の頃に見た人の中には早々に席を立った人もいたかもしれませんね ?? 
 
 これだけ毎回満席になるのは、当然リピーターが多いということでしょうけれど、見終えてリピーターが多いのも納得ですね。オイラは 1,800円払って ( 本日はサービスデーで 1,100円で済みましたが… ) また見るということはまずないので、リピーターにはならないと思いますが、ストーリーを知ってから、また最初から見たいな…と思いましたからね。全て知ってから見ると、今度はイライラすることなく楽しめそうですからね。
 
 ストーリーを書かないというのは難しいですね。でもこれはお薦めの一作ですね。上映時間も短めですし。ちなみにYouTube動画で予告の動画を見つけたので最後に貼っておきますが、これから見る人は、この予告編も見ない方がいいかも ? 




 話題作ですし、パクリ疑惑 ( 問題 ? ) が尾を引かずこれから上映されるところも含め、無事に上映が続きますように。

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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、石川梨華様のようなオトナ可愛い女性、新垣結衣様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性とご一緒してみたいものですね。てっぱん♪
 
 久しぶりに映画を見に行きました。見たのは万引き家族です。

 
 つづきは「こちら
 

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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、石川梨華様のようなオトナ可愛い女性、永作博美様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性と楽しいひと時を過ごしたいと思いつつ、ぼっちで映画鑑賞です。
 
 月曜日は auのスマートパス会員だとTOHOシネマで映画が 1,100円で観られるので、珍しく月曜日が休みで映画館に行ったのですが、今日はTOHOシネマズデーとかで、auのスマートパス会員とか関係なく 1,100円で鑑賞できました。結果は同じですが、妙に損した気分…。


つづきは「こちら

 

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 石川梨華様のようなオトナ可愛い女性、石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、後藤真希様のようなセクシーで可愛い女性、そんな素敵な女性と共にお出かけ…なんてこともないオイラ。映画観ました。TOHOシネマズデーで会員なら火曜日は 1,400円で鑑賞できますし。
 
 ちはやふる結び - を観ました。以前上の句と下の句を一気見しましたが、今回は完結編ということで、気になっていた一作です。正直いつか見られる機会あるかな? と不安でしたが、割と早くみられました。


wallpaper


 わかりやすいというかベタなストーリーでしたかね。ベタ好きなオイラにはまぁ満足な一作でしたが、ラブコメっぽさが中途半端な感じが…。
 公開されて間もないのでネタバレを避けるために内容にほぼ触れませんが…。
 

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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、川口春奈様のような可愛い娘、そんな素敵な女性と楽しいひと時を過ごせることを夢見てるオイラです。てっぱん♪
 
 映画を見ようと梅田に出ていきました。火曜日はTOHOシネマズデーか何かで通常 1,800円が 1,400円で観られるということで、せっかくだしね。
 ちょっと気になっていた話題の大作 空海 KU-KAI 美しき王妃の謎 を見ました。で、見たら妖術みたいなものがバンバン出て、何かオイラが想像していたストーリーというか映画とは違っていました。大作だけあって見応えはありましたが、おもしろいかどうかと尋ねられると、オイラはつい口を濁してしまいます。


空海


 阿部寛様が阿倍仲麻呂を演じているのを見て、安倍さんが安倍さんの役してる…とか思ったりしながら…。2時間以上ある映画でしたが、退屈はしませんでしたが…。


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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性と楽しく過ごせる夢はいまだ実現していないので、ひとり寂しく映画館に行きました。
 
 予告編を見た時から見たいと気になっていた映画、今夜、ロマンス劇場でを見ました。見た直後とかに書けばいいのに、見てからちょっと経ってから書くのはオイラの悪い所かな…。
 
 映画が始まっていきなりモノトーンカラーだったので、「あれ? オイラ目が悪くなったかな?」と一瞬、ほんの一瞬ですがビックリしました。この映画、綾瀬はるか様の可愛さを再認識する映画でしたね。本田翼様も可愛かったし。女性の方なら坂口健太郎様にドキドキするのかな…。


今夜、ロマンス劇場で


 映画やマンガの世界では、タイムスリップやタイムリープ。体が入れ替わる、そして、絵本などの物語の世界に入る、逆に出てくるというパターンはよくありそうな題材ですよね。この作品はそれでも楽しめた一作です。ティアラをつけたお姫様な綾瀬はるか様演じる美雪さんは、オードリーヘップバーン様を思い出させる衣装でしたね。ちょっと古臭い感じを漂わせているのも昭和生まれなオイラにはなんか懐かしさと新しさを感じていい感じでした。オイラは以前も何度か書いたと思いますが、ラブコメな作品やベタなストーリーが好きなんですよね。
 最後のちょっと手前で健司さんがどいう選択をするのかな? と思っていましたが、そういう選択でしたか…という感じ。映画の最後はハッピーエンドってことですよね。ちょっと切ないですが…。
 
 でも、年のせいか涙腺が緩くなっていて、ちょっと油断するとすぐ涙目になるオイラですが、この映画に関しては泣かなかったなぁ。それほど大きな感動まではしなかったけれど、じんわり来ました。なっていうか小難しい内容や、やたら大音響でド派手な演出や CG全開の作品が増えてきてる昨今の映画では、久しぶりに昔見てた、映画らしい映画を観たような印象を受けました。
 
 個人的には、昨年なんとなく見た泥棒役者で気になっていた石橋杏奈様見ることができましたし、なにしろ気になっていた作品でしたので、見られて良かった一作です。



 

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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性、井上真央様のような可愛い女性、石川梨華様のようなオトナ可愛い女性、そんな素敵な女性と仲良くなることを夢見るおっちゃんです。てっぱん♪
 
 今日じゃないのですが、スター・ウォーズ  最後のジェダイStar Wars: The Last Jedi ) を観ました。年末は忙しく見る余裕はなかったので、今年最初に見る映画になるかなぁ…と思っていたのですが、どうも見た人の評価が思ったほど高くないので、もう観ないでもいいかな…とも思っていたのですが、予定外のお休みが入ったので見ました。ちなみに今年初鑑賞の映画ではありません。
 
 もともとオイラはスター・ウォーズの熱狂的なファンってこともなく、以前のエピソードも全部見てるわけでもまいので、ストーリーも一部わかりづらいところがありました。さらに一年前に見た前作もなんとなーく見ていたので、正直細かな設定などを覚えていなかったのですが、もう風前の灯のような反乱軍が辛くも生き残ったという印象から始まるんですね。




 よくこれだけの戦力で反乱軍は持ち堪えてるなぁ…と思いながら見てました。全体的にストーリー的には物足りなさも感じますが、そこはスター・ウォーズ、見応えや展開は充分楽しめました。ただ、やっぱり続くんですね。まぁ、ちっとも新作が進まないヱヴァンゲリヲンなんかと比べれば、予定通り ( ? ) 進行してるスター・ウォーズはよほど良作ですが…。



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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い女性と仲良く…に憧れるオイラです。
 
 今年は嘘八百という映画を最初に見ました。キャスト、中井貴一様と佐々木蔵之介様の共演ということもあって、期待してました。初笑いとかいう触れ込み ( ? ) もあって期待していました。ちょっと期待度が高すぎたかな…と反省…。でも、面白かった。けっこう「クスッ」と笑えるところもありましたが…。ただ率直に笑えたのは、昨年見た役者泥棒かな。
 今年初映画でしたが、まぁ、悪くはなかったんで、見てよかったのですが、期待値を上げたらダメですね。




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 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い美女、永作博美様のようなオトナ可愛い美女、川口春奈様のような可愛い娘、そんな素敵な女性と仲良くなれる。1億 3,270万円超貯まる男。ラピュタ☆
 
 そんなこんなで、競馬にボートレースに戦いを挑むことが多い仕事が休みの日、でも、戦士にも休息は必要…ということで、映画を観ました。
 
 10月だったかな? なにかの映画を見た時に、予告編を見て、今年最後に見る映画はこのオリエント急行殺人事件かな…と思っていました。本当は先週この映画を観るチャンスがあったので、そのとき見ていれば今年最後に見る映画はスターウォーズになっていたかもしれません。いや、話がそれますね。
 
 オリエント急行殺人事件は原作を読んだことがなかったので、ストーリーなどは知らないのですが、なにかのクイズで犯人が…というのは知っていたのですが、有名な作品ですが、いまさら原作の小説も読む気はなかったので、たぶんこの映画を観るか観ないかで、オイラがオリエント急行殺人事件を知ることができるかどうかの分かれ道かな…と思って…。
 原作を読んでいないので原作との相違はわかりませんが、映画の冒頭でポアロ氏がたまごの大きさにこだわったりすることで、キッチリした気質の方、そして事件を解決したことで、推理力というか洞察力に優れた探偵であるということを知らしめてからオリエント急行に乗り込む…というもの。その後殺人事件が起きますが、犯人を知っているので、推理などのハラハラ感がないのが残念。死体の検証でも乗客達の証言を聞いても、妙に納得というか…。
 まぁ、この映画を観に行く人で事前に犯人を知らなくて見てる人の方が少ない気もしますが、オイラのように犯人を知ってはいるものの、ストーリーを知らないということで、ちょっと気になってる人は見てそれなりに楽しめると思います。が、原作との相違はわかりませんが…。原作を知ってる人は、時を経てこの21世紀でどういう風な映画に仕上がったのか楽しもう…という映画なのでしょうね。
 
 純粋に推理しながら「誰が犯人なんだろう?」と楽しめる人は少ない気が…。
 
 …というわけで、正直言えばおもしろい…とは言いづらい作品ではありますが、気になっていた作品ですので、無事見られたのは嬉しいです。
 



 見終えた後、ちょっと切なく感じるストーリーでしたね。
 

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