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2009年秋からスタートしたブログです。
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 今日、なんとなーく笑っていいとも!を観ていたら13時30分から始まる赤い糸の女というドラマの番宣してた。なんでも今日から始まるということで、せっかくなので観てみた。「昼ドラって最初と最後がおもしろくないんだよな…」と思っていたのですが、赤い糸の女は初回から飛ばしていた。エロありきな臭さありでした。脚本は牡丹と薔薇や真珠婦人を手がけた方らしいので、「このメス豚」のような名台詞に期待しましょう…。
 みなの反応も上々のようで、ツイッターでもハッシュタグ 『 #赤い糸の女 』 で盛り上がっているようだし、第2話以降も息切れせずに突っ走っていってほしいですね。最後に「ブタ志村…、彼女はブタ志村よ!」と言ったのは、ボタバラを意識してのことかな? …というのは考えすぎか…」

赤い糸の女第1話
赤い糸の女第1話

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 昨年は震災の影響が強かったので仕方ないとして、今年ははくぼ開催のとりやめはともかく、妙な変則開催でしたね。夏の新潟はともかく、小倉と札幌(函館も)短い夏でした。札幌競馬場の重賞は土曜日で終わり。日曜日は新潟競馬場でサマー2000シリーズの重賞が、小倉競馬場では2歳馬の重賞が組まれております。
 まずは、新潟競馬場の新潟記念から。札幌記念がG2だったので、目下のサマー2000シリーズのトップはフミノイマージンらしい。今回は出ないので、ポイントを獲得している馬が勝てばサマー2000シリーズのチャンピオンになれる可能性が高まりますね。三連覇を狙うナリタクリステルも気になるが、微妙な気がしつつも蛯名正義騎手のトーセンラーに期待します。あとは夏は牝馬という言葉があるので、土曜日に本命対抗にした岩田康誠騎手と内田博幸騎手にも期待。
 小倉の2歳の重賞戦、やはり1勝馬の評価は難しいので、すでにオープン勝ちのあるエーシンセノーテを本命。この馬以外はみんな1勝馬なので、どれ選ぶか迷うのですが、人気するでしょうがマイネルエテルネルを対抗にします。前走のような楽逃げは難しいかもしれませんが、逃げれば…
 
   新潟記念
◎16番:トーセンラー
○18番:スマートシリエット
▲09番:アスカクリチャン
△03番:ナリタクリスタル

   小倉2歳ステークス
◎09番:エーシンセノーテ
○05番:マイネルエテルネル
▲12番:ピンゾロ
△13番:メイショウユウダチ


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 眞鍋かをり様が、黒髪ストレートにしていた。別人みたいでした。ついこの前も書いたけれど、眞鍋かをり様って、良い女だわ…。

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 KBS京都から発信している競馬番組『うまDOKI』。今井りか様がメーンで出演されているという理由で、今年の1月終わり頃から観ています。サタうまという番組が昨年末で終わって、六車奈々様を毎週観られなくなった、ちょっと寂しくなったのですが、すぐに今井りか様の競馬番組が観られるのは、捨てる神あれば拾う神あり…というのはちょっと違うのかな?
 そんなうまDOKIですが、アナウンサーの木村寿伸様も、なかなか味のある方で、なんとなくおもしろい競馬番組なんんですよね。その番組の終わりの方で毎週ではないと思うけど、リカリカの川柳のコーナーというのがあるんですね。で、今日の川柳が…
 『夏の思い出、染み込んでいくよ。競馬がなければ、何もなかった。
 いや、五・七・五でもなんでも無いし、川柳でもなんでも無いよなぁ…。でも、あと1日、明日もあるとはいえ、番組としては、札幌、新潟、そして小倉競馬場からの中継が最後…、夏競馬の最後ということで、しみじみ感は伝わってきますね…。

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 今年もはくぼ開催が無かったJRA。札幌開催も終わりだね…。短い夏も終わりのJRA。最終週の札幌競馬場は土曜日が重賞ですね。札幌2歳ステークス。新潟競馬場で行われた2歳Sのときも書きましたが、2歳馬は知らない馬の方が多いので、予想するにしても評価できる馬が半分にも満たないんですよね…。1勝馬で人気しそうな馬もいるけれど、ここはキャリアを重ね、前走はオープン勝ちをしたラウンドワールドを本命。五十嵐冬樹騎手は、昔はけっこう好きな騎手だったんですけどねぇ~、いまは…。押さえで買うけど対抗ではないなぁ…

   札幌2歳ステークス
◎11番:ラウンドワールド
○06番:トーセンパワフル
▲03番:コディーノ
△13番:ジェネラルグランド

 

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 実写は微妙…と思いながらも、るろうに剣心は、以前好きだったマンガだったし、これは観よう!と思っていました。アニメは観てなかったんですけどね…。映画を観て、コミックを捨てなければよかったとちょっぴり後悔の念が芽生えましたが、今更書いても仕方ないですね。で、映画のストーリーを毎度おなじみムービーウォーカーから抜くと…

 明治11年。東京では、人斬り抜刀斎を名乗る男が誰かれ構わず斬りつける事件が発生していた。亡父から継承した神谷道場を切り盛りする神谷薫(武井咲)が 無謀にも男に立ち向かおうとしているところを、通りすがりの男が助ける。その人こそ、幕末には反幕府軍の暗殺者として活躍した人斬り抜刀斎本人(佐藤健) だった。今は緋村剣心と名乗り、斬れない刀を携え流浪の旅をしながら、どんな悪人でも決して命を奪わない不殺(ころさず)の誓いに従いながら人助けをして いる。偽者の人斬り抜刀斎の正体は、実業家の武田観柳(香川照之)に用心棒として雇われた鵜堂刃衛(吉川晃司)だった。世界支配を目論む観柳は女医の高荷 恵(蒼井優)に阿片を作らせ、それを元手に得た莫大な金で武器を買い漁っていた。元・新選組で今は警官を務める斎藤一(江口洋介)が観柳の目論みに気付く ものの、観柳が握る絶大な権力を前になかなか手出しができない。観柳は手始めに神谷道場一帯を手に入れるべく、市井の人々を殺そうとする。神谷道場に身を 寄せる剣心は苦しむ人々を見て、打倒観柳を決意。250人もの護衛をつける観柳に、剣心は喧嘩屋の相楽左之助(青木崇高)とともに立ち向かっていく……。

 …というもの。
 なんていうか、武井咲様、蒼井優様、おふたりとも素敵な女優さまなのに、なんか無理があるような印象を受けてしまった。佐藤健様の剣心はそれなりに似合っているような気もしましたが、「おろ?」や「…ござるよ」は、実写ではキツイのかも?
 時間の都合もあって仕方ないけど、関係者の出会い方も微妙でしたが…、でも、この作品を知っている人でも、なかなか見ごたえがあると思うけれど…、マンガやアニメにハマッている方にはちょっと不満もある作品なのかも?
 るろうに剣心のマンガ、また読みたくなったでござる。


RUROUNI_KENSHIN_01 RUROUNI_KENSHIN_02


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 いまでもPCエンジンのCD-ROM²が現役でキッチリ稼動っするなら、もう一度遊んでみたい気もするが、やっぱりあの当時のようにクリアするまでやりこむことはないかなぁ…と思える『イースI・II』。高校生だったころ、アルバイトして貯めたお金で思い切って買ったPCエンジンのCD-ROM²システム(ちなみに愛称は「ロムロム」)。当時はまだ物品税が残っていた時代だったので、CD-ROM機とPCエンジンとCD-ROM機を繋ぐインターフェースユニットを別売りにして、合わせて5万円以上もする高価なものでした。PCエンジン本体は別に24,800円したしね…。CD-ROM²システム購入前に一番期待していたソフトだった天外魔境ZIRIAは、けっこう待たされたものの、まさにCDだからこそできた!という感じで、当時一番売れていたファミコンはもちろん、PCエンジンのHuカードでも無理だろうという、ちょっとした感動を与えてはくれましたが、イースI・IIを買って遊んで、そのときは本当に「あぁーPCエンジンのCD-ROM²システムを買っていて良かったぁー」と思えました。




 こうして曲を聴いているだけで当時を微妙に思い出して、なんとも複雑な気持ちになります。叶わぬ夢ですが、もう一度この頃に戻りたい。自分の年齢の影響もあるのでしょうが、このころは本当にビデオゲームというかテレビゲームが楽しくて仕方なかったなぁ…。
 当時の思い出こみで名作です、そして、イースのIとIIをひとつのソフトで発売してくださったことに感謝でした。
 ただ、CDの音飛びがあると、ゲームが妙に不安を覚えながらのプレーになってしまったりしてました。
 
 著作の関係などで、この音楽もいつまで残っているかわかりませんが、アップしてくださった方に感謝です。

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 優木まおみ様は相変わらずブログの転載みたいだし、眞鍋かをり様はツイートがたまーにしか無い状態が増えたし、小林麻耶様は、いまだに本人かどうか疑わしいと思っているアカウントがありますが、そのアカウントでさえ1年以上ツイートがないので、実質ツイッターをなさっていないといってよさそうです。
 オイラが30歳代女性で好きだ!と良くブログで書いているもうひとり、六車奈々様はいまでもツイートをちょこちょこなさっているようですし、時間があるときはリプライもなさっておられるようですね。写真もちょいちょいアップしてくださっていて嬉しい限りなのですが、六車奈々様は可愛いのはわかるので、もう少しセクシーな写真があったら、もっともっと嬉しいのになぁ…。でも、なんとなくですが、六車奈々様って、自分大好きなんだろうな…と、思ってしまう…

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 制服着たら生徒役でも通用しそうな瀧本美織様。いまはGTOで新米教師役を熱演されておられますね。瀧本美織様といえば、某ダイレクト型自動車保険のCMで「ナンバー1!」というフレーズが印象的ですが、オイラの中では、以前NHKの連続テレビ小説のてっぱんで、ヒトインの村上あかり、通称おのみっちゃんを演じていらしたのが強く印象に残っております。これからも女優としてますます活躍されていくんでしょうね。


てっぱんに出演されていた 瀧本美織さまっ
てっぱんに出演されていた 瀧本美織さまっ posted by
てっぱんに出演されていた 瀧本美織さまっ_2
てっぱんに出演されていた 瀧本美織さまっ_2 posted by


 そんな彼女ですが、家では裸族だという話しが…。本当か??

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 昨夜、零時を過ぎたころ、PCを使っていたら、目の前に蚊か何か虫が飛んでいるように見えたけど、何か目の前で止まっている…。PC画面から目を逸らし虫の方を見ると、虫ではなく蜘蛛でした。天井から糸をひいてツーッと降りてきてました。ビックリして椅子から飛び降りました。腰を抜かすほどではないものの、オイラは蜘蛛や虫は苦手。こんな姿憧れの優木まおみ様や眞鍋かをり様が見たら鼻で笑れそう…。
 蜘蛛が苦手なのは小説だったかな、蜘蛛の糸の話のせいか、どうも蜘蛛に手をかけるのを躊躇しちゃうんですが、非常にほっておけない場所でぶら下がっていたので、蚊取り線香の煙でいぶしてみたら、蜘蛛にも効くのか、力なく落下…でも、糸をひいての降下でしたが…。ひとまず床まで落ちてきて弱っているようなので糸をひいて外して、床を見たら弱っていた蜘蛛の姿が無くなっていた…。糸を外したときに勢いあまってどこかに投げてしまったのか?弱っているように見えたが、実は弱っていなくて再起に燃えてどこかに隠れているのか??
 もし、あのまま放っておいたら、蜘蛛の巣を部屋の中ほどに堂々よ張られていたのだろうか? 蜘蛛ってちょっと湿気があってじっとしてれば2週間は平然と生きていられるそうですね、いや、どうでもいい話しでしたね…

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