忍者ブログ
2009年秋からスタートしたブログです。
カレンダー

01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

 最近、帰宅の遅い日が続いていて、土曜日も普通にお仕事なので、本当は早く眠りにつかないといけないのですが、JRAの重賞の予想をしておきます。
 いよいよ最終開催。土曜日は中山競馬場と阪神競馬場で重賞が行われます。また、阪神競馬場ではワールドスーパジョッキーズシリーズ(略称:WSJS)も始まりますね。
 まずは中山競馬場のステイヤーズステークスの予想。国内の平地の重賞では最長の3,600メートルという重賞。海外騎手2人は買い目に加えますが、本命はナムラクレセントにします。
 阪神競馬場は鳴尾記念。外枠にかたまった3歳馬が気になるので、外枠でポンッ!です。なかでも注目はサダムパテック。

   ステイヤーズステークス
◎05番:ナムラクレセント
○02番:ビートブラック
▲01番:フォゲッタブル
△08番:ビッグウィーク
   鳴尾記念
◎11番:サダムパテック
○10番:フレールジャック
▲13番:レッドデイヴィス
△12番:ダノンスパシーバ

拍手[0回]

PR

 調教師のリーディングは、角居勝彦さんが大きくリードですね。
 騎手は混戦模様? 内田博幸騎手が戦線を長い間離脱。昨年リーディング争いを演じた関東の残る2人、横山典弘騎手と蛯名正義騎手はスタートダッシュこそ悪かったものの、関東では順当に首位争い…。でも、関西ではすでに3人の騎手が100勝超えしているので、全国リーディングは、この3人のうちの誰かでしょうね。
 話は大きく変わるけれど、検索していたら、眞鍋かをり様がマイルチャンピオンシップのプレゼンターとして、凄いミニスカートで登場したとか書いてあったけど、あれって今年の話なのだろうか…、もしそうだったらミニ行かなかったのが不覚…。

拍手[0回]


 本日観た恋の罪という映画だけど、貞淑な妻役が眞鍋かをり様や今井りか様だったら、もっと興奮したのかなぁ…と、ふと思った。女刑事役か助教授役かで、小林麻耶様とか六車奈々様とか優木まおみ様とかね…。 そりゃ、裸の演技だし、おっぱい揺らして…。いかんね、こんなことばかり書いていたら、欲求不満なうえに、夜中でテンションがおかしくなっているのかな…。

拍手[0回]


 競馬だったら、六車奈々様や眞鍋かをり様、あと、関東のテレビ番組は観られないものの、優木まおみ様、北海道の番組も観られないものの、今井りか様などの可愛い女性達がパッと思い浮かぶのですが、ボートレースのテレビ番組自体、地上波ではあんまり放送されてないので、パッと可愛い女性が思い浮かばない。少し前なら優木まおみ様ですが、いまなら、アッキーニャ…でCMをがんばっていらっしゃる南明奈様がボートレースで思い浮かぶ可愛い女性の筆頭かな。あとはボートレース場でもらった冊子の影響で、加藤夏希様と山本梓様が思い浮かぶかな?
 それはさておき、本日はお休みでした。大阪のW選挙で維新の会が勝利したので、大阪市の存続がどうなるかわからないので、大阪市営交通が発行しているエンジョイエコカードをいまのうちに使おうと、早速住之江まで利用して、ボートレースの観戦に行きました。住之江競艇場は、蒲郡競艇場や丸亀競艇場や若松競艇場と違い、ナイターが通年開催というわけではないので、今年はたぶん今節でナイター開催は終わりでしょう。明日はちょっと住之江競艇場まで行く余裕は無いと思うので、1日早いですが、ナイターおさめで観戦してきました。いや、観戦だけじゃなくて舟券も勝って、ありがちですが大敗しました。
 住之江競艇場は、今節は男女w優勝決定戦みたいなので、水曜日の最終日は女子と男子の優勝戦が行われますね。火曜日の準優勝戦を観た限りでは、女子はA級選手が勝てなかったので、ちょっと荒れるかも? ですが、男子は1号艇が2つともキッチリ勝ち上がったので堅そう…。

http://twitpic.com/7liusu#

拍手[0回]


 火曜日は映画を観ました。2本目に観たのは『新少林寺』です。オイラが小学生か中学生の頃、少林寺という映画がありましたが、もう30年ぐらい前の話だなぁ…と思っていましたが、予告編を観ると29年前の話みたい。いやぁー、懐かしい。あの、こども時代に戻ってみたい…という話はおいといて、新少林寺のお話。

 20世紀初頭の中華民国初期、辛亥革命が起こり、中国全土では覇権をめぐり戦いが絶えず、混沌に陥っていた。登封市(現河南省鄭州市)にある少林寺の僧侶たちは、おびただしい数の死骸の中から、まだ息のある人々を救助していた。そんな中、逃亡した敵の大将を追い、馬に乗った軍人たちが少林寺に土足で踏み込む。粗暴で傲慢な将軍・候杰(アンディ・ラウ)は、少林寺の中で敵の大将を無残に撃ち殺し、少林寺を愚弄して去る。権力拡大の野望を抱く候杰だったが、腹心の部下・曹蛮(ニコラス・ツェー)に裏切られ、愛する幼い一人娘も失い、自身も懸賞金のかかったお尋ね者となってしまう。全てを失った候杰は、かくまってもらった少林寺の料理係(ジャッキー・チェン)の家で髪を切り、出家することを決意。悟りを開いた候杰は僧侶を率い、戦火に追われる平民たちと少林寺を決死の思いで守るのだが……。

 …と、いうようなストーリー。
 最初の頃は少林寺を馬鹿にして、力…武力でねじ伏せようとしていた候杰が、部下に裏切られ、娘を失い、妻に逃げられ、少林寺で僧となって、己の罪の懺悔をしていくので、「人は変われるんだなぁ…」と、思っていたが、候杰を裏切った部下の曹蛮が、西洋人と悪巧みをしていたが、少林寺の者達の手によって邪魔され、少林寺へ報復に向かうのですが…。いや、なんていうか、人、死に過ぎやろっ! しかも遠方からの砲撃で少林寺は破壊されるは、カンフーで立ち向かう少林寺の僧は銃撃の前に倒れるは…、せめて、候杰と曹蛮の対決ぐらいはカンフーで決着させてほしかった…。
 この映画を観ようと思ったきっかけは、ジャッキーチェン様が出演されていたからです。ジャッキーチェン様はクンフーの達人では無かったけど、ハリウッド進出前の蛇拳や酔拳の頃のようなコミカルタッチのアクションが観られて、オイラはちょっと嬉しかった。
 おもしろい作品ではあるのですが、できれば砲弾など抜きの闘いが見たかったなぁ…。


公式サイトはコチラです。

拍手[0回]


 火曜日は仕事が休みだったので、何か楽しい映画は無いものか…と、ムービーウォーカーを見ていたら、『恋の罪』という映画に目が止まった。作品紹介で、『冷たい熱帯魚』の園子温監督が、90年代に渋谷で起きた実際の殺人事件からインスパイアを受けて作り上げたサスペンスドラマ。ラブホテル街のアパートで女の死体が発見されたことをきっかけに、3人の女の運命が交差していく。『踊る大捜査線』シリーズの水野美紀が、謎の猟奇殺人事件を追う刑事役で体当たりの演技を見せる。とあった。水野美紀様の体当たり演技というのに惹かれ、なんとなーく観に行きました。映画館に着いてから知ったのですが、X-18指定でした…。ストーリーを抜粋すると、
 どしゃぶりの雨が降りしきる中、ラブホテル街のアパートで女の死体が発見される。事件担当する女刑事・和子(水野美紀)は、仕事と幸せな家庭を持つにもかかわらず、愛人との関係を断てないでいた。謎の猟奇殺人事件を追ううちに、大学のエリート助教授・美津子(冨樫真)と、人気小説家を夫に持つ清楚で献身的な主婦・いずみ(神楽坂恵)の驚くべき秘密に触れ引き込まれていく和子。事件の裏に浮かび上がる真実とは……。3人の女たちの行き着く果て、誰も観たことのない愛の地獄が始まる……。

 …とある。
 最初の方で、水野美紀様がエッチしているらしきシーンが出てくるのですが、その後すぐに全裸で登場…。びっくりした。さすがにおまんこは見えないものの、おっぱいだけでなく、アンダーヘアまで映っている。18禁恐るべし。あんまり、いきなりだったので、美しい裸体を記憶に描きこむヒマもなかった…。
 そんでもって、いきなりエグイ死体。ウジなどがわいていて、しばらく焼肉が食えないかも…。と思ったりしつつ観た。その後、貞淑な奥様が堕ちていくサマが描かれていました。また、この奥さん役が可愛いのであった。オイラの好み。この方も最初の水野美紀様ばりにおっぱいとアンダーヘアを見せて大胆演技。AVと違うので、オチンチンが勃ったりはしなかったが、18禁恐るべし。…ちなみに、この奥様、最後堕ちていって、小学生のこども2人の前で大股開きとまではいわないが、おしっこするさまを見せていたりします。正式な名前は忘れましたが、児童ポルノ禁止の法律か何かで、未成年の子に性的描写や性的描写を連想させるような表現は禁止になっていたと思うのですが、18禁でも同様だよね? 18禁ならいいのかな? まぁ、もっとも女の子のおしっこじゃなく、オトナの女のオシッコ姿だからセーフなのかな? でも、こどもにおまんこを堂々と見せているシーンはいかがなものか??
 その他にも、ちょっと年齢が上の助教授の女性もいるけど、オイラの好みとはちょっと違うからねぇ…。 いやはや、でも、貞淑な奥さんは、可愛いはおっぱい大きいはで、こんなセックスフレンドが居たら、人生いまより楽しいだろうなぁ…とか不謹慎なことばっかり書いていますが、肝心の映画のストーリーはいまひとつ。いや、悪い話じゃないし、犯人もわかったし…、ですが、何か観終えても、いまひとつわけがわからないというのが正式な感想。水野美紀様演じる女刑事も売春やってるのかどうか…がよくわからないけど…。
 まぁ、ヘアヌードやおっぱいも観られたし、悪くないけど、無駄に長いし、正直映画が終わったときは疲れた。決してエッチな妄想で果てたとかじゃなくて、長い…、もう少し短くできたんじゃないかな…と思うけど、きっと監督は観る側にも少々の苦痛を与えるために、わざと長く作ったのでしょうね…。
 余談ですが、水野美紀様と聞いて、踊る大捜査線のすみれさんを思い出すのは普通でしょうが、オイラはいまだに春麗を思い出してしまいます…。


公式サイトは、コチラです。

拍手[0回]


 青春18きっぷを利用して、初めて四国の地を踏むために瀬戸大橋を渡った台風一過の今年の夏のある日。ボーッと車内の路線案内を見て、『そうだ!尾道にいこう!』と思いつき、ブラリ鉄道の旅をしたのも、瀧本美織様がヒロインを務められたNHK総合 ( オイラはBS放送は観られないのだ… ) で放送していた連続テレビ小説 てっぱん を観ていたから。
 そんなてっぱんが、この冬帰ってくるそうです。詳細はよくわからないのですが、一応NHKのURLを貼っておきます。

http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1840/97293.html

 今回は、村上あかりが主役ではなく、趙民和様が演じるかつお節店浜勝の社長、浜野一がメーンらしい…。てっぱんは前半はテンポが早いドタバタコメディーみたいな印象を受けましたが、年が明けて後半戦になると、ドタバタコメディー感よりも、しっとりホームドラマ感があったのですが、今回のスペシャル、ドタバタ感なのか?それとも…?

 それはそうと、関西で先行放送なのでしょうか?





拍手[0回]


 大村競艇場で行われているSG競走のチャレンジカップ。日曜日は優勝戦が行われます。1号艇がやはり本命です。

   チャレンジカップ - 12レース・優勝戦 -
◎1号艇:田村隆信
○4号艇:瓜生正義
△5号艇:大島一也

拍手[0回]


 大村競艇場で行われているSG競走のチャレンジカップ。日曜日は優勝戦が行われます。1号艇がやはり本命です。

   チャレンジカップ - 12レース・優勝戦 -
◎1号艇:田村隆信
○4号艇:瓜生正義
△5号艇:大島一也

拍手[0回]


 先に書くと、今回は馬券としては牝馬でポンッ! ということで、牝馬4頭のボックス買いを企んでます。もっともブエナビスタとデインドリームの組合せは1番人気ですが…。
 今回は凱旋門賞1、2着馬が7枠。金曜日オッズでは単勝1番人気だったペルーサとドバイで勝ったヴィクトワールピサが4枠、伏兵扱いながら実績を考えれば優勝は圏内のエイシンフラッシュとトーセンジョーダンが8枠…ということで枠連で買い目を減らすのも一考かもしれませんが、オイラは牝馬買います。
 今年はドバイで日本管理馬のワンツーがあり、サッカーではなでしこジャパンが勝ち、なんとなく日本の勢いが目立ちますが、ジャパンカップは創設された最初の頃と比べ日本馬の上位独占が続いています。これは日本馬が強くなったというよりも海外の有力馬が日本に来ないというのが実情です。今年は凱旋門賞馬、しかも1着馬と2着馬がこぞって来たので、ここらで海外馬の優勝も無いとね。
 国内唯一の牝馬ブエナビスタはデビュー以来、出走すれば1番人気を背負ってきましたが、前日オッズでは2番人気でした。複勝や馬連の軸の売れ方を見れば当日は単勝でも1番人気になるかもわかりませんが…。昨年のこのレースを強い勝ち方でトップでゴールを駆け抜けたのに無念の降着、それでケチがついたのか勝ち星から遠ざかっていますが、ここでキッチリ決めるかな?
 それにしても、オウケンブルースリやエイシンフラッシュを見て思いますが、内田博幸騎手はいつ復帰するんでしょう? 引退するわけじゃないよね?

   ジャパンカップ
◎13番:デインドリーム
○03番:ブエナビスタ
▲14番:シャレータ
△09番:サラリンクス

20111125_jc_win20111126_jc_win

拍手[0回]