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眞鍋かをり様のような素敵な女性と…って、もう蛇足はいいか…。早速本題。
ブログで書いたことがあったと思いますが、佐々木希様を見てると「あぁ、秋田美人ってのは本当だなぁ」と思います。世界の美しい顔TOP100でも毎年選ばれてるようですしね。そして、プロフを見て僅かながらおいらより年上と知っても、年齢を詐称しているようにしか思えないほど可愛いらしい永作博美様。この二人の共演というだけで「見たい」と思いました。加えてどうも珈琲店の話のようでもありますし、珈琲好きのオイラとしては、ここまで揃えばもう「見る!」という選択肢しかないでしょう…って感じになりました。しかも、しゃべくり007に佐々木希様が出演されていて、なんか、見る!という気持ちを更に高めていました…が…。普段行ってる映画館で上映がなく、あまり行き慣れないところでしかやってないので、少し迷いましたが見ました。
佐々木希様がシングルマザー役で出ていました。佐々木希様が母親役とは…、これまた時の流れを感じるのでありました。最初はちょっとイヤな感じだったのですが、のちに愛情深い母親となっていきます。
う~ん、何を書いてもネタバレっぽい気がして…。女性の友情というか絡みというのが、オイラにはどうも理解できないところがあるので、この作品の良さを十分理解できなかったな…。どちらかというとストーリーとしては退屈な映画なのですが、それでも最後までシッカリ見られたのはシッカリと作られた映画ってことなのでしょうね。単にオイラが佐々木希と永作博美様好きというのもあったのかもしれませんが…。
女性の友情のようなものがよくわからなかったオイラには、微妙な作品に映ってしまいました…。トホホ…。
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今回書くくちびるに歌を…。舞台が長崎県の五島列島ということで、真っ先に思い出したのが川口春奈様ですね。30代女性で一番好きなのが眞鍋かをり様、20代女性で一番好きなのが井上真央様、そして10代女性で一番好きだったのが川口春奈様でしたが、川口春奈様ももう20歳になられたんですよね…。時の経つのは早いなぁ…。ラピュタ☆
蛇足はこのへんで、映画の話に入りますか…
今回この映画を見ようと思ったきっかけは、以前マエストロという映画を見た時に、このくちびるに歌をの予告編を見て、予告編だけでホロッと感動して、『この映画は絶対見るぞ』と決心しました。無事に見ることが叶って良かったよ…。
駄目というか、落ちこぼれというか、そういう職場や部活などに、ある人が新しく加わって、凄くなる…というのはよくあるストーリーで、くちびるに歌をは、そういうベタなストーリーに近いものがあるのかもしれません。ただ合唱部は別に落ちこぼれってわけではありませんが…。
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元島の出身でピアニストとして活躍していた新垣結衣様演じる柏木ユリが産休の先生の代理として島に戻ってきて音楽の教師となり、そして合唱部を受け持つことに…。しかし、柏木ユリはピアノは弾かないと宣言…。すったもんだひと悶着あったりするストーリーです。
合唱部の課題曲が『手紙 ~拝啓十五の君へ~』というところから、15年後の自分に手紙を出すという課題が合唱部に与えれるのですが、オイラは予告編を観た時に、合唱部の面々の手紙を読んで閉ざされていた柏木ユリが生徒たちに心を開き、ピアノを弾き、合唱部が県大会に優勝する…と思っていたのですが、課題をマジメに提出したのは一人だけでした…。あれ? なんか思っていたのと若干違うなぁ…と思いながら見ましたが、最後はおおむね思ったような感じだったかな…。ラストの方で意外な方が繋がっていたり…。ま、まぁ、「生涯忘れられない、涙の感動作。」というほどかと言えば、そこまでは…とは思いますが、新垣結衣様の可愛さ含め、なかなか見て良かったと思える作品でしたよ。
ベタ好きなオイラには良かった作品です。
眞鍋かをり様のような素敵な女性、リア・ディゾン様のような国際的な美女、カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な女性、後藤真希様のような可愛い女性…。そんな女性とデートでもできればなぁ…と思いつつ、映画観ました。
以前、フェースブックを見たら、藤原紀香様も観たと言っていたし、世間の評判も高く、正直いって元々は観る気がなかったのですが、見ることにしましたよ。アメリカン・スナイパー
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さて、ここからは内容にも触れていくわけですが、いきなり女と子供…まずは子供を撃つかどうかという決断を迫られるシーン…。銃声とともに場面が切り替わり子供時代の話になったり…。
スナイパーとして敵(?)を殺すと同時に、家に帰れば夫であり父であり…。しかし、派遣され戦場を経験すると、徐々に変わっていく主人公…。
戦争の賛否、葛藤、そういうものを考えさせられながらも、それらを大きく取り上げるというわけでもなく、ストーリーは展開していきます。
結局、戦争というものは、敵を殺して生き残っても心が蝕まれ、真の勝者を生み出せない悲しいものなのだなぁ…と思わされました。
でもね、なんていうか、敵の凄腕スナイパー…元オリンピック選手ですか? なんでも1,000メートルほど離れた距離から狙撃を成功させたのですが、主人公は倍返しってわけではないんでしょうが、2,000メートル以上先から仕留めるっていう…。いや、まぁ、ドキュメンタリーではなく映画だからドラマチックにするのはいいんですけどね、ホントじゃないですよね?
…で、これだけ数々の賞を受賞し、話題になり評価も高い映画。いろんな人が心に残るシーンを聞かれると、「銃を拾ったこどもをスコープ越しに見ながら、『捨てろ、捨てろ』と言ってるシーン」だとか、「最後に敵を遠距離で仕留めるシーン」だとか、いろいろ出てくるんでしょうけれど、困ったことにオイラが一番印象に残ったシーンは、ネイビー・シールズでの訓練の中の1シーン。声こそ出しませんでしたが、心の中で、「ファミコンウォーズが出ーるゾ!」(ファミコンウォーズが出ーるゾ!)「コイツはドえらいシミュレーション!」(コイツはドえらいシミュレーション!)…って歌ってしまいましたよ。でも…あのシーンで「ファミコンウォーズが…」って声にこそ出さないけれど心の中で歌ってしまったのはオイラだけではないと思う。
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話題の映画ですし、いろいろ考えさせられる映画ですので、お時間ある方は是非どうぞ。そろそろ上映期間も終わり間近でしょうし…。
競馬、黒船賞は軸にした馬が来なくて、紐にした馬が3着まで独占…。ボートレース、今日からボートレース尼崎でSG競走が行われたのに、スコーンと忘れていた…。なんか最近ダメだな…。
眞鍋かをり様のような素敵な女性、井上真央様のような可愛い女性、リア・ディゾン様のような国際的な美女、カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な女性…。そんな方々に慰めてほしい。ラピュタ☆
昼はなか卯でも阪急そばでもなくトンカツ食べた。松の屋とかいうところだったかな、あれって松屋と同系列ですよね…。
今日は暖かいので、出かけるのには絶好の日なのかも、花粉症じゃなければ…
眞鍋かをり様のような素敵な女性、リア・ディゾン様のような国際的な美女、カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な女性、後藤真希様のような可愛い女性…。そんな方々との出会いがあるといいな…と思いつつ、映画でも見に行こう。ラピュタ☆
でも、その前に腹ごしらえ。なか卯でうどんか阪急そばで蕎麦か…
眞鍋かをり様、リア・ディゾン様、カトパンこと加藤綾子アナ、おはようございます。松田翔太様や三浦春馬様のようなイケメソになりたかったオイラです。
お昼、昨日はファーストキッチンで『○得』セットを食べたんで、今日はなか卯でランチセットかな? 松屋もいいかな…。ラピュタ☆
今日の黒船賞、戸崎圭太騎手と内田博幸騎手には、がんばりすぎないようにしてほしい…
競馬とは関係ない話からですが、井上真央様がヒロインを務める花燃ゆ…残念ながら視聴率はいまひとつらしいですが… 花燃ゆでも、ちょっぴり話題になった黒船、そんな名前のついた統一ダートグレードレースが高知競馬で行われますね。高知競馬は通年ナイターですし、今週から南関東競馬の大井競馬でもナイターのツインクルレースが始まったし、ナイターでやるのかと思ったら、まだ明るい5レースで行われるみたいですね。
リーディング上位争いを昨年演じた岩田康成騎手、戸崎圭太騎手のお二人と内田博幸騎手の元地方所属のJRAジョッキーが高齢馬ですね。 本命はちょっと迷いますがワイドバッハにします、追い込み一辺倒なイメージがあるので地方でそうかなぁーとは思いますが、そこは武豊騎手ですから、それなりに前でレースしてくれるでしょう。対抗はダノンレジェンドが妥当かなぁ…。でも、昨年の秋、統一ダートグレードレースで「えっ!?」という感じで優勝をかっさらった兵庫のタガノジンガロも怖いかも…
黒船賞
◎08番:ワイドバッハ
○04番:ダノンレジェンド
▲09番:タガノジンガロ
△03番:ドリームバレンチノ
今日は朝からバタバタしていて、食事もろくにとれなかったので、お薬も朝1回飲んだっきりになっていたのですが、そのせいかどうか鼻の調子が悪くなってきた。医院に行って処方してもらったお薬は用法、用量を守ってきちんと飲まないといけないんですけどね…。ラピュタ☆
眞鍋かをり様も今年も花粉症に悩まされておられるようですね。リア・ディゾン様のような海外から来た方も花粉症とか悩まされたりするのかなぁ…。カトパンこと加藤綾子アナのように、朝から生放送で笑顔を見せなければならないお仕事だと、花粉症はキツイですよね。てっぱん♪
いまから、なか卯か松屋にでも行こうかな…。
眞鍋かをり様のような素敵な女性、リア・ディゾン様のような国際的な美女、カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な女性…。そんな女性と楽しいひと時も過ごせるはずもなく、今夜も松屋で一人飯。なか卯や松屋によく行くようになってから、吉野家にあんまり行かなくなったね。ラピュタ☆




