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最近、ぶっちゃけて言えば、消費者金融なのですが、そこから出てくると、声をかけられることが多いのだ。なんか過払い金がどうたら…とか。ただ、弁護士というわけでもなさそうだし、そんなこと言われても、あやしい奴しか思えないので、関わらずに足早に去ったけど…。
もし、仮に本当に弁護士だったとしても、そんなところで待ち伏せしないと仕事がない奴には頼まないよね。
こういうのって鬱陶しいけど、犯罪では無いだろうから、被害届けとかも出せないしね。誰か、こういう奴に騙されて金をふんだくられたりしたやつもいるのかもしれないね。
もしかしたら、本当に親切で心配してくれている方がいらっしゃるのかもしれませんが、そんな人は、こういうことしないようにね、疎まれるだけだから…。
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なんか、いっぱい書きたいことがあった気もしますが、眠くて頭が回らなくなってきたので、ちゃっちゃと予想して寝ないと…。金曜日から、浜名湖競艇場でG1競走が行われます。初日のドリームレースは1号艇に地元の服部幸男選手が乗艇ですが、どうやら、あまりいいモーターではないらしい…。ならば1号艇の2着流しで二連単総流しも悪くないのかもしれない…。でも、一応印をつけるとすると…。
浜名湖賞 - 12レース・ドリーム戦 -
◎3号艇:赤岩善生
○4号艇:吉川元治
△1号艇:服部幸男
仮にお休みだったとしても船橋競馬場までは行けないなぁ。加えて23日の祝日はお仕事。関西は予報では祝日は雨らしいが、関東はどうでしょう。
23日の祝日、暑さ寒さも彼岸までというけど、どうやら彼岸から涼しくなるそうですが、そんな気候とは裏腹に、競馬では熱い一戦が繰り広げられようとしております。加えて船橋競馬場には、 六車奈々 がトークショーまで披露してくださるのだとか…、それで、冒頭で行けないなぁ…、と寂しそうに書いたのですが…。
船橋競馬場では23日に統一ダートグレード競走の日本テレビ盃が開催されます。今年のJBCクラシックは、カネヒキリもエスポワールシチーもいないのですが、ようやく怪我から復帰のテスタマッタ、G1及びJpn1競走ではJDD以降馬券に絡めていないが、Jpn2とJpn3では強いレースの多いスマートファルコン。この4歳と5歳馬がJRA馬では、今後のダート界の牽引役になるかどうか注目かな? 地方馬は、フリオーソ!今回の日本テレビ盃なら1番人気かな? 前走の帝王賞が優勝、その前のかしわ記念もエスポワールシチーに突き放されるかと思ったら、なかなかしぶとい2着だったしね。一昨年は、フリオーソを負かしボンネビルレコードが勝っているけど…。58kgが気になるも、ここはフリオーソ本命。
日本テレビ盃
◎10番:フリオーソ
○04番:テスタマッタ
▲02番:スマートファルコン
△06番:ボンネビルレコード
フリオーソとスマートファルコン、道中はどっちが前を走るかな…。
23日の祝日、暑さ寒さも彼岸までというけど、どうやら彼岸から涼しくなるそうですが、そんな気候とは裏腹に、競馬では熱い一戦が繰り広げられようとしております。加えて船橋競馬場には、 六車奈々 がトークショーまで披露してくださるのだとか…、それで、冒頭で行けないなぁ…、と寂しそうに書いたのですが…。
船橋競馬場では23日に統一ダートグレード競走の日本テレビ盃が開催されます。今年のJBCクラシックは、カネヒキリもエスポワールシチーもいないのですが、ようやく怪我から復帰のテスタマッタ、G1及びJpn1競走ではJDD以降馬券に絡めていないが、Jpn2とJpn3では強いレースの多いスマートファルコン。この4歳と5歳馬がJRA馬では、今後のダート界の牽引役になるかどうか注目かな? 地方馬は、フリオーソ!今回の日本テレビ盃なら1番人気かな? 前走の帝王賞が優勝、その前のかしわ記念もエスポワールシチーに突き放されるかと思ったら、なかなかしぶとい2着だったしね。一昨年は、フリオーソを負かしボンネビルレコードが勝っているけど…。58kgが気になるも、ここはフリオーソ本命。
日本テレビ盃
◎10番:フリオーソ
○04番:テスタマッタ
▲02番:スマートファルコン
△06番:ボンネビルレコード
フリオーソとスマートファルコン、道中はどっちが前を走るかな…。
月曜日は下関競艇場で行われてきたG1競走の優勝戦がありますが、そのまえに、大阪住みのオイラにとっては地元ともいえる住之江競艇場の女子リーグの予想をチラッと…。
住之江競艇場では日曜日に準優勝戦が行われ、9レース、10レースと1着2号艇、2着1号艇と来たので、ひょっとして11レースも? なんて期待も持たれましたが、さすがというか1号艇の横西泰恵選手の貫禄勝ちで、鎌倉涼選手は2着にも残れなかった…残念。でも、オイラがお気に入りの魚谷香織選手は優勝戦に進んだから、ちょっと応援してみたい。優勝戦を住之江競艇場で生観戦はできませんが、後日ネット配信ででも観よう…。でも、いくら魚谷香織選手を応援すると言っても、やっぱりアタマは1号艇の横西泰恵選手だよな…、ってことで、住之江競艇場の女子リーグの優勝戦は、【◎1号艇:横西泰恵】【○2号艇:魚谷香織】【△3号艇:平山智加】という三連単でも三桁配当かも…という本命サイドのおもしろくもなんともない予想。
下関競艇場のG1ですが、王者松井繁選手が4号艇で登場。今年はたしかSG未勝利だったと思うし、フライングはするしで、「王者、賞金王座決定戦、今年は無理なんじゃないのかな?」と思っていたのですが、獲得賞金ではベスト10に入っているそうな…。いつの間に…。でも、金額的には微妙なのでSG優勝すれば大丈夫でしょうが、その前にG1でも優勝を決めて迫をつけるか…、準優勝戦を1号艇で順当に勝ちあがってきた寺田祥選手、白井英治選手が本来なら本命と対抗なんだけど、今回は、やや波乱の優勝戦という予想。
競帝王決定戦 - 12レース・優勝戦 -
◎4号艇:松井繁
○6号艇:今村豊
△2号艇:白井英治
住之江競艇場では日曜日に準優勝戦が行われ、9レース、10レースと1着2号艇、2着1号艇と来たので、ひょっとして11レースも? なんて期待も持たれましたが、さすがというか1号艇の横西泰恵選手の貫禄勝ちで、鎌倉涼選手は2着にも残れなかった…残念。でも、オイラがお気に入りの魚谷香織選手は優勝戦に進んだから、ちょっと応援してみたい。優勝戦を住之江競艇場で生観戦はできませんが、後日ネット配信ででも観よう…。でも、いくら魚谷香織選手を応援すると言っても、やっぱりアタマは1号艇の横西泰恵選手だよな…、ってことで、住之江競艇場の女子リーグの優勝戦は、【◎1号艇:横西泰恵】【○2号艇:魚谷香織】【△3号艇:平山智加】という三連単でも三桁配当かも…という本命サイドのおもしろくもなんともない予想。
下関競艇場のG1ですが、王者松井繁選手が4号艇で登場。今年はたしかSG未勝利だったと思うし、フライングはするしで、「王者、賞金王座決定戦、今年は無理なんじゃないのかな?」と思っていたのですが、獲得賞金ではベスト10に入っているそうな…。いつの間に…。でも、金額的には微妙なのでSG優勝すれば大丈夫でしょうが、その前にG1でも優勝を決めて迫をつけるか…、準優勝戦を1号艇で順当に勝ちあがってきた寺田祥選手、白井英治選手が本来なら本命と対抗なんだけど、今回は、やや波乱の優勝戦という予想。
競帝王決定戦 - 12レース・優勝戦 -
◎4号艇:松井繁
○6号艇:今村豊
△2号艇:白井英治
JRAの秋の風物詩、3日連続開催、月曜日は阪神競馬場と札幌競馬場で開催。日曜日は開催地を避け、京都競馬場のパークウィンズを利用したオイラですが、月曜日はどうするか未定。まぁ、どこで馬券を買うかはおいといて重賞の予想をしましょう。
阪神はジャンプレースの重賞があります。牝馬ながらも人気になりそうなのはコエイトライですが、さすがに消し…とはしませんが、中山大障害に出る気も無いお馬さんが活躍しても暮れの大一番(…といえば、普通は有馬記念ですが、ここでは中山大障害をさします…)のJpn1競走の盛り上がりに欠けそうなので、違う馬から本命馬を探そう…。
札幌のエルムステークスは、既に前日発売がされていますが、人気しているしらかばステークス組みを本命視していればいいかな…。
阪神ジャンプステークス
◎06番:トップフリーダム
○10番:エイシンボストン
▲11番:ビコーフェザー
△07番:コウエイトライ
エルムステークス
◎01番:クリールパッション
○04番:エーシンモアオバー
▲10番:スターシップ
△12番:ビイラニハイウェイ
阪神はジャンプレースの重賞があります。牝馬ながらも人気になりそうなのはコエイトライですが、さすがに消し…とはしませんが、中山大障害に出る気も無いお馬さんが活躍しても暮れの大一番(…といえば、普通は有馬記念ですが、ここでは中山大障害をさします…)のJpn1競走の盛り上がりに欠けそうなので、違う馬から本命馬を探そう…。
札幌のエルムステークスは、既に前日発売がされていますが、人気しているしらかばステークス組みを本命視していればいいかな…。
阪神ジャンプステークス
◎06番:トップフリーダム
○10番:エイシンボストン
▲11番:ビコーフェザー
△07番:コウエイトライ
エルムステークス
◎01番:クリールパッション
○04番:エーシンモアオバー
▲10番:スターシップ
△12番:ビイラニハイウェイ
先週は六車奈々様を見たいがために、久々に午前中に開催している阪神競馬場に行きましたが、そこで配られていたサンスポの号外でローズステークスはアグネスワルツを推していたので、この馬を本命。前日オッズでは2番人気。アパパネもマークされるだろうから、案外逃げれば粘れるんじゃないかな? アグネスワルツ…。中山で行われるセントライト記念が本命を絞りにくい。一応前日オッズで1番人気のゲシュタルトに期待かな、東京優駿で4着とがんばったし、武豊騎手騎乗のアロマカフェが対抗。
セントライト記念
◎03番:ゲシュタルト
○02番:アロマカフェ
▲01番:ナイスミーチュー
△13番:クォークスター
ローズステークス
◎07番:アグネスワルツ
○05番:アパパネ
▲03番:オウケンサクラ
△09番:ワイルドラズベリー
セントライト記念
◎03番:ゲシュタルト
○02番:アロマカフェ
▲01番:ナイスミーチュー
△13番:クォークスター
ローズステークス
◎07番:アグネスワルツ
○05番:アパパネ
▲03番:オウケンサクラ
△09番:ワイルドラズベリー
火曜日の話ですが、映画を観ました。観たのは『バイオハザード4 アフターライフ』です。観たのは火曜日でした。なんばや西宮北口で映画を観る方なら御存知でしょうが、TOHOシネマズというところでは、毎週火曜日は会員は1,300円で映画が観られるというサービスをやっているので、観に行ったのですが、行った日は14日で、「TOHOシネマズデー」とかで1,000円で観ることができる日だったようです。でも、3Dメガネのレンタル料とかで300円追加で取られて、結局1,300円で観ました。…ところが、いきなり3Dメガネが不具合…本編が始める前に交換しましたが、オイラは後ろの席に座っていましたが、通路側に座っていたから、スンナリ交換に行けましたが、真ん中の方に座っていたら、諦めていたこも? まぁ、ちょっと、イキナリ出だしでイラッとしましたが、とりあえず本編は3Dで観ることが出来ました。ストーリーをまたまたムービーウォーカーで拾うと、
近未来、東京・渋谷からT-ウイルスの感染が始まる。それから4年後、荒廃しきった世界で、ウイルスにより人類は滅亡の危機に瀕していた。感染を逃れるには、唯一の安全地帯とされる“アルカディア号”に乗るしかない。アンブレラ社の秘密研究所でウイルス兵器の開発に関わっていたアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)は、唯一T-ウイルスの取り込みに成功し、強力なパワー、スピード、異常な治癒力を獲得した。アルバート・ウェスカー(ショーン・ロバーツ)が指揮する地球に残る唯一の組織・アンブレラ社は、彼女のDNAを用いてクローンを増産しようと考え、彼女を狙っている。アリスは生き残りの人間を探して、世界中を旅していた。ウイルスに支配されない安全な場所への手掛かりを得たアリスは、ロサンゼルスに向かう。そこでアリスは、街が何千ものアンデッドに埋め尽くされた光景を目の当たりにする。そしてたどりついた刑務所で、隠れるように暮らしている人間たちを見つける。アリスは彼らを刑務所から脱出させてアルカディア号へ乗せるため、自分のクローンを率いて、アンブレラ社との死闘に挑む。
…てな感じ。最初は渋谷から始まるのですが、別に渋谷のシーン要らなくね? まぁ、ここでの死闘というか、爆発シーンがラスト付近の布石なのかもしれませんが…。バイオハザードの映画は1~3まで全て観ていたので、この4も観ましたが、いままでのシリーズもそうなのですが、ストーリーなどあ残らない映画なのでありました。今回はクリスとクレアが出てきたので、良かったかな…。オイラが遊んだことのあるバイオハザードはプレイステーションで発売された最初のやつと、ドリームキャストで発売されたコードベロニカだけなので、クリスとクレアって、なんとなく、知っているキャラ出てきたって感じ。
今回のバイオハザード4は、3Dを意識しているつくりになっているようでsすが、そこまで無理して3Dにする必要あるの? という気もします。早くも3D映画に疲労感を感じるオイラであった…。
近未来、東京・渋谷からT-ウイルスの感染が始まる。それから4年後、荒廃しきった世界で、ウイルスにより人類は滅亡の危機に瀕していた。感染を逃れるには、唯一の安全地帯とされる“アルカディア号”に乗るしかない。アンブレラ社の秘密研究所でウイルス兵器の開発に関わっていたアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)は、唯一T-ウイルスの取り込みに成功し、強力なパワー、スピード、異常な治癒力を獲得した。アルバート・ウェスカー(ショーン・ロバーツ)が指揮する地球に残る唯一の組織・アンブレラ社は、彼女のDNAを用いてクローンを増産しようと考え、彼女を狙っている。アリスは生き残りの人間を探して、世界中を旅していた。ウイルスに支配されない安全な場所への手掛かりを得たアリスは、ロサンゼルスに向かう。そこでアリスは、街が何千ものアンデッドに埋め尽くされた光景を目の当たりにする。そしてたどりついた刑務所で、隠れるように暮らしている人間たちを見つける。アリスは彼らを刑務所から脱出させてアルカディア号へ乗せるため、自分のクローンを率いて、アンブレラ社との死闘に挑む。
…てな感じ。最初は渋谷から始まるのですが、別に渋谷のシーン要らなくね? まぁ、ここでの死闘というか、爆発シーンがラスト付近の布石なのかもしれませんが…。バイオハザードの映画は1~3まで全て観ていたので、この4も観ましたが、いままでのシリーズもそうなのですが、ストーリーなどあ残らない映画なのでありました。今回はクリスとクレアが出てきたので、良かったかな…。オイラが遊んだことのあるバイオハザードはプレイステーションで発売された最初のやつと、ドリームキャストで発売されたコードベロニカだけなので、クリスとクレアって、なんとなく、知っているキャラ出てきたって感じ。
今回のバイオハザード4は、3Dを意識しているつくりになっているようでsすが、そこまで無理して3Dにする必要あるの? という気もします。早くも3D映画に疲労感を感じるオイラであった…。
さっき書きましたが、本日は大阪市立科学館に行き、小惑星探査機 はやぶさ の軌跡の上映を観たことは書きましたが、その上映後、中之島バーガーなる、松阪牛のバーガーを売っているお店に寄り、中之島バーガーを食しました。以前、大阪市立科学館に行ったときに、気になったお店でしたが、料金が高く躊躇していたのですが、帰りにお店の近くを歩いているときに急に雨が降り出してきたので、雨宿りがてらに立ち寄りました。中之島バーガー自体が680円もするのですが、ポテトとドリンクのセットで1,000円でした…。高い…。出来上がるまでに結構待たされましたが、食べたら美味しかった。中之島バーガー自体は、お肉のボリュームはあるものの、パンのサイズは小さめで、パッと見た感じは、以前食べたロッテリアの絶妙バーガーみたいな感じですが、松阪牛使用と、贅沢極まりないハンバーガーでした。ポテトもホクホクで、価格さえ気にしなければ、ハンバーガーが食べたくなったらココって言いたいけど、しょっちゅう食べられるものでもなさそう…。写真撮ってツイッターやブログに載せたけど、大丈夫だよね…?


最近、映画を観ても、『映画観た!』と。映画を観たことを更新していませんね。近くまとめて(? )更新しないとね…。今日も バイオハザード4 アフターライフ という映画の3D版を観ましたが、それは気が向いたら後日…ということで、本日書くのは映画ではありませんが、『HAYABUSA BACK TO THE EARTH』というもの。大阪市立科学館のプラネタリウムホールを利用した全天周映像での上映です。プラネタリウムに行かれた方はわかると思いますが、全天を映すドーム状のスクリーンに、プラネタリウムはその日の夜空(別の日の場合もありますが)を投影しますが、その投影スクリーンの一部にワイプのように上映するのではなく、全天投影による迫力ある映像で楽しめる仕様になっております。
最近3Dの映画が本格化して、色々上映されておりますが、それらとは、また違う手法の映画を観ているようでした。この『HAYABUSA BACK TO THE EARTH』は、ドキュメンタリー番組のように、開発に携わった方々のインタビューなどを交えることもなく、主役である小惑星探査機はやぶさを篠田三郎様のナレーションで追って行くという手法…。ちょっと話が逸れますが、以前平城京遷都1300年祭でヴァーチャルシネマを観たときみたいな感覚で、実際には全天周映像で満天の星が回っているのですが、なんだか自分が回っているような感覚…。幸い気分が悪くなったりすることは無かったのですが、酔い安い方は注意が必要かもしれません…?
上映の内容は、はやぶさが辿った軌跡ですが、迫力ある映像と心地良いナレーションで、本当に映画を観ているような感覚。ただ、この作品製作自体は2009年に行ったものらしく、あの感動(?)の地球帰還シーンは、最後に急遽付け足したようにあっけなかったのが、ちょっぴり残念…、あっ、これから観ようと楽しみにしていた方が、この記事を読んでいたら、ネタバレしてしまってゴメンナサイ。
このテの作品は、科学などが好きじゃないと退屈極まりないのでしょうが、オイラは以前上映時間を勘違いしていて、大阪市立科学館に到着したときには、『HAYABUSA BACK TO THE EARTH』の上映が始まっていたことがあり、その時はプラネタリウムを観ましたが、今日、ようやく念願かなって観ることができました。うーん、観て良かった。


最近3Dの映画が本格化して、色々上映されておりますが、それらとは、また違う手法の映画を観ているようでした。この『HAYABUSA BACK TO THE EARTH』は、ドキュメンタリー番組のように、開発に携わった方々のインタビューなどを交えることもなく、主役である小惑星探査機はやぶさを篠田三郎様のナレーションで追って行くという手法…。ちょっと話が逸れますが、以前平城京遷都1300年祭でヴァーチャルシネマを観たときみたいな感覚で、実際には全天周映像で満天の星が回っているのですが、なんだか自分が回っているような感覚…。幸い気分が悪くなったりすることは無かったのですが、酔い安い方は注意が必要かもしれません…?
上映の内容は、はやぶさが辿った軌跡ですが、迫力ある映像と心地良いナレーションで、本当に映画を観ているような感覚。ただ、この作品製作自体は2009年に行ったものらしく、あの感動(?)の地球帰還シーンは、最後に急遽付け足したようにあっけなかったのが、ちょっぴり残念…、あっ、これから観ようと楽しみにしていた方が、この記事を読んでいたら、ネタバレしてしまってゴメンナサイ。
このテの作品は、科学などが好きじゃないと退屈極まりないのでしょうが、オイラは以前上映時間を勘違いしていて、大阪市立科学館に到着したときには、『HAYABUSA BACK TO THE EARTH』の上映が始まっていたことがあり、その時はプラネタリウムを観ましたが、今日、ようやく念願かなって観ることができました。うーん、観て良かった。
水曜日から、下関競艇場でG1競走が始まります。まぁ、でも、これといって、魚谷香織選手や鎌倉涼選手のような可愛い選手が登場するわけでも無いので、いまひとつ気合が入らない…、まぁ、競馬もボートレースも負けが続いているからでしょうが…。それでも、ドリームレースはさすがに豪華メンバー。SGレースみたいな顔ぶれ…。
競帝王決定戦 - 12レース・ドリーム戦 -
◎1号艇:今村豊
○4号艇:井口佳典
△2号艇:坪井康晴
競帝王決定戦 - 12レース・ドリーム戦 -
◎1号艇:今村豊
○4号艇:井口佳典
△2号艇:坪井康晴


