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『商売繁盛で金持って来い!』…ちょっと違うけど、まぁ、いいや…。テンポの良い掛け声でお馴染みの十日戎に、商売人でもないのに行ってきました。しかも関西ではわりと有名らしい今宮戎に行きました。昨日が本戎で、今日は残り福とからしい、昨日来れば、NHK連続テレビ小説の『カーネーション』でヒロインを務める尾野真千子様が来ていたらしいのですが…。
JRの大阪環状線の新今宮駅で下車して歩いて行ったのですが、けっこう遠かった。神社に近づくと、毎年恒例とはいえ、もう数える気力も失せるほどの屋台。尾道焼きならぬ、広島風お好み焼きやからあげ屋をチェックしつつ進んだけど、別にチェックしなくても、同じようなものを売っている屋台がゴロゴロありました。何時頃だったかな、17時にはなっていなかったと思いますが、混んでいて、短時間でしたが入場規制までありました。笹も配っていましたが、オイラは電車乗るときに邪魔になるし、もらわなかった。十日戎の意味が無いような気もしましたが、雰囲気を味わえばいいか…という単調な考え。
福娘っていうのですかね? 今井りか様や華彩なな様や小林麻耶様ほどではないにしろ、わりと可愛い娘もいっぱいいらして、なかにはめっちゃ可愛い娘もいまして、携帯やスマートフォンを含め、写真を撮っている方が結構いらしてました。オイラは福娘をパチリ…はしなかったのですけれどもね…。
で、せっかく来たしお賽銭を投入し、初詣パートIIのような祈願をしました。ただ初詣のときよりは、「女」「健康」よりも「金」を優先してお祈り(?)しました。内容は初詣のときとほぼいっしょ。『目標1,327万円を超えるお金が貯まりますように』と、『六車奈々様のような、競馬(できればボートレースも含めて)に理解のある、オトナで可愛い女性と必要以上に仲良くなれますように』と、『無病息災、大きな事故や怪我をせず大病を患うことがありませんように』と、初詣とほぼ同じ内容ですが、プラス「お金は貯蓄だけでなく、少々の贅沢をしても困らないぐらい常に残るような生活になれますように」と付け加えるという欲深さ炸裂なお祈り、例によって「始終御縁がありますように…」との願をかけるように45円のお賽銭。
帰り道に1つだけお守りを買いました。で、お好み焼き食べて、たい焼き食べて、日本酒を呑んで、焼きソバ食べて、焼き鳥ならぬ、牛カルビの串焼きとかいうの食べて、胃もたれと酔いで帰りは電車の中で苦しんでました。幸い普通電車は空いていて、席に座れたから助かりましたが…。
商売人でもないのに、十日戎。何か御利益があればいいけど、バチが当たるのだけは勘弁。
最後に、1,327万円(超)貯まる男、藤島士半でした。
JRの大阪環状線の新今宮駅で下車して歩いて行ったのですが、けっこう遠かった。神社に近づくと、毎年恒例とはいえ、もう数える気力も失せるほどの屋台。尾道焼きならぬ、広島風お好み焼きやからあげ屋をチェックしつつ進んだけど、別にチェックしなくても、同じようなものを売っている屋台がゴロゴロありました。何時頃だったかな、17時にはなっていなかったと思いますが、混んでいて、短時間でしたが入場規制までありました。笹も配っていましたが、オイラは電車乗るときに邪魔になるし、もらわなかった。十日戎の意味が無いような気もしましたが、雰囲気を味わえばいいか…という単調な考え。
福娘っていうのですかね? 今井りか様や華彩なな様や小林麻耶様ほどではないにしろ、わりと可愛い娘もいっぱいいらして、なかにはめっちゃ可愛い娘もいまして、携帯やスマートフォンを含め、写真を撮っている方が結構いらしてました。オイラは福娘をパチリ…はしなかったのですけれどもね…。
で、せっかく来たしお賽銭を投入し、初詣パートIIのような祈願をしました。ただ初詣のときよりは、「女」「健康」よりも「金」を優先してお祈り(?)しました。内容は初詣のときとほぼいっしょ。『目標1,327万円を超えるお金が貯まりますように』と、『六車奈々様のような、競馬(できればボートレースも含めて)に理解のある、オトナで可愛い女性と必要以上に仲良くなれますように』と、『無病息災、大きな事故や怪我をせず大病を患うことがありませんように』と、初詣とほぼ同じ内容ですが、プラス「お金は貯蓄だけでなく、少々の贅沢をしても困らないぐらい常に残るような生活になれますように」と付け加えるという欲深さ炸裂なお祈り、例によって「始終御縁がありますように…」との願をかけるように45円のお賽銭。
帰り道に1つだけお守りを買いました。で、お好み焼き食べて、たい焼き食べて、日本酒を呑んで、焼きソバ食べて、焼き鳥ならぬ、牛カルビの串焼きとかいうの食べて、胃もたれと酔いで帰りは電車の中で苦しんでました。幸い普通電車は空いていて、席に座れたから助かりましたが…。
商売人でもないのに、十日戎。何か御利益があればいいけど、バチが当たるのだけは勘弁。
最後に、1,327万円(超)貯まる男、藤島士半でした。
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今日じゃないのですが、映画を観ました。観たのはオイラが生まれる前に公開された映画で、喜劇王vハールズチャップリンが主演と監督を務める『 LIMELIGHT 』です。チャップリン作品は、もう何年前かも覚えてませんが、昔NHKが放送権を持っていた頃に、無声の短編だったと思いますが、いくつか観たような記憶がうろ覚えながらあるのですが、タイトルも覚えてないし内容もほぼ忘れているので、正直、本当にチャップリン作品だったのかも自身で疑わしいのです。そういう意味では、始めてみる…少なくとも映画館では初めて観たチャップリン映画です。TOHOシネマズの午前十時の映画祭でやっていたので観ました。ストーリーをいつものようにムービーウォーカーから抜くと…
<-- 以下のストーリーは結末を含んでいます。閲覧注意 -->
第一次大戦前、ロンドンでの物語である。カルヴェロ(チャールズ・チャップリン)はミュージック・ホールの道化師で、かつてはイギリス最大の芸風を謳われたが、中年をすぎた今はすっかり落ちぶれてしまった。ある日、彼が酔ってアパートに帰ってみると、美しい女が自殺を企てて意識不明になって倒れていた。カルヴェロは大急ぎで医者を呼び彼女を手当てしたので幸い息を吹きかえした。彼はその女がすっかり回復するまで自室におくことにした。女はテリー(クレア・ブルーム)というバレエの踊り子で、自分の芸術に見限りをつけてしまったのだ。彼女はもう踊ることも歩くことも出来ないといい、生きる希望を全く失っていた。カルヴェロは彼女を励まし、生きるために闘わなければいけないと力説した。しかしカルヴェロが舞台にカムバックしようとして失敗したとき、テリーは再び歩くことが出来るようになり、かえってカルヴェロの失敗をはげますのだった。テリーは有名なエンパイア劇場にバレエ・ダンサーの職を得た。そして半年もたたぬうちに座主と監督に認められて、新作バレエの第一ダンサーになることが出来た。そのバレエは若い作曲家ネヴィル(シドニー・チャップリン)の作で、バレエもテリーも大好評を博した。ネヴィルはテリーに全く惚れ込んでしまったが、彼女は完全にカルヴェロに傾倒しており、彼に愛を打明けて結婚しようといいだした。しかし、カルヴェロは2人の齢の差や、自分が下り坂であるのにテリーはいまこそ順境にあることを説いて、2人の結婚など馬鹿げたことだといい、彼女のもとを離れて辻音楽師に落ちぶれて行った。テリーは欧州興行の旅にのぼり各地で絶賛を博した。その間に世界大戦が起こりネヴィルは出征した。テリーとネヴィルが再びロンドンに帰ってから、2人は会う瀬を重ねたが、やはりテリーにはカルヴェロが忘れられなかった。ある日テリーは街路でカルヴェロに会い、むかしの恩人を救おうと彼をエンパイア劇場の舞台に立てるように取り計らってやった。再生の舞台でカルヴェロは昔通りの珍芸を見せた。それは彼のこの世における最後の努力だった。彼は熱演のあまり舞台からころげ落ち致命傷を負って舞台の袖に運ばれた。そして何も知らぬテリーが華やかな脚光を浴びて踊りまくると舞台をみとりつつ息を引きとった。
<-- 以上のストーリーは結末を含んでいます。閲覧注意 -->
年齢を重ね、過去のようにいかなくなったが、もう一度華を咲かせたい…、この作品はチャップリンの思いもそのまま込めた作品かもしれません。ところどころコメディーはあるものの、この作品は喜劇ではなく、ラストだけ観ると悲劇にも見えますが、単純に悲劇ではなく、なんて申しましょうか、古い木は枯れ、若い花は芽吹くというと表現がおかしいのですが、オイラがまだ入社したてのころにこの作品を観たら、退屈このうえなく感じたかもしれませんが、オイラ自身、社会人になって早20年…。まだ引退までは考えないものの、若い頃に比べて経験値だけはあるのでしょうが、体力や行動力など、やっぱり衰えてきたなぁ…とふと感じることが出てきたので、カルヴェロさんに若干の感情移入ができました。
前半はテリーとネヴィルが結ばれて、ハッピーな展開ながらカルヴェロは寂しく芸の世界から身を引く…というストーリーを想像していたのですが、実際は、そんなぬるい寂しいストーリーではなかった。「THE END」のテロップが出て、このあとテリーはどれほど悲しんだのか、ネヴィルとは結局結ばれたのか結ばれることはなかったのか…など、想像してしいますが、昔、芸人は舞台で死ねれば本望なんていうことを聞いたことがありますが、カルヴェロさんも一度は栄光を掴み、ひとりの才能ある女性を救って、彼女の大舞台を観た…観る寸前で息をひきとったのか、観ながら息をひきとったのか微妙ですが…、最後の舞台はサクラが仕込まれたようなので、カルヴェロさん自身が最後に一花咲かせたというのは微妙ですが、テリーという大輪を咲かせたし、幸せな人生だったのだろう…と、思いたい。
ちなみに映画のタイトルになった『ライムライト』というのは、電球が普及する以前に舞台照明に用いられた照明器具のことなんだそうです。昔、「来る夢、来る人と書いて、来夢来人(らいむらいと)」なんて歌があったけど、違ったんですね…。
<-- 以下のストーリーは結末を含んでいます。閲覧注意 -->
第一次大戦前、ロンドンでの物語である。カルヴェロ(チャールズ・チャップリン)はミュージック・ホールの道化師で、かつてはイギリス最大の芸風を謳われたが、中年をすぎた今はすっかり落ちぶれてしまった。ある日、彼が酔ってアパートに帰ってみると、美しい女が自殺を企てて意識不明になって倒れていた。カルヴェロは大急ぎで医者を呼び彼女を手当てしたので幸い息を吹きかえした。彼はその女がすっかり回復するまで自室におくことにした。女はテリー(クレア・ブルーム)というバレエの踊り子で、自分の芸術に見限りをつけてしまったのだ。彼女はもう踊ることも歩くことも出来ないといい、生きる希望を全く失っていた。カルヴェロは彼女を励まし、生きるために闘わなければいけないと力説した。しかしカルヴェロが舞台にカムバックしようとして失敗したとき、テリーは再び歩くことが出来るようになり、かえってカルヴェロの失敗をはげますのだった。テリーは有名なエンパイア劇場にバレエ・ダンサーの職を得た。そして半年もたたぬうちに座主と監督に認められて、新作バレエの第一ダンサーになることが出来た。そのバレエは若い作曲家ネヴィル(シドニー・チャップリン)の作で、バレエもテリーも大好評を博した。ネヴィルはテリーに全く惚れ込んでしまったが、彼女は完全にカルヴェロに傾倒しており、彼に愛を打明けて結婚しようといいだした。しかし、カルヴェロは2人の齢の差や、自分が下り坂であるのにテリーはいまこそ順境にあることを説いて、2人の結婚など馬鹿げたことだといい、彼女のもとを離れて辻音楽師に落ちぶれて行った。テリーは欧州興行の旅にのぼり各地で絶賛を博した。その間に世界大戦が起こりネヴィルは出征した。テリーとネヴィルが再びロンドンに帰ってから、2人は会う瀬を重ねたが、やはりテリーにはカルヴェロが忘れられなかった。ある日テリーは街路でカルヴェロに会い、むかしの恩人を救おうと彼をエンパイア劇場の舞台に立てるように取り計らってやった。再生の舞台でカルヴェロは昔通りの珍芸を見せた。それは彼のこの世における最後の努力だった。彼は熱演のあまり舞台からころげ落ち致命傷を負って舞台の袖に運ばれた。そして何も知らぬテリーが華やかな脚光を浴びて踊りまくると舞台をみとりつつ息を引きとった。
<-- 以上のストーリーは結末を含んでいます。閲覧注意 -->
年齢を重ね、過去のようにいかなくなったが、もう一度華を咲かせたい…、この作品はチャップリンの思いもそのまま込めた作品かもしれません。ところどころコメディーはあるものの、この作品は喜劇ではなく、ラストだけ観ると悲劇にも見えますが、単純に悲劇ではなく、なんて申しましょうか、古い木は枯れ、若い花は芽吹くというと表現がおかしいのですが、オイラがまだ入社したてのころにこの作品を観たら、退屈このうえなく感じたかもしれませんが、オイラ自身、社会人になって早20年…。まだ引退までは考えないものの、若い頃に比べて経験値だけはあるのでしょうが、体力や行動力など、やっぱり衰えてきたなぁ…とふと感じることが出てきたので、カルヴェロさんに若干の感情移入ができました。
前半はテリーとネヴィルが結ばれて、ハッピーな展開ながらカルヴェロは寂しく芸の世界から身を引く…というストーリーを想像していたのですが、実際は、そんなぬるい寂しいストーリーではなかった。「THE END」のテロップが出て、このあとテリーはどれほど悲しんだのか、ネヴィルとは結局結ばれたのか結ばれることはなかったのか…など、想像してしいますが、昔、芸人は舞台で死ねれば本望なんていうことを聞いたことがありますが、カルヴェロさんも一度は栄光を掴み、ひとりの才能ある女性を救って、彼女の大舞台を観た…観る寸前で息をひきとったのか、観ながら息をひきとったのか微妙ですが…、最後の舞台はサクラが仕込まれたようなので、カルヴェロさん自身が最後に一花咲かせたというのは微妙ですが、テリーという大輪を咲かせたし、幸せな人生だったのだろう…と、思いたい。
ちなみに映画のタイトルになった『ライムライト』というのは、電球が普及する以前に舞台照明に用いられた照明器具のことなんだそうです。昔、「来る夢、来る人と書いて、来夢来人(らいむらいと)」なんて歌があったけど、違ったんですね…。
ブログによると、昨年12月15日には、事務所と和解したらしい眞鍋かをり様。以前はブログの女王と呼ばれ、ネット関連には引っ張りだこだった彼女も、事務所とのトラブルで、一時は芸能界を干された…とまで囁かれていました。ほんと、ひところは、JRA-VANとプロアクティブ以外で見ることがなかった気がします。
そんな眞鍋かをり様ですが、昨年はブログを復活、そしてツイッターを始められました。
ツイッターでは、時々ですが、ド変態と彼女が呼ぶフォロワー達とのやりとりも、女性タレントとしては過激とも思えるやりとりで、現在(2012年1月10日)でド変態は32万人を突破している様子。
かつて、「ブログの女王」と呼ばれた彼女が「ツイッターの女王」と呼ばれる日も遠くないのかも…
そんな眞鍋かをり様ですが、昨年はブログを復活、そしてツイッターを始められました。
ツイッターでは、時々ですが、ド変態と彼女が呼ぶフォロワー達とのやりとりも、女性タレントとしては過激とも思えるやりとりで、現在(2012年1月10日)でド変態は32万人を突破している様子。
かつて、「ブログの女王」と呼ばれた彼女が「ツイッターの女王」と呼ばれる日も遠くないのかも…
昨年NHK連続テレビ小説で『おひさま』というのを放送していまして、その主人公が「陽子」という名前だったのですが、この名前を聞いて、もう20年ほど前に放送されたアニメ『アイドル天使ようこそようこ』というのを思い出し、田中陽子様を思い出し、彼女が「よっきゅん」という仇名というか愛称で呼ばれていたので「よっきゅん」で画像を検索したときに、「誰?この可愛い娘」と検索でひっかかたのが乾曜子様でした。なんでも「よきゅーん」という愛称の方だそうです。
中野腐女子 シスターズというところにいらっしゃったそうで、すでに卒業し、会社の代表をなさっているそでうす。ファンになりそう…と思ったときには、芸能界から引退なさっていたんですね…。でも、ブログを見てると、それなりの活動をなさっていらっしゃるのかな…。
ちなみに、中野腐女子 シスターズではコスプレ担当だったそうです。
中野腐女子 シスターズというところにいらっしゃったそうで、すでに卒業し、会社の代表をなさっているそでうす。ファンになりそう…と思ったときには、芸能界から引退なさっていたんですね…。でも、ブログを見てると、それなりの活動をなさっていらっしゃるのかな…。
ちなみに、中野腐女子 シスターズではコスプレ担当だったそうです。
オイラが一番お気に入りの女性タレント、六車奈々様をようつべ動画で検索すると、競馬関係が多い。あとで今井りか様も検索してみようかと思いますが、眞鍋かをり様を検索すると、エロっ!と言い切るにはややパンチ不足ではありますが、なかなかな動画がごろごろと出てきます。
このテの動画はテレビ局側の意向なのか、アップされては削除されて…のイタチごっこが続いているようなので、リンクを貼っても、いつリンク切れになるかわかりませんが、せっかくなので動画を貼ってみました。
最近、ツイッターでド変態ども(※フォロワーのことです)が増殖中の彼女。下地は充分あったんですね。
このテの動画はテレビ局側の意向なのか、アップされては削除されて…のイタチごっこが続いているようなので、リンクを貼っても、いつリンク切れになるかわかりませんが、せっかくなので動画を貼ってみました。
最近、ツイッターでド変態ども(※フォロワーのことです)が増殖中の彼女。下地は充分あったんですね。
大竹まことのゴールデンラジオという番組に、眞鍋かをり様が出ているらしい。以前は六車奈々様も出ていたらしい。これ、大阪で放送されているのかどうかも知らないし、そもそもラジオ自体聞く機会が最近無いのですが…。これで今井りか様や小林麻耶様が出られたらもう…って感じ。大竹まこと様がちょっと羨ましいオイラでした。
ちなみに、大竹まこと様ときいて、一番最初に思い浮かぶ番組が、古い番組ですが、大竹まことのただいまPCランドだというのが、にんともかんともにんにんでござるよ…。こんなオイラですが幸せになれるでしょうか?
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答え:なれません。
ちなみに、大竹まこと様ときいて、一番最初に思い浮かぶ番組が、古い番組ですが、大竹まことのただいまPCランドだというのが、にんともかんともにんにんでござるよ…。こんなオイラですが幸せになれるでしょうか?
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答え:なれません。
新聞で見たけど、長く休養していた内田博幸騎手が、今度の東京開催から復帰するそうですね。一昨年は横山典弘騎手、蛯名正義騎手とリーディング争いをしてた、元地方の雄、休養明けの年にでダービージョッキーになった方ですし、今年の飛躍に期待。
笑っていいとも!を観ていたら瀧本美織様が出ていた。彼女はダイレクト型保険ナンバー1。のCMか、昨年夏に尾道旅行するきっかけとなった、てっぱんのおのみっちゃんのイメージが強いな、美男ですねは観てなかったからなぁ…。20代の女性では、もしかすると今井りか様と瀧本美織様が好きなのかも…。ちなみにテレフォンショッキングは竹内結子様でした。完全に番宣…。映画観た感想を書いたときに、ちょこちょこ書くけど、オイラは竹内結子様は結構好きな女優様なのですが、ドラマは観なさそう…、しんどいからね…。30代女性でお気に入りの小林麻耶様は、最近地上波で観ないなぁ…、なんかレギュラーをしているのかな…?
優木まおみ様もJRA-VANのインタビューを受けていたようですね…。 http://jra-van.jp/fun/mykeiba/030_yukisan_01.html 今井りか様はどうなんだろう?
JRA-VANは利用していません。利用していれば、万が一にも眞鍋かをり様とツアーとかも参加できるかもしれないのですが…。
まぁ、最近は競馬新聞すら購入していないオイラ。重賞だけとはいえ、よく毎週予想してるし、ほとんどの重賞競走で馬券を買っているもんだ…。
JRA-VANに加入していると、この馬は京都競馬場より阪神競馬場の方が良く走るとかわkるものなのかね? てっぱんレースとか荒れるレースとかもわかるもんなのかな? 月1,000円もしないのですが、1,000円あれば、三連複の5頭BOX(1点100円)が買えるしなぁ…。
JRA-VANは利用していません。利用していれば、万が一にも眞鍋かをり様とツアーとかも参加できるかもしれないのですが…。
まぁ、最近は競馬新聞すら購入していないオイラ。重賞だけとはいえ、よく毎週予想してるし、ほとんどの重賞競走で馬券を買っているもんだ…。
JRA-VANに加入していると、この馬は京都競馬場より阪神競馬場の方が良く走るとかわkるものなのかね? てっぱんレースとか荒れるレースとかもわかるもんなのかな? 月1,000円もしないのですが、1,000円あれば、三連複の5頭BOX(1点100円)が買えるしなぁ…。







