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2009年秋からスタートしたブログです。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120309-00000015-ykf-ent


 元祖バイリンギャルとして人気を呼んだ元キャスターでタレントの山口美江さんが7日、心不全のため横浜市内の自宅で亡くなっていたことが9日分かった。51歳だった。今年2月から体調を崩していたという。芸能界の一線を退いてからは父親の介護に追われ、看取った後も独り暮らしだった。葬儀・告別式は未定。

 「しば漬け食べたい」のCMも四半世紀ぐらい前でしょうかね? いまの若い世代は知らない人も多いかもしれませんが、当時は英語ができるというだけで、物凄くレベルの高いお方に見えたものです。
 ご冥福をおお祈り申し上げます。

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 もうスッカリ日付が変わってる。最近、こんなんばっか…。 日曜日は牝馬の重賞が控えているJRAですが、今回は阪神競馬場で行われる馬券を買わない人も多そうな土曜日のジャンプレースの重賞を予想しておきます。おそらく人気は中山大障害の1着、2着馬じゃないかな? 中山大障害で1着だったバシケーンは別定戦ということで他馬より2kg重い62kgを背負うので、1番人気はディアマジェスティの方じゃないかな? ちなみにディアマジェスティはオイラの年間予想の中山グランドジャンプの指名馬だったはず…。この2頭がちょっと抜けた存在な気もしますが、人気と実力で割って入るなら、今年、京都競馬場で連勝して勢いのあるバアゼルリバーですかね?

   阪神スプリングジャンプ
◎10番:ディアマジェスティ
○08番:バアゼルリバー
▲09番:バシケーン
△11番:ヒカリアライブ

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 戸田恵梨香様演じるバカ正直の直こと神崎直が出ない時点で観ようかどうしようか迷った LIAR GAME - 再生 ( REBORN ) - 。事務局も吉瀬美智子様から一変芦田愛菜様になっちゃったし…。ついこの間、『アフロ田中』なんて映画を観たので、松田翔太様のイメージもちょっと秋山深一さんからハズレたし…。でも、まぁ、話題作だろうし観ておくか…ということで、公開されてから1週間も経っていないうちにサクッと観てきました。まだ公開間もないし、学生や生徒の方などは、これから本格的に春休みになってから観ようと思っている方も多いでしょうから、あんまりネタバレは書きたくないのですが、どうしても多少はネタバレを含みますので、予めご承知おきくださいますよう、お願い申し上げます。
 では、例によってストーリーをムービーウォーカーから抜粋すると…

 “ライアーゲーム”とは、ある日突然、招待状と現金1億円を受け取った人々が、壮絶な騙し合いを
繰り広げ、マネーを奪い合うゲーム。そのファイナルステージから2年。すべてが終わったかに見えた。しかし、謎の復活を遂げたライアーゲーム事務局が最大の復讐劇を仕掛ける。そのターゲットは、元天才詐欺師・秋山深一(松田翔太)。今回のゲームは、総額20億円を賭けて20名のプレイヤーが争う究極の“イス取りゲーム”だった。秋山とともにゲームに挑むのは篠宮優(多部未華子)。秋山潰しを目論むカルト教団の教祖・張本タカシ(船越英一郎)を始めとする新たなプレイヤーも現れる。ゲームを仕切るのは、新たな最年少事務局員アリス(芦田愛菜)。そして、すべてを陰で操る謎の主催者Ω(=オメガ)(江角マキコ)。騙し合いか?それとも助け合いか?極限の心理戦が今始まる……。


と、いうもの。
 多部未華子様演じる篠宮優がどういうキャラか掴めないので、最初は前作の映画よりスーッと入っていけなかったのは仕方が無いところ。神崎直ほどばか正直ではないけれど、お互い助け合うことを良しと思っている、真面目なお人よしキャラかな? と思いつつ観ました。で、神崎直なら絶対ないであろう、秋山深一を裏切るということもやってしまいました。その後、後悔と反省のあと、秋山深一の元に戻り、ふたたび三つ巴の心理戦に参戦します。今回のイス取りゲームは国盗りゲームのように進められます。チーム戦ではなくあえて〝国盗り〟と表現しているように、間者(スパイ?)を自分以外の結束チーム…面倒だから「国」と書かせていただきますが、先に書いた篠宮優が秋山深一を裏切るような行為を行ったのも、敵国の刺客のワナにはまったからでした。また、国盗り…イス取りゲームに敗北したものが、どの国に協力するかで、国の勢力が変わる…。まさに国盗り合戦の様相で展開します。そして、神崎直ほどのバカ正直では無いのですが、結局は秋山深一の策略があればこそですが、篠宮優のキャラにより援軍が増え、まぁ、最後は「やっぱライアーゲームのエンディングはこういう終わり方なんだね♪」というような、今回のゲームの終わり方をします。
 それにしても、前作の映画で「もう、当分、ライアーゲームが開催されることは無いでしょう。」と。言っていたと思うのですが、2年で、また行われてますね。ただ、前作のとんでもない資産家達が賭けをしているというわけではなく、ひとりの金持ち(?)の復讐みたいなので、その意味ではライアーゲームの再開とは、ちと違うのかもわかりませんが…。
 あと、個人的に秋山深一と神埼直、くっついちゃえばいいのに…と思っていたので、どうやらくっついてはいなかったようなので、それは残念。
 
 最後に、前作の映画でも、最後の最後に、映画の最初の方で神崎直から1千円をバス代として借りていた方が、バス代の1千円を返しているというシーンがありましたが、今回の作品でもエンドロールの後、「あっ、そういえば、そんなことを言っていたなぁ…」というシーンがあるので、エンドロールが始まったからと、早々に退散せずに、最後まで見届けることをお薦めいたします。もっとも、オイラ以外のブログを探せば、最後のオチ(?)を書いているブログもあると思いますが…。

 

LIAR GAME - REBORN -
公式サイトは、こちらです。

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 どうも、初志貫徹がうまくいかないオイラ。もともとネガティブ思考なので、なかなかポジティブに進めないのですが、ひとつの方法として、感情を伴わなくてもかまわないので、とにかくポジティブなこと言う。ポジティブなことを書いたものが目に付くようにする。という教えをいただき、このブログで書くことにしたのですが、どうも、書く頻度が減っている気がするので、今宵もあらためて書く。
 1,327万(超)円貯まる男で、小林麻耶様のような可愛い女性と仲良くなれるようになる男です。
 なんでも、目標は具体的に書く方が良いそうなので、本当は、今井りか様のような…とか書いても、実際にそっくりな方を求めているわけではないのですが、まっ、気になる女性の名前を挙げてます。あと、お金に関しても、ただ「お金持ちになる!」と書くよりも、具体的にいくらとか書く方が良いそうなので、1億だとリアリティーに欠けるのがいまのオイラ。100万円だとパンチ力不足な気がして、1千万円にしたのですが、なんか、ちょうどの数字が具体的じゃない気がして、端数をつけてみました。1,327という数字は、昔観たヒグチ薬局のCMで、「目標!1,327店!」っていうフレーズがあったので、それを、ふと思い出して使っております。

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 昨夜は録画したうまDOKIを観てたら眠くなって、予想をアップする前に寝ちゃった…。今日は報知杯弥生賞と中日新聞杯が行われますね。土曜日のチューリップ賞が4番人気ながら単勝で3,720円もついたんだから、波乱といえば波乱の決着…。皐月賞と同じ舞台の弥生賞はどうでしょうね?
 共同通信杯でゴールドシップが優勝したことで、ラジオNIKKEI賞2歳Sでその馬を負かしたアダムスピークに期待が集まりますね。中日新聞杯の方は外枠じゃなければダノンバラード本命でも良かったのですが、ここは同じダノンのダノンスパシーバに期待しようかな…?

   報知杯弥生賞
◎12番:アダムスピーク
○15番:エキストランド
▲02番:トリップ
△13番:クラレント
   中日新聞杯
◎13番:ダノンスパシーンバ
○08番:シンメイフジ
▲17番:ダノンバラード
△11番:スマートギア

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 土曜日は阪神競馬場で桜花賞と同じ舞台のトライアルレースが、日曜日は中山競馬場で皐月賞と同じ舞台のトライアルレースが行われますネ。まだまだ三寒四温、花冷えと寒い日も何度か襲ってくるとは思いますが、いよいよ春、そしてクラシックレースの到来がすぐそこまで来ておりますね。はやる気持ちをおさえつつ、土曜日の重賞を予想します。
 中山競馬場で行われるオーシャンカップ。イメージとしては高松宮記念に直結している感じがしないのですが、昨年は2着、一昨年はこのレースを勝ったキンシャサノキセキが高松宮記念を連覇しているので、軽く見ない方は良さそうなレース。内田博幸騎手が乗るなら本命のジョーカプチーノ、あとは前走逃げてなんとか2着にふんばったエーシンダックマンに期待です。
 チューリップ賞は、オイラが年間G1予想で優駿牝馬(オークス)に指名した馬と秋華賞に指名した馬を本命と対抗にします。また、福永祐一騎手と岩田康誠騎手かぁ…。今週引退したレーヴディソールのような乗り方してればスンナリ勝ちそうな気にさせてくれるジョワドヴィーヴルですが、この馬が勝っても安いんだろうなぁ…。

   夕刊フジ賞オーシャンステークス
◎01番:ジョーカプチーノ
○14番:エーシンダックマン
▲13番:カレンチャン
△04番:ツルマルレオン
   チューリップ賞
◎05番:ジョワドヴィーヴル
○01番:ジェンティルドンナ
▲14番:エピセアローム
△09番:ウイングザムーン

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 グラップラー刃牙(バキ)というマンガは読んでいましたが、この映画『グラッフリーター刀牙(とき)』って、真剣に映画化されるのか?

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 本日映画を観に行ったら、昼間だというのに妙に混んでいる。学生さんはもう春休みだからか? …とか思っていたら、ファーストデーで映画が1,000円で鑑賞できる日でした。
 観た映画はアフロ田中という作品。この原作のマンガは読んだことがないのですが、なんか短命で終わった印象の「愛のお悩み解決!シアワセ結婚相談所」という番組で、誰がゲストの時か忘れたけど、アフロ田中がおもしろいとか話していて興味を持ち、ネカフェでも行ったときに読もうか…と思いながら、いまだ読むには至っておりません。そんななか映画化されたので、観に行ったわけです。ストーリーを抜粋すると…

 強烈な天然パーマでこの世に産まれ落ちた田中広。幼い頃からその髪質ゆえ理不尽なイジメを受け、不遇の少年時代を過ごしてきた。成長し高校生となった田中はノープランのままその場のノリで学校を中退。その後、さらなる自由を求めて埼玉から上京する。肉体労働で日々汗を流しながら、田中(松田翔太)は24歳を迎えるが、いまだ、彼女も出来ない寂しい生活を送っていた。そんな時、学生時代からつるんできた地元の仲間たちの1人、井上(駒木根隆介)が、結婚するという知らせが舞い込む。高校時代の約束を思い出し、真っ青になる田中。その約束とは“仲間5人のうち誰かが結婚する日には、その時の彼女を連れてくる”というものだった。焦る田中の前に、隣に引っ越してきた加藤亜矢(佐々木希)が現れる。そのあまりの美しさに激しく心をときめかす田中だったが、あんなのどうこうできるはずないだろ、と瞬時に諦めてしまう。そんな中、田中は彼女がいないことを仲間たちに告白しようと決め、帰郷。だが半年ぶりに再会した仲間たちは、それぞれ適度に生活に疲れながらも、身の丈にあった彼女をしっかり作っており、結局、田中は彼女がいる振りを続けるしかなかった。東京に戻った田中は、精力的に合コンに参加する日々をスタート。だが頭でっかちで、ことごとくズレている田中を相手にする女子がいるはずもない。合コンで出会ったユミ(原幹恵)となんとか連絡先を交換し、ホテルまで行くはめになるものの、やはり肝心なところでうまくいかない。もはや悟りの境地まで達した田中は、すべてを諦めようとするが、そんな時、隣室から悲鳴が。「ゴキブリが出た」とかわいく騒ぐ亜矢を助けたことがきっかけで、2人の仲はまさかの急接近。煩悩を捨てようと一人戦う田中だが、亜矢の魅力の前にあふれ出る好意(と性欲)を抑えられない。そして遂に運命のクリスマスが訪れる。友達との約束が急遽なくなってしまったと言いながら「もしよろしければ、お食事でも」と頬を赤らめながら、健気に田中を誘う亜矢。一気に幸せの絶頂まで駆け上る田中をもう誰も止められない。まるで恋人同士のようにクリスマスデートを楽しむ田中と亜矢だったが、そこには大きな落とし穴が待ち受けていた……。

と、ムービーウォーカーに書かれております。どうも、出だしはめんどくさく映ったのですが、けっこうおもしろかった。松田翔太様の田中役は、どうもイケメン過ぎる気がしましたが、なんていうかモテない男(書いていて悲しくなるが…)として、シンクロというか共感してしまったところもありました。電車の前でミニスカートの見えそうで見えない女性が気になったり、女性とふたりっきりになると緊張して会話がもたないとか…。
 深く考えずに観ると楽しめる作品でしたね。機会があればマンガも読んでみたいな…。

公式サイトはこちらです。
関係ないけど、『愛のお悩み解決!シアワセ結婚相談所』のサイトは、こちらです。

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 本日は閏日なのであります。だからなんだと言われれば、競馬を予想するうえでは、なんにもないのですが…。そうういえば、今井りか様のお誕生日だそうですね♪ おめでとうございます。
 川崎競馬場ではエンプレス杯が行われますね。個人的に目標1,327万(超)円なのですが、2月の半ばほどまではいい感じだったのですが、ここ最近負けてきているので、ここらでもう一度流れを変えたいね。
 エンプレス杯はTCK女王盃の勝ち馬が勝てないレースですが、今年のTCK女王盃は波乱だったので、もともと本命にする気なし。今回は地方馬のクラーベセクレタを本命に据えてvs.中央馬という対決に期待します。

   エンプレス杯
◎04番:クラーベセクレタ
○08番:ミラクルレジェンド
▲06番:プレシャスジェムズ
△07番:パールシャドー

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 多摩川競艇場で女子王座決定戦が始まりますね。初日は当然ドリーム戦が組まれておりますが、なんともネームヴァリューのある構成。オイラが舟券を買い始めたころは、女王・日高逸子…なんて呼ばれていましたが、さすがに近年は年齢のせいか、以前ほどの迫力はありませんね。いま女王といえば、パッと浮かぶのは横西泰恵選手ですが、6号艇だからなぁ…。おそらく進入は枠なりになると思うので2着までならありそうだけど1着はさすがに…。女子リーグはインを信頼しにくいんですよね、まして多摩川競艇場となればなおさら1コースを取ると予測しても1号艇を素直に買うのをためらってしまいます。ならば、唯一のA2選手の岩崎芳美選手に期待しようかな…、歌手の方は結婚されてましたが…、いえ、蛇足は要らないですね。でも、ひょっとしたら日高逸子選手あたりがインを狙うかもしれないなぁ…。どうしようかな、予想…。

   女子王座決定戦 - 12レース・ドリーム戦 -
◎2号艇:岩崎芳美
○6号艇:横西泰恵
△1号艇:山川美由紀

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