おまえらのやっていることは、するっとまるっとすべてお見通しだ! 本日は劇場版トリック・霊能力者バトルロイヤルを観ました。仲間由紀恵様は見た目はお嬢様なのですが、このトリックでの山田奈緒子役やヤンクミ役などが似 合うと思ってしまうのは何故だろう…。無駄な前置きはこのあたりにして、ストーリーをまたもやムービーウォーカープラスから抜粋すると、
最強の霊能力者が村人を治める、因習に閉ざされた山村。“カミハエーリ”と呼ばれるその霊能力者が 亡くなり、次代のカミハエーリを選ぶため、村では古くからの掟に従い全国から霊能力者を集め、「霊能力者バトルロイヤル」が開催されることになった。妖術 を使う男・鈴木玲一郎(松平健)、カミハエーリの末裔・中森翔平(佐藤健)、時間移動の女・高階美代子(夏帆)、不死身なお人・伏見達郎(藤木直人)、未 来が見える女・村尾園子(片瀬那奈)、踊る霊媒師・相沢天海(戸田恵子)らが参戦する中、優勝者が手に出来るという財宝をせしめようと、自称・超絶美人霊 能力者の山田奈緒子(仲間由紀恵)も現れる。さらに、愚かな風習をやめさせるために物理学者・上田次郎(阿部寛)が、招かれ渋々やって来る。生死を賭けて トップを競う、恐ろしくも馬鹿馬鹿しい闘いがいま幕を開けた……。
というもの。基本は面白かった…。なのですが、人が死んだりして、なんかズーンと いう重い感じになりました。後味は悪くないのですが…。
カレンダー
francescadani様にツイッターでフォローしていただいて、夢心地な1ヵ月を過ごしましたが、気がついたらリムーブされていたみたい…。ま、仕方ないか。日本語でどーでもいいツイートばっかりしていたもんな。でも有名人、それもある意味で世界的な有名人に、何かの間違いだったのかもしれませんが、フォローしていただけたのは、いい思い出になるでしょう。
PR
唐津競艇は2日目もドリームレースがありますね。
オールジャパン竹島特別 - 12レース・優勝戦 -
◎2号艇:中村有裕
○3 号艇:湯川浩司
△4号艇:山口剛
全日本王者決定戦 - 12レース・ドリーム戦 -
◎1号艇:今垣光太郎
○3 号艇:山崎智也
△5号艇:田村隆信
ヴィクトリアマイル
◎13番:ワンカラット
○11番:ブエナビスタ
▲17番:レッドディザイア
△04番: ウェディングフジコ
最近というか、ちょっと前から、ツイッター重いよ、しょっちゅうキャパオーバーとかで表示されなくなるし、10年以上前の、テレホタイムでインターネットをやっているみたい。まさか21世紀も10年目を迎える頃に、重い、落ちた…などという目に遭遇するとは…。
土曜日から唐津競艇場でG1競走が始まりますね。初日はドリームレースが組まれておりますが、九州のお二方に期待します。
唐津開設57周年記念 - 12レース・ドリーム戦 -
◎1号艇:上瀧和則
○4号艇:瓜生正義
△2号艇:服部幸男
唐津開設57周年記念 - 12レース・ドリーム戦 -
◎1号艇:上瀧和則
○4号艇:瓜生正義
△2号艇:服部幸男
土曜日は東京競馬場で重賞レースが1つと京都ではジャンプレースの重賞があります。まずは京王杯スプリングカップから、すでに1頭が取り消しですが、 ま、それはおいといて、8枠の大外のお馬さん、過去3走ずっと1番人気だったみたいだし、この馬本命。あとは8枠のエーシンホワード、高松宮記念3着を考 えれば買っておかないとね…。京都ハイジャンプは、どのお馬さんに注目していいのかわからん。コウエイトライもさすがに陰りが見えるしなぁ…。
京王杯スプリングカップ
◎18番:オセアニアボス
○17番:エーシンフォワード
▲06番:サンカルロ
△01番:タケミカヅチ
京都ハイジャンプ
◎04番:テイエムハリアー
○05番:ビコーフェザー
▲12番:テイエムトッパズレ
△10番:エイシンボストン
京王杯スプリングカップ
◎18番:オセアニアボス
○17番:エーシンフォワード
▲06番:サンカルロ
△01番:タケミカヅチ
京都ハイジャンプ
◎04番:テイエムハリアー
○05番:ビコーフェザー
▲12番:テイエムトッパズレ
△10番:エイシンボストン
月曜日と火曜日はお休みです。昨日はてぃだかんかんという映画を観に行きました。例によってストー リーをムービーウォーカープラスから抜粋すると、
金城健司(岡村隆史)は、時を忘れて海ばかり見ているような子供だった。大人になってからは、様々 な職に就いたがどれもうまくいかない。事業の失敗で抱えた借金を返すために名古屋で働くが、海が恋しくなった健司は幼なじみの由莉(松雪泰子)と結婚する ために故郷の沖縄に帰ってくる。母・花江(原田美枝子)に結婚を反対された健司は、友人の啓介(伊藤明賢)が経営するダイブショップの倉庫を勝手に改装、 サンゴのあるバーを開店する。店は思いのほか大繁盛、健司は晴れて由莉と結ばれる。ふたりの子供に恵まれた健司の店は順調に支店を増やしていくが、借金完 全返済と4号店オープンを祝う会で、健司は「今日で店を全部やめる」と宣言する。沖縄の海は、開発や温暖化の影響を受けて悲鳴をあげていた。海の生き物の 多くが生息するサンゴ礁は死滅状態。由莉や子供たちにあの美しかったサンゴの海を見せてやりたい。その願いだけで健司は、サンゴを養殖し、海に移植すると いう大胆な計画を決意したのだった。店を応援してきた保(吉沢悠)ら友人たちは唖然とし、花江は激怒するが、由莉だけは優しく微笑んでいた。閉店したバー にいくつもの水槽を運び、試行錯誤が始まる。やがてサンゴは順調に成長、次は海への移植作業だったが沖縄県庁から、漁業組合の許可なしに勝手に植えてはな らないと待ったが入る。健司は組合長の比企連平(國村隼)を訪ねるが、連平は「サンゴが増えても儲からない」と健司を切り捨てる。しかしその後、どういう 心境の変化か連平は健司に協力を約束。数日後、20人ほどのダイバーの手でサンゴ移植が行われた。琉球国際大学の准教授・緑川(渡部篤郎)は健司の功績を 称え、海洋生物シンポジウムでの発表を勧めるが、専門用語が理解できない健司の発表は大失敗。逃げるように会場を出た健司に緑川は、移植だけなら海の飾り だが、サンゴが産卵すれば命が海に根付いたことが証明されると語る……。
…というもの。もともと『世界で初めて養殖サンゴの移植・産卵を成功させた男とその妻の実話を映画化 した感動作。知識や資金がなくとも、幾度の苦難にもめげず、夢に向かって突き進む主人公を岡村隆史が熱演。』ということで、実話に 基づいたストーリーなので、観るオイラとしても珊瑚が産卵するのは分かっていながら観ているのですが、笑いあり感動ありの映画で、オイラは見応えのある映 画でした。ただ大作というような見応えとはちょっと違うのですが、ありきたりといえばありきたりな作りではあるのですが、ところどころに笑える要素が入っ ているので、単なるドキュメンタリー映画では無いところは良かったと思います。現実に珊瑚の産卵にこぎつけるまでには、もっと壮絶な苦労もあったのものと 想像できますが、そういう苦労の部分を前面に押し出すのでは無く、一人の男とそれを支える周囲の人たちの繋がりのようなものを見せてくれたこと、大きなこ とをな成し遂げたのですが、「子どもたちに昔自分が見た綺麗な海を見せてあげたい」という素朴な思いを抱き続けてきたこと… …え~っと、どうも文章で上 手く書けませんが、出発点は単純な発想でも、夢や願望(希望でもいいのですが)を失わずに継続すれば、やがてそれを成し遂げる、あるいは自身の想像を超え るほどのことを成し遂げていることもある…。なかなか名言集などではよく見かけるものの、実際には困難なことを見せていただけた映画です。もちろん、本人 はもとより、本人も知らないところで活躍してくれた周囲の方々も素晴らしく、綺麗な海というのは、みんなの希望であることも改めて思い出させてくれる作品 です。最後に松雪泰子様は、お綺麗ですなぁ…。
金城健司(岡村隆史)は、時を忘れて海ばかり見ているような子供だった。大人になってからは、様々 な職に就いたがどれもうまくいかない。事業の失敗で抱えた借金を返すために名古屋で働くが、海が恋しくなった健司は幼なじみの由莉(松雪泰子)と結婚する ために故郷の沖縄に帰ってくる。母・花江(原田美枝子)に結婚を反対された健司は、友人の啓介(伊藤明賢)が経営するダイブショップの倉庫を勝手に改装、 サンゴのあるバーを開店する。店は思いのほか大繁盛、健司は晴れて由莉と結ばれる。ふたりの子供に恵まれた健司の店は順調に支店を増やしていくが、借金完 全返済と4号店オープンを祝う会で、健司は「今日で店を全部やめる」と宣言する。沖縄の海は、開発や温暖化の影響を受けて悲鳴をあげていた。海の生き物の 多くが生息するサンゴ礁は死滅状態。由莉や子供たちにあの美しかったサンゴの海を見せてやりたい。その願いだけで健司は、サンゴを養殖し、海に移植すると いう大胆な計画を決意したのだった。店を応援してきた保(吉沢悠)ら友人たちは唖然とし、花江は激怒するが、由莉だけは優しく微笑んでいた。閉店したバー にいくつもの水槽を運び、試行錯誤が始まる。やがてサンゴは順調に成長、次は海への移植作業だったが沖縄県庁から、漁業組合の許可なしに勝手に植えてはな らないと待ったが入る。健司は組合長の比企連平(國村隼)を訪ねるが、連平は「サンゴが増えても儲からない」と健司を切り捨てる。しかしその後、どういう 心境の変化か連平は健司に協力を約束。数日後、20人ほどのダイバーの手でサンゴ移植が行われた。琉球国際大学の准教授・緑川(渡部篤郎)は健司の功績を 称え、海洋生物シンポジウムでの発表を勧めるが、専門用語が理解できない健司の発表は大失敗。逃げるように会場を出た健司に緑川は、移植だけなら海の飾り だが、サンゴが産卵すれば命が海に根付いたことが証明されると語る……。
…というもの。もともと『世界で初めて養殖サンゴの移植・産卵を成功させた男とその妻の実話を映画化 した感動作。知識や資金がなくとも、幾度の苦難にもめげず、夢に向かって突き進む主人公を岡村隆史が熱演。』ということで、実話に 基づいたストーリーなので、観るオイラとしても珊瑚が産卵するのは分かっていながら観ているのですが、笑いあり感動ありの映画で、オイラは見応えのある映 画でした。ただ大作というような見応えとはちょっと違うのですが、ありきたりといえばありきたりな作りではあるのですが、ところどころに笑える要素が入っ ているので、単なるドキュメンタリー映画では無いところは良かったと思います。現実に珊瑚の産卵にこぎつけるまでには、もっと壮絶な苦労もあったのものと 想像できますが、そういう苦労の部分を前面に押し出すのでは無く、一人の男とそれを支える周囲の人たちの繋がりのようなものを見せてくれたこと、大きなこ とをな成し遂げたのですが、「子どもたちに昔自分が見た綺麗な海を見せてあげたい」という素朴な思いを抱き続けてきたこと… …え~っと、どうも文章で上 手く書けませんが、出発点は単純な発想でも、夢や願望(希望でもいいのですが)を失わずに継続すれば、やがてそれを成し遂げる、あるいは自身の想像を超え るほどのことを成し遂げていることもある…。なかなか名言集などではよく見かけるものの、実際には困難なことを見せていただけた映画です。もちろん、本人 はもとより、本人も知らないところで活躍してくれた周囲の方々も素晴らしく、綺麗な海というのは、みんなの希望であることも改めて思い出させてくれる作品 です。最後に松雪泰子様は、お綺麗ですなぁ…。
NHKマイルカップ
◎04 番:サンライズプリンス
○13番:ダノンシャンティ
▲05番:サウンドバリアー
△15番:ガルボ



