東京スポーツ杯2歳ステークス
◎13番:ディープブリランテ
○01番:クラレント
▲05番:エネアド
△07番:マデイラ
そんなこんなで自棄酒しました。以前はビールばっかり飲んでおりましたが、最近は日本酒。だいたいお店だと180mlで出てくるのですが、それだけで充分酔えるオイラであった。酒、強くないね、オイラ。
まぁ、なんですな、六車奈々様だとか、小林麻耶様というオイラお気に入りの美女や、及川奈央様や立花里子様といった、ちょっとエッチっぽい綺麗なお姉さんとか、今井りか様や太田在様といったモデル様など、とにかく、綺麗な女性と、しみじみ飲めたらなぁ…。と、妄想しながら、酔って帰ってきたオイラでした。
いま、体がけっこうガタガタなので、酔うと危ないのかも?
いろいろ迷うのですが、こうなったら前走の二桁着順は気になりますが、アパパネの牝馬限定G1制覇に期待します。勢いなら1枠の2頭、アパパネと同期の馬も怖いね。なんとなく2枠を軸にヒモを1枠、2枠、3枠、4枠とながせば当たる気もする…。
エリザベス女王杯
◎04番:アパパネ
○01番:アヴェンチュラ
▲18番:スノーフェアリー
△08番:レーヴディソール
武蔵野ステークス
◎12番:ダノンカモン
○13番:シルクフォーチュン
▲02番:アドマイヤロイヤル
△16番:ナムラタイタン
京王杯2歳ステークス
◎14番:モンストール
○05番:ゲンテン
▲07番:レオアクティブ
△09番:ロッソコルサ
京都ジャンプステークス
◎09番:ドンクラシアス
○01番:ランヘランバ
▲10番:ディアマジェスティ
△05番:エルジャンクション
昨日の話ですが、映画を観ました。観たのは三谷幸喜様が監督と脚本を務められたスケベ…じゃなかった、ステキな金縛りという作品。既に観られた方も多いでしょうし、これから観ようと思ってらっしゃる方も多いでしょう、きっと人気になる作品でしょう。ストーリーをいつものごとくムービーウォーカーから抜くと…
エミ(深津絵里)は失敗続きで後がない三流弁護士。彼女が新しく担当になったのは、とある殺人事件。被告人は無実を主張。完璧なアリバイがあるという。なんと事件当夜、旅館の一室で金縛りにあっていたというのだ。無実を証明できるのは一晩中彼の上にのしかかっていた落ち武者の幽霊だけ。エミはその幽霊、六兵衛(西田敏行)に会い、彼を証人として法廷に召喚する。しかしこの六兵衛の姿は、すべての人に見えるわけではなかった。しかもエミの前には、一切の超常現象を信じない敏腕カタブツ検事、小佐野(中井貴一)が立ちはだかり……。人生のどん詰まりに立たされたダメダメ弁護士と、421年前に無念の死を遂げた落ち武者の間に生まれた奇妙な友情。果たして彼らは、真実を導き出す事ができるのか……?
…というもの。「真犯人はあなたです」とキメ台詞を言うのですが、果たして本当に真犯人がわかったのかは映画を観てのおたのしみ…。ちょっと反則というか、ストーリーとしてはどうなのさ…と思うところはいくつもありますが、肩の力を抜いて娯楽として観るのが正しい見方ですね。オイラは竹内結子様は好きな女優様なのですが、深津絵里様もまた好きな女優様なのですようね。踊る大捜査線のときの深津絵里様も好きでした。うーん、お嫁さんになって欲しい女優なんて聞かれたら、深津絵里様は上位にランクインされそう…少なくともオイラの中では上位っす。
ザ・マジックアワー以降、西田敏行様、佐藤浩市様とともに、深津絵里様も、三谷ファミリーになったのかな?
あっ、映画の感想を書いてないか…。まっ、いっか、ちょっと上映時間が長いけど、面白かったよ。
ステキな金縛り、予告編動画
公式サイトはコチラです。
てっぱんといえば、今夏は尾道にぶらりとひとり旅までしたわけですが、来夏の青春18きっぷ旅行は、おひさまの舞台の長野までは行けないか…。瀬戸大橋は今夏渡ったし、カーネーションの舞台、岸和田へ行くのに青春18きっぷを使うのもなぁ… …って、そんな話はどうでも良いですね…。
しかし、ビッグマックが200円のときといい、朝マックといい、今年後半は、マクドナルドを良く利用している気がする。
アルゼンチン共和国杯、昨年優勝したトーセンジョーダン号が天皇賞(秋)を勝ったので、ここは後のG1ホースになりそうなのを探すべきか? オウケンブルースリは元々G1ホースだけど、ジャングルポケット産駒というのが微妙に魅力かもしれませんが、ここは同枠のトレイルブレイザーに期待します。安藤勝巳騎手は東京競馬場はそれなりに走れるでしょうし…。
みやこステークスは昨年はトランセンドが優勝し、今年はフェブラリーステークスを勝ちUAE2着、帰国後マイルチャンピオンシップ南部杯で優勝、ついこの前のJBCクラシックで2着…。今年で2回目ですが、来年活躍しそうな馬を探してみたかったけど、この面子ならエスポワールシチーに逆らう手はないでしょう。JBCクラシックに出ていれば、おそらく3番人気だったであろうエスポワールシチーですが、このメンバーなら当然1番人気になるでしょう。前走は4着と不本意な結果でしたが、佐藤哲三騎手に手綱が戻るし期待。
アルゼンチン共和国杯
◎11番:トレイルブレイザー
○12番:オウケンブルースリ
▲03番:フォゲッタブル
△07番:カワキタコマンド
みやこステークス
◎06番:エスポワールシチー
○05番:トウショウフリーク
▲07番:ゴルドブリッツ
△08番:ワンダーアキュート


