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三国競艇場は、ダブルドリームということで、2日目の金曜日もドリームレースが組まれております。本日のドリームレースは、レースは観ていないのですが、結果だけを見ると王者松井が逃げを成功させたようですね。なんでも三国競艇場では風が強く波もあったので安定板をつけてのレースだったとか…。安定板をつけると、ほとんど予想が通用しないイメージがあるのですが、ドリームレースでは1着2着は予想が当たりましたね。3着は外したけど…。
2日目はどうでしょうね? ドリームレース出場選手では、初日に唯一白星発進なのが5号艇の菊池選手か…。まぁ本命は1号艇ですが5号艇が対抗だな。初日は5着4着と冴えなかった地元の石田選手がどこまでやるか注目かも? 初日は安定板つけてのレースだったので、2日目からが本番みたいな感じになるかも…、ただ金曜日と土曜日も雨で寒いらしい…。日本海側の三国競艇場は、ひょっとしたら、また風が強かったり波が高かったりして、安定板装着…なんてこともあるのかなぁ?
北陸艇王決定戦 - 12レース・ドリーム戦 -
◎1号艇【山崎 智也】
○5号艇【菊地 孝平】
△2号艇【石田 政吾】
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今日の雨は半端じゃなかったよ…。この雨は一旦は止んで小康状態になるそうですが、明日は三国競艇場でG1競走が行われます、初日なのでドリームレース が組まれておりますが、風雨が強いとかないかな? 三国競艇場は唯一日本海側に面した競艇場らしく、冬は積雪や氷まで張るんだとか…。まぁ、でも雨が降ろうが、少々風が強かろうが、王者のイン戦なら逆らう 手はないでしょう。まぁ、でも、穏やかな競走水面の方が安心して観ていられるんですが… …って、別に三国競艇場には行かないけど…。
6号艇の阿波選手は、どの番号の艇に乗っても大外の6コースでしょうから、まぁ6号艇でいいんじゃないの…? 本命は1号艇として、対抗はどうしましょ う? つい先ほどG1で優勝した赤岩選手、最近好調な服部選手、SGではモーターパワーに泣いたかも? の吉川選手、中島選手や阿波選手は、人気はそんなにしないかもしれませんが、やっぱり怖い…。でも、今回は枠なり進入を想定して、スロー勢で固めた予想に しておきます。
北陸艇王決戦 - 12レース・ドリーム戦 -
◎1号艇【松井 繁】
○2号艇【赤岩 善生】
△3号艇【服部 幸男】
6号艇の阿波選手は、どの番号の艇に乗っても大外の6コースでしょうから、まぁ6号艇でいいんじゃないの…? 本命は1号艇として、対抗はどうしましょ う? つい先ほどG1で優勝した赤岩選手、最近好調な服部選手、SGではモーターパワーに泣いたかも? の吉川選手、中島選手や阿波選手は、人気はそんなにしないかもしれませんが、やっぱり怖い…。でも、今回は枠なり進入を想定して、スロー勢で固めた予想に しておきます。
北陸艇王決戦 - 12レース・ドリーム戦 -
◎1号艇【松井 繁】
○2号艇【赤岩 善生】
△3号艇【服部 幸男】
今日は、お休みだったので、笑っていいとも!を観たのですが、その影響もあって、ライアーゲーム 2ndシーズンを 観たりしていたので、スッカリ遅くなってしまちゃったよ…。 最近思うが、もしかしたらオイラは戸田恵梨香様のファンなのかも… …と、思ってしまう…。 これは昨年だったかな、梅田でマツダ社のデミオのイベントか何かで、戸田恵梨香様がやって来たので、生エリカ様を見たからでしょうか…。正直、前回、もう 2年前らしいけど、ライアーゲームは観ていなかったし、戸田様の出ているドラマ関係も、ほとんど観ていなかったのですが…。
で、ライアーゲーム 2ndシーズンですが…、何か、休みか何かの日に、最初から最終話までを一気に観たい! という作品ですね。来週まで待つのが面倒というか、観なくなりかねない… …でも、続きが気になって仕方ない…。
…ちなみに、自分のブログですが、生エリカ様を見たときの日記を見つけたので、URLを載せておきます。
参考ブログ → http://blogs.yahoo.co.jp/nj_njsun/34981152.html …って、自分のブログですけどね…。 タグが変に表示されているかもしれませんが、面倒なので変に表示されているのに気付いても修正しません。
あと、どうでもいいことですが、競艇で、また損したり… …G1とSG以外はやらなければいいのになぁ… …と、自分でツッコミ。水曜日は仕事だし九州の 夜はわからないけど、丸亀や蒲郡でナイター開催あるけど多分、夜も雨でしょうが、若松なら天候が穏やかに回復していれば、仕事終わりに買えるかも? やっ ぱり雨や風の強いときは舟券は買わない方が吉。今日も、午後から雨降ってきたから、買うのをやめていれば…。ま、そんなこんなで、どうも愚痴っぽくなる なぁ…、オイラの日記。
ちょっと前、先週の金曜日の話ですが、ネタが無いので昔話…。金曜日はお休みだったので、気合を入れて沈まぬ太陽という映画を観た後、久しぶりな気もす る日本橋に行きました。行った目的の1つは、ちょうど11月6日から、ちょうどソニーのお店、AVIC日本橋店がリニューアルオープンするというハガキを 貰ったから…。そのハガキの中にリニューアルオープンのお知らせがあったのですが、それと一緒に『windows7セミナー』とか書いてあったから… …セミナーっていうのがちょっとハードルが高い気がしたものの、ウィンドウズ7ってどんな感じなんだろう? …と興味と疑問があったので、受講してみようと思いました…。
15時から行われるということで、15時にAVIC日本橋店に行って、「セミナーを…」というと、2階の部屋に案内されました…。 …案内されたのはいいのですが、何故かプロジェクターの紹介と、説明をされるのでありました。「あれっ!? ウィンドウズ7は…??」と思っていましたが、そんなことはおかまいなしで、延々5.1chのサウンドスピーカーの説明に始まり、ブルーレイを再生して、音と映像の迫力に浸らせてくださいました。
凄く色々説明してくださいましたが、正直プロジェクターは購入する予定なんて全く無いので、「はぁ…」や「へぇ~…」や「そうなんですかぁ…」と、やや 気の無い返事をしておりました。でも、迫力のある映像と音響を体感できたのは貴重な体験だったかもしれませんね。オイラと店員さんのマンツーマンでしたか ら、ある意味、某缶コーヒーのように「贅沢だぁー」という気分でした。
しかし、ウィンドウズ7を知りたかったから、ちょっぴり残念でしたが、金曜日は久々に充実した日だったのかもしれません、お休みなのに、朝は早起きし て、映画観て日本橋まで行って…。今日も休みでしたが、昼前に起きて、笑っていいとも!観て、ボートピア梅田に行って、住之江競艇の優勝戦の舟券を買って 観て帰宅… …ふぅー…。
15時から行われるということで、15時にAVIC日本橋店に行って、「セミナーを…」というと、2階の部屋に案内されました…。 …案内されたのはいいのですが、何故かプロジェクターの紹介と、説明をされるのでありました。「あれっ!? ウィンドウズ7は…??」と思っていましたが、そんなことはおかまいなしで、延々5.1chのサウンドスピーカーの説明に始まり、ブルーレイを再生して、音と映像の迫力に浸らせてくださいました。
凄く色々説明してくださいましたが、正直プロジェクターは購入する予定なんて全く無いので、「はぁ…」や「へぇ~…」や「そうなんですかぁ…」と、やや 気の無い返事をしておりました。でも、迫力のある映像と音響を体感できたのは貴重な体験だったかもしれませんね。オイラと店員さんのマンツーマンでしたか ら、ある意味、某缶コーヒーのように「贅沢だぁー」という気分でした。
しかし、ウィンドウズ7を知りたかったから、ちょっぴり残念でしたが、金曜日は久々に充実した日だったのかもしれません、お休みなのに、朝は早起きし て、映画観て日本橋まで行って…。今日も休みでしたが、昼前に起きて、笑っていいとも!観て、ボートピア梅田に行って、住之江競艇の優勝戦の舟券を買って 観て帰宅… …ふぅー…。
本日はお仕事で、ちょっと前に帰宅。競馬も競艇もダメでしたね…。 発言などはポジティブを心がけないと、ネガティブな発言をしていると、暗示効果で本当に不幸になるよ… …と聞いたことがあるので、せめて日記やブログだけでも、嘘でもいいからポジティブな発言をしよう… …と思ったこともありましたが、実際にウキウキしていなくて、イヤなことが多いので、なかなかポジティブな発言が出来ていないね… …こんなことではダメなんでしょうが…。
日曜日は児島競艇場と桐生競艇場で開催されているG1レースも優勝戦が行われますね。まずはデイ開催の児島競艇から…。1号艇で登場の池田選手と2号艇 の服部選手が人気を分け合うかな… …といっても、やっぱり人気は1号艇でしょうね。岡山の山本選手が二人いるので、このダブル山本も注目かな?印は打た ないけど…。 桐生競艇はナイター開催。こっちは準優勝戦で予選トップからイン戦をしっかり逃げた赤岩選手が1号艇で登場で人気を集めるのでしょうが、2 号艇には吉川選手、そして4号艇の江口選手もインを伺うかもしれないので、ひょっとすると赤岩選手の深インで後手を踏む危険も…? そうなると3、5、6号艇が絡む波乱の結末も…??
競艇キングカップ
- 12レース・優勝戦 -
◎1号艇【池田 浩二】
○2号艇【服部 幸男】
△5号艇【松村 康太】
モーターボート大賞
- 12レース・優勝戦 -
◎1号艇【赤岩 善生】
○2号艇【吉川 元浩】
△6号艇【坪井 康晴】
競艇キングカップ
- 12レース・優勝戦 -
◎1号艇【池田 浩二】
○2号艇【服部 幸男】
△5号艇【松村 康太】
モーターボート大賞
- 12レース・優勝戦 -
◎1号艇【赤岩 善生】
○2号艇【吉川 元浩】
△6号艇【坪井 康晴】
昨日に観たのですが、話題の映画『沈まぬ太陽』を観ました。不毛地帯は観てないのですが、白い巨乳…じゃなかった、白い巨塔はフジテレビが新しく作った方は観ましたが…。何か試写会だったか初日公開日だったかに、主演の渡辺様が男泣きされたと聞いたら、興味が湧きますよね? 世界のナベアツじゃないですよ、世界のナベケンこと渡辺謙様ですよ。 さてストーリーを例によってムービーウォーカープラスから抜粋すると…
昭和40年代。巨大企業・国民航空社員の恩地元(渡辺謙)は、労働組合委員長として職場環境の改善に取り組んでいた。だがその結果、恩地は懲罰人事ともいえる海外赴任命令を会社から言い渡される。カラチ、テヘラン、ケニア……。終わりなき僻地への辞令が続く間、会社は帰国をちらつかせ、恩地に組合からの脱退を促すのだった。そんな中、共に闘った同期の行天四郎(三浦友和)は、早々に組合を抜け、エリートコースを歩み始めていた。同僚でありながら行天の愛人の国際線客室乗務員・三井美樹(松雪泰子)は、対照的な人生を歩む二人を冷静に見続ける。行天の裏切り、更に妻・りつ子(鈴木京香)ら家族との長年にわたる離れ離れの生活によって、恩地は焦燥感と孤独感に襲われる日々を送っていた……。十年に及ぶ僻地での不遇な海外勤務に耐え、恩地は漸く帰国、本社への復帰を果たすが、恩地への待遇が変わることはなかった。そんな逆境の日々の中、航空史上最大のジャンボ機墜落事故が起こる。想像を絶する犠牲者の数。現地対策本部に配属された恩地は、救援隊として現場に赴き遺族係を命ぜられるが、そこで様々な悲劇を目の当たりにする。政府は組織の建て直しを図るべく、国民航空新会長に国見正之(石坂浩二)の就任を要請。恩地は、国見にかつての労働組合をまとめた手腕を買われ、新設された会長室の部長に任命される。事故によって失墜した会社の再建に尽力する国見と恩地。しかし、その実直な姿勢は、国民航空と政界との癒着構造を浮き彫りにしていくのであった……。
…というもの。ドラマだと言えばそれまでですが、恩地の生き方は凄いなぁ…と思うわけですよ。オイラも労働組合に入っている組合員なわけですが、さすがに「アカ」とか言われることは無いし、ここまで露骨な人事も受けてはいないものの、他の組合員の中では不当な配置換え等行われた方も残念ながらおりますね。派遣労働村だとか、いろいろ問題が噴出してきて最近は労働組合の注目度もあがっておりますが、なかなか恩地さんのような生き様をする方は少ないでしょうね。組合幹部やって出世して…という行天のような人の方が残念ながら多そうな天。 でも映画を観ていると内容としては難易度高めかな? 委員長はわかるとしても、アカって言われるのがどういうことか…というのは、オイラもいまいちわかるようでわからないので、オイラよりも若い世代で労働組合などに関わらない方々にはわかりにくい内容かもね…、御用組合(ごようくみあい)とかピンと来ない方もいるかも? …というか若い人はあんまり観ないか…。
映画は国民航空という、いま何かと話題の日本航空を思わせるような航空会社が舞台で、墜落する飛行機が123便で御巣鷹山に墜落って…いいのか? と、観つつ思ってました…。ただJALが墜落したあの事故は、実際は御巣鷹山ではなかったそうですが…。どこまで実際の社会や会社や政治…と絡んでいるものが近いのかわからないけど、実際もこんなものかな? と思わせるほど上手くできておりました。長時間のため間に休憩がありましたが、はじめは間が開いたら拍子抜けするんじゃないかと思っておりましたが、観終えた感想としては、休憩があって良かったよ…。もうずっとジット3時間半もしていたら、苦痛感で映画の感動よりも疲労感が先にきそうだしね…。
笑っていいとも!で言っていた正月の空港のシーンも観られたし、何でも映画の時代の雰囲気の空港が国内にないから、タイかどっかのとんでもなく暑いところで冬のシーンをとったから苦労したのだとか…。
映画の内容にあんまり触れていなくて申し訳ないけど、時間もたっぷりあるというのもあるのでしょうが、見応えはバッチリでしたよ、ちょっと難易度が高めな映画に感じますが…。長編なのでこれから観られる方は気合を入れて観て下さい。
昭和40年代。巨大企業・国民航空社員の恩地元(渡辺謙)は、労働組合委員長として職場環境の改善に取り組んでいた。だがその結果、恩地は懲罰人事ともいえる海外赴任命令を会社から言い渡される。カラチ、テヘラン、ケニア……。終わりなき僻地への辞令が続く間、会社は帰国をちらつかせ、恩地に組合からの脱退を促すのだった。そんな中、共に闘った同期の行天四郎(三浦友和)は、早々に組合を抜け、エリートコースを歩み始めていた。同僚でありながら行天の愛人の国際線客室乗務員・三井美樹(松雪泰子)は、対照的な人生を歩む二人を冷静に見続ける。行天の裏切り、更に妻・りつ子(鈴木京香)ら家族との長年にわたる離れ離れの生活によって、恩地は焦燥感と孤独感に襲われる日々を送っていた……。十年に及ぶ僻地での不遇な海外勤務に耐え、恩地は漸く帰国、本社への復帰を果たすが、恩地への待遇が変わることはなかった。そんな逆境の日々の中、航空史上最大のジャンボ機墜落事故が起こる。想像を絶する犠牲者の数。現地対策本部に配属された恩地は、救援隊として現場に赴き遺族係を命ぜられるが、そこで様々な悲劇を目の当たりにする。政府は組織の建て直しを図るべく、国民航空新会長に国見正之(石坂浩二)の就任を要請。恩地は、国見にかつての労働組合をまとめた手腕を買われ、新設された会長室の部長に任命される。事故によって失墜した会社の再建に尽力する国見と恩地。しかし、その実直な姿勢は、国民航空と政界との癒着構造を浮き彫りにしていくのであった……。
…というもの。ドラマだと言えばそれまでですが、恩地の生き方は凄いなぁ…と思うわけですよ。オイラも労働組合に入っている組合員なわけですが、さすがに「アカ」とか言われることは無いし、ここまで露骨な人事も受けてはいないものの、他の組合員の中では不当な配置換え等行われた方も残念ながらおりますね。派遣労働村だとか、いろいろ問題が噴出してきて最近は労働組合の注目度もあがっておりますが、なかなか恩地さんのような生き様をする方は少ないでしょうね。組合幹部やって出世して…という行天のような人の方が残念ながら多そうな天。 でも映画を観ていると内容としては難易度高めかな? 委員長はわかるとしても、アカって言われるのがどういうことか…というのは、オイラもいまいちわかるようでわからないので、オイラよりも若い世代で労働組合などに関わらない方々にはわかりにくい内容かもね…、御用組合(ごようくみあい)とかピンと来ない方もいるかも? …というか若い人はあんまり観ないか…。
映画は国民航空という、いま何かと話題の日本航空を思わせるような航空会社が舞台で、墜落する飛行機が123便で御巣鷹山に墜落って…いいのか? と、観つつ思ってました…。ただJALが墜落したあの事故は、実際は御巣鷹山ではなかったそうですが…。どこまで実際の社会や会社や政治…と絡んでいるものが近いのかわからないけど、実際もこんなものかな? と思わせるほど上手くできておりました。長時間のため間に休憩がありましたが、はじめは間が開いたら拍子抜けするんじゃないかと思っておりましたが、観終えた感想としては、休憩があって良かったよ…。もうずっとジット3時間半もしていたら、苦痛感で映画の感動よりも疲労感が先にきそうだしね…。
笑っていいとも!で言っていた正月の空港のシーンも観られたし、何でも映画の時代の雰囲気の空港が国内にないから、タイかどっかのとんでもなく暑いところで冬のシーンをとったから苦労したのだとか…。
映画の内容にあんまり触れていなくて申し訳ないけど、時間もたっぷりあるというのもあるのでしょうが、見応えはバッチリでしたよ、ちょっと難易度が高めな映画に感じますが…。長編なのでこれから観られる方は気合を入れて観て下さい。
今週はJRAではG1(級)レースはお休みですね。ハンディキャップ競走の重賞と2歳の牝馬限定の重賞が行われますね。2歳牝馬限定のフェンタジーステークスは、予想はするけど馬券は買わないかも?
まずは東京競馬場のアルゼンチン共和国杯。ルメール騎手も来日していたのですね。正直この二人から流すのも考えたいところですが、今回は違う馬を本命にします。一度は重賞を勝って欲しいスマートギアを狙います。ハイアーゲームが不気味な存在かな? 買わないけど…。
ファンタジーステークス… …まぁ博打やる野郎にファンタジーもなにもないけどね…。人気はラナンキュラスになるのでしょうね。オイラは見ていないのですが、デビュー戦が「もう駄目か…」と思わせる位置から差し切ったそうですからね…。四位騎手かぁ…。
アルゼンチン共和国杯
◎09番:スマートギア
○13番:ヒカルカザブエ
▲14番:サンライズマックス
△16番:ヴィーヴァヴォドカ
ファンタジーステークス
◎03番:ラナンキュラス
○13番:スイートエスケープ
▲06番:ステラリード
△10番:タガノエリザベート
まずは東京競馬場のアルゼンチン共和国杯。ルメール騎手も来日していたのですね。正直この二人から流すのも考えたいところですが、今回は違う馬を本命にします。一度は重賞を勝って欲しいスマートギアを狙います。ハイアーゲームが不気味な存在かな? 買わないけど…。
ファンタジーステークス… …まぁ博打やる野郎にファンタジーもなにもないけどね…。人気はラナンキュラスになるのでしょうね。オイラは見ていないのですが、デビュー戦が「もう駄目か…」と思わせる位置から差し切ったそうですからね…。四位騎手かぁ…。
アルゼンチン共和国杯
◎09番:スマートギア
○13番:ヒカルカザブエ
▲14番:サンライズマックス
△16番:ヴィーヴァヴォドカ
ファンタジーステークス
◎03番:ラナンキュラス
○13番:スイートエスケープ
▲06番:ステラリード
△10番:タガノエリザベート
最近、連日ブログを更新していたのですが、オイラの感覚では、まだ金曜日なのですが、実際には日付変わってしまっているので、連日更新記録が止まってしまいました。残念…。
金曜日は映画を観たり、久々に日本橋に繰り出したりしましたが、土曜日も日曜日もお仕事なので、今回は土曜日にJRAで行われる重賞の予想だけしておきます。映画や日本橋の話題は、また機会があれば…。
さて、土曜日はダートの重賞、武蔵野ステークスですね。とりあえず人気しそうなのは3歳馬かな? ワンダーアキュートは勢いもあるし前走で重賞ウィナーになったし、今回もいけるかな? ジャパンダートダービー依頼というのは気がかりもテスタマッサもスミヨン騎手で怖い存在。前走はエスポワールシチーに完敗で、JBCには参戦しなかったサ クセスブロッケンも、ここがふんばりどころかな? あとは、マチカネニホンバレも気にある…。 まぁ、ここはオイラの好みでJDD馬を本命と対抗にしておきます…。
武蔵野ステークス
◎12番:サクセスブロッケン
○14番:テスタマッタ
▲05番:ワンダーアキュート
△11番:マチカネニホンバレ
金曜日は映画を観たり、久々に日本橋に繰り出したりしましたが、土曜日も日曜日もお仕事なので、今回は土曜日にJRAで行われる重賞の予想だけしておきます。映画や日本橋の話題は、また機会があれば…。
さて、土曜日はダートの重賞、武蔵野ステークスですね。とりあえず人気しそうなのは3歳馬かな? ワンダーアキュートは勢いもあるし前走で重賞ウィナーになったし、今回もいけるかな? ジャパンダートダービー依頼というのは気がかりもテスタマッサもスミヨン騎手で怖い存在。前走はエスポワールシチーに完敗で、JBCには参戦しなかったサ クセスブロッケンも、ここがふんばりどころかな? あとは、マチカネニホンバレも気にある…。 まぁ、ここはオイラの好みでJDD馬を本命と対抗にしておきます…。
武蔵野ステークス
◎12番:サクセスブロッケン
○14番:テスタマッタ
▲05番:ワンダーアキュート
△11番:マチカネニホンバレ
この前、横山智佐様の結婚のニュースを見て、サクラ大戦を思い出してしまった…。ユーチューブで「大神かげきだ~ん」と歌を聴いて、あぁー、あの頃に戻りてぇー… …とか思っちまった…。 最近、ホームページの更新は日記だけだなぁ…。それというのもCSSに代表sれるスタイルシートやXHTMLがわからないから…(泣) まぁ、そのうち、オイラのウェブサイトのコンテンツの1つである、昔遊んだビデオゲームのことを、あーだこーだ書くコーナーにサクラ大戦も加えたいな…。
実は、オイラはサクラ大戦はセガサターンで1と2。ドリームキャストで1と2を改めてあそんで、3と4もドリームキャストで遊びました。ドリームキャストでインターネットにはまったことでゲームで遊ぶ機会がすっかり減ったったので、オイラが本格的(?)に遊んだビデオゲームはサクラ大戦4- 恋せよ乙女 -が、はまった最後のビデオゲームかもしれません。もちろん、サクラ大戦4以降ビデオゲームで遊んだことがないわけではありません。念の為書いておきますが…。
もちろん、楽しく遊んでおったのですが、サクラ大戦シリーズを面白いと本当に思ったのは、ここ3年ほどかな…。いま思えば、もっと一所懸命遊んでおけば良かったな…、記憶がうろ覚えになっているところが残念かな…。このゲームは、歌謡ショーだとか色々あって、やや敬遠してしまった部分があったのですが、いま思えば、恥ずかしいなどと思わず歌謡ショーも観てみれば良かったかな…。
このサクラ大戦というゲームは、オイラにとっては、大神隊長がいい男過ぎたのが、裏切られたような気になりつつも、そこがこのゲームが素晴らしいと思っているところなんだよね。何がいいたいかわからなくなってきているけど、最初はときめきメモリアルや下級生などのような、所謂(いわゆる)美少女ゲームというか恋愛モノなのかな…と思ったが、遊んでみると、そういうモノとは一線を画す作品でしたね…。 ただ、それに気づくのが遅すぎたね、オイラ。
PC版もあるようですが、また改めて買ってまで遊ぶのもなぁ…。 でもサクラ大戦4は短いし、もう一度でも遊んでみたい気も…。
競馬も競艇も予想するもんが無いと、ネタがほとんど無いな、オイラ…。
実は、オイラはサクラ大戦はセガサターンで1と2。ドリームキャストで1と2を改めてあそんで、3と4もドリームキャストで遊びました。ドリームキャストでインターネットにはまったことでゲームで遊ぶ機会がすっかり減ったったので、オイラが本格的(?)に遊んだビデオゲームはサクラ大戦4- 恋せよ乙女 -が、はまった最後のビデオゲームかもしれません。もちろん、サクラ大戦4以降ビデオゲームで遊んだことがないわけではありません。念の為書いておきますが…。
もちろん、楽しく遊んでおったのですが、サクラ大戦シリーズを面白いと本当に思ったのは、ここ3年ほどかな…。いま思えば、もっと一所懸命遊んでおけば良かったな…、記憶がうろ覚えになっているところが残念かな…。このゲームは、歌謡ショーだとか色々あって、やや敬遠してしまった部分があったのですが、いま思えば、恥ずかしいなどと思わず歌謡ショーも観てみれば良かったかな…。
このサクラ大戦というゲームは、オイラにとっては、大神隊長がいい男過ぎたのが、裏切られたような気になりつつも、そこがこのゲームが素晴らしいと思っているところなんだよね。何がいいたいかわからなくなってきているけど、最初はときめきメモリアルや下級生などのような、所謂(いわゆる)美少女ゲームというか恋愛モノなのかな…と思ったが、遊んでみると、そういうモノとは一線を画す作品でしたね…。 ただ、それに気づくのが遅すぎたね、オイラ。
PC版もあるようですが、また改めて買ってまで遊ぶのもなぁ…。 でもサクラ大戦4は短いし、もう一度でも遊んでみたい気も…。
競馬も競艇も予想するもんが無いと、ネタがほとんど無いな、オイラ…。


