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2009年秋からスタートしたブログです。
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 これは、ブログ等を更新しているうちに、ツイッター上では「よるほー」のツイートが乱立する午前零時を迎えるな…。と、思いつつ更新。
 番組のタイトルはスッカリ忘れましたが、昨夜、陣内智則様がMCを務める、ケンドーコバヤシ様やNBK48の何名かが出演なさっていた番組で、タレントというよりも、スッカリ手相占い師となっている島田秀平様が出演なさったのですが、その中で、「手首のところに鎖状の線があるのは疲労線といって、疲労が溜まっている」とかなんとか言っていたのですが、オイラはバッチリ左右の両方にありました。手相は一般的に右利きの方は左手で見るそうなのですが、下の写真は右手というか右手首の写真です。左手首の写真も撮ったのですが、ピントがあってなくて、鎖状かどうかわからなかったので、まだ鎖状がわかると思う右手首の写真をアップしてみました。まぁ、可愛い娘なら手首より乳首の写真をアップしたら喜ばれるのでしょうね…などとアホなことを考えつつ、じっと手を見る。まぁ、疲労の原因は、いまもこうしてPCから離れられずインターネットをしている寝不足が大きな原因なのでしょうけど、インターネットで調べると、単純にいま疲れているからというわけではなく、手首のところに鎖状の線がある人は、虚弱体質だったり、女性だと不妊症があったり、他人よりも疲れやすいんだそうな。これは3日間ぐらい休みがとれたら、グッスリ寝る…ということで、簡単に解消されるものでもないようですね。まいったな…。写真ではわかりにくいですが、右手首は3本も線があって、3本とも鎖状になってます。左手首は2本あって、2本とも鎖状…。
 あぁっ、なんだか、どっと疲労感が…。こんな疲労困憊なオイラなのですが、エッチに不自由しない手相ってないもんかなぁ…、と不埒なことを考えております。寝不足と夜中って、ろくな思考が働かないなぁ…。

 

疲労線?
疲労線?

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 最近スッカリ観ていない…。もう6月18日以降観ていなくて、ビデオのHDDの容量が不足気味で困っておりますが、NHK連続テレビ小説の『おひさま』。このドラマが始まって間もないころも、「陽子の陽は太陽の陽」というアイドル天使を思い出して、ようつべ動画などの投稿動画サイトで検索して、アイドル天使ようこそようこのOPやEDを観て、この頃は(いまよりもっと)オタクだったけど、楽しかったなぁ…、などと、ちょいと涙ぐんだりしていましたが、久しぶりに『よっきゅん』で画像検索してみました。さすがに何年も前だったころに比べると、画像も少なくなっておりましたが、そんななか、オイラが「可愛い!この娘」と思う画像が2件ありました。クリックしてみると、よっきゅんではなく『よきゅーん』という愛称の乾曜子様でした。「ようこの『よう』は、たいようの『よう』」ではなく、「ようこの『よう』はにち『よう』びの『よう』」な方でしたが、もう、ほとんど一目惚れ状態。もう目が状態。よきゅんさんを知ったのは9月に入ってからでしたが、どうも、もともとタレント活動をなさっていたようですが、9月から社長に就任されたらしい…、ぬゎんてこったい! なんとも間の悪いオイラであった。それにしても、コスプレしてて社長になったというのは、オイラ世代だと、千葉麗子様を、ふと思い出します。もっとも、乾曜子様と違って、千葉麗子様がコスプレで楽しかったのかどうかはわかりませぬが…。いまさらファンになるのもおかしい気もしますが、めっちゃ気に入ったのでありました。まぁ、優木まおみ様や眞鍋かをり様、六車奈々様に小林麻耶様と、好きな女性タレントを挙げておりますが、いまでもタレント活動をなさるのかどうか微妙ですが、乾曜子様も、負けず劣らず好きな女性タレント(?)様になりました。

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 火曜日はTOHOシネマズデーということで、映画が通常1,800円のところ、一般で会員カードを提示すれば1,300円で観られるということもあって、本日は『神様のカルテ』という映画を観てきました。蛇足ですが、TOHOって、今年4月から一般の映画料金を1,500円にする…なんていう話があったと思うのですが、あの話はもう無かったことになっているのでしょうか?
 いままでも映画は時々観ていたのですが、一昨年までは映画を観るとウェブログ等にアップしていたのですが、ツイッターをやり始めた影響か、映画を鑑賞し終えて、ウェブログにアップしないことが増えてきました。ただ、自分自身でも、たまにブログを見直したときに、自分が観た映画のことが抜けているのが、ちょっと寂しいので、これから、可能なかぎり映画を観終えたら、当日じゃなくてもいいのでウェブログ等にアップしようと思ったのでした。
 ちなみに、神様のカルテについて、ムービーウォーカーを見ると、

 現役医師・夏川草介のデビュー作で本屋大賞第2位となった号泣ベストセラーを映画化。地方医療という社会問題を背景に、若く真面目な内科医の葛藤と成長をみずみずしく描く。嵐の櫻井翔と宮崎あおいが夫婦役で初共演。脚本は医療ドラマの経験豊富な後藤法子。ヒット作『60歳のラブレター』の俊英・深川栄洋が監督をつとめる。

 …と、書かれてありました。現役の方が書かれたのか…、で、ストーリーは、

 美しい自然に囲まれた信州の一地方都市・松本。勤務5年目の青年内科医・栗原一止(櫻井翔)は、医師が不足しながらも“24時間、365日対応”で大勢の患者を抱える本庄病院に勤めている。この小さな病院では専門外の診療をしたり、働き詰めで睡眠が取れなかったりすることが日常茶飯事。それでも一止は、クールな先輩外科医・砂山次郎(要潤)、有能で美人の救急外来看護師長・外村静枝(吉瀬美智子)、同期の冷静沈着な病棟主任看護師・東西直美(池脇千鶴)、新人看護師・水無陽子(朝倉あき)、曲者上司・貫田誠太郎(柄本明)らと共に厳しい地方医療の現実と向き合いながら、同じアパート“御嶽荘”に住む大家兼絵の描けない画家・男爵(原田泰造)、博学な大学生・学士(岡田義徳)との語らい、そして何よりも最愛の妻・榛名(宮崎あおい)との心温まるひとときに日々の疲れを癒しながら激務を凌いでいた。そんな折、一止は母校の医局を通じ大学病院に勤めないかと誘われる。「良い医者」になる為の最先端医療が学べる医局。しかし、一止の前には本庄病院にやってくる大勢の患者がいる。悩む一止だったが、ある日、彼の前に大学病院から「あとは好きなことをして過ごして下さい」と見放された末期ガン患者・安曇雪乃(加賀まりこ)が現れる。もう医学ではどうしようもない安曇であったが、何故か一止を頼ってやってきた。そんな彼女と触れ合う中で一止は、命を救うこととは、人を救うということとは、という医者としての在り方、人間としての在り方を見つめ直していく。一に止まると書いて「正しい」と読むその名の通り、一止は惑い苦悩した時こそきちんと立ち止まって考える。そして、一止はまた歩き始めるためにある決断を下す……。

 …というもの。
 新人看護師、どこかで見たことありなぁー…と思っていたら、「以前観ていた、NHKの連続テレビ小説『てっぱん』であかりの友人を演じていた朝倉あき様だったなぁ…」とか、池脇千鶴様を観て、「あー、この方か『ほんまもん』でヒロインを演じていた方だなぁー」とか、吉瀬美智子様はビューティーだとか、加賀まりこ様も、やっぱり老けてきたなぁとか、どーでもいいことばっか思っていました。出だしはけっこうモッサリしているというのかな、どうも、観ていて退屈感も出てしまっていたオイラです。加賀まりこ様演じる安曇雪乃という年配の女性が入院してきて、物語はちょっとおもしろくなってきますが、余命いくばくもない安曇雪乃を屋上に連れ出し、彼女の故郷を見せるシーンがクライマックスかと思いきや、物語はまだ続きました。ちなみに、その屋上で写真を撮る栗原榛名役の宮崎あおい様の持つカメラはやっぱり OLYMPUS のカメラでした。
 まぁね、これだけ書くと、おもしろくない映画のような気もしちゃいますね。オイラも、櫻井翔様があちことでがんばって宣伝されていたので、どんな映画かな? 程度で観ていたので、まぁー、今日は500円安い日だったし、この映画も期待するほどではなかったかなぁー…と思うのですが、ラスト付近の手紙のシーンで泣いてしまいました。年取るといろんなところが緩くなるそうなので、オイラの涙腺もゆるゆる状態だったのかもしれませんが、結果としてジーンとする映画でした。メリハリが少ないというか、全体的に静かな映画ですが、絶賛、お薦め…とまでは言い切りませんが、心暖まるストーリーという感じの映画でした。

神様のカルテ Top Page
神様のカルテ Top Page

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 9月11日といえば、東日本大震災から半年、USAで起きた同時多発テロから10年。でも、そんな大きな節目とはまったく関係なく、競馬の予想にいそしむのであった。大臣じゃなくて良かった、不謹慎…とか言われて、ブログなどを辞任しなくてもいいから…。
 さて、舞台は中山競馬場と阪神競馬場。まずは中山競馬の京成杯オータムハンデキャップから、ふと過去の勝ち馬を見るとステキシンスケクンという名の馬が6年前に優勝してますね…。いや、いいんですけどね…。ハンデキャップ競走ですが、人気どころを狙うことにします。阪神競馬場は、セントウルステークス。昨年2着のフリーンバーディーがまた来ましたが、ここはダッシャーゴーゴーの連覇に期待しますか、G1じゃなければ真っ直ぐ走ってくれるでしょう。

   京成杯オータムハンデキャップ
◎05番:エアラフォン
○08番:フィフスペトル
▲12番:メイビリーヴ
△07番:レインボーペガサス
   セントウルステークス
◎14番:ダッシャーゴーゴー
○07番:サンカルロ
▲08番:トウカイミステリー
△04番:グリーンバーディー

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 まぁ、前から知っていたのですが、9月11日は、阪神競馬場に 六車奈々 様がお越しになられるのですが、オイラは、お仕事はお休みだというのに、行けません。残念。
 そういえば、昨年もいまごろ六車奈々様が阪神競馬場にいらしていましたが、阪神開幕週に六車奈々様がお越しになられるのは恒例行事なのでしょうか? 三ヶ月ほどまえ、宝塚記念で呼ばれた 眞鍋かをり 様のようにG1で招待される日が来ると良いですね。そういえば、いまだにノーブラだったのか気になるネ。宝塚記念のときの眞鍋かをり様。 まぁ、G1に呼ばれるかどうかは、JRA-VANとサンスポの差なのかも??

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 最初、もう何年前かわからないぐらい前…と、書いてもせいぜい5年ほど前かな? なんか適当な気持ちで、無料の某出会い系サイトに登録したのですが、そこは悪徳サイトだったようで、知らぬ間に有料サイトに登録され、また、足がつかないようにかどうかは知らないのですが、1年から2年ほどで、サイトの名前を変え、URLを変えて、また、複数のところからメッセージが届き続けます。…そのなかで、某サイトで、個人的に気になる女性がいたのですが、アイドルみたいに可愛いと思った方2名いたのですが、その2名が、やっぱりアイドル(グラビアアイドル?)だったことが判明。いや、もちろん、写真を勝手に使っていて、本人とは関係ない第三者がメッセージを書いているんでしょうけどね。
 ろくにプロフィールも書いていないオイラのようなやつに、頻繁にメッセージ、それも写真つきでくれる女性なんて、サクラ以外には考えられないので、別にそれはかまわないのですが、そのアイドルの事務所かどっかに、不正に写真が使われているよ…、と、教えてあげるべきなのでしょうか? …まっ、ここで、そのアイドルの名前を書く気もないですし、悪徳サイトの名前も晒しませんが…。
 
 で、オイラは、その気になる2名のうち、1名は、一目惚れのように、可愛い…と、本当に思った方なので、一気にファンになっちゃった…。なんてこったい…。

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 小林麻耶 様がアシスタントをしていた頃から、毎週…とはいかないまでも、良く観ている『世界ふしぎ発見!』。本日は帰宅が遅くなって、最終問題しか観られなかったのですが、なんと、優木まおみ 様がパネラーにいらした…。こんなときに遅くなるとは…。ついてない…。

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 サマースプリントシリーズが日曜日に1つ行われるし、残暑が盛り返してきましたが、新潟競馬と小倉競馬が終了し、夏競馬が終わって秋競馬になった感じ。土曜日は阪神競馬場で早速重賞競走が行われますね。

   朝日チャレンジカップ
◎02番:アドマイヤメジャー
○09番:レディアルバローザ
▲06番:ホクトスルタン
△04番:ミッキードリーム

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 今週、月曜日の9月5日から、マクドナルドでは、マックフライポテトの全サイズが150円で販売中。今日で発売開始から4日目で、4日連続マックフライポトテを食しております。SMなんて言わずLサイズです。でも、さすがに明日はマックフライポテトのお休みデーにしようかと思っております。
 帰り道、コンビニに行くと、週刊少年マガジンの表紙を 優木まおみ 様が飾っておられるじゃないですかっ! ウェブログでは何度も書いておりますが、 六車奈々 様は、ちょっと別格扱いで、オイラがお気に入りの女性タレントに、 眞鍋かをり 様と 小林麻耶 様とあわせて、優木まおみ様は、とってもお気に入りのタレントなので、いまや全然読んでいなくて、どんなマンガが連載されているのかわからないけど、一瞬買ってしまおうかと思ってしまったよ…。美女スマイル恐るべし…だな…。 あとタレントさんというかモデルさんなのでしょうが、サタうま!という競馬番組の影響で、 太田在 様と 今井りか 様がお気に入りなのも、しょっちゅう書いていましたね…。

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 ただいま、マクドナルドのマックフライポテト。SサイズもMサイズもLサイズも、どれでも150円で販売しておりますね。月曜日、そして昨日と本日、3日連続マックフライポテトを食しました。もちろん、SMなサイズではなくLサイズ。そのとき、月見バーガーのポスターが貼ってあったので、今年ももうそんな季節か…、と、センチメンタルになり、3年ぶりに食べようかな? と、思ったら、9月9日からの発売で、まだ発売していないんだとか…。予告編のポスターだったのか…。
 そんなわけで、喉や口の中をパサパサさせながら、マックフライポテトをほおばった、オタク…じゃなかった…帰宅前の1コマでした。

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