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2009年秋からスタートしたブログです。
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 いつも、井上真央様のような可愛い美女、カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な美女、南沢奈央様のような可愛い美女、永作博美様のようなオトナ可愛い美女、そんな美女といい仲になることを夢見ていますが、現実は…、松田翔太様や三浦春馬様のようなイケメソ、ちょっと名前が若々しくなくなってきたかな? いまなら誰だ? 福士蒼汰様あたりかな、爽やかイケメソ…。まぁ、そんなイケメソだったら、先にあげた素敵な美女と仲良くなれそうですね。とくに映画など見ると、やっぱり美男美女がいいよね。ラピュタ☆
 

 昔はいまみたいにインターネットもなく、大衆娯楽の代表格の1つが映画だったのでしょうね。この「ティファニーで朝食を」公式サイトかどうかわかりませんが、パラマウント映画社のサイト ( こちら ) も見つけましたが、この作品、オードリー・ヘプバーン(オードリー・ヘップバーン?)様の代表作の1つで、かなり有名な名作映画と言われていますが、オイラはストーリーをまったく知らなかったんですよね。先週の休みのとき、暇だし、なんか映画おもしろそうなの上映してないかな? とスマートフォンで映画サイトを見ていたら、『午前10時の映画祭』とかいうので、このティファニーで朝食をを見つけて、なんとなく見に行きました。
 オードリー・ヘプバーン様は可愛いらしいですね。加えて色っぽいし、まさに女優。
 オイラは、苦労したけど、小説家の男と結ばれて、ティファニーで優雅な朝食を食べる日を送れるようになるのかな? と思っていたら、そう単純な話でもないみたい。最後は二人は結ばれたのでしょうが、「あれ? これで終わり?」とあっけなく映画は終幕。あのダラダラと長いエンドロールもどうかとは思いますが、エンドロールがないのも余韻に浸れなくて寂しい。


Breakfast at Tiffany's
Breakfast at Tiffany's "


 
 オードリー様の作品では「ローマの休日」も見てみたいですね。DVDを買うなり借りるなりすれば見られるんでしょうが、オイラは映画を家でずっと見るのは結構苦痛に感じるので、映画は映画館で観たいというのがあるんですよね。
 
 ティファニーで朝食をを見た感想は、正直、恋愛もろくすっぽ理解できてない、独り身のおっちゃん向けの映画でないことだけは確かな気がします。オトナの恋を経験した人には胸にグッとくる作品なのでしょうね。あとは、日本人のイメージってこんなだったのか…というのを、ヘプバーン様演じるホリーの上の階の住人を見て複雑な気持ちでした。
 



 なんでも、原作とは違った終わり方らしいですね、映画。原作も知らないので、比較できませんが、原作はどんな終わり方だったのか、ちょっぴり気になります。
 

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【2016/04/12 (火) 14:52】 | 映画
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