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2009年秋からスタートしたブログです。
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 餓狼伝説 2の不知火舞のような、 ギルティギア イグゼクスのイーノのような、かがめばおっぱいポロリを期待できそうなセクシーなお姿も見てみたい気がする、加藤綾子様のような才色兼備な美女、石田ゆり子様のようなオトナ可愛い美女、桐谷美玲様のような可愛い美女、そんな素敵な美女と仲良く美味しいお酒を飲める日を夢見ながらだらだら過ごすおっちゃんです。てっぱん♪
 
 20世紀も終わろうかというころ、インターネットをやりだしてから、あんまり遊ばなくなったビデオゲームですが、それまでは本当に「ゲームばっかりしてる」と言われるぐらいテレビゲームで遊んでいました。というか、どちらかといえばアーケーダーだったオイラは、ゲーセンで遊ぶことが多く、コンシューマー機のゲームってあんまり遊んでないんですよね。ファイナルファンタジーも4と7しかプレイしてないし、ドラクエもファミコンの1~4の4作品しか遊んでないんですよね。
 
 そんなオイラは、ファミコン、スーパーファミコン以外にもメガドライブやPCエンジンも持っていました。そんな中、PCエンジンの雑誌、PCエンジンFANだったかな? 違ったかもしれませんが…。とにかく雑誌でやたらと高い評価を受けたいたのが、マジカルチェイスでした。いまでは、ちょっと想像しにくいかもしれませんが、RPGやシュミュレーションゲームにアドヴェンチャーゲームと、それらも人気はありましたが、いまとは違いゲームセンターもアプライト筐体などが主力でビデオゲームがガンガン登場していた時代は、シューティングゲームとアクションゲームがやはり発売数も多く、人気作も登場してきました。ただ俗にいうクソゲーも多かったのですが…。そんな時代だったからシューティングゲームのマジカルチェイスも高い評価を受けたのでしょうが、このゲーム、やはり完成度というかPCエンジンでここまで…と、買って遊んで、高い評価も頷けると思った作品でした。
 このマジカルチェイスというゲーム、クエストという制作会社の作品なのですが、そんなに有名な会社でもなかったのかな? 初期発売が5万本とか聞いたことがありますが、実際はわかりません。でも、再販を望む声は多かったようですが、大手の会社じゃなかったという影響もあってか、供給されれば需要はそれなりに見込まれたのでしょうが、再販は残念ながらされなかったようです。実はオイラも買いそびれていた…というより、雑誌で高い評価で話題になるまでノーマークのゲームでした。欲しい…と思ったのも後の祭り。先に書きましたように再販はされませんでした。いや、その後されたのかもしれませんが、オイラはそれを知らないので、再販はされなかったと思います。
 
 そんなわけで本来ならオイラはこのマジカルチェイスというゲームで遊ぶことなく今日に至る筈(?)でしたが、雑誌の発売5周年を記念して、このマジカルチェイスの再販の企画が行われました。プレゼントではなく再販なので、お金はもちろんかかります。送料込みで8.000円を超えていたと思います。当時、ちょっと悩みつつも、「これがマジカルチェイスを遊べる最初で最後のチャンスだろう。」と思い、現金書留で申し込んだと思うのですが、二ヵ月ほど待たされたと思いますが ( この辺りの記憶はいい加減です ) 、郵送されてきました。もうスーパーファミコンもメガCDも発売されていたし、花博も終わりスターブレードやバーチャレーシングなどポリゴングラフィックのゲームも多数登場していたのですが、PCエンジン、それもHuカードのゲームながら、グラフィックもサウンドもレベル高い…そしてゲームもそこそこ難易度は高いものの、なかなかおもしろい…と、高い評価を受けるのも納得したものでした。




 このマジカルチェイスは先にも書いたように曲まいい曲だと思います。裏ワザで
 『モードセレクトの画面で、左、下、右、上、と押してから セレクトを3回、左、右、Ⅱ、の順に押すとサウンドテストの画面になる。
 とサウンドテストができるので、好きな曲を聴くことができます。しかもゲーム中では使われなかった曲もこのサウンドテストで聴けたりします。でも、エンディングの曲は、たしかサウンドテストでは聞けなかったと思います。このエンディングの曲もいい曲なのですが、自力でクリアーしないと聞けないのか…と、ちょっとなかなか簡単には聞けなかったと思います…と書きながら、本当はオイラの勘違いでサウンドテストで聴けたら恥ずかしいな…。
 まぁ、いまではユーチューブ動画でマジカルチェイスのエンディングまで収録されたプレイ動画を見つければ聞けるんで、昔を振り返れば凄い時代になったもんだなぁ…と思います。サウンドだけの投稿も見つけ、そこではエンディング曲も収録されていましたが、ただ著作権などの関係でサウンドだけの投稿は消されることも多いので、ここではプレー動画の方を貼り付けましたが…。もっともプレー動画なら消されないという保証はありませんが…。
 このマジカルチェイスはオイラの遊んだゲームの中でも名作の1つだと思うし、物流というか販売戦略というか、売れそうだから量産するというものでもなかった当時のゲーム市場の事情というものを少しだけ垣間見せてくれたソフトとしても思い出深い1作品となりました。
 
 その後ウィンドウズやら、再販もされたようですね。オイラは当時…と書いても発売から間が開いてはいましたが、それでも昔遊んだから、思い出と共にいまでもおもしろいと思えますが、いま、初めてこのマジカルチェイスを遊んだ人がどう思うかは…。
 やっぱり時代というかタイミングって凄いんでしょうね。

 ちなみに上の動画で使っているクリスタルをいっぱい ( スタート時にMAXの65,535クリスタル ) 持ってスタートとするのは、
 『モードセレクト画面で、左、下、右、上、と押し 、セレクトを3回、左、右、Ⅰ、の順に押してから ゲームを始める。
 で行えるようです。オイラも昔、雑誌に載っていたこの裏ワザ ( どちらかといえば、サウンドテストの方かな? ) を重宝しました。
 そういえば、PCエンジンって、Aボタン、Bボタンじゃんくて、ⅠボタンとⅡボタンだったなぁ…と懐かしく思い出してしまいました。

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 オイラは下手っぴゲーマーなので、クリアなんて夢のまた夢ですが、オイラの好きなシューティングゲームの1つにタイトー(当時)のレイフォースというゲームがあります。TPPを意識してか、最近著作の厳しいようつべ動画で、久しぶりに最初から最後まで通しプレーをしているレイフォースの動画を見つけたので、30分以上、ボーッと見ておりました。




 でも、タイトルは『 Rayforce (Gunlock/ Layer Section) 』となっているので、セガサターンで発売されたレイアーセクションのプレーですね。きっと。このゲーム、曲も好きなんですが、CDサウンドもいいのですが、アーケード版のVGMだったらよかったのになぁ~…って思います。
 
 

 

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 今回取り上げたドラゴンスピリットというゲームは、オイラは自力でクリアーしたことがありません。でも好きなゲームの1つです。このエンディング、動画ではエンディングクレジットから始まりますが、ザウエル(ラスボス) を倒すとエンディングクレジットに入る前にデモまであって、ザウエルを倒してからネームエントリーまでの間、プレイヤーは実に3分を超える時間何もできずエンディングクレジットを延々と見せられるわけです。オイラはこのドラゴンスピリットのエンディング曲が好きなので聞いていて苦になりません…もっとも、自力でクリアしたことがないので他人様のクリアしたのを見てエンディングの曲も聞いていたわけですが…。
 で、先に書きましたが、このエンディングクレジットの前のデモは今回の動画に入っていないのでちょっと残念ですが、そのデモでまだアムルに戻る前のブルードラゴンの時にアリーシャ姫は「アムルゥ~」と叫んで(?)いるので、アムルの正体(?)を知っていらしたんですね。きっと。



 ちなみに、このドラゴンスピリットというゲームですが、8人に1人ぐらいの割合で“ドラゴンスピリッ”と言ってしまうそうです、なんてこったい…。
 ちなみについでにもうひとつ、最後のおまけでドラゴンスピリットが発売されるまでのナムコ(当時) の業務用ビデオゲームの名前がズラーっと出てきますが、サンダーセプター(2含む) のスペルをわざと(?) 間違えるなど、最後までプレイヤーを油断させない演出もナムコ(当時) らしい?


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 以前、Google+で天外魔境II 卍丸 のソフトを中古で購入しましたが、遊べなかった…と投稿したことがありました。その少し前に部屋を片付けして( いるつもりで結果散らかしていたとき ) にPCEngineのCD-ROM²システムを見つけたからでした。
 

PCEngineCD-ROM<sup>2</sup>&SOFT
PCEngineCD-ROM2&SOFT


 そんなこんなで思い出話など込でこれまたGoogle+に書き込みいたしましたので、ここで大幅に割愛させていただきますが、天外魔境IIは、最近中古で通販で購入しましたが、下に写っている2本のソフトはCD-ROM²システムと抱き合わせで買わされたCD-ROM²のインターフェースユニットとCD-ROM²ドライブと同時発売されたソフトですね。CD-ROM²システムと同時発売されたソフトは『No・Ri・Ko』と『FIGHTHING STREET』の2本だけでした。本当はファイティングストリートだけで良かったのに…、と、当時は思いましたが、抱き合わせで買わされなければ『No・Ri・Ko』で遊ぶこともなかっただろうなぁ…と思うと、いまでは感謝…まではしておりませんが、怪我の功名というと変ですが、無理矢理買わされたのが結果オーライだったかな…と、思えます。
 PCEngineのコア構想で成功したと呼べるのは、このCD-ROM²システムぐらいだったのではないでしょうか? これも本体は別売りでしたから、ソフト代金(天外魔境IIは除く)を含めると10万円に迫るほどの価格になっていますが、とにかく高かった。あと当時の技術力ではコア構想の発想を具体化できなかったものも多かった気もします。消費税が引き金かどかわかりませんが、このCD-ROM²が発売された翌年に消費税(当時は3%)が導入されて少しして景気が低迷しはじめたこと、スーパーファミコンが発売されたことも、PCエンジンの人気を低下させコア構想を遠のかせる遠因になったんでしょうね…。もっともメガドライヴでメガCDなるCD-ROMシステムが発売されました。性能やコストパフォーマンスでは上だったようですが、このメガCDがPCエンジンのCD-ROM²システムの脅威にはならなかったようですが…。
 
 まぁ、当時は構内のPCシェアで圧倒的な比率を誇っていたPC-9801やPC-9821シリーズやその1つ前のPC-8801シリーズを手掛けていたNEC-HEでしたから、価格などでも強気だったのかもしれませんし、任天堂などの玩具メーカーとは考え方が一線を画していたのかもしれませんね。
 個人的にはPCエンジンは、オイラのゲーマー人生の中で、コンシューマー機の中では一番影響を受けたハードだったように思えます。

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 ストリートファイターIIが大ヒットとなり、ゲームセンターが活気づいていた頃、ひっそりと発売されたゲームがローリングサンダー2です。ナムコ(当時)がローリングサンダーを発売し、その4、5年後に続編として発売されました。
 前述しましたが、ストリートファイターIIという対戦型格闘ゲームの大ヒットで、大きなゲームセンターだけでなく、それほど大きくないゲームセンターでもストリートファイターIIというゲームは何台も設置され、一部のゲームセンターでは通信対戦台も設置され始めたころで、このローリングサンダー2というゲームも設置しているゲームセンターが少なかった。ナムコ(当時)の直営店だったキャロットには流石に(?)置いてあったので、ちょっと遠かったけれど、時々行ってプレーしてました。が、当時アーケードゲームを(ほぼ)専門に扱っていたゲーメストという雑誌でもあんまり取り上げられなかったので、自力でパターンを見つけるのも大変でした。…とはいえ、こういう地味なゲームですが、それゆえか、地味にプレーしてる(←失礼)方が数える人いらっしゃって、そういう方々のプレーを見たおかげでもあって、クリアーできました。全8面で、最終面の8面はラスボスでやられてもスタート地点からやり直しなんで、なかなかクリアーは難しかったですが、なんとかクリアーできました。でも、ネームエントリーのときはステージ数が「8」と表記されて、「ALL」とか表記されないので、ハイスコアのネームエントリーを見たら、8面でゲームオーバーになったのかクリアーしたのかわからないんですけどね…。
 
 メガドライブでもローリングサンダー2は発売されたんですが、アーケード版とはちょっと感じが変わっていましたね。それなりに楽しめましたが、
 前作のローリングサンダーでは囚われていたレイラが主人公として1P側。ローリングサンダーでは主人公だったアルバトロスを2P側で、二人同時プレーが可能となっております。もっとも二人同時プレーで遊んだことはないんですが…。
 
 



 いま遊びたいかと聞かれると微妙ですが…。当時は、それなりに楽しくプレーしました。

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 No・Ri・Koというゲームは、PC-EngineCD-ROM2という媒体用に作られたゲームです。いまでは当たり前のように光ディスクによる大容量でゲームが提供されていますが、昔はROMカートリッジによる供給で、石なんて呼ばれていたICチップにデータを載せていたりしておりました。いまのSDカードのような高速処理大容量なんて夢の世界で、1メガバイト…ではなく、1メガビットでも、ファミコンなどでは大容量と言われていた時代も長く、PC-Engine用に使われていたHuカードも、後に4Mb(メガビット)や8Mbなどが出るものの、当初は2Mbしかなく、容量は少なかったのです。
 PC-Engineは、コア構想というプランを掲げていて、PC-Engineを核として、いろいろと連結したり世界を広げたりしようという試みを発表していました。その1つで目玉のようなものが、CD-ROM2でした。まぁ、『CD-ROM』でいいのに、わざわざ『CD-ROM2』なんてつけるから面倒なんですよね…。
 さて、PC-EngineやCD-ROM2の話を書くと、まだまだ長々となるので、ソフトの話をしましょう。
 
 No・Ri・Ko (以下、カタカナで"ノリコ"と表記します。) は、 小川範子様というアイドルを起用して、そのアイドルとデートっぽい雰囲気を味わえるという、ジャンルとしてはアドベンチャーに分類されてるようですが、どちらかといえば、デジタル写真集っぽいイメージか? ゲームというほどゲームしてないですからね。ちなみにCD-ROM2で本体の発売日に発売されたソフトは、ファイティングストリートとノリコだけでした。オイラは発売日にCD-ROM2を買いましたが、買いに行った店では、ファイティングストリートとノリコのソフトをセットにしてしか売っていなかったため、本当はファイティングストリートのみ買うつもりだったのですが、渋々ノリコも買わされたんですよね…。でも、いまではその店に微妙に感謝しています。抱き合わせ商法でなければ、遊ぶことがなかったと思いますので…。
 ちなみにファイティングストリートは、カプコンが業務用に発売していたストリートファイターというゲームの移植なので、CD-ROM2用のオリジナルゲームでいえば、ノリコが最初のソフトなんですよね。そんなわけで、オイラの中では、小川範子様は別格なお方となっております。
 
 急にこの記事を書いたのは、ユーチューブ動画でノリコの動画を見つけたからです。いつまで動画が流れているのかはわかりませんが、文末に貼っておりますので、当時プレーした方は、「懐かしいぃ~」と見られるんじゃないでしょうか。このゲームを知らない人がいま見ると、「なにこれ?」って感じでしょうね…。ストーリーもムチャクチャで、当時中学生ぐらいの女の子、しかもアイドルと「遊びに付き合って」なんて言われるわけもないし、ましてや部屋に連れ込まれたらHな展開の1つも妄想したくなるところですが、まぁ、そんなことを言ったら、たいがいのゲームはあり得ない展開を楽しむものだから、そんなことをごちゃごちゃ言っても仕方がないのですが、動画を観てもなんとなくわかるように、一応、自分である程度選択をしているものの、ゲームの体をなしているのか? という一方通行な感じが半端じゃないのですが、歌が3曲入っているし、なんといっても肉声が入っているので、小川範子様の大ファンなら、是非押さえなくてはならなかった1本でしょうね。オイラはこのゲームを遊んだので、小川範子様を別格に捉えるようになりましたが、ソフトで遊ぶ前、遊んでいる最中でも、さしてファンということもなかったのですが、それでも、このソフトはCD-ROMというパソコンではすでにあったものの、高価なうえにデータベースっぽいソフトぐらいしかなかった時代、ゲーム機としてのCD-ROMの可能性や将来性に、妙に輝かしい未来があるようにも感じて、ちょっと衝撃的な作品ではありました。ただ、PC-EngineのCD-ROM2は読み込みが遅いのが難点ですが、その読み込みの遅さが気にならないと書くと嘘ですが、十分我慢できるぐらい、CD-ROM2の凄さを感じていたものです。メガドライブのCD-ROMで遊ぶまでは…。
 
 ファミリーコンピュータのディスクシステムで、中山美穂のトキメキハイスクールや、リサの妖精伝説など、アイドルとコラボしたソフトが発売されたりしていましたが、もちろんゲーム中で歌うこともありませんし、中山美穂のトキメキハイスクールでは、何度か電話番号が出てきて、そこに電話すると中山美穂様の声が聴けたりはしたのですが、CD-ROMならそんな面倒なことをしなくてもいいので、今後、こういうコラボソフトがいっぱい出る…のかなぁ…と思ったら、そうでもなかったですね。鏡の国のレジェンドとかいくつか出てはいましたが…。
 
 そして、初めてノリコをプレーしたとき、名前の入力画面で自分の名前を入力したら、最後に、ものすごく棒読みというか、一文字ずつ小間切れで音読しているのですが、それでも小川範子様の声で『ふ・じ・し・ま・し・は・ん くん、ありがとう。』 (※注1) と言われた時は、ちょっと驚きとともに微妙に感動したりもしたもんです。はい。もうPC-EngineのCD-ROM2がないんですが、部屋を漁れば、もしかしたら、このソフトはあるかもしれない。下手するとプレー時間よりも読み込み時間の方が長いかもしれないけど、とくにゲームオーバーもないし、ヒマつぶしには良さげなゲーム…。ファンに怒られそうですが…。
 
 うろ覚えですので、間違っていたらゴメンナサイですが、最初の名前入力で、名前を入力せずにプレーすると、最後に小川範子様が「な・な・し くん…」と言ってくれます。また、名前入力で、『でばっぐしなくちゃね』と入力すると、デバッグモードになります。
 
 
 ※注1 …… 藤島士半 ( ふじしましはん ) は、ハンドルネーム ( いまはネットネームって言うのかな? ) です。実際に初プレーのときに入力した本名とは異なります。
 
 



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範子ちゃんのお喋り (ネタです)

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