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2009年秋からスタートしたブログです。
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  さて、マリンライナーの到着を待っていますが、インターンネットで調べていて、知っていたとはいえ、結構マリンライナー待ちの人が多い。新大阪駅でも思っていたけど、今井りか様や太田在様のような可愛いお姉さんや、眞鍋かをり様や優木まおみ様といった綺麗なお姉さんの姿は無く(当たり前か)、洋服の青山のCMで見る三浦友和様のようなスーツを着たサラリーマン風の人も多い、もっともルックスは三浦友和様というよりも、渡辺いっけい様のような、ダンディーに一歩足りない感じですが…。はぁ、近くに六車奈々様や小林麻耶様のような見とれる女性でもいればなぁ…、とほざきつつ、補助席っていうのかな? ドア近くの混雑時は使えない座り心地の良くない椅子に座りましたが、進行方向とは逆向きでした…。 ちりとてちん…。
  妄想入り混じりだとわかりにくいので、ここから、ちょっと話を進めましょう。瀬戸大橋前の児島駅で補助席から通常席に移動し、進行方向に向いて座れた。児島駅を出てすぐ、進行方向に向かって左手に児島競艇場が見えました。もし、瀬戸大橋を渡れなければ本日の目的地になったかもしれない場所は、駅から思ったよりも近い場所にありました。無料送迎バスが出てるってサイトに書いてあったけど、必要?
  さて、いよいよ瀬戸大橋。いやはや上が道路で自動車が走っていて、全方向パノラマってわけでもないのですが、とりあえず感動…が微妙でした。本州から四国に移動してるという実感が薄いのか、ずっと電車に乗っているからね…。フェリーとか、やっぱり船で移動すると感動も違ったのかねぇ…、と、思いつつも、ちょっとテンションが上がってくるのでありました。「ヒャッホ~」って感じでスマートフォンで写真を撮ろうかと目論んだのですが、席に座れたとはいえ、微妙に混んでいたし、車内の方は日常的に利用している電車なのか静か…。とりあえず瀬戸内海をボーッと眺めておりました。曇天だったので遠くがぼやけて見えたのが寂しい…。決してひとり旅が寂しくて泪で景色がぼやけたわけではないよ。快晴だったらなぁ…、と、思いつつも、快晴だったら暑くてバテていたかも…、と、思いつつ、橋を渡り終えてついに四国の地に電車はやって来ました。記憶に残る限り、はじめての四国地方…。あ、イオンがある。コンビニのポプラがある。ヤマダ電気がある…と、どうでもいいものばかり見ているうちに11分遅れで、遂に快速マリンライナーの終着駅である高松駅に到着。およそ11分遅れで到着でしたが、遅れたのが、この最後のマリンライナーだけで良かったよ。もし、途中の電車で遅れて乗り継ぎが大きく狂ったら、ここまで来なかった可能性もあったからねぇ…。
  で、せっかくだから、高松駅に着いた記念の写真を撮ろうと思ったが、何を撮っていいのか良くわからないので、ひとまず、いかにも高松駅だぞ…と、わかるショットを一枚パシャリ☆

JR高松駅
JR高松駅


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