忍者ブログ
2009年秋からスタートしたブログです。
カレンダー

12 2018/01 02
S M T W T F S
4 6
13
20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31


 ギルティギア の蔵土縁紗夢のような美脚露わなセクシーなお姿を見たい気がする、 後藤真希 様のようなセクシーで可愛い美女、 飢狼伝説 2の不知火舞のような胸元大胆なセクシーなお姿を見たい気もする、 石田ゆり子 様のようなオトナ可愛い美女、 ナックルヘッズ のシルバのような布面積が少な目な大胆なお姿も見たい気がする、 石川梨華 様のような可愛く色っぽい美女、そんな素敵な女性と感動の作品を一緒に見られる日を夢見るオイラです。 てっぱん♪
 
 気になっていたワンダーウーマンという映画を観ました。久しぶりにアクション映画らしいアクション映画を観た気がしました。ワンダーウーマン強すぎる。でも最後のバトルはちょっと…。いや、見応えはあったんですが、設定がありきたりというか…。まぁ、でも、ベタ好きなオイラには、十分楽しめた作品です。




 出だしはまどろっこしいと感じましたが、ギャグとまではいませんが、コミカルなところもあり、楽しめましたね。で、予告編と本編では字幕が微妙に違いますが…。
 なんか、感想が上手に書けないのですが、この映画を観る前に見た関ヶ原が、ちょっと寂しいというか悲しいというかそんな一作だったせいか、正義は勝つというわかりやすい展開は良かった。ただ、正義にわずかな疑問も残りますが…。
 それにしても、ハッピーエンド、勧善懲悪なイメージの強いハリウッド映画でしたが、「えっ!? 死ぬの? 」という人がいたりして、ハッピーエンドでありながらも、諸手を挙げて喜べるエンドでもなかったかな? まぁ、でも、ちょっと長い作品ですが、良い一作でした。
 

拍手[0回]

PR


 石田ゆり子 様のようなオトナ可愛い美女、 吉瀬美智子 様のような艶っぽい美女、 川口春奈 様のような可愛い娘、そんな素敵な女性とノンビリ映画鑑賞でもしたいものですね。でも今回観た映画はそんなノンビリな雰囲気な映画じゃないんですよね。てっぱん♪
 
 ちょっと興味があって見たかった「関ヶ原」を見ました。以前大河ドラマで黒田官兵衛さんをやっていた方が石田三成さんをやってますよ。ちょっと混乱しそう…。昨年の大河ドラマの真田丸でも、石田三成さんが、それほど悪く書かれていないし、今回の映画関ヶ原では石田三成さんが主役。これも時代なのかな。あとは滋賀県のガンバリもあったのでしょうかね?




 映画は、なんか微妙…。台詞が聞き取りにくかったり、以前観たレッドクリフの映画もそうなんですが、合戦までの話が面倒で、初芽とかいうキャラが登場して、ちょっとオリジナリティーを出そうとしたり…。関ヶ原の予備知識がある人ならそれなりに話の流れもわかるのでしょうが、ちょっと予備知識がないとわかりにくいですね。小早川秀秋など、映画では裏切りが微妙な扱いでしたが、史実はどうなんでしょうね。映画のラストも悪くはないのですが、微妙でしたね。ただ、合戦のシーンなどは、なかなか作りこまれていたし、迫力は十分ありました。この映画は2時間を超える比較的長編に入る映画なのかもしれませんが、やはり2時間半ほどで関ヶ原を語るのは厳しいのでしょうね。いっそ「石田三成」という映画でもよかったのかも…って、それでは大河ドラマのタイトルみたいですね。
 
 映画の内容などに、あまり触れていない気がしますが、石田三成さんが嫌いな人には、ちと厳しい映画かもしれませんが、戦国時代が好きな人なら、見て楽しめそうな一作ですね。先に書きましたが、オイラ個人は、台詞が所々聞き取りにくかったりというのもあって、微妙な一作と感じてしまいますが…。

拍手[0回]



 石田ゆり子 様のようなオトナ可愛い美女、 石川梨華 様のような可愛く色っぽい美女、 後藤真希 様のようなセクシーで可愛い美女、 永作博美 様のようなオトナ可愛い美女、そんな素敵な女性と、ロマンチックな映画を観るのも夢ですね。てっぱん♪
 
 タイトルも気になったし、予告編をみたときも少し気になっていた君の膵臓を食べたいを見ました。


君の膵臓を食べたい


 この作品は、現在の教師となった『僕』が生徒時代を思い出して語る…というスタンスみたいですね。タイタニックあたりから、この手法を時々見ますが、個人的には感情移入というか映画の世界に没頭しにくいので、あまり好きなスタンスではないのですが…。
 明るく振舞う桜良ですが、膵臓の病で余命が幾ばくも無いらしい。そんな彼女が『僕』と出会って、いろいろあるわけですが、結局、桜良には死が訪れるのですが、あまりの急な出来事に「へっ!?」ってなってしまいましたよ。
 桜良が残した手紙がギリギリのいいタイミングで見つかったりするのはドラマですね…。という感じですが、病室での真実、挑戦ゲームで、結局桜良が何を聞きたかったのかわからず仕舞いでモヤモヤするのかな…、と思っていたら、何を聞こうとしていたかわkって、ちょっとスッキリしました。
 もう初老に近いぼっちなおっちゃんのオイラだから、こういう映画を観てそこまで感動できない部分もありつつも、ジワッとくるいい映画でしたよ。できれば桜良の病気が治って二人がハッピーになれば…とは思いましたが、それはハリウッド映画ならありそうですが、日本の映画で願うのは無理なようですね。
 
 ただ、『ラスト、きっとこのタイトルに涙する』というキャッチコピー(?)がありましたが、そこまで涙するまで…ではなかったような…。
 
 
 ここからは映画の内容とは関係ない話ですが、お盆休みをなめてました、オイラ。映画、めちゃくちゃ混んでました。くわえてカップルなども多かったので、オイラは肩身の狭い思いで見てました。大阪はキタのTOHOシネマズで見たのですが、TCXとかいういままでよりもワンサイズ大きなスクリーンで上映されていたのですが、もう席があんまりなくて、かなり前列で見ていたので、見づらかった。

拍手[0回]



 石田ゆり子 様のようなオトナ可愛い美女、 石川梨華 様のような可愛く色っぽい美女、 後藤真希 様のようなセクシーで可愛い美女、そんな素敵な女性と仲良く…なれないものかなぁ…。
 
 予告を見た時から、見てみたいと思っていた忍びの国を見ました。期待が大きかったので、その分ちょっと…というのはありつつも、なかなか楽しめました。大野智様っていいキャラですよね。なんだか終わりの方がちょっと悲しくなりましたが、ギャグとまでは言えないでしょうけれど、面白い一作でしたよ。

忍びの国

 公開間もないようなので、ストーリーなども触れないでおきます。

拍手[0回]



 石田ゆり子 様のようなオトナ可愛い美女、 桐谷美玲 様のような可愛い美女、 川口春奈 様のような可愛い美女、 南沢奈央 様のような可愛い娘、そんな素敵な女性と仲良く美味しいお酒を呑みたいな…。と思うオイラ。
 
 しゃべくり007を観た影響もあって、見ました。22年目の告白。最初は「なんだ?」って感じの展開でしたが、後半は「あれ? あれれ?」という展開に、途中で怪しいと思ったりしますが…

藤原竜也、22年目の告白

 題材としてはおもしろいし、見ていてもドキドキな展開もありましたが…。後々種明かしというか、いろいろ後で「なるほど、こういうことか。」と、いろいろ納得もいきましたが…。原作を読んでいないのですが、原作ではもっと詳しく書いてるのかもしれませんが、ちょっと、あれ? とわかりにくいところもありましたが、概ね楽しめたというと。ちょっと違うかもしれませんが、面白い映画でしたよ。
 映画の感想少ないですね。ネタバレをおさえようとすると、あんまり書けないですね。

拍手[0回]


 
 石田ゆり子 様のようなオトナ可愛い美女、 桐谷美玲 様のような可愛い美女、 石川梨華 様のような可愛く色っぽい美女、 南沢奈央 様のような可愛い娘、そんな素敵な女性と楽しくデートとかできたらなぁ…と思いつつ、昼間書いたように映画を観に行きました。ただ 阪急そば ではないお蕎麦屋さんで日本酒は呑まなかったよ。
 
 ちょっと話題になっていた小説でしたが、「ちょっと今から仕事やめてくる」って、オイラも気軽に仕事を辞められたらなぁ…と思ったけど、結局本は買わず読まずでした。映画も観るのはいいかなぁ…と思っていたのですが、なんとなーく気になって、思い切って見ました。
 ちょっと今から仕事やめてくるという軽いタイトルに微妙な感じを抱きつつも、最初はいきなり満天の星空から始まったので 「あれ? 入る館を間違えたかな?」と思ったこの映画。しかしいきなり酷いブラック企業に勤めていた青山さん。朝の唱和が凄い内容でしたね。オイラも社畜の一人ですが、ここまでブラックな会社じゃなくて良かったのかも…と思いつつも、なんか、オイラも「仕事を辞めたい」と日に日に思うことが増えているので、なんか見ていて暗い気持ちになりました。
 見も心も疲れ果てた青山さんがある夜帰るとき駅で電車に飛び込もうとしたところを間一髪助けたのがヤマモトという同級生を名乗る男。しかし、そのヤマモトがブラック企業の犠牲で自殺したという記事をネットで見つけ…。
 
 いろいろあって、見てるのが個人的にちょっと辛くなったときもありつつも、タイトル通り「ちょっと今から仕事やめてくる」と、ブラック企業に別れを告げた青山さん。でも、その日からヤマモトと会えなくなってしまった…。ヤマモトって一体何者だったのだろう? と謎を残しつつ、心身共に疲れ果てた青山さんが田舎に帰り両親と暮らすのかな…と安易に考えていたら、仕事を辞め、ヤマモトと会えなくなってから、割と長い。以前観たカラスの親指という映画もこれで終わりかな…と思って、そこから長かったけれど、そんな映画を久しぶりに思い出すような最後が「こうなるのか…」という、謎もまぁ解けて、スッキリする映画でした。




 この映画を見たら、仕事を辞めたくなる…という要素も少しはあるんですが、実際はそういう行動に移る人はコンマ何パーセントもいるかどうか…ですが、現実は厳しくても、「いやー、映画って本当に良いものですね」と、若いというのがあるにせよ、仕事を辞めるという決断と行動、そして開放感というか喜びに満ちた青山さんを羨ましく思う社畜の方々が多いと思う、この日本という国は、実は不幸な国なのかもしれませんね。
 

拍手[0回]



 ギルティギア の蔵土縁紗夢のような、美脚露わなセクシーなお姿も見てみたい気がする、 飯窪春菜 様のような元気で可愛い娘、 石田ゆり子 様のようなオトナ可愛い美女、 川口春奈 様のような可愛い美女、そんな素敵な女性とデートなんていうこともなく、おとなしく映画を観ました。
 
 火曜日はトーホーシネマズの会員だと通常1,800円のところを1,400円で観られるので、せっかくなので映画観ました。でも、これといって何を見るのか決めていなかったので、映画館に行って上映開始時刻などから、メッセージを見ました。
 ちょっと前にメッセージに出てくる物体がばかうけにしか見えない…なんていうのを見たので、ばかうけがちらちらして映画の感動がちょっと萎え気味でしたが、そんなに長いわけでもないような映画だったので、それなりに楽しく見られました。それなりというのも失礼な書き方ですが、最初がイライラするというか面倒くさい映画でしたね。


20170606_ARRIVAL


 ネタバレになりますが、なんか合間合間にこどもとの思い出の映像がチラチラと流れて鬱陶しく感じていたのですが、こどもとの思い出にしたらなんか変だ? となったり、あれ? この娘のお父さんって…って思っていたら、え? なにこれ? こういうオチって流れになりました。結局よくわからないまま帰っていった気がしますね。
 最後は何て電話で伝えたのか気になるところですが…。
 
 しかし、もう何年前か忘れましたが、コンタクトという映画でも、女性が主役でしたが、こういう作品って、どこか理屈っぽい男性よりも女性の方がシックリくるのかな…。

拍手[0回]



 5月1日はメーデーでもありますが映画の日で、たしか映画が1,100円で観られたのですが生憎お仕事のため2日に映画を観ました。火曜日はTOHOシネマズ会員だと1,400円で観られるし、3日から祝日で映画館混むだろうし2日に行けてよかったかな。昨年のちはやぶるのように、3月のライオンの前編と後編を一気観しようかとも思ったのですが、もう最近そういう気力と体力がないので、予告を見て気になっていた美女と野獣を見ました。
 
 こういう映画。 石田ゆり子 様のようなオトナ可愛い美女、 岡副麻希 様のような独特な雰囲気を持つ可愛い方、そんな素敵な美女と鑑賞したかったなぁ…と、妄想を差しはさんでおきます。
 
 以前アニメ映画でもやってましたが、それは見てないので、オイラは実は美女と野獣ってよく知らないんですよね。見たら、なかなか楽しめました。まぁ、もうおっちゃんなオイラと違って女性が見ると、オイラとは違ってもっといろいろ楽しめるんでしょうね、きっと。ストーリーはありきたりというかベタな感じもしますが、ディズニーってやっぱり凄いのかな…と思える作品でした。エンディングも日本の小難しい映画と違って、スッキリ爽やかなハッピーエンディングでしたし、めでたし、めでたしでした。ちょっとネタバレになりますが、洋画のエンディングクレジットで黒い背景にキャストやスタッフの名前が長々と音楽に載せて流れるイメージなのですが、この作品はエンディングもちょっとそういうものよりマシでした。


Emma Watson
Emma Watson


 エマ・ワトソン様といえば、オイラは一作目と二作目しか見ていませんが、ハリーポッターのハーマイオニーでしたっけ? 出演なさっていて、なんとなく少女のイメージがまだ残っていましたが、スッカリとオトナな女性ですよね。そりゃオイラも年を取るわけだ。子役でブレイクするとその後大変なことも多いようですが、彼女にはこれからも活躍してほしいですね。


美女と野獣
美女と野獣


 映画館には、劇中に出てきたバラが飾ってありましたね…。まぁ気になっていた作品ですし見られて良かった。ゴールデンウィークとは元は映画業界がこの時期に売り上げが大きく伸びることからつけた名前らしいので、ゴールデンウィーク、これから美女と野獣を楽しみにしてる方も多いでしょうし、まぁ、こんなおっちゃんのサイトを参考にする方も稀有な存在だと思いますが、ストーリーにはあまり触れずにおきます。ちょっとネタバレも書いてますが…。
 
 ちなみに字幕版を観ましたが、日本語版も興味ありますが、あえてまた見ることは無さそう…。

拍手[0回]



 石田ゆり子様のようなオトナ可愛い美女、桐谷美玲様のような可愛い美女、川口春奈様のような可愛い美女、そんな素敵な美女と仲良くなれる。1億3,270万円超貯まる男。今日は用があったはずなのですが、場所がわからず断念。阪急そばでランチの後、せっかくなので映画を観ることにしたのでした。
 
 
 梅田に行ったので、「今日は火曜日だから1,400円」で映画が見られるな。と思い、TOHOシネマズに向かいました。…なんか14日はトーホーの日だとかで会員じゃなくても1,100円で映画が見らるようで、そのせいもあってか混んでました。
 一応予告編を見て、「これ見たいな」と思っていた。チア☆ダンを見ました。まだ公開されて一週間も経っていないようですので内容にはあまり触れないようにしたいところですが、結果から言うと、なかなか楽しめた映画でした。ただ映画とは関係ないんですが、時間が気になるのか映画に飽きたのか、時々スマホを見る奴が居て、映画に感情移入し損ねましたが…。
 このチア☆ダンは空いてる席が数えるほどのほぼ満席状態でしたね。オイラもチケットを買ったときすでに7割以上埋まっていて、かなり前の方で観ました。
 

チア☆ダン
チア☆ダン


 ビリギャルはじめ、このテのドラマはよくあるのですが、今回は落ちこぼれとはちょっと違いますが、オイラはこういうベタなストーリーが好きっていうのは時々書いている通りです。そんなわけで、個人的には見て良かったかな…と思える作品でした。

拍手[0回]



 ラ・ラ・ランドという話題作見ましたよ。こういう作品は、石田ゆり子様のようなオトナ可愛い美女、吉瀬美智子様のような色っぽい美女、加藤綾子様のような才色兼備な美女、そんな素敵な美女と観られたら、感想も随分と変わったかもしれませんね。
 
 アカデミー賞、よく知らないのですが、アカデミー賞の大本命と言われていたラ・ラ・ランドは受賞しなかったとか…? でも、前評価というか評判の高かった作品ですので、気になった作品でした。
 

lalaland
ラ・ラ・ランド


 なんていうか、40歳も半ば過ぎた独り身オヤジの見る作品でもないような気がしました。SNS、ツイッターのハッシュタグ付きのTLを見ていると好感触みたいですね。
 ミュージカルに苦手意識のあるオイラですが、こどもの頃にプリンプリン物語を見たり、すでにオトナな年齢でしたが、アニメのアイドル天使ようこそようこを見ていたおかげか、ミュージカルがまったくダメってことはないのですが、突然ミュージカルになったりするのに…。
 
 まぁ、恋をしてる人、夢に向かって現在進行中の人もしくは、夢を追いかけて情熱を過去に燃やして挫折を味わった人、そんな方々が見ると、また違って見えるのかな?
 
 ストーリーは、最初は印象の悪い出会い(?)だった二人が恋に堕ちるというベタといえばベタなストーリーですが、ベタ好きなオイラはこういうストーリー割と好きです。…で、フィナーレなのですが、え~っと…。これはこれでハッピーエンドでいいのかな? という、ちょっとアレレ…? という感じの終わり方でしたが、まぁ、良作なのでしょう。この作品。ちょっと期待値が高すぎたせいで消化不良気味な感想ですが…。
 

拍手[0回]