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2009年秋からスタートしたブログです。
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  水曜日の祝日は名古屋競馬場で名古屋グランプリという統一ダートグレードレースが行われますね。昨年の優勝馬のワンダースピードと昨年の2着馬のメイ ショウトウコンが出ていますが、本命は8枠が気になりつつも逃げ切りに期待してマコトスバルピエロ。おそらく堅い決着だと思うのですが、統一ダートグレー ドレースは地方所属馬が連勝中だけに地方馬を軽視しない方がいいのかも… …と、ちょっぴり不安も…。

名古屋グランプリ

◎12番:マコトスパルビエロ
○01番:ワンダースピード
▲10番:ヒシウォーシイ
△07番:メイショウトウコン

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  嘘です。本当はドライブではありません。年賀ハガキの発売のために、臨時の発売所を設けて、そこで販売員として出向くことに、軽い出張です。年賀ハガキ やらその他細々したものや、幟(のぼり)っていうの「発売中」の旗を積んだりして車で出向いたわけです。オイラは普通免許は持ってはいるものの、もう2… いや3年ぐらい運転していない、所謂ペーパードライバーなので緊張したぁ。往復も事故らなくて良かった…。あっ、年賀ハガキの売り上げは……。
自称郵便屋さんなので、たまーにはこういうお話も書いておきます…。

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  今日は今年最後のお休みかと思ったら、今度の祝日もお休みのようだ…。今度の祝日が本当に今年最後のお休み。昨年同様、住之江競艇場に行って、賞金王決定戦の優勝戦を生で観戦するかどうか検討中…。
今日は住之江競艇場か阪神競馬場か迷いつつ、阪神競馬場に行ったら、結果はいっこも当たらないというオチ…。キンシャサノキセキは出遅れたから、もう駄目だな…と思ったら優勝してるし…。朝日杯FSはロードキングダムが強かった…。
はてさて、そろそろ年賀状も書かないといかんね。ソフトとか無いから、ヤフーキッズを利用しようか… アラフォー向けではないけど…。

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  住之江競艇場で開催されている賞金王決定戦。本日の開催3日目からは、いよいよシリーズ戦だけでなく文字通り賞金王決定戦が始まります。初日はドリーム レースは無いのですが、年間獲得賞金順に枠順が決まる初日ですが、12レースの1号艇が松井選手なんですね…。獲得賞金1位の池田選手が11レースなんで すね…、ま、いいけど…。
1号艇ばかりが勝っているわけではないのですが、シリーズ戦を見るとやっぱり1号艇の勝率が高いですね。ここも今年の活躍が目覚しかった実力伯仲の選手 達だけに1コースを取れれば有利この上ないでしょうね。松井選手はモーターがよろしく無いようですが、この賞金王決定戦は上位モーターを配られるので、さ ほど気にしなくていいでしょう…。このあいだ水上の挑戦者だったかな? 夜中やっていた番組で今垣選手の特集(?)をやっていたので、前言とはちょっと噛みあわないけど11レースは2号艇を本命にしようか…。12レースは6号 艇の田中選手が進入で動くかどうか…?

第24回賞金王決定戦 -11レース-

◎2号艇:今垣光太郎
○1号艇:池田浩二
△3号艇:吉川元浩
第24回賞金王決定戦 -12レース-

◎1号艇:松井繁
○2号艇:菊地孝平
△6号艇:田中信一郎

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  今週はJRAは3場で重賞が行われますね。オイラは土曜日は帰宅が遅くなりそうなので、日曜日の重賞もまとめておこなっておきます。

朝日杯フューチュリティステークス

◎15番:トーセンファントム
○14番:キョウエイアシュラ
▲10番:ツルマルジュピター
△11番:フローライゼ

愛知杯

◎05番:セラフィックロンプ
○16番:クラウンプリンセス
▲02番:メイショウベルーガ
△18番:ニシノブルームーン
   阪神カップ
◎04番:マルカフェニックス
○06番:ストロングガルーダ
▲11番:マイネルレーニア
△02番:キンシャサノキセキ

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 金曜日からは賞金王決定戦という、競艇界の年間獲得賞金上位者による頂上決定戦が始まります。この賞金王決定戦は年間賞金獲得上位者が頂上を争う賞金王 決定戦とその賞金王決定戦の出場者に選ばれなかった選手が争う賞金王シリーズ戦がありまして、初日と2日目は賞金王シリーズ戦のみが行われます。初日はド リーム戦が行われますが、住之江競艇場だし東都のエース濱野谷選手が本命ですね。

賞金王決定戦
- 12レース・ドリーム戦 -
◎1号艇:濱野谷憲吾
○4号艇:湯川浩司
△3号艇:魚谷智之

そっかー、今年住之江競艇場で行われるんですね、賞金王決定戦。今年も23日は休めそうなので、優勝戦だけは生で観るようにしようかなぁ…。


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  水曜日は川崎競馬場で全日本2歳優駿という統一ダートグレードレースが行われます。この前の日曜日は阪神競馬場で、今度の日曜日は中山競馬場で2歳馬の Jpn1競走がありますが、ダートの2歳王者を決めるレースがナイターで行われます。いつもはJRA勢が強いイメージですが、今回は人気になりそうなのは 地方所属馬かな? 北海道からやってくる2頭、ナンテカとビッグバンが人気かな? あとはラブミーチャンあたりかな? JRA馬は人気しそうなのはサンライズクォリアかなぁ?

全日本2歳優駿

◎12番:ラブミーチャン
○07番:ビッグバン
▲06番:ナンテカ
△03番:サンライズクォリア

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 本日は、宇宙戦艦ヤマト・復活篇を観ました。もともと観るつもりも無かったのですが、今日は、カールじいさんの空飛ぶ家を観たかったのですが、上映時間が合わなかったので…。まずは例によってムービーウォーカープラスでストーリーを拾うと…

 西暦2220年。巨大なブラックホールが太陽系に接近、地球消滅まであと3ヶ月となり、地球から2 万7000光年の彼方にあるサイラム恒星系へ大規模な移民が開始される。科学連邦宇宙局指揮の下、6億人を乗せて第1次、第2次移民船団が出発するが、突 如、謎の艦隊の襲撃を受け相次いで消息を絶つ。第1次船団の責任者は古代雪(声:由愛典子)であった。宇宙科学本部長・真田志郎(青野武)は雪の夫・古代 進(山寺宏一)を呼び、第3次移民船団の責任者として宇宙船艦ヤマト艦長に任命する。目的地は惑星アマールの衛星。第1次、第2次移民船団が襲撃されたポ イントに到達したヤマトは、近くに存在するブラックホールのエネルギーを利用して船団規模の危険なロングワープを敢行する。だが、複数の惑星により構成さ れた異星人連合軍が出現、群狼のごとく移民船団に襲いかかってきた。移民船団のワープを完了させるため、決死の覚悟で身を盾にするヤマト。その見事な戦い ぶりに感服したゴルイ将軍(伊武雅刀)率いるエトス星艦隊は攻撃を中断、間際を抜いて、遂にヤマトのワープが完了する。第3次移民船団は惑星アマールに到 着するが、そこは強力な軍事力を有するSUS国を中心とした星間国家連合艦隊を構成する1国であった。SUS国の支配を恐れる一方、自由と平和を求めるア マール星の女王イリヤ(田中敦子)はヤマトと地球人類を受け入れるか、退去を命じるか苦悩する。地球人類の命運をかけた判断を求められるまさにその時、 SUSによる攻撃がアマールを襲った。飛び交うビーム、ミサイルの嵐。敵戦闘機を潜り抜け攻撃を仕掛けるコスモパルサー、重爆撃機隊。銀河を巡り史上最大 の艦隊戦が繰り広げられる中、強烈な磁場による完全防御の超巨大要塞がヤマトの前に立ち塞がる。攻撃を一切受け付けない要塞から照射された巨砲により、護 衛艦隊はせん滅。果たして、人類は生き延びることができるのか……。

というもの。観ていて松本零士様の手を離れている宇宙戦艦ヤマトでも無茶するなぁ… という感じ。
<!-- ここからネタバレを含みます。 -->
なんていうか、時間の都合もあるのでしょうが、強引なストーリー進行。ヤマトの活躍でアマールとかいう星の人々は立ち上がるし、ヤマトに同感した星間国 家連合の一部の国家がヤマト側につくし、波動砲を6連装発射できるようになった新生ヤマトだけあって、都合良く波動砲を6発撃つ必要が出てくるシーンが出 たり、敵味方を問わず次々破壊される戦艦を尻目に、被弾しても頑丈なヤマト…。真田さんはじめ一部の人を残して移民船に乗り込んだあと、カスケードブラッ クホールとかいうわけのわからんブラックホールを波動砲で吹き飛ばして地球を守ったり… いや、遅いんと違うか? という気もするけど、予告編で見た「守るべきはヤマトではない、地球だ!」という台詞も聞けましたが…。それにしても最後は真帆とかいう女性な亡くなったのか? これからどうなるんだろう? と、思っていたら、「第一部 完」の表示が…。えっ!? …第二部とか作る気? 実写版は観ようと思うけど、アニメもういいや…って感じ…。
<!-- ここまでネタバレを含んでいました。 -->
それにしても、こうなると、試写会で2種類のエンディングを用意していて、投票で選ばれた方のエンディングを採用したそうなのですが、選ばれなかったエ ンディングも気になるなぁ…。 まぁ、ブルーレイ・ディスクで発売される際には、もうひとつのエンディングも収録されそうですけどね…。 ま、オイラ、も ともと宇宙戦艦ヤマトはあまり好きでは無かったのですが、やっぱりさしてヤマトをおもしろいと思わないんだなぁ…と認識してしまいました。ただ、実写版の 宇宙戦艦ヤマトは観たいけどね…。

20091215_yanato.jpg 

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  昔…というか、10年以上前かな? 望年会なんていう書き方もありましたが、夢も希望も薄くなってきた不景気時代の昨今は、普通に忘年会 としか書かれなくなったなぁ…。そんな忘年会を早々と行ったのですが、土日と2日連荘(れんちゃん)となっちゃたので、ちょっぴりしんどいかも? 酔いもあるけど、胃もたれが…。年だね、オイラも…。
さて、レースは観ていないのですが、阪神ジュベナイルフィリーズは、オイラが本命にしたアパパネが勝ってくれたようですが、前回の予想をアップしたときにアババネとタイプしていたみたい…。ちょっぴり恥ずかしい…。
さて、月曜日は津競艇場で行われていたG1レースの最終日、優勝戦は王座決定戦という名前で行われるそうな。いつもは1号艇を本命に据えるのですが、今回はやや高配当狙いでいくか…?

つつじ賞王座決定戦
 - 12レース・王座決定戦 -
◎2号艇【田村隆信】
○6号艇【池田浩二】
△4号艇【間嶋仁志】

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  土曜日は個人的には乗り気ではないけど、忘年会があるので、おそらく更新しないだろうから、日曜日の重賞もあわせて予想しておきます。
JRAでは日曜日にJpn1競走と他1つ、土曜日にも重賞が組まれておりますね。 まずはJpn1の阪神ジュベナイルフィリーズ。1999年までは阪神 3歳牝馬ステークスという名前だったと思うのですが、馬齢表記の変更に伴い、2000年から阪神ジュベナイルフィリーズになった…と思います。最初は「舌 を噛みそうな名前…」などと言われておりましたが、この名前になってから10回目ですね。本命は栗東滞在の関東馬アパパネにします。大外は気がかりだけ ど…。土曜日の中日新聞杯は、これまた外枠のお馬さんですが、人気するとは思いますが、トーセンジョーダンが本命。日曜日のカペラステークスは、勢いなら エノクでいいと思うのですが、あえてワイルドワンダーを本命。

阪神ジュベナイルフィリーズ

◎18番:アババネ
○16番:シンメイフジ
▲07番:ラナンキュラス
△14番:ベストクルーズ
   中日新聞杯
◎15番;トーセンジョーダン
○12番:メイショウドンタク
▲11番:ミッキーパンプキン
△13番:マンハッタンスカイ
   カペラステークス
◎05番:ワイルドワンダー
○13番:エノク
▲15番:ワンダーポデリオ
△07番:ダイワディライト

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