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雨だけど、出かけないと。はぁ~。雨でも、リア・ディゾン(Leah Dizon)様のような国際的な美女、カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な女性、眞鍋かをり様のような素敵な女性、吉瀬美智子様のような色っぽい女性となら、楽しいんだろうな、ラピュタ☆
ファーストキッチンの水曜日のセットな何バーガーだったかな…?
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週間少年ジャンプで連載が始まった頃、ちょっと異色な作品として話題になってはいたものの、マンガを読んだこともないうえに、アニメも見ていないですけれど、なんとなく気になっていた作品なので、いきなり予備知識もろくにないまま、実写版の映画を見ましたよ、暗殺教室。
予告編で見たときに、殺せんせーの特徴として、『おっぱいが好き』『器が小さい』というのを見て、「あれ? これ、…もしかして… モデル俺じゃね?」と思った人も多かったりして…。
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いきなり、謎の先生に銃口を向けたりしているところから始まって?? 状態。そこから徐々に解説が始まって…。月を破壊し1年を目処に地球を破壊すると予告した謎の生物が、とある進学校の落ちこぼれ学級の先生になり、その生徒が卒業までに自分を殺せば地球を滅ぼさずに済むという…。なんでも、その特殊な生物にのみダメージを与えるという武器で…。
暗殺というところがあるので、微妙ですが、なかなか暗殺という部分を除けば、ええ話ですけどね…。とくに最後の方の先生で良かったとか言いながら生徒に(モニター越しに)見守れるシーンで、迂闊にもホロッと涙してしまいましたよ…。
でも、結局は最期ではなくて、to be continued... の文字が…。まぁ、連載も続いているし、続編もあるんでしょうね。
で、エンディングロールで殺せんせーのところにあの人の名前が…。すごい、あんな奇妙な生物を演じるなんて…って、どう考えても声だろ…ってね…。
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なかなか面白かったので、今度ネカフェでも行って原作を読んでみよう…っと…。
カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な女性、リア・ディゾン(Leah Dizon)様のような国際的な美女、眞鍋かをり様のような素敵な女性、井上真央様のような可愛い女性…そんな女性と…と書くときは、もちろん本人と仲良くなれるわけではないにしろ、否定的に書いてはダメなんですよね。ラピュタ☆
でも、松田翔太様や三浦春馬様のようなイケメソでもなければ、秀でた特技もないオイラは、ついついネガティヴになりがち。なんとかしないとね…。てっぱん♪
気になっていた映画、忘れないと誓ったぼくがいたを見ました。予告を見たときに、なんか気になっていたのですが、いつから上映されるのかとかどの映画館なのかとかよくわからなかったのですが、先日電車待ちでスマホをいじっていて、すでに上映していることを知り、早速見ることができました。映画の予告で見た。『ラスト3分で、すべてに気づく「さよなら」』とは?
ちょっぴり期待の映画でした。
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織部あずさ…。君は本当に実在したの?
予告編で、みんなに忘れられる少女…というのは事前知識としてわかっていたので、出だしはちょっとまどろっこしいというかじれったい感じもしつつ見ていましたが、葉山タカシが何度か名前を尋ねて、「忘れない?」と聞いてから何度目かにようやく「織部あずさ」と名乗った彼女。その後、葉山タカシ以外は本当に織部あずさのことを忘れてしまう。葉山タカシだけは翌日も織部あずさのことを覚えてはいるものの、記憶は微妙に…。そんな葉山タカシが織部あずさを忘れないようにと、自分の部屋に織部あずさのことを記したメモや写真をいっぱい貼っていた…ひょんなことからその部屋に入った織部あずさは涙を流す…。「あー、これは外すだろうな…」と、思ったら、やっぱり…。
オイラは単純なんで、実は織部あずさは何らかの事故か何かですでに亡くなっているのでは…と勘ぐっていたのですが、どうやらそういうことではないらしい。予告であった「ラスト3分で、すべてに気づくさよなら…」というのは、3分だから、PCで動画を確認したときというよりも、スマホを落としてケースが外れたところから…ってことなのでしょうか…。でも、時計見て計ってないけど、3分以上はあったはずですが、PCの動画を見たところからですよね、おそらく…。
いくら『ネタバレあり』と予告していても、さすがにラストの方のストーリーを現時点で載せるわけにはいきませんが、最後まで見てから、ふと作品を振り返ると…。最初の出会いのシーン、自転車でこけたあとペンダントを拾って渡したときの戸惑いや、名乗るまでの葛藤、葉山タカシが忘れていないときに織部あずさが「葉山君は特別だから…」と言っていたこと…。葉山タカシの家で花火をした織部あずさ…。誕生日に行きたい所を告げた織部あずさ…。そのとき彼女を心中は幾許(いくばく)のものだったのか…。凄く心苦しかったのだろうな…と思う。リピーターすることは無いと思いますが、見終えたいま、もう一度この作品を見ると、またいろいろと興味深く見られるかも…とも思いました。
なんていうか、未完の完結っていうの? 誰もがわかりやすいハッピーエンドよりも、なにか途中で終わったような感じの方が人々の記憶に長く残りやすいんだそうで、そういうのを狙っているのかどうかはわかりませんが、どうもスッキリしない終わり方でしたね。織部あずさはこのあとどうなったのか? 彼女の存在を認識する人は現れるのかどうか? 青春ストーリーのジャンルでSFやオカルトではないから、それ以上の追及などはないでしょうが、なんか、最近見ていたドラマの○○妻のように、途中は目が離せなくなるぐらい「え? どういうこと??」と引き込まれる気さえしましたが、最後があいまいで、「え? これで終わり?」みたいな、ちょっぴり残念な気もしてしまいますが…。
あぁー、もういっそラストのストーリーをザックリ書いてしまいたい。この書き方も曖昧で、一年後、あるいはそれ以上経って、自身でこの記事を読み返したときに、「あれ? どんな終わり方だっけ?」っとモヤモヤしてしまいそう…。
ただ、忘れないと誓ったぼくがいた…ぼくがいる…ではなく、ぼくがいた…と過去形なのは、つまり、PCの動画を見れば、あぁー、過去形なんだ…ってことなのかな??
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世の中で悲しいことは、自分のことを知っている人間が誰もいないとき…だそうで、この織部あずささんがどれほど辛い日々を過ごしているのか、想像が追いつきませんが、葉山タカシと付き合って懸命に明るく振舞う姿は、ラストで切なくなります。オイラももう40歳も過ぎたから、そこまで感情移入できませんが、20代前半ぐらいまでなら、きっと、もっと感動というか、心に響くというか、打ちのめされるというか…、もっと響いた作品になったのではないかと思います。オイラが見た映画館はそんなに大きなところではなかったので、全国のどれぐらいの劇場で公開されるのかはわかりませんが、おそらくは名作のひとつにカウントされそうな一作です。そんあ大きな賞を獲るとかではないにしても…。
暖かかった。でも、リア・ディゾン様のような国際的な美女、カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な女性、眞鍋かをり様のような素敵な女性、そんな素敵な方と知り合う機会もなく一人ぶるぶらしていたので、心まで温かくはならなかった…。ラピュタ☆
ファーストキッチンでセットでも食べようと思ったけど、途中でラーメン店を見つけて、そこで食べて高くついたよ、orz…。
今週は日曜日は休めそう。京都競馬場か阪神競馬場に行きたいな…。てっぱん♪
ネタは新線なうちに喰え! …なんて言葉があったようななかったような…。風に立つライオンという映画を見たのですが、見たの先々週ぐらいなんですよね。大まかなことはもちろん覚えていますが、細かなことをちらほら忘れているんですよね…。別に嘘を書くつもりはないんですが、勘違いや記憶違いで間違っていたらごめんなさい。
この風に立つライオンという作品は、もともとさだまさし様が実際に医療活動に従事しておられた医師のことを結構前に歌にして、その後2、3年前に小説が発行されたんですよね、たしか…。で、今回映画化されたということです。
なかなか感動作なんんですが、なんか微妙な気もしたのですが、オイラが映画を見た少し後の話ですが、なんでも秋篠宮佳子さまもご鑑賞されたとニュースで見て、少し目に涙を浮かべておられるように見受けられる (まどろっこしい書き方ですが…) 場面もあったそうで…。そのような作品をあんまりマイナスなイメージで書くなんてことはできませんね。
ちょっと、見ててしんどいな…と思う場面もあったんですが、やはり全体的にはいい作品でした。でもね、「感動作」とか先に大々的に宣伝されてしまうと、以前くちびるに歌をという映画を見た時も思ったのですが、いい作品なんですが、なんか期待しすぎてしまうのか、後味が微妙になってしまうんですよね…。
映画自体はドキュメンタリーっぽい仕上がりではなく、ちゃんとドラマしていたので、このテの映画にありがちな退屈間はありませんでした。
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映画は、主人公である島田航一郎さんの知り合いが思い出話を語る…という感じで作られていたのかな…。そのあたりの演出はちょっとわかりにくかったけれ ど、ケニアの研究所に派遣されていた島田航一郎さんが、激戦区の赤十字病院に要請を受けて赴いて衝撃を受け、そこでの勤務を希望して…。日本人の看護師、 草野和歌子さんと恋愛にでも発展するのかな? と思ったけれど、そのへんは有耶無耶に…。
予告編で見た。ある少年に「僕は9人殺した…」というあとに「…だったら…、一生をかけて10人の命を救えばいい、未来はそのためにあるんだ…」とかいう シーン。あの台詞の前はけっこう重いやりとりというか、少年の語りもあって、よく、生まれた場所や環境はそれぞれ違うが、努力すれば夢は叶う…というよう なことも聞きますが、場所や環境が適度じゃない場合、自分の努力だけでは厳しいのではないかと思う。でも、島田航一郎さんは、そんな過酷な医療施設でも懸 命にがんばり、少年たちを変え、草野和歌子さんはじめ医療現場のスタッフの雰囲気も変え、本当に真っ直ぐに生きた人なんですね。最期がよくわからない、も しかしたら生きているのかもしれない…というあたりは、実際にモデルになった医師も、このような感じで消息不明になったのでしょうか…? 内戦が続くなかでハッピーエンドっていうのがどういうものかわかりませんが、本当は紛争が終了して平和が訪れるというのが理想ですが、この映画はそういう 映画でもないので、アレですが、草野和歌子と結ばれるとか、そんなハッピーエンドっぽいことを少し期待していましたが…。う~ん、日本に残った恋人のこと も書いておきたいのですが、彼女も父の診療所を継ぐかどうか迷っていて、結局は継いだわけですが、最期に島田航一郎さんからの「しあわせになってくださ い」の手紙に涙するのは、いろいろ複雑に悩んでいらしたんだろうなぁ…と思ったりしました。
で、映画を見た当日か翌日に書けば、はっきり覚えていたんでしょうが、ちょっと記憶があいまいになりつつも、若き日の秋島貴子さんと島田航一郎さんが、ガ ンで亡くなられたお葬式の帰りに、島田航一郎さんが言った『誰かのせいにしないと、耐えられない悲しみもある』や、ひとり大地に向かって「ガンバレー」と 叫んでいた島田航一郎さんの姿を見ていた草野和歌子さんが、「がんばれって言ってくれないんですか?」と聞かれたあとに島田航一郎さんが言った『がんば れっていうのは他人(ひと)に言う言葉じゃないよ』と言っていたのは、なんとなく心に響いた言葉です。もちろん、ちょっとしたことでカーッとなって相手を 傷つける方に同情する気にはなれないものの、すぐ「逆切れ」などという言葉で片付けられがちなことも、ホントは自分だけで抱えきれないものがあるのかもし れない…、と、ふと考えさせられました。
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さだまさし様の映画を見るのは眉山についで二作品目ですが、こちらの方がオイラにはわかりやすかった。なかなか良い作品でした。
あと、作品とは関係ありませんが、秋篠宮佳子さまって、佳子内親王とお呼びした方がよいのでしょうか…?
あぁ~。眞鍋かをり様のような素敵な女性、カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な女性、井上真央様のような可愛い女性…。そんな素敵な女性と花見で呑めたらなぁ~…などと不埒なことを思いつつ、昨夜、フェアで通常より安かったこともあってついビールを飲んだら、やっぱり花粉症の症状がちょっぴり酷かった。まぁ、自業自得ですが…。松田翔太様や三浦春馬様のようなイケメソだったらなぁ…と、あらためてないものねだりになったりして…。ラピュタ☆
なんかね、ボートレースと地方競馬がボロボロなんですよね…。てっぱん♪
はぁ~。眞鍋かをり様のような素敵な女性、カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な女性、リア・ディゾン(Leah Dizon)様のような国際的な美女、永作博美様のようなオトナ可愛い女性…。その他大勢の美女…。そんな素敵な女性に慰めてほしい。ラピュタ☆
花粉症なんでアルコールを控えていたのですが、今日、つい飲んでしまった…。なか卯に行けば飲まなかったのでしょうが、吉野家でビールのフェアをやっていたんで…。
明日、また花粉症に悩まされるな…
眞鍋かをり様、井上真央様、リア・ディゾン様、加藤綾子アナ、吉瀬美智子様…その他大勢の美女な方々、おやすみなさい☆ラピュタ☆
それはそうと、日曜日は中山競馬場と中京競馬場の重賞二か所で的中なうえなに、阪神競馬場でも的中という快挙。いままで投資競馬の呪縛で単勝馬券についついはまっていましたが、馬連、三連複にしばらくはまるかも…。てっぱん♪




