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2009年秋からスタートしたブログです。
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  土曜日は朝からお仕事なのに、まだ寝ない奴。金曜日は、ノーマイカーフリーチケットを使って市バスや地下鉄を乗り継いで恵美須町に繰り出したのですが、 それがいけなかったね。素直にJRで新今宮まで出るか、阪急から地下鉄の一直線で行けば良かった。市バスは時間かかるし遅いし…疲労感ばかりなり…。時間 ばかり無駄にしたし…。往復で1時間ほどのところを市バスと地下鉄を乗り継いだら2時間以上かかったよ…。トホホ…。
競馬の予想でもしようと思ったら、今週から夏競馬モードですね。重賞も1つしか無い…。日曜日に阪神競馬場でマーメイドステークスという重賞が行われま すが、日曜日の阪神競馬場は4レースの新馬戦の方が注目を集めるかもしれませんね。いよいよディープインパクトの仔がデビューですね。シュプリームギフト という牝馬ですが、人気を集めるでしょうね。わざわざ…ってこともないか、マーメイドステークスがあるから…。でも、関東のウチパク騎手が乗るんですね。 気迫のウチパクが乗るとしたら、元地方騎手の岩田康誠騎手か小牧太騎手か、海外のウィリアムズ騎手ぐらいしか逆転候補がいないかな? シュプリームギフトは先週のサタうま!でも紹介されたので、また辻本様が、熱くなるんだろうねぇ…、ちょっと鬱陶しい感じもしますが…。
まぁ、そんなこんなです。結局、何が書きたかったのかわかりませんね。こんなことなら1Q84の続きでも読んでいればよかったかも?

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   前々から、そういうサイトがあることは知っていたのですが、いままでろくに観もしなかった。競艇のCMサイトっていうのかな? 『Battle of 6』のWebSiteですが、本日初めて観ました。メーキング映像などもあって、なかなかなサイトかな…。オイラはテレビは現在、地上波アナログ放送しか観られないので、CMも含めて、競馬や競艇の番組は重宝します。もうほぼ毎週観るようになってから4年ぐらい経つ『サタうま!』という番組の影響で、六車奈々様がとってもお気に入りのタレントさんになりましたが、おそらく夏休みが終わる頃には、南明奈様が凄くお気に入りのタレントさんになりそう…。
 あっ、ちなみにサイトのURLは、コチラです。
 なんか、キャラクター紹介なんかもあって、アッキーナ様は新人記者で、千原ジュニア様はアッキーナ様が勤める出版社に出入りする、フリーのカメラマンだそうで、もともと千原ジュニア様演じるカメラマンは、アッキーナ様演じる新人記者を快く思っていなかったようですが、記者として成長していくアッキーナ様演じる新人記者を育てていくような感じになりそうな…? この2人の恋の行方とまではいかないのでしょうが、新人記者の成長ぶり込みで、ちょっと注目したいですね、競艇CM。でも、JRAのCLUBKEIBAのCMもそうなのですが、最近、ドラマ仕立てのCM多いね。

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20100618-outrage.jpg
木曜日はお仕事がお休みで、映画を豪華にも2本観ました。2本目に観たのはアウトレイジ。北野武監督にして(たぶん)主演作品。北野武様自らが、あちら こちらで宣伝もしていたので、気になって仕方が無かった作品です。北野武監督は海外での評判も高いしね。ストーリーを、またもやムービーウォーカーから 引っ張ってくると、
 関東一円を取り仕切る巨大暴力団組織、山王会。幹部たちが集まる総会の場で、池元組組長の池元(國 村隼)は本家の加藤(三浦友和)から指示を受ける。弱小だが古参のヤクザ村瀬(石橋蓮司)との蜜月を知った本家が、村瀬組を締めるよう求めてきたのだ。だ が、村瀬と池元は兄弟の盃を交わした仲。板挟みの池元は、それを傘下の大友組に命じる。いつも池元からやっかい事を押し付けられている組長の大友(ビート たけし)は命令に従い、準備を整える。ある晩、1人の男が村瀬組のぼったくりバーに引っかかる。巨額の請求を受けた男は、支払いをすると告げ、組員の飯塚 (塚本高史)をある事務所に案内する。だが、そこに待っていたのは大友組の組員たちだった…。飯塚の小指を詰め、大友組に詫びを入れる村瀬組若頭、木村 (中野英雄)だったが、罵倒された上に指を詰められ、顔を切られて逃げ帰る。復讐に燃える木村は、飯塚とともに大友組の組員を拉致。大友の居場所を聞き出 そうとするが、口を割らぬまま暴行で死亡してしまう。“村瀬組に殺された”という事実に山王会会長の関内(北村総一郎)は激怒。大友は一連の事件にカタを 付ける必要に迫られる。手始めに飯塚を射殺すると、恐れをなした村瀬は池元に助けを求める。だが、池元は大友に村瀬襲撃を指示。村瀬は重傷を負い、縄張り を大友に譲って引退することで事態収拾を図る。しかし、村瀬からの詫び金は池元に持ち去られ、大友は苛立つ。大友組は、組頭の水野(椎名桔平)と組員の石 原(加瀬亮)を中心に、手に入れた縄張りで風俗業、麻薬売買、闇カジノ経営に乗り出す。やがて、村瀬が密かに麻薬売買を続けていたことが発覚。池元から村 瀬の始末をそそのかされる。大友はその言葉に乗って村瀬を射殺するが、これを知った関内は、池元を通じて大友の破門を言い渡す。関内の下で調子よく立ち回 る池元に堪忍袋の緒が切れる大友。そして、ついにその日がやってくる……。
…というものらしい。『全員悪人』という触れ込み通り、怖い方というか迫力満点の方が次々出てくるし、話はヴァイオレンス。ストーリーはあるんだけど、な んだかストーリーそっちのけの殺し合いメーンなイメージを受けてしまった。以前観たTAKESHISとかいう映画よりは、わけわからんという事態にはなら なかったのですが、さっきシーサイドモーテルをアップしたときに書いたけど、痛いのが苦手なオイラには、ちょっと直視が厳しいシーンもありました。映画館 は暗いし他人を見てる余裕なんてないとは思いますが、顔をしかめたりそむかたりする一人のおっちゃんの姿は、不審者さながらだったかも…?
このテの作品が好きな方も多いのでしょうが、痛いシーン多いし、血ドバドバ出るし、オイラはちょっと評価しにくい作品。結局最後はあの方々が得して終わ り…ってことかな?
それはそうと、俳優さんの名前を知らないのですが、シーサイドモーテルでもヤクザの子分をやっていた方が、アウトレイジでも下っ端役で出ていました ね…。


公式サイトは、http://office-kitano.co.jp/outrage/main.html#/TopSceneです。

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20100617-seaside_motel.jpg  昨年の今頃だったかな? 観る映画観る映画、麻生久美子様が出演なさっていて、オイラは麻生久美子様の大ファンなんじゃないか? と、ふと思ったほどですが、木曜日に観た映画も麻生久美子様が主演…とは言えないのでしょうが、活躍なさっていました。木曜日はお休みだったので、豪華に も映画を2本観ました。先に観たのは、シーサイドモーテルという映画です。ストーリーを例によってムービーウォーカープラスから引っ張ってくると、
 山奥の寂れたモーテル“シーサイドモーテル”。午後6時、103号室でうたた寝していたインチキ美 容クリームのセールスマン亀田雅之(生田斗真)の携帯が鳴る。電話の相手である社長に無理なノルマを課された亀田は、自分はこの仕事に向いていないのでは ないかと思い悩む。そこに、コールガールのキャンディ(麻生久美子)が入ってくる。部屋を間違えたキャンディは、亀田相手に商売をしようとする。一方、亀 田も彼女にクリームを売りつけようとする。キャンティの料金とクリームの値段がチャラであることから、亀田は試しに彼女の脚にクリームを塗る。キャンティ は、一緒に逃げようと亀田を誘う。午後5時55分、202号室では、朝倉陽一(山田孝之)と二宮留衣(成海璃子)が、ピザの配達を待っている。到着したピ ザを受け取ろうとすると、ピザ屋の後ろから金融会社の相田敏夫(玉山鉄二)と舎弟チー坊(柄本時生)が現われる。賭場で3000万の借金を踏み倒して逃走 した朝倉を追ってきた2人は朝倉にヤキを入れるため、伝説の拷問職人ペペ(温水洋一)を呼んでいた。朝倉は、幼馴染でもある相田に勝負を持ち掛ける。4時 3分、203号室には、太田勝俊(古田新太)と美咲(小島聖)の夫婦がいた。EDに悩む勝俊は、美咲にパチスロに行くよう勧める。その間にコールガールを 呼び、新たな刺激でEDを克服しようという考えだった。しかし美咲は、自分がいない間に悪さができないよう、勝俊にどぎつい化粧をする。モーテルの近くの 路上で、警官の無線に衝突事故の情報が入る。5時30分、石塚達也(池田鉄洋)が運転する高級外車がエンコする。石塚は半年通ってキャバ嬢マリン(山崎真 実)を温泉旅行に誘い出したが、温泉もエンコも嘘で、彼女をモーテルに連れ込む作戦だった。2人は102号室に入るが、マリンはベッドが不潔だと騒ぎ出 す。我慢の限界に達していた石塚がキレると、マリンは自分の足元を指差し、ここでするよう言い出す。
…といった感じ。ちょっと拷問(?)シーンもあったりして、痛いのが苦手なオイラは顔を背けてしまうところもありましたが、4つの部屋でそれぞれに事件が 起きる、ドタバタコメディーといえば、そんな感じかも…。昨年に続いて、どうやら麻生久美子様のファン継続みたいだ、オイラ…。御結婚なさっていらっしゃ るそうなので恋心までは抱かないけど… …って、お前なんか知り合えるわけねぇだろっ! という罵声が聞こえそう…。それにしても「萌え萌 えファンタジー」とか、痛いゼ、キャンディという気も…。
結局、それぞれの部屋の事件が複雑に絡み合うのかと思いきや、思ったほどの絡み合いもなく、かといって、それぞれがまったく別立てのお話かといえば、微 妙に絡み合っていたり…。最後は微妙な終わり方でしたね…。


公式サイトは、http://www.seaside-motel.net/です。

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  津競艇場で行われているG1競走も17日の木曜日が最終日。…いや、水曜日が準優勝戦だったことすら記憶に無かったなぁ…、それにしてもレースは見てい ないのですが、『どうした!? 王者、松井繁っ!? 』と言いたくなる感じ…。ま、準優勝戦で順当に1号艇で優勝した二人の本命と対抗でいいでしょう、連下候補としては3号艇の濱野谷憲吾選手か4号艇の白井 英治選手か6号艇の今垣光太郎選手か迷うところ… …なんて書いたら、5号艇の坪井康晴選手が突き抜けたりするんだよね…?

つつじ賞王座決定戦
- 12レース・優勝戦 -
◎1号艇:服部幸男
○2号艇:平田忠則
△3号艇:濱野谷憲吾

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  関東オークスはツイッターでは本命馬をツイートしたものの、ブログは更新できなかった…。本命にしたシンメイフジは優勝してくれたものの、2着と3着が ハズレ…。そんな傷心を癒す間もなく(?)木曜日にも統一ダートグレードレースが行われますね。今年は1000メートルではなく1200メートルなんだ ね。はたして200メートルの違いが影響するのかどうか…。このレースの印象としては堅いイメージがあるのですが…。
どの馬が1番人気かわからないのですが、実績のある1番人気を信頼して大丈夫でしょう。ただ取り扱いに困るのがラブミーチャン。昨年のNAR年度代表馬 に選ばれたほどで、阪神競馬場で行われたフィリーズレビューという芝のレースを度外視すれば、目下負け無し。この馬とJRA馬の対決ムードでしょうか?  ラブミーチャンをとりあえず無視すれば、やはりJRA勢中心のレースでしょう。このメンバーならミリオンディスクが中心かな? 鞍上が蛯名正義騎手だけに 出遅れだけは怖いけど、1000メートルだった昨年までとは違うので、1200メートルあれば少しの出遅れなら取り戻せるでしょう、昨年の覇者ヴァンクル タテヤマは今回は消します。ダイワディライト、ガブリンが逆転候補… …と言いつつ、やっぱり本命はラブミーチャンにしたい。鞍上が五十嵐冬樹騎手という のは、ちと微妙なのですが…。

北海道スプリントカップ

◎03番:ラブミーチャン
○02番:ミリオンディスク
▲10番:ダイワディライト
△04番:ガブリン

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  日曜日は重賞が2つ。今年は中京競馬場の改修工事のために京都競馬場で行われるCBC賞と、東京競馬場のエプソムカップ。まずは東京から、名前だけでド モナラズを選びたいけど、本当にどうにもならないレースされても困るしなぁ…。オイラは人生を逃げているからか、逃げ馬が好きなのでシルポートを本命にし ます。ただ鞍上が蛯名騎手ということもあって逃げない気もするが…。セイウンワンダーも気になるのですが、前走2着だったけどセイクリッドバレーにも期 待。京都のCBC賞はハンデ戦、8歳馬シンボリグランに期待しているのですが、前日オッズでは人気割れとはいえ、1番人気か…。騎乗停止明けの小牧太騎手 とのコンビのカノヤザクラも期待、なんか夏女のイメージがありますからね、カノヤザクラ…。

エプソムカップ

◎08番:シルポート
○03番:セイクリッドバレー
▲04番:キャプテンベガ
△02番:セイウンワンダー
   CBC賞
◎09番:シンボリグラン
○18番:カノヤザクラ
▲12番:アポロフェニックス
△04番:グッドキララ

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  土曜日は東京競馬の第8競走で、ジャンプレースの重賞が組まれてますね。とりあえずオープンレースで連勝中のタマモサプライズを本命にします。

東京ジャンプステークス

◎12番:タマモサプライズ
○11番:バトルブレーヴ
▲10番:トウカイポリシー
△02番ハッピーヘイロー

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  津競艇場で土曜日からG1競走が始まりますね、初日にはドリームレースが組まれておりますが、当然1号艇の今垣光太郎選手が本命です。

つつじ賞王座決定戦
- 12レース・ドリーム戦 -
◎1号艇:今垣光太郎
○3号艇:池田浩二
△6号艇:田中信一郎

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  若松競艇場で行われていたG1競走 全日本覇者決定戦 も火曜日が最終日、最終日の最終レースといえば優勝戦です。まだ競艇のキャンペーンガールというのかな? 優木まおみ様が務めておられたころ、SGを連覇したり絶好調だった魚谷智之選手、その頃に比べると印象が薄くなってしまった気もしますが、ナイターは得意 そうだし1号艇でしっかり逃げを決めてくれるでしょう。対抗は準優勝戦では2着になってしまった井口佳典選手かな…。

全日本覇者決定戦
- 12レース・優勝戦 -
◎1号艇:魚谷智之
○4号艇:井口佳典
△5号艇:山口剛

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