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2009年秋からスタートしたブログです。
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 金曜日の夜の話しですが、寒かったし、お仕事が土曜日は遅いシフトだったので、調子にのって日本酒の熱燗を呑んだら、疲れが一気に出て、福島牝馬Sの予想をアップすることなく寝てしまった。
 まっ、ひとり呑みだったんですが、できれば、加藤夏希様やカトパンこと加藤綾子アナや桐谷美玲様のような可愛い女性と呑んでみたひ…。 ラピュタ☆

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 加藤夏希様や加藤綾子アナや加藤あい様や生野陽子アナのような可愛い女性ならまだしも、こんなおっちゃんの予想期待してる人はいないと思いますが、福島競馬場で行われる福島牝馬Sの予想はパスします。いまから考えるのもしんどい。これというのも、PCの起動が遅すぎるから…。まっ、でも、予想しても、どうせ内田博幸騎手からって感じだったんでしょうけどね…。
 おやすミサト☆ ラピュタ。

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 水曜日は酷い腹痛に悩まされたものの、なんとか回復。しかし、木曜日は咳の連続に苦しめられた? 肺炎? と不安になりかけた。
 病で臥せっても、加藤夏希様やカトパンこと加藤綾子アナや加藤あい様、今井りか様や桐谷美玲様のような可愛い女性が看病しに来てくれるなんてこと、絶対ないので、倒れないようにしないと。ラピュタ☆

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 水曜日はお仕事でしたが、お腹が痛かった。仕事つらかったけど、なんとかこなせてよかった。まだ、調子がいまいちですが、明日もこんなだったらイヤだな。
 イヤなことは忘れて、また加藤綾子アナや生野陽子アナ、加藤夏希様や桐谷美玲様、今井りか様や吉瀬美智子様のような素敵な女性の夢でも観て寝たいな。おやすミサト☆ ラピュタ。

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 オイラがよくお気に入りに書く女性有名人で、もう引退されたけど、後藤真希様や、最近話題に出てこないフィギュアスケートの安藤美姫選手、局アナで人気1位の加藤綾子アナは、おっぱい大きいのですが、加藤夏希様はそこそこあると思うのですが、モデル出身者や若手では、最近おっぱいが小さめ、いわゆるちっぱい娘が増えてるのかな? オイラがお気に入りでよく名前を挙げるようになった、桐谷美玲様や今井りか様もモデル出身で可愛いけれど、見た目ちっぱいに映りますが…。で、戸田恵梨香様はちっぱいというか、全体的にちょっと細いね。ライアーゲームデスノートのころは、スレンダーで可愛いと思ったのですが、いまはスレンダーじゃ済まない気が…。

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 これから出かけないといけないと思うと面倒だな。せっかくのお休みなのに…。行く先に、加藤綾子アナや加藤夏希様や生野陽子アナや後藤真希様や桐谷美玲様や戸田恵梨香様や吉瀬美智子様や優木まおみ様や蒼井そら様や眞鍋さゆり様や平愛梨様や加藤あい様や佐々木希様や磯山さやか様や乾曜子様や華彩なな様や福田彩乃様や篠田麻里子様や秋元才加様や南沢奈央様や井上真央様や杏野はるな様や及川奈央様や藤原紀香様や重盛さと美様や坂口杏里様や水野美紀様や内田有紀内山里奈様や酒井法子様や柴咲コウ様や小林麻耶様や壇蜜様のような美女が待っているとか、ラピュタに行けるとかだったら、ルンルン気分で出かけられるんだろうけど…ね…。
 まっ、いいや、行ってこよう。

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 もう発走しようかというのに、いまごろブログの更新かよ…って感じですね。すいません。
 昨年も波乱の立役者になった西島義則選手がいると舟券を買いづらいんですけど、ここは1号艇の今村豊選手を素直に信頼したい。

   名人戦 12レース・ドリームレース
◎1号艇:今村豊
○2号艇:江口晃生
△4号艇:倉谷和信

 

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 ラーメンという食べ物は、意外(でもないのかな?)に油っこいので、呑んだあとにラーメンという組合せは肝臓の負担が大きく、早死にするというデータもあるし、呑む+ラーメンは、主に夜間に行われる組合せで、メタボというか太る原因にもなるっていうけど、でも、この組合せは殺人的でもおいしくて、簡単にやめられない。そもそも酔っ払いは、酔ってないときと違って、自分の欲求をおさえる能力は著しく低下するわけですからね。記憶を無くすほどの酩酊状態のときは犯罪かどうかの判断すら鈍ってるかもしれませんが、ちょっと、ほろ酔い気分のときは、そりゃ、華彩なな様や加藤綾子アナレベルのふくよかな胸の女性を見ても、おっぱいタッチとか即犯罪になるようなことは抑えられるけど、呑んだあとにラーメンなんていう、それ自体犯罪性がないものまでブレーキかけられないよ。
 でも、やっぱりモデルやら女優さん、例えばオイラの好きな佐々木希様や加藤夏希様は、呑んだあとのラーメンとかしないんだろうな。でも、桐谷美玲様や戸田恵梨香様は、少しウェイトを増やすため、これぐらいしてもいい気もする…。

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 アニメは実はあんまり観ていなかったのですが、マンガは読んでいたドラゴンボール。とはいえ、最初のころは週刊少年ジャンプを買ってしっかり読んでいたものの、終わりのころは漫画喫茶でコミックスをまとめ読みしてたなぁ…。もう、連載が終わって何年経つのだろう? アニメ映画が17年振りっていうから、漫画の連載修了もそれぐらい経つのだろうか? いまや、漫画喫茶っていうのはほぼばくなったよね、ネットカフェで、たまにオープン席があると、漫画喫茶っぽい雰囲気だけはあるけど…、時の流れって凄いね。
 話がいきなりそれて始まりましたが、まぁ、なんですなぁ、映画に鳥山先生が積極的に関わることは過去になかったそうで、異例といえば異例らしいですが、これはきっとアレですね、一昨年だったかもっと前だったか、ハリウッドの実写版のダオラゴンボールを観て、「世界ではこんなに誤解されているのか…」と、危機感を持った鳥山先生が奮起して出来た作品なんでしょうね、たぶん。ストーリーをムービーウォーカーから抜粋すると、

 魔人ブウとの死闘から数年後、悟空(声:野沢雅子)がいる界王星に、破壊の神ビルス(声:山寺宏一)が長い眠りから目を覚ましたとの知らせが届く。全宇宙 のバランスを取るために存在するビルスは、少しでも癪に障ることがあると手当たり次第に破壊の限りをつくすため、界王(声:八奈見乗児)や界王神はビルス を恐れていた。そんなビルスが、フリーザを倒したサイヤ人がいるとの噂を聞きつけて、ウイス(声:森田成一)とともに界王星にやってくる。界王の忠告にも 耳を貸さず、久々に強敵と戦えることに悟空は胸を躍らせるが、ビルスのあまりにも強大な力の前になすすべなく敗れてしまう。地球にはもっと破壊しがいのあ るヤツがいるといいという不穏な言葉を残して去るビルス。さらに地球にいるベジータ(声:堀川りょう)や悟飯(声:野沢雅子)たちにもビルスの脅威が差し 迫っていた。ビルスの破壊を止めるために、戦士たちが立ち向かう……。

 というもの。なんか、ブルマの誕生パーティーがメーンなのか、ちょっとしたドタバタ劇みたい。短い作品で、2時間どころか90分…もないかもしれない。ドラゴンボールらしさは出てるんでしょうが、やっぱりアニメだとまどろっこしく感じてしまう。しかし、劇場版だと、やれ伝説の○○だとか、タレビでは明かされなかった○○とかよくあるけど、やっぱりドラゴンボールに限らず、こういう作品は主人公が敵をやっつけるたびに、その上を行く強敵を登場させなければならなくなるので、そのへんは厳しいところでしょうかね。
 しかし、ちょっと、ベジータって、こんなキャラだっけ? たとえ自分が劣勢でも、プライドは高いから、こんなことするの? とか、「俺のブルマ…」みたいなセリフを言うんだ…、というあたりは、ちょっと、いままでのイメージと違ってましたかね。
 少なくとも、実写版のドラゴンボールよりはおもしろかったと思うゾ。



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 映画を観ました。昨年の本屋大賞を受賞した作品の映画化、舟を編むを観ました。本は読んでいなかったので、実はストーリーはサッパリ知らなかったんですよね。なんでも辞書を作るお話ってことで、一昨年の本屋大賞の天地明察のように、昔話なんかと思ってたぐらいです。もちろん違いました。ストーリーをムービーウォーカーから抜粋すると…
 
 玄武書房という出版社の営業部に勤める馬締光也(松田龍平)は、真面目すぎて職場で少々浮いている。しかし言葉に対する卓越したセンスを持ち合わせている ことが評価され、新しい辞書『大渡海(だいとかい)』の編纂を進める辞書編集部に異動となる。今を生きる辞書を目指している『大渡海(だいとかい)』は見 出し語が24万語という大規模なもの。曲者ぞろいの辞書編集部の中で、馬締は作業にのめり込む。ある日、ひょんなことから知り合った女性(宮崎あおい)に 一目で恋に落ちた馬締。なんとかして自分の思いを彼女に伝えたいが、なかなかふさわしい言葉が出てこず苦悩する。そんな中、会社の方針が変わり、『大渡 海』の完成に暗雲がたちこめる……。
 
…というもの。ちょっと退屈なところもありつつも、派手なシーンはまったくないけど、まぁ、おもしろい作品でした。あれ? 大島さん出てる? と思ったら池脇千鶴様でした、ほんまもんを思い出して、宮﨑あおい様と並んで料理作ってほしかったな…、とか、ふと思った。
 映画の感想としては、先に書いたように、ちょっとたいくつ感もあるんですが、個人的には、ちょっぴり小っ恥ずかしくなるぬるい恋愛ものが好きなので、馬締の不器用な恋愛も悪くなかった。
 
 現実の結婚生活ではバツがついてしまった宮﨑あおい様ですが、先に書いた天地明察や神様のカルテなんかの影響もあって、けっこう自分をシッカリ持ちつつ、優しく夫を支えてくれる妻なイメージがついてしまった。
 
 辞書、改訂版と違い、1から作るというのは、長い長い時間と手間のかかるものなんですね。



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