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昨日は、ちっともウェブログの書き込みをするページを読み込まなかったのですが、今日は到達できました。昨夜は、仕方ないから、眞鍋かをり様や、リア・ディゾン様や川口春奈様や、釈由美子様の夢でも見ながら寝ようかと思ったのですが、ツイッターしてたら、すっかり夜更かししてしまいました。ラピュタ☆
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なんと、月曜日も競馬があるではないですか。オイラ休み。これは行くしか…。
京都競馬場は混むだろうし、うまDOKIもないようなので、今井りか様をチラ見するチャンスも無いので、阪神競馬場でいいか。眞鍋かをり様のポスターを見て、鼻の下を伸ばしてこよう。加藤綾子アナとリア・ディゾン様のポスターもあったらいいのにな、ラピュタ☆ あるわけないけど。
京都競馬場は混むだろうし、うまDOKIもないようなので、今井りか様をチラ見するチャンスも無いので、阪神競馬場でいいか。眞鍋かをり様のポスターを見て、鼻の下を伸ばしてこよう。加藤綾子アナとリア・ディゾン様のポスターもあったらいいのにな、ラピュタ☆ あるわけないけど。
今日はテレビだったとはいえ、眞鍋かをり様の晴れ着姿が見られて、ちょっと嬉しかった。加藤綾子アナなど、女性アナウンサーも正月番組では晴れ着姿を良く見ますね。ラピュタ☆
夏の浴衣もそうなんですが、晴れ着姿って、外国の方より日本人の方が似合う気がします。リア・ディゾン様より、釈由美子様や川口春奈様の方が似合うのかも? ラピュタ☆
ここ2、いや、3年だったかな。京都競馬場の京都金杯をライヴで楽しんでおりましたが、5日はお仕事…。
夏の浴衣もそうなんですが、晴れ着姿って、外国の方より日本人の方が似合う気がします。リア・ディゾン様より、釈由美子様や川口春奈様の方が似合うのかも? ラピュタ☆
ここ2、いや、3年だったかな。京都競馬場の京都金杯をライヴで楽しんでおりましたが、5日はお仕事…。
眞鍋かをり様が出演される! という理由だけで見た、NHKの歴史秘話ヒストリア、今夜は大河ドラマの主人公、黒田官兵衛のことをスゴロク形式(?)のクイズで紹介してました。吉木りさ様も、やっぱり可愛い方ですね。これフジテレビなら、案内役は、加藤綾子アナか生野陽子アナあたりのアナウンサーが務めたのかな?
番組では竹中半兵衛さんの名前が出てこなかったのが、微妙に気になりましたが、大河ドラマ、今年は見ようかなぁ?
オイラ、朝の連続テレビ小説は、滝本美織様がヒロインを務められたてっぱん以来、ずっと録画して見てるのですが、大河ドラマは見てなかったんですよね、ほら、昔みたいに、信長、とか、秀吉、とか、独眼竜正宗とか、名前だけでバーンとなるキャラが出尽くしたからか、八重の桜、功名が辻とか、誰の話? って作品が続いたけれど、黒田官兵衛さんは、久々に名前だけで惹かれるかも…。
武将と違って、知名度はやや低いのかもしれませんが、いまは20世紀と違って、情報化社会で、働き方も変わったし、とくにバブル景気を知らない世代、オイラのように、年齢的に直接味わえなかったけれど、一応知ってる世代、バブル景気に騒げた世代で、ずいぶん考え方は違うと思いますが、もちろん、大将がいないことには組織のまとまりも何もあったもんじゃないのですが、いまの時代、案外武将よりも、軍師の方が人気出るかもしれませんね。とはいえ、武将よりも軍師が人気といえば、三国志の諸葛孔明さんぐらいか…。
それはそうと、オイラは三が日はずっと仕事だったので、お正月は今日がやっとのお休み。そんな正月気分に少し浸っているときに、眞鍋かをり様の晴れ着姿を見られて、ちょっと幸せ。
三が日は仕事で今日休み。土曜日ではありますが、京都競馬場の開催は明日からなので、京都競馬場にも阪神競馬場にも行けない。今日はボートレースが住之江と尼崎でありますが、ボートレース住之江かボートレース尼崎に行こうかな。ボートレースといえば、アッキーニャがCMを卒業されたのですが、4年やってたんで、長かった方かな。直接のJRAじゃなくて、JRA-VANですが、何年やってるんだろう? の眞鍋かをり様は長いな…。オートレースはわからないけど、競輪は長澤まさみ様ですよね。リア・ディゾン様あたりは出ない…よね…。
昨夜に続き、また日本酒を呑んだよ、吉野家で…。吉野家といえば、箱入り息子の恋とかいう映画を見た影響か、パッと思い浮かぶのは夏帆様でしたが、世界をひとりで歩いてみたという本を読んでから、眞鍋かをり様が思い浮かぶようになったな、ラピュタ☆
夏帆様といえば、みんなエスパーだよでは、見事なパンチラ…というかパンモロを披露なさっていたらしいけど、あれ、ノーパンでマンモロだったら、伝説になったろうな。それにしても、昔キャノンのCMに出てらして可愛いと思っていたのですが、最近のおっぱいの成長ぶりったら…。加藤綾子アナや後藤真希様や釈由美子様より勝ってそうですね、夏帆様の大きなおっぱい、華彩なな様と張り合えそうなおっぱい…。
夏帆様といえば、みんなエスパーだよでは、見事なパンチラ…というかパンモロを披露なさっていたらしいけど、あれ、ノーパンでマンモロだったら、伝説になったろうな。それにしても、昔キャノンのCMに出てらして可愛いと思っていたのですが、最近のおっぱいの成長ぶりったら…。加藤綾子アナや後藤真希様や釈由美子様より勝ってそうですね、夏帆様の大きなおっぱい、華彩なな様と張り合えそうなおっぱい…。
昨日書きましたが、初詣が不完全燃焼だったのですが、今日、再び神社に行って、初詣しました。同じ願いでしたが…。
で、帰りは吉野家で牛鍋御膳と日本酒を食しました。そういえば、眞鍋かをり様が著書、世界をひとりで歩いてみたで、吉野家でスカウトされたとか書いてましたが、ホントなのかな。客として? それともバイトしてたのかな…?
で、日本酒を呑んでると、加藤綾子アナ、リア・ディゾン様、釈由美子様、佐々木希様のような可愛い女性としっぽり呑んでみたいな…。
そーいえば、京都競馬場、今年は金杯の日が日曜日なのに、参戦できないんですよね…。ラピュタ☆
で、帰りは吉野家で牛鍋御膳と日本酒を食しました。そういえば、眞鍋かをり様が著書、世界をひとりで歩いてみたで、吉野家でスカウトされたとか書いてましたが、ホントなのかな。客として? それともバイトしてたのかな…?
で、日本酒を呑んでると、加藤綾子アナ、リア・ディゾン様、釈由美子様、佐々木希様のような可愛い女性としっぽり呑んでみたいな…。
そーいえば、京都競馬場、今年は金杯の日が日曜日なのに、参戦できないんですよね…。ラピュタ☆
オイラは、このメーンのウェブログ以外に、このウェブログを始める前から使っていた、ヤフーのウェブログとgooのウェブログを持っています。そっちのブログも考えて、新年の挨拶を考えていたのですが、たぶん、新年最初のあいさつウェブログを書く前に、競馬の予想を書いてそう…。
もう日付が変わりましたが、元日、仕事が終わって、21時も過ぎたころ、家から少し遠いものの歩いて行ける神社に参りに向かいました。いわゆる初詣というやつですね。お祈りとしては、『眞鍋かをり様、眞鍋さゆり様、加藤綾子アナ、小林麻耶アナ、釈由美子様、後藤真希様のような、可愛くて色気もある美女の、セックスフレンドができますように…』とでもしたかったのですが、さすがに欲望をここまで全開にしてはダメだろうと思い、お願い事は別のことにしました。
ホントは、出勤前に立ち寄ってお参りしようかと思っていたのですが、1月1日の20時40分頃が新月で、新月から数時間以内に願い事をすると叶う力が増す…って、ネットで見たので、20時40分以降に初詣することにしました。
夜、有名神社でもないので、おみくじなどの販売をしているところはひっそりと開いていたものの、ほぼ人気もなく薄暗い神社。門をくぐって真正面にある、神社でも本堂というのかな? その前にある賽銭箱をガラガラあさっている若者が数名…。えっ!? 何コレ!? 大胆な賽銭泥棒を元日早々真正面に見てるのか? と思っていたら、なんか、賽銭箱に落し物をしたっぽい。ライトを照らしながらガラガラ何やら探している。そんな状況だからお賽銭を放ってお願い事をするというのもままならない…。新年早々出鼻をくじかれたか…。と、思いましたが、少しはずれたところに、ひっそりとお稲荷様が祀られていたので、そちらで初詣参り…。新年早々、ある意味、貴重な経験をしたのかも?
もう日付が変わりましたが、元日、仕事が終わって、21時も過ぎたころ、家から少し遠いものの歩いて行ける神社に参りに向かいました。いわゆる初詣というやつですね。お祈りとしては、『眞鍋かをり様、眞鍋さゆり様、加藤綾子アナ、小林麻耶アナ、釈由美子様、後藤真希様のような、可愛くて色気もある美女の、セックスフレンドができますように…』とでもしたかったのですが、さすがに欲望をここまで全開にしてはダメだろうと思い、お願い事は別のことにしました。
ホントは、出勤前に立ち寄ってお参りしようかと思っていたのですが、1月1日の20時40分頃が新月で、新月から数時間以内に願い事をすると叶う力が増す…って、ネットで見たので、20時40分以降に初詣することにしました。
夜、有名神社でもないので、おみくじなどの販売をしているところはひっそりと開いていたものの、ほぼ人気もなく薄暗い神社。門をくぐって真正面にある、神社でも本堂というのかな? その前にある賽銭箱をガラガラあさっている若者が数名…。えっ!? 何コレ!? 大胆な賽銭泥棒を元日早々真正面に見てるのか? と思っていたら、なんか、賽銭箱に落し物をしたっぽい。ライトを照らしながらガラガラ何やら探している。そんな状況だからお賽銭を放ってお願い事をするというのもままならない…。新年早々出鼻をくじかれたか…。と、思いましたが、少しはずれたところに、ひっそりとお稲荷様が祀られていたので、そちらで初詣参り…。新年早々、ある意味、貴重な経験をしたのかも?
一年の計は元旦にあり …と申しますね。元旦というのは1月1日の午前中のことで、1月1日は元日というんだそうですね。午前中といっても、オイラの感覚では日の出から正午までのイメージ。
さて、元旦に何を願うか…。昨年と繰り返しのことを願うということは、昨年、願望が叶わなかったことを露呈するようでイヤなんですが、結局同じですね。眞鍋かをり様、小林麻耶様、釈由美子様、加藤綾子アナ、もちろん、ご本人と仲良くなれるハズもありませんが、この方々のように色気を持ちつつ可愛い女性と、エチーな関係が築けるぐらい仲良くなれる年になる。あと、半沢直樹というドラマで流行った『倍返し』というセリフ。昨年まで苦しめられた借金。まだ残っていますが、メドが随分ついてきたので、借金を倍返ししたりはしません、借りた分と利子だけ返しますが、苦しめられた借金分の預貯金、そして豪快に使えるぐらい、お金が貯まる年です。
今年も…と書ければ良いのでしょうが、今年は良い年になります。きっと。
さて、元旦に何を願うか…。昨年と繰り返しのことを願うということは、昨年、願望が叶わなかったことを露呈するようでイヤなんですが、結局同じですね。眞鍋かをり様、小林麻耶様、釈由美子様、加藤綾子アナ、もちろん、ご本人と仲良くなれるハズもありませんが、この方々のように色気を持ちつつ可愛い女性と、エチーな関係が築けるぐらい仲良くなれる年になる。あと、半沢直樹というドラマで流行った『倍返し』というセリフ。昨年まで苦しめられた借金。まだ残っていますが、メドが随分ついてきたので、借金を倍返ししたりはしません、借りた分と利子だけ返しますが、苦しめられた借金分の預貯金、そして豪快に使えるぐらい、お金が貯まる年です。
今年も…と書ければ良いのでしょうが、今年は良い年になります。きっと。
大掃除…してた …ってほどでも無いのですが、ちょっと部屋を片付け…るつもりで、散らかしてしまうという、よく陥るパターンをしているとき懐かしい本を見つけました。20世紀、オイラが10代、20代だったころ、ビデオゲーム大好き…下手ッピなゲーマーでしたが、アーケーダーとして、良くゲーセンとかゲームセンターとかアミューズメントスペースとかに通っていたころ、バイブルのように愛読していたのが、アーケードゲーム専門誌…と言い切りにくいものの、アーケードゲームを大きく扱っていて、専門誌といっても納得できる要素が強いGAMESTという雑誌。一時はホントにアーケード専門誌でした。そんなゲーメストという雑誌の中で、たしかゲーメストアイランドという読者の憩いの場というか、読者投稿ページがありました。そんな読者参加の投稿ページは大抵の雑誌であるのですが、ゲーメストという雑誌は他のゲーム雑誌と違い、アーケードゲームを扱うという影響か、編集者もライターもゲーセン等でゲームにはまった方が少なくなく、適切な表現かどうかはわかりませんが、ゲーマーが作るゲーム雑誌をゲーマーが読み、ゲーマーが参加するという構図でしょうか…。要は、雑誌を作る側も購入する側も、良くも悪くもゲーマーで、割とマニアが多かったと思います。
そんなわけで、その雑誌の読者投稿ページも、クセが強かったと思います。そんでもって、その読者投稿ページを集めて一冊の雑誌として発売するというのは異例といえば異例。雑誌の10周年などで、選りすぐりの記事を集めるなどはありそうですが、選りすぐりではなく、とにかく丸ごと抜き取るというもの。
いまでこそ、インターネットの普及により、オイラのような知識も特に持ち合わせていないおっちゃんでも、PCなどとネット環境さえあれば、こうして手軽にブログも持てるし書き込める。ツイッターなどでも気楽に発信できるため、月に一度か二度発行される雑誌を心待ちにしなくても、わりと手軽に情報を収集できるでしょうが、当時は口コミか雑誌の情報が便りでした。そして、雑誌を通じて情報を共有している方々の投稿も熱いものだと受け止められました。いまでも、ゲームを扱う雑誌は多いのでしょうが、オイラの間隔では当時とはちょっと違う…という印象。いま、ゲーメストのような雑誌ができても、当時のように熱い投稿はない気がする…。
このころ、ハードの性能の向上もあり、ゲームはグラフィックやサウンドが向上し、ハングオンを始めとした体感ゲームも3Dグラフィックなども進化し、スプライト欠けなどもどんどん減少していきました。…が、それとともにゲームの難易度があがり、とくにシューティングゲームの難易度の上がり方が半端じゃなくなってきたように思います。でも、ポリゴン全盛期を迎え、ヴァーチャファイター、鉄拳から始まり、格闘ゲーム全盛期前のゲーセンが好きでした…。
結局、ろくにまとめきれず終わります。
アイランドについては年が明けて、また書くことがあるかもしれません。
そんなわけで、その雑誌の読者投稿ページも、クセが強かったと思います。そんでもって、その読者投稿ページを集めて一冊の雑誌として発売するというのは異例といえば異例。雑誌の10周年などで、選りすぐりの記事を集めるなどはありそうですが、選りすぐりではなく、とにかく丸ごと抜き取るというもの。
いまでこそ、インターネットの普及により、オイラのような知識も特に持ち合わせていないおっちゃんでも、PCなどとネット環境さえあれば、こうして手軽にブログも持てるし書き込める。ツイッターなどでも気楽に発信できるため、月に一度か二度発行される雑誌を心待ちにしなくても、わりと手軽に情報を収集できるでしょうが、当時は口コミか雑誌の情報が便りでした。そして、雑誌を通じて情報を共有している方々の投稿も熱いものだと受け止められました。いまでも、ゲームを扱う雑誌は多いのでしょうが、オイラの間隔では当時とはちょっと違う…という印象。いま、ゲーメストのような雑誌ができても、当時のように熱い投稿はない気がする…。
このころ、ハードの性能の向上もあり、ゲームはグラフィックやサウンドが向上し、ハングオンを始めとした体感ゲームも3Dグラフィックなども進化し、スプライト欠けなどもどんどん減少していきました。…が、それとともにゲームの難易度があがり、とくにシューティングゲームの難易度の上がり方が半端じゃなくなってきたように思います。でも、ポリゴン全盛期を迎え、ヴァーチャファイター、鉄拳から始まり、格闘ゲーム全盛期前のゲーセンが好きでした…。
結局、ろくにまとめきれず終わります。
アイランドについては年が明けて、また書くことがあるかもしれません。



