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2009年秋からスタートしたブログです。
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 昨日のお話なのですが、レイによって、スーパー ストリートファイター IIXのキャミィのような、 ギルティギア ゼクスのディズィーのような、布面積少な目なセクシーなお姿を見てみたい、岡副麻希様のような独特な雰囲気を持つ娘、石田ゆり子様のようなオトナ可愛い美女、吉瀬美智子様のような艶っぽい美女、そんな素敵な女性と仲良くなりたいなぁ…、と、妄想を抱きながら京都競馬場開催なので、あえて阪神競馬場のパークウインズ利用で競馬を楽しんでおりました。
 
 土曜日、雨の中、阪神競馬場のパークウインズ利用をして馬券を買っていましたが、8レース買ってかろうじて京都競馬の最終競走で、ちょっと期待してた川田将雅騎手の馬の複勝だけ獲れた大負けの日でしたが、藤田菜七子騎手がメーンレースを勝って、女性騎手として JRAの年間最多勝利数の記録を達成されたそうです。現地の新潟競馬場は雨は降っていなかったみたいですし、盛り上がったのでしょうね、きっと。


着順掲示板
藤田菜七子騎手


 雨が降っていたので、建物の中にいたので、ガラス越しの距離も相当ある位置からスマホで急ぎ撮った写真です。ちなみにこの日、新潟競馬場で行われたメーンレースは直線の 1.000メートル戦で、オイラは 58kgも背負ってるのに 1番人気だったので 15番の単勝を買っていたので複雑ですが…。でも、この日は京都競馬の最終レースでかろうじて複勝を当てただけで大負けなので、この 1レースの口惜しさも若干薄れたかな。それよりも、土曜日がお休みという機会が少ない中、現地ではないものの、歴史的瞬間というと大袈裟ですが、藤田菜七子騎手の記録樹立の瞬間をライブ中継で競馬場で見られたのは、競馬に嵌ってる者としては、素直にラッキーと思うべきでしょうね。


藤田菜七子騎手、喜びの声
藤田菜七子騎手、プラカード


 後ろでプラカードを持っている若手騎手は同期なのでしょうか? 昨年のデビューで所謂 "菜七子フィーバー" を起こした彼女ですが、2年目になって、勝てないと風当たりも少しだけ厳しくなってきた彼女、いまのところは JRAで唯一の女性騎手ということもあって、変に注目されて大変なことも多いでしょうが、競馬界を盛り上げるためにも、今後も御活躍を期待しております。
 
 メーンレースで達成というところが、ややスター性があるのかもしれませんね。それにしても直千はなかなか活躍が目立つ騎手ですよね。
 
 最後に、おめでとうございます藤田菜七子騎手

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