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ようつべ動画にアップされていたので、いち奈々で鉄板!!という、天皇賞(春)の前日にユーストリーム配信で放送されていた競馬番組。ライブで観てたんですが、今日、また観てた。
この番組は、いまの多くの競馬番組が初心者やライトユーザー向けなのと一線を画し、競馬のコアなファンにも楽しんでもらおうという趣旨で解説された番組です。ただし、テレビ番組ではなく、先ほど書いたようにユーストリーム配信の番組です。
ダブルMCでお送りされた番組で、関西では有名ですが、すでに別番組になっていますが、以前関西テレビで放送されていたドリーム競馬という番組で司会をされていた宮川一郎太様と、同じく関西テレビで放送されていたサタうま!という番組でレギュラー出演されていた六車奈々様のお二人で進行された番組です。
六車奈々様は、元々好きな女性タレントで、昨年の夏ぐらいまでかな? ここのブログでも、好きだ!と公言してましたが、なんだか、女性タレントというより、女性としてリアルに好きなんじゃないかと思うようになって、ここでは敢えて名前を挙げないように努めるとか言って、まったく名前を出さなかったわけではないのですが、最近では、加藤夏希様や後藤真希様や戸田恵梨香様…まぁ、他にもいっぱい名前を挙げていますが、六車奈々様以外の女性の名前を多々挙げてきましたが、この放送を観て、やっぱり六車奈々様が好きだ…と、あらためて強く思ってしまったのでした。
ただ、この番組を観ると、押しというか、気が強いというより、我の強い女性に映ってしまいます。まぁ、波の激しい芸能界、ターフトピックスのみならず、地方競馬も含めて若いタレントの起用も多い競馬界。そんな中、アラフォー世代でも、キッチリその世界で生き残っていらっしゃるんですから、そりゃ強いですよね…。
で、番組は、2度の休憩を挟んで放送されていましたので、ようつべ動画でも3つに分けてアップされております。昔、4年ぐらい前までかな? ようつべ動画って、10分程度しかアップできなかったことを思うと、時代の流れって凄いと感じます。
最初、放送開始が遅れていました。で、画質も悪くて、後ろの出馬表の文字が読めなかったぐらいですが、改善されてます。
このいち-奈々で鉄板!!のメーンコーナーと言えるのが、この全頭鉄板!!のコーナーのようです。世界の合田さんやDr.コパさんも電話出演されていて、何気に豪華でした。それにしても騙されて傷だらけ(?)の人生をポロッと口にされていた六車奈々様…、人生いろいろとはいえ、何があったんだろう? まぁ、可愛いらしい方なので、六車さんを好きな男性はいっぱいいるんでしょうけど、その男性を六車さんが好きになるかは、また別なんですよね…。
断トツ人気のゴールドシップ以外は、全頭、本命にしたこと前提で、その理由を語る…というよな趣旨でしたが、やっぱり下位人気馬は厳しかったもよう…
で、これが最後、ガチ予想だったわけですが、休憩中の放送されなかった未公開シーンを追加してる…と書いてあったのですが、ほんのちょこっとだけ未公開シーンを放送しておりましたが、期待したほどのものでもなかった…。
しかし、長かった。ただライブ放送の時は、映像や音声が止まったりしてイラッと何度もさせられましたが、こうしてようつべ動画で観ると、落ちついて鑑賞できます。ただ、番組にツッコミを入れながら観るためにはライブ放送を観るしかないんですけどね…。
でも、次回の放送予定の東京優駿(日本ダービー)前夜の5月25日は、いまのところ観られない予定なので、こうして後刻アップしてもらえれば嬉しいですね。まぁ、レース結果を知ってから観ても、楽しさ半減なのは仕方ないのですが…
この番組は、いまの多くの競馬番組が初心者やライトユーザー向けなのと一線を画し、競馬のコアなファンにも楽しんでもらおうという趣旨で解説された番組です。ただし、テレビ番組ではなく、先ほど書いたようにユーストリーム配信の番組です。
ダブルMCでお送りされた番組で、関西では有名ですが、すでに別番組になっていますが、以前関西テレビで放送されていたドリーム競馬という番組で司会をされていた宮川一郎太様と、同じく関西テレビで放送されていたサタうま!という番組でレギュラー出演されていた六車奈々様のお二人で進行された番組です。
六車奈々様は、元々好きな女性タレントで、昨年の夏ぐらいまでかな? ここのブログでも、好きだ!と公言してましたが、なんだか、女性タレントというより、女性としてリアルに好きなんじゃないかと思うようになって、ここでは敢えて名前を挙げないように努めるとか言って、まったく名前を出さなかったわけではないのですが、最近では、加藤夏希様や後藤真希様や戸田恵梨香様…まぁ、他にもいっぱい名前を挙げていますが、六車奈々様以外の女性の名前を多々挙げてきましたが、この放送を観て、やっぱり六車奈々様が好きだ…と、あらためて強く思ってしまったのでした。
ただ、この番組を観ると、押しというか、気が強いというより、我の強い女性に映ってしまいます。まぁ、波の激しい芸能界、ターフトピックスのみならず、地方競馬も含めて若いタレントの起用も多い競馬界。そんな中、アラフォー世代でも、キッチリその世界で生き残っていらっしゃるんですから、そりゃ強いですよね…。
で、番組は、2度の休憩を挟んで放送されていましたので、ようつべ動画でも3つに分けてアップされております。昔、4年ぐらい前までかな? ようつべ動画って、10分程度しかアップできなかったことを思うと、時代の流れって凄いと感じます。
最初、放送開始が遅れていました。で、画質も悪くて、後ろの出馬表の文字が読めなかったぐらいですが、改善されてます。
このいち-奈々で鉄板!!のメーンコーナーと言えるのが、この全頭鉄板!!のコーナーのようです。世界の合田さんやDr.コパさんも電話出演されていて、何気に豪華でした。それにしても騙されて傷だらけ(?)の人生をポロッと口にされていた六車奈々様…、人生いろいろとはいえ、何があったんだろう? まぁ、可愛いらしい方なので、六車さんを好きな男性はいっぱいいるんでしょうけど、その男性を六車さんが好きになるかは、また別なんですよね…。
断トツ人気のゴールドシップ以外は、全頭、本命にしたこと前提で、その理由を語る…というよな趣旨でしたが、やっぱり下位人気馬は厳しかったもよう…
で、これが最後、ガチ予想だったわけですが、休憩中の放送されなかった未公開シーンを追加してる…と書いてあったのですが、ほんのちょこっとだけ未公開シーンを放送しておりましたが、期待したほどのものでもなかった…。
しかし、長かった。ただライブ放送の時は、映像や音声が止まったりしてイラッと何度もさせられましたが、こうしてようつべ動画で観ると、落ちついて鑑賞できます。ただ、番組にツッコミを入れながら観るためにはライブ放送を観るしかないんですけどね…。
でも、次回の放送予定の東京優駿(日本ダービー)前夜の5月25日は、いまのところ観られない予定なので、こうして後刻アップしてもらえれば嬉しいですね。まぁ、レース結果を知ってから観ても、楽しさ半減なのは仕方ないのですが…
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昨夜…というか、もう、今日の未明。5時過ぎまで起きてたから、仕方ないのかもしれませんが、起きたら、13時…。ふみゅー…
今日は、地方で統一DGもないし、微妙だな…。加藤夏希様や、めざましテレビでおなじみの、カトパンこと加藤綾子アナやショーパンこと生野陽子アナや、安藤美姫選手や、佐々木希様や今井りか様や吉瀬美智子様や、後藤真希様や桐谷美玲様のような可愛い女性と、遊びに行けたらなぁ…という妄想しつつ、でかけようかな。ラピュタ☆
今日は、地方で統一DGもないし、微妙だな…。加藤夏希様や、めざましテレビでおなじみの、カトパンこと加藤綾子アナやショーパンこと生野陽子アナや、安藤美姫選手や、佐々木希様や今井りか様や吉瀬美智子様や、後藤真希様や桐谷美玲様のような可愛い女性と、遊びに行けたらなぁ…という妄想しつつ、でかけようかな。ラピュタ☆
木曜日の兵庫チャンピオンシップは、コパノリッキーが強かった。福永祐一騎手、JRAの東京優駿(日本ダービー)でも勝てると良いね。岩田康誠騎手、内田博幸騎手、蛯名正義騎手と続き、川田将雅騎手と、JRA5頭が掲示板を独占した、園田競馬場のメーンレースでした。ちなみに、オイラはなんばWINSで観てました。終わってみれば、てっぱんレースでしたね…。
3日は祝日だというのに、地方での統一ダートグレード競走がないのですね…。
それでは、またまた、夢の中で、加藤夏希様やカトパンことアナウンサーの加藤綾子様、戸田恵梨香様や桐谷美玲様、佐々木希様に今井りか様のような可愛い女性と逢いたいな。
おやすミサト、ラピュタ☆
3日は祝日だというのに、地方での統一ダートグレード競走がないのですね…。
それでは、またまた、夢の中で、加藤夏希様やカトパンことアナウンサーの加藤綾子様、戸田恵梨香様や桐谷美玲様、佐々木希様に今井りか様のような可愛い女性と逢いたいな。
おやすミサト、ラピュタ☆
さて、1日は、HK 変態仮面を観たのは、先に書いた通りですが、その中で、女王様のように登場する片瀬那奈様ですが、加藤夏希様や加藤綾子様も似合いそう…。今井りか様や戸田恵梨香様だと、似合わないかな…。
では、おやすミサト、ラピュタ☆
では、おやすミサト、ラピュタ☆
木曜日は園田競馬場で、兵庫チャンピオンシップという統一ダートグレードレースが行われますね。3歳馬による重賞競走で、やっぱり中央馬が優勢なんでしょうね。
ダート実績を素直に評価すれば、コパノリッキーでいいのかな? ダート久々のノウレッジとダート初のバットボーイがどうかな? というのがありますが、この2頭以外なら、ソロルとベストウォーリア…、あっ、やっぱり中央馬…。
兵庫チャンピオンシップ
◎09番:コパノリッキー
○05番:ベストウォーリア
▲08番:ソロル
△01番:バッドボーイ
ダート実績を素直に評価すれば、コパノリッキーでいいのかな? ダート久々のノウレッジとダート初のバットボーイがどうかな? というのがありますが、この2頭以外なら、ソロルとベストウォーリア…、あっ、やっぱり中央馬…。
兵庫チャンピオンシップ
◎09番:コパノリッキー
○05番:ベストウォーリア
▲08番:ソロル
△01番:バッドボーイ
1日が映画の日、最近じゃ、ファーストデイっていうの? 全国的なものかどうかはわからないけれど、映画が一般でも1000円で観られるという日だってことを忘れていた。前から興味があったのに、すでに公開されていることを知らなかった、『HK 変態仮面』という映画を観てきたのですが、もう満席状態でした。上映してる映画館が少ないってのもあるんでしょうけどね。大阪と兵庫県で3箇所しか上映してなかったよ、ネットで調べたら…。
さて、この映画、もとは週刊少年ジャンプで連載されていた『究極!!変態仮面』というマンガの実写版映画です。ストーリーを、レイによって、ムービーウォーカーから抜くと、
SMクラブ“ソドム”に踏み込んだドMの刑事と、“ソドム”のドSの女王様・魔喜(片瀬那奈)は、一目で恋に落ちて結婚する。その間に生まれた色丞狂介 (鈴木亮平)は、紅游高校の拳法部に所属する高校生に成長していた。そんなある日、狂介は同じクラスに転校してきた姫野愛子(清水富美加)に一目惚れして しまう。ところが、銀行強盗に巻き込まれた愛子が人質に取られる事件が発生。愛子を救うため、狂介は覆面で変装して強盗を倒そうとするが、間違えて彼が 被ったのは、なんと女性用パンティだった。その瞬間、狂介の身体に走ったのは、経験したことのないエクスタシー。それまで眠っていた父と母のDNAから受 け継いだ変態の血が覚醒した彼は、人間の潜在能力を100%引き出した超人“変態仮面”に変身する。登場すれば悪人に笑われ、助けた人には逃げられる。そ れでもパンティを被ることを止められない。誰からも賞賛されずとも正義を貫くヒーロー、それが変態仮面。彼には蜘蛛の糸も、コウモリの力も強力な武器も必 要ない。ただ愛する人のパンティがあればいい。そんな変態仮面に、大金持ちの紅游高校空手部主将、大金玉男(ムロツヨシ)の送り込む刺客が襲い掛かる。さ らに、産休に入った教師の代わりに赴任してきた数学教師・戸渡(安田顕)が愛子に接近。2人だけの補習授業を繰り返す彼の狙いは、果たして……?
…というもの。
まず、HK 変態仮面の本編が始まる前に、劇場マナーについての上映があったのですが、それもHK 変態仮面ヴァージョンでした。
いきなり登場の変態仮面に、場内から笑いも起きていました。
で、この映画、感想を先に簡単に書いておくと、『よくぞ、こんなバカな映画を作ってくれたなぁ』です。これは、この映画を観た人の率直な感想として、多くの人に賛同してもらえると思います。
べつに、酷評してるわけではなく、むしろ賞賛しての賛辞だと思います。原作を知ってる人なら、よほどコアなファンじゃなければ、十分に楽しめる作品だと思います。ドラゴンボールなど、日本の作品がハリウッドなど海外で実写映画化されてガッカリさせられることが多い中、餅は餅屋、日本作品は日本製作というか、これは、実写映画でよくぞここまでやってくれたもんだ…と思える作品です。少年誌に連載されていたのに、PG+12ってどうよ? という気もしますが…。まぁ、それはおいといて…ですね。さすがに女性の乳が写ってるけっこう仮面はVシネマでしたが、男の乳首はOK.なようで、性器などの露骨な描写がない(?)おかげで、一般の映画館で上映されましたね。まぁ、上映している映画館はかなり少なめですが…。
2時間もない、短い映画で、随所で笑える要素もあるので、かつて原作を読んでいた人にはお薦めかな。ちなみに、米倉涼子様にマドラー女優と言われていた片瀬那奈様(シューイチを観てない人にはわからないネタかな?)は、お綺麗だし、いいキャラですね。
公式サイトは、コチラです。
ちなみに、オイラがいまより、もっとオタクだった頃、神戸か大阪か忘れたけれど、コミックシティという即売会に行ったときに、『私達は、週刊少年ジャンプで、究極!!変態仮面の連載が見たい』という署名活動が行われていました。もう10年以上前だと思うけれど…。
万人受けではないであろう作品ですが、人々の心を掴む作品だったんですね。
さて、この映画、もとは週刊少年ジャンプで連載されていた『究極!!変態仮面』というマンガの実写版映画です。ストーリーを、レイによって、ムービーウォーカーから抜くと、
SMクラブ“ソドム”に踏み込んだドMの刑事と、“ソドム”のドSの女王様・魔喜(片瀬那奈)は、一目で恋に落ちて結婚する。その間に生まれた色丞狂介 (鈴木亮平)は、紅游高校の拳法部に所属する高校生に成長していた。そんなある日、狂介は同じクラスに転校してきた姫野愛子(清水富美加)に一目惚れして しまう。ところが、銀行強盗に巻き込まれた愛子が人質に取られる事件が発生。愛子を救うため、狂介は覆面で変装して強盗を倒そうとするが、間違えて彼が 被ったのは、なんと女性用パンティだった。その瞬間、狂介の身体に走ったのは、経験したことのないエクスタシー。それまで眠っていた父と母のDNAから受 け継いだ変態の血が覚醒した彼は、人間の潜在能力を100%引き出した超人“変態仮面”に変身する。登場すれば悪人に笑われ、助けた人には逃げられる。そ れでもパンティを被ることを止められない。誰からも賞賛されずとも正義を貫くヒーロー、それが変態仮面。彼には蜘蛛の糸も、コウモリの力も強力な武器も必 要ない。ただ愛する人のパンティがあればいい。そんな変態仮面に、大金持ちの紅游高校空手部主将、大金玉男(ムロツヨシ)の送り込む刺客が襲い掛かる。さ らに、産休に入った教師の代わりに赴任してきた数学教師・戸渡(安田顕)が愛子に接近。2人だけの補習授業を繰り返す彼の狙いは、果たして……?
…というもの。
まず、HK 変態仮面の本編が始まる前に、劇場マナーについての上映があったのですが、それもHK 変態仮面ヴァージョンでした。
いきなり登場の変態仮面に、場内から笑いも起きていました。
で、この映画、感想を先に簡単に書いておくと、『よくぞ、こんなバカな映画を作ってくれたなぁ』です。これは、この映画を観た人の率直な感想として、多くの人に賛同してもらえると思います。
べつに、酷評してるわけではなく、むしろ賞賛しての賛辞だと思います。原作を知ってる人なら、よほどコアなファンじゃなければ、十分に楽しめる作品だと思います。ドラゴンボールなど、日本の作品がハリウッドなど海外で実写映画化されてガッカリさせられることが多い中、餅は餅屋、日本作品は日本製作というか、これは、実写映画でよくぞここまでやってくれたもんだ…と思える作品です。少年誌に連載されていたのに、PG+12ってどうよ? という気もしますが…。まぁ、それはおいといて…ですね。さすがに女性の乳が写ってるけっこう仮面はVシネマでしたが、男の乳首はOK.なようで、性器などの露骨な描写がない(?)おかげで、一般の映画館で上映されましたね。まぁ、上映している映画館はかなり少なめですが…。
2時間もない、短い映画で、随所で笑える要素もあるので、かつて原作を読んでいた人にはお薦めかな。ちなみに、米倉涼子様にマドラー女優と言われていた片瀬那奈様(シューイチを観てない人にはわからないネタかな?)は、お綺麗だし、いいキャラですね。
公式サイトは、コチラです。
ちなみに、オイラがいまより、もっとオタクだった頃、神戸か大阪か忘れたけれど、コミックシティという即売会に行ったときに、『私達は、週刊少年ジャンプで、究極!!変態仮面の連載が見たい』という署名活動が行われていました。もう10年以上前だと思うけれど…。
万人受けではないであろう作品ですが、人々の心を掴む作品だったんですね。
五月になっちまったぜ~。別にワイルドでも何でもないけど…。メーデーというものがあるので、寝ないとね。またまた夢の中で、加藤夏希様、加藤綾子アナ、戸田恵梨香様、後藤真希様、優木まおみ様、吉瀬美智子様、乾曜子様、太田在様、華彩なな様といった、素敵な女性と逢えたら嬉しいぜ。
おやすミサト、ラピュタ☆
おやすミサト、ラピュタ☆
大阪市立科学館というところでは、プラネタリウムの上映を行っているのですが、いま、土曜日、日曜日、祝日限定で1日に1度だけ、銀河鉄道の夜を上映してるんですよね。実はオイラ、銀河鉄道999は知っているものの、銀河鉄道の夜って、実は知らないんですよね…。なんとなーくは知ってるんですよ。昔、週刊少年マガジンで連載してたふたりの大障害という競馬マンガで、馬にカムパネルラとか名前つけてたこともあって、キャラの名前などは知ってたんですけどね…。
で、以前、大阪市立科学館の上映では、『 HATABUSA BACK TO THE EARTH 』という、小惑星探査機はやぶさのを観たことがあったので、全天周映像の迫力で銀河鉄道の夜を観られる…と期待していたのですが、期待していたのとちょっと違った。昔映画だったかな? 猫キャラでアニメであったけど、あんな感じでドラマが展開するのかと思っていたけど、動く絵本感覚で、間にプラネタリウムらしい解説が入ったりして、案外ストーリーを理解できない構成…。朗読は桑島法子様でした。機動戦艦ナデシコでユリカ役をやっていた人ですよね? なんか、アレ? こんな声だったかな? という印象も受けましたが…。
でも、美しいCGと、ドーム状の全天周映像という独特の投影で、通常の映画なんかとは違う迫力があるので、見応えはあったかな…。
で、以前、大阪市立科学館の上映では、『 HATABUSA BACK TO THE EARTH 』という、小惑星探査機はやぶさのを観たことがあったので、全天周映像の迫力で銀河鉄道の夜を観られる…と期待していたのですが、期待していたのとちょっと違った。昔映画だったかな? 猫キャラでアニメであったけど、あんな感じでドラマが展開するのかと思っていたけど、動く絵本感覚で、間にプラネタリウムらしい解説が入ったりして、案外ストーリーを理解できない構成…。朗読は桑島法子様でした。機動戦艦ナデシコでユリカ役をやっていた人ですよね? なんか、アレ? こんな声だったかな? という印象も受けましたが…。
でも、美しいCGと、ドーム状の全天周映像という独特の投影で、通常の映画なんかとは違う迫力があるので、見応えはあったかな…。
福島競馬場ではJRAの競馬が開催しているようですが、福島競馬だけではWINSなりで遊ぶ気になれんな…。
せっかくの休日なのに、時間を持て余す…。寂しいのぉ。
こんなとき、加藤綾子アナや生野陽子アナや、加藤夏希様や戸田恵梨香様、安藤美姫選手や後藤真希様のような可愛い方とデートでもできたらなぁ…。と、むなしいこと書いてても仕方ないね。
オイラらしく、地方競馬とボートレースでもやるか…。
せっかくの休日なのに、時間を持て余す…。寂しいのぉ。
こんなとき、加藤綾子アナや生野陽子アナや、加藤夏希様や戸田恵梨香様、安藤美姫選手や後藤真希様のような可愛い方とデートでもできたらなぁ…。と、むなしいこと書いてても仕方ないね。
オイラらしく、地方競馬とボートレースでもやるか…。


