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2009年秋からスタートしたブログです。
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 感覚的には明日なのですが、実質は本日、東京優駿(日本ダービー)の金曜日発売が行われるなんばWINSのイベントに六車奈々様がお越しになられるそうな。オイラは仕事で行けないので、正確に何時から開始かは知らないけどちょっと遅い目だったと思うので、昨年の梅田WINSで行われた有馬記念のときの予想イベントのように、終了後握手会やら写真撮影までは無いのかも…。
 JRA-VANの関係か眞鍋かをり様もプレゼンターを務められたりしましたが、優木まおみ様は競馬のイベントやプレゼンテンターというお仕事はされているのだろうか…?
 サタうま!という番組が終了して、今年初めて地上波の競馬番組競馬BEAT六車奈々様を見て、ちょっと喜んでいたオイラですが、毎週の競馬のレギュラー番組がなくなって、厩舎関係者などの情報とか入ってきているのか微妙ですが、昨年の有馬記念のときは藤原さんがエイシンフラッシュに凄く自信を見せていた…というような情報も話していたので、トークショーに行くと、意外な馬の話が聞けるのかも?
 でも、六車奈々様って、予想上手の馬券下手ってやつでしょうか? 女の勘を磨けば的中率もアップするかも?
 まっ、なんばWINSに行ける方、うらやましいです。楽しんできてくださいネ♪

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 もう昨日の話なんだけど、金環日食…。当日はお仕事は休みではなかったのですが、遅い時間帯だったので、大阪市立科学館に行って、日食の観測をしました。7時から8時まで広場で観望会ということで、10分ほどまえに着いたのですが、もう人いっぱい。到着して7時ぐらいから雲が出てきて、曇り空に泣かされるかと思いましたが、雲の薄い間から太陽が観えて、太陽が見えるたびに『おぉ~っ』なんて声が出て…。雲越しでしたが金環日食を拝めて、ちょっと嬉しかった。でも、日食グラスという遮光グラスを買っていたのですが、必要なかった。でも、雲越しとはいえ、太陽を見るのはよくないんだけどね。一応ムスカ大佐のように『目が、目がぁ~』とはならなかったのですが、今後急速に視力に影響が出たら、日食観測の影響かもしれませんね…ただし老眼を覗く。こいうイベントのときに、眞鍋かをり様や小林麻耶様のような可愛い彼女でも居たら、良か思いでになったのでしょうね…。
 主催者発表では7,000人も集まったんだとか…? ホントか? みなさまお疲れ様でした。

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 火曜日は浜名湖競艇場でSG競走の笹川賞が始まりますね。投票1位は池田浩二選手ですね。昨年賞金で争った瓜生正義選手が2号艇ですね。3、4、5、6号艇が微妙ですね。持ちペラ制度が変わって初めてのSG競走ですね。さて、誰が、新制度で台頭するか…

   笹川賞 - 12レース・ドリーム戦 -
◎1号艇:池田浩二
○2号艇:瓜生正義
△4号艇:今垣光太郎

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 2,400メートルは無理なんじゃない? と、馬をなめてしまったし、岩田康誠騎手から急遽乗り替わりの川田将雅騎手をなめてしまったし、今回は、オイラの完敗…。レースレコード1秒7も縮めたんだとか…。しかし3着がアイスフォーリスじゃなくてアイムユアーズだったら、4年前の『ブエナビズタ⇒レッドディザイア⇒ジェルミナル』のときと同じく、桜花賞と優駿牝馬(オークス)の着順が同じとなっていたのに、惜しいなぁ…。ヴィルシーナも内田博幸騎手は上手く乗ったと思うけど、ジェンティルドンナの破壊力が凄すぎた。
 で、内田博幸騎手は最終レースで1着とって、オイラを二度泣かせてくれました…。嬉し涙ではもちろんありません。馬券を外したから泣けてきたのです…。



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 昨夜観た、うまンchu♥を観たら、ダイワデッセーという馬は、既に芝2,400メートルを経験済みなんだって。優駿牝馬(オークス)は、このレースが距離はじめてという馬で予想を難しくするんですよね。で、さっき書いたダイワデッセーは何気に前走は18番人気なのに3着ということで、ちょっと気になってきた…。買い目に加える気はいまのところないけれど…。
 岩田康誠騎手から川田将雅騎手に乗り替わったことだけが理由ではないんでしょうが、桜花賞馬のジェンティルドンナはやや人気を下げてるかな。オイラは内田博幸騎手の手腕にも期待して桜花賞2着馬のヴィルシーナを本命にします。前日オッズでの単勝1番人気はミッドサマーフェアですが、前走の予想のときに書いたんですが、トライアルで燃え尽きるんじゃないかな…って…。ここで勝ったらスゴイけどね、ミッドサマーフェア…。あとウィリアムズ騎手が乗るということで、アイムユアーズも怖い一頭、この馬もなんだかんだ言われながらも馬券圏内にキッチリ来るからねぇ。

   優駿牝馬
◎09番:ヴィルシーナ
○01番:アイムユアーズ
▲16番:キャトルフィーユ
△06番:ダイワデッセー

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 東海ステークスって、中京競馬場のダート2300メートルの長丁場がウリだったと思うのですが、昨年は改修工事していたからともかく、もう京都競馬場の1900メートルに変わったってことなのでしょうか?
 昨年の覇者、ワンダーアキュートが実績では上位ですね。別定戦とはいえ57kgならこなせる斤量でしょう。ソリタリーキングは前走が久々に強い競馬しましたが、中一週のローテーションではさすがに厳しいんじゃないでしょうか? ニホンピロアワーズもはまれば強いんだけどなぁ…、いっそ酒井学騎手なら本命で勝負しても良かったのですが、残念…。先々週、土曜日の重賞を勝って日曜日はG1で2着。先週の土曜日の重賞を勝って日曜日のG1で2着。目下、騎乗機会のある重賞で連続連対を成すウィリアムズ騎手ならミラクルレジェンドに期待しようかな? ウィリアムズ人気で1番人気だったりして…?

   東海ステークス
◎13番:ミラクルレジェンド
○15番:ワンダーアキュート
▲08番:バーディバーディ
△10番:ニホンピロアワーズ

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東京2012年 2回10日11R(5月 20日)
第73回 優駿牝馬(GI)
3歳オープン(国際)牝(指定)
2400m 芝左 出走頭数:18頭 発走時刻:15:40
5月 19日 0:39現在
枠番 馬番 馬名 単勝 複勝
1
1 アイムユアーズ 10.0 1.4 - 1.8
1
2 マイネエポナ 88.0 14.6 - 22.4
2 3 アイスフォーリス 27.3 1.8 - 2.5
2 4 オメガハートランド 41.8 5.7 - 8.6
3 5 メイショウスザンナ 19.5 6.4 - 9.7
3 6 ダイワデッセー 71.8 6.9 - 10.5
4 7 ダイワズーム 33.1 4.6 - 6.8
4 8 ミッドサマーフェア 3.5 1.7 - 2.4
5 9 ヴィルシーナ 3.2 1.5 - 2.0
5 10 ハナズゴール 11.9 3.7 - 5.5
6 11 チェリーメドゥーサ 152.6 31.1 - 48.0
6 12 エピセアローム 66.9 6.8 - 10.2
7 13 サンシャイン 126.8 20.3 - 31.4
7 14 ジェンティルドンナ 5.1 6.4 - 9.6
7 15 サンキューアスク 203.4 32.3 - 49.8
8 16 キャトルフィーユ 23.6 5.9 - 8.9
8 17 トーセンベニザクラ 55.8 6.9 - 10.4
8 18 ココロチラリ 77.5 11.8 - 18.0
単勝(人気順)
順位 馬番 オッズ
1 9 3.2
2 8 3.5
3 14 5.1
4 1 10.0
5 10 11.9
6 5 19.5
7 16 23.6
8 3 27.3
9 7 33.1
10 4 41.8
11 17 55.8
12 12 66.9
13 6 71.8
14 18 77.5
15 2 88.0
16 13 126.8
17 11 152.6
18 15 203.4
枠連
1 2 3 4
1 90.5 2 103.1 3 412.2 4 48.9
2 15.9 3 72.8 4 41.7 5 5.8
3 43.7 4 18.1 5 27.9 6 18.5
4 9.2 5 23.8 6 82.5 7 14.6
5 11.6 6 82.5 7 31.5 8 21.4
6 119.7 7 30.2 8 36.8  
7 21.6 8 28.6   5
8 24.5   6 5 56.2
  7 6 463.7 6 90.5
8 7 100.3 7 74.2 7 12.6
8 72.8 8 22.9 8 43.2 8 18.9
 

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 以前は、その滑舌の悪さを生かして(?)エンタの神様にも出演されていたらしい重盛さと美様。めちゃ×イケに出演で、いまは有名になったのかな? オイラの中での重盛さと美様は、毎日放送で放映されている関西ローカル番組の痛快!明石家電視台のイメージが強い…というか、そこ以外で観ることはほぼありません。オイラは観る番組に偏りがありすぎるから…。ただyoutube動画など、最近はテレビ番組を見逃しても、それなりに観る機会は増えているのですが…。
 で、痛快!明石家電視台でのお話ですが、明石家さんま様がMCを務める長寿番組で、その番組は大きなものとしては2つのコーナーがあり、「なにを聞くねん」というコーナーではゲストを招いて、公開収録を観に来たお客さんがゲストへ質問するという形式でトークを展開するもので、もうひとつは「ペンペンペアクイズ」というクイズコーナーなのですが、解答者…ほとんどが芸人さんなのですが、各解答者の紹介のときに、一言持ちネタを言うのが通例になっています。村上ショージ様はレギュラーなのですが「しょうゆ(う)こと」と言ったり、準レギュラーの雨上がり決死隊だと「雨上がり決死隊の宮迫です」や、同じく準レギュラーの次長課長だと「おめぇらに食わせる坦麺はねぇ」とか、いまではほとんど聞けなくなったネタを披露するのであります、それも全力で…。そんななか、「明石家ファミリーとして私も何か言いたい」という、準レギュラーの重盛さと美様も言い出し、象のマネができるということで、象のマネをしたのですが、これがわりとリアルで間延びする代物だったので、なにか他のものをという相談をして、『重盛もりもり』でいいんとちゃうかぁ? と痛快!明石家電視台の面々のアドバイス等も受け、前述したペンペンペアクイズのコーナーで紹介された際、『重盛もりもりてんこ盛り! わぉっ! 重盛さと美です 』というものを採用していまでも使っています。ひところ2012年ヴァージョンとして「重盛、ヤモリ、爬虫類…」というのも使っていたのですが、数回使ってまた「重盛もりもりてんこ盛り…」に戻したようです。


重盛もりもりてんこ盛り重盛さと美さまっ
重盛もりもりてんこ盛り重盛さと美さまっ



 そんな彼女が、以前番組で、「撮影のときに色んな衣装があったのですが、そのなかでひとつだけ横乳が見える衣装があって、それだけは着たくなかったんですが、カメラマンの人に、『一枚だけ、今後の仕事の幅も変わるから…』って言われて獲ったら、それが表紙に使われたんです~」と、泣きか愚痴か、微妙に事務所への不信感も口にしておりましたが、そのときの横乳の見える衣装が表紙っていうのは、この乙女の純情♡のことだったのだろうか? それとも他にもっと凄い横乳衣装があるのだろうか…。
 個人的にはオイラも滑舌は悪いので、滑舌悪くてもがんばる重盛さと美様が可愛く見えるので、今後もがんばってください。
 参考までに、象のモノマネが観られるCM動画をようつべ動画から貼っておきますね。


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 小林麻耶様はツイッター自体やっていらっしゃらないようなのでおいといて、優木まおみ様もブログの更新をすると自動的にツイッターにpostされる機能を使っていらっしゃるようですが、ツイッター自体はあんまりやってないイメージなので微妙ですが、オイラのお気に入りの、六車奈々様、眞鍋かをり様、今井りか様、太田在様には過剰に反応して、ついツイートにリプライを送ってしまいます。過去に六車奈々様と太田在様にはリプライをいただいたこともあるにはあるのですが…。
 眞鍋かをり様は、フォロワーの数が多いので、リプライをもらうのは奇跡に近いのかもしれませんね。眞鍋かをりbotさんなら、とんちんかんなリプライを何度ももらえるんですが…

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 観たのは先週なんですけどね。宇宙兄弟という映画。コミックも漫画も観ることなく観に行ったんですが、ちょっとテンポ的にう~ん…と思う部分もありましたが全体的に面白かった。ただ最後の方が端折りすぎな気はして、間はスローな展開もあったのに、いきなりこんな終わりは、こんな時がやってくるのか…と…。まぁ、原作なりアニメ観た人は、なんてことなく気にならないところなのかもしれませんけどね…。で、ストーリーをまたまたムービーウォーカーを参照すると…

 西暦2025年。幼い頃に兄弟で交わした「二人で宇宙飛行士になる」という約束通り、弟・ヒビト(岡田将生)は宇宙飛行士となったが、兄・ムッタ(小栗旬)は、会社をクビになり無職となってしまう。大きく異なった運命を歩んでいた二人の兄弟。そんなある日、ヒビトからの1本の電話をきっかけに、ムッタは再び宇宙を目指し始める。夢を追い続けたヒビトと、夢を思い出したムッタ。いま、二人の壮大な夢が動き出した……。

 沖縄県の一部では皆既日食だったそうですが、部分日食で盛り上がった…といけば良かったけど、広い範囲で雨か曇りであんまり観ることができなかったのですが、その後、小惑星探査機はやぶさの帰還。それにともない昨年から今年ははやぶさ関連の映画が公開されました。少し前はスーパームーンという、地球と月の距離が近い影響で、いつもより大きな満月が観られ、そして来週は日本の広い範囲で金環日食が観られると期待が高まっています。その他にも132億光年離れた原始銀河が見つかっただの、地球型惑星じゃないか? と思われる惑星が見つかったりと、宇宙の話題は豊富だったりします。なんでも2014年にはNASAが宇宙望遠鏡を打ち上げる計画もあるとかで、無茶苦茶好きとまではいえないまでも、わりと宇宙好き(ちょっと漠然とした表現で申し訳ないけれど)なオイラにとっても、いまは楽しい時期なのさ…。
 そんななか宇宙兄弟は公開されました。物語が2025年の話で、そのころには宇宙事情がどうなっているのかもわかりませんが、いま考えれば、よくアポロは月まで辿り着き帰って来られたなぁ…と思うほど、一番近い月でも人類が行って帰って来るというのはいまでも難しいことのようなので、2025年で初めて日本人が月に降り立つというのは、案外リアルな話なのかもしれません。
 個人的には麻生久美子様を観て、オイラの観る映画…というか、日本の映画にやたら出ているイメージがあるんですけどね、麻生さん…。これだけ度々観ると、お気に入りの女優さまになりましたよ…。
 月に行った弟の話と、宇宙飛行士を目指し訓練を受ける兄の話の両方が描かれた作品なので、宇宙飛行士になるためのJAXAの試験というか、こういう流れなんだ…という大雑把ですが見られますし、宇宙に飛び立つのはこんな感じなのかな? という大雑把なものも観られるのが良い映画ですね。あんまり映画でドキュメンタリーみたいに事細かなことを挿入しないのはオイラ的には好印象。


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