忍者ブログ
2009年秋からスタートしたブログです。
カレンダー

01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

 目標1,327万円(超)貯まる男で、六車奈々様のようなオトナ可愛くて競馬(できればボートレースも含めて)に理解のある女性と仲良くなる…。 まっ、すぐ忘れるけれど、イメージトレーニングというよりは、自己暗示の一環として、今年はこのウェブログでは、意図的にこのことを挿入するゾ! と誓ったのですが、すぐ忘れるので、今回は冒頭に無理やり挿入。
 理想と現実はかけ離れていて、今年バレンタインデーにチョコなんてもらえなかったのです。なので、バンアレン帯(ヴァン・アレン帯)でボケてごまかそうかとも思ったのですが、今日はヘトヘトなお仕事で、もう日付が変わろうかという時刻…。もう、ボケを考えている暇もないのでした。
 まぁ、チョコの有無に関わらず、なんか楽しいことのひとつも欲しかったなぁ…。でも、今井りか様や優木まおみ様のような可愛い娘にチョコレートなんてもらったら、たとえ義理だとわかっていても、もしくはチロルぐらいでも、めちゃくちゃテンション上がるんだろうな…。

拍手[0回]

PR

 以前、ディープインパクト産駒がサンデーサイレンス産駒のようになるのも近いうちにおこる…とかなんとか書きましたが、今年の3歳馬の重賞競走を観る限り、3歳馬に関してはサンデーサイレンス産駒のように、あちこちで勝ちまくり状態ですね。そんなディープインパクト産駒では、先週のきさらぎ賞で優勝を決めたワールドエースも凄かったけど、2戦目にして2歳重賞を制し目下連勝中のディープブリランテが再び東京競馬場の重賞にお目見えします。前日オッズを見ても当然のように1番人気。鞍上の岩田康誠騎手は関東では中山は得意そうだけど東京競馬場はやや苦手そうなイメージはありますが、土曜日も勝ってたし大丈夫でしょう。ただ、岩田康誠騎手が重賞を連勝したという話はあまり聞いた覚えがないので、そこだけが不安。重賞では2着続きのゴールドシップが対抗1番手かな、内田博幸騎手には、まだ復帰前ほどのい期待はできないけど、ディープブリランテに勝てる可能性を秘めているのは、この馬ぐらいしか思い浮かばない。
 京都競馬場は京都記念。今年から別定戦でG1ホースはプラス3kgではなく1kg軽くなったので有利かも?昔ナリタトップロードなんて60kgも背負っていましたからねぇ…

   共同通信杯
◎02番:ディープブリランテ
○03番:ゴールドシップ
▲10番:アーカイブ
△04番:ストローハット
   京都記念
◎07番:ウインバリアシオン
○01番:ダークシャドー
▲09番:ヒルノダムール
△03番:トレイルブレイザー

拍手[0回]


 せっかくの祝日だというのに土曜日もお仕事…。阪神競馬場にでも行きたかったなぁ…。
 今週はJRAで重賞が3つありますが、土曜日の重賞だけ予想しておきます。東京競馬場のマイルで行われる3歳牝馬の重賞。本命はヴィルシーナです。岩田康誠騎手は東京競馬場の成績は悪いなんてよく耳にしますが、リーディングでトップを争うようなお方ですから、仮に苦手なコースだとしても、ここ一番ではキッチリと決めてくれるでしょう。

   クイーンカップ
◎09番:ヴィルシーナ
○08番:オメガハートランド
▲12番:イチオクノホシ
△04番:エミーズパラダイス

拍手[0回]


 水曜日は普通にお仕事だというのに、火曜日はめっちゃ呑んでしまった。二日酔いに注意だね。楽しいお酒とまでは言わないが、つまらないお酒ではなかったおかげか、酔っ払ってはいるけど、こうしてブログの更新もできてます。まっ、お酒も、今井りか様や太田在様や高橋みなみ様のような可愛い娘たちと呑むと、楽しいんでしょうね、と、妄想しつつ酔っ払ってました。でも、実際に一緒に呑めたらジェネレーションギャップでへこむし、奢らされそうですね…。
 …ついつい書くの忘れるけど、このブログでは今年の夢というより欲望を書く…と宣言したので、二大欲望を書いておきます。
 小林麻耶様のような可愛い女性とエッチまでできる良い仲になれますように…あと、1,327万円(超)貯まりますように。
 さっ、寝ないとね。大きな欲望の前に、朝目覚めたとき、頭痛や吐き気などの症状がありませんように。…それ以前に無事に起きれますように。

拍手[0回]


 九州では荒尾競馬場が昨年長い歴史に幕を閉じてしまいまましたが、佐賀競馬場にはがんばってほしいものです。微力なふぁらオイラも水曜日の佐賀記念は馬券を購入して売り上げに貢献するからね。
 佐賀競馬場で行われる佐賀記念は、JRAの平安ステークス組が好走するイメージがあるので、二桁着順だったとはいえピイラニハイウェイを本命視。タカオノボルは殿(しんがり)負けだったんで取捨に迷いますが、地方の統一ダートグレードレースではいまだ存在感が大きい武豊騎手だけにおさえておきます。連勝の勢いで臨んだオオエライジンが前走の統一ダートグレードレースである兵庫ゴールドトロフィーで連勝がストップしたとはいえ、そのときの優勝馬はG1(級)ホースのスーニだったし3着なら、ここでも上位争いに加われそうで、地方馬では唯一優勝まで狙えそうな馬。地の利と連勝の勢いならレイズミーアップも期待できそうですが、ちょっとパンチ力不足に写る。JRAのキングトップガンは久々のダートでどうかな? という印象。アンカツ騎手も歳のせいか、以前に比べると勝ちきれないレースが増えた気がするので強くおせないなぁ…。

   佐賀記念
◎03番:ピイラニハイウェイ
○07番:オオエライジン
▲06番:タカオノボル
△01番:ホクセツサンデー

拍手[0回]


 何故か休みだった月曜日、天気も微妙に良くなかったので、映画を観に行きました。観たのはロボジーという作品。ストーリーを抜粋すると…

 家電メーカー木村電器の窓際社員、小林(濱田岳)、太田(川合正悟)、長井(川島潤哉)の3人は、いつもワンマンな木村社長(小野武彦)から流行の二足歩行ロボット開発を命じられる。近く開催されるロボット博での企業広告が目的だった。しかし、ロボット博まであと1週間という時期になって、制作途中のロボット“ニュー潮風”が木っ端微塵に大破してしまう。窮地に追い込まれた3人は、ロボットの中に人間を入れてごまかす計画を立案。ロボットの外装にぴったり収まる人間を探すため、架空のオーディションによって、仕事をリタイアして久しい独り暮らしの老人、73歳の鈴木重光(五十嵐信次郎)が選ばれる。しかし、この鈴木さん、実はとんでもない爺さんだった…。さらに、“ニュー潮風”に恋をしたロボットオタクの女子学生・葉子(吉高由里子)も巻き込み、事態は思わぬ方向へ転がり出す……。

 映画の感想とはちょっと違いますが、まず吉高由里子様が可愛いという印象です。CLUBKEIBAのメンバーでCMにも起用されているので、競馬やっているオイラはちょくちょく目に付いていて、いままでもルックスが可愛いと思ってはいましたが、そんなに意識する人でもなかったのですが、なんていうの? 綾瀬はるか様みたいなタイプなのかな? 実際はどうかわからないのですが、天然というかちょっと「あれっ?」って感じる女優さんですね。いままで食わず嫌いのようにスルーしていた吉高由里子様を意識するようになったのが、この映画を観た一番の収穫かもしれません。
 この映画の主人公の鈴木重光さんは娘がいらっしゃるので、オイラよりは孤独じゃないのでしょうが、オイラももし長生きできたら、こういう寂しい老人として生きていくのかな…なんて、最初のうちは思ったりしてました。映画はもっとコミカルな内容を予測していたのですが、コミカルはあるものの、思ったほどのコメディー映画でもなかったかな。でも、なんていうか、ある意味ではお人よしというか真面目というか、そういう写真なので、こんなとんでもないことをやってしまったのかな…と思うと、いま、時々起こる企業の事件なんかも、悪いことを企んだ社員ではなく、なんとかしようと思いつきで始めて事件が発覚するまで止まれなくあった真面目な社員の仕業も多いんだろうな…。などと、文章ではうまく伝えられないことを思ったりしました。
 まぁ、スピーディーな展開でもないし、ハードなアクションもないし、推理やサスペンスも無いし、肩の力を抜いてボ~ッと観るには良い映画ですが、先に書いたようにコメディーとしてはややパンチ不足ですし、ストーリーも思ったほど波乱も無かったしで、ちょっと消化不良な感じもなくはないのですが、心臓に優しい映画なのかもしれません。
 ところで、主人公の鈴木重光さんが五十嵐信次郎様と書かれていて、誰?と思っていたのですが、ミッキー・カーチス様でしたか…

 

ROBO-G
ロボジーの公式サイトはコチラです。

 

拍手[0回]


 別に、オイラはアフィリエイトで大もうけを企んでいるわけでもないし、インターネットで売るモノも情報も無いのですが、広告を出すと、それをクリックしてもらえると、わずかながらお金になるチャンスがあるということで、もう、かれこれ一週間どころじゃないふらい前に、ひとまず申し込んでみましたが、アクセス解析に出る広告が、お金にならない、ここの侍ファクトリーのCMばっかり…。ヘルプを見ると『ブログに不適切な内容などがある場合はご利用いただけません』と書いてあった…。
 まっ、たしかに、このウェブログ、アダルトコンテンツは原則認められていないようですが、オイラ、以前、おまんことか平気で書いたことがあったよな…。おっぱいぐらいは大丈夫かもしれんが、さすがにお○んこと伏字ならともかく、パイパンだのおまんこだの書いたのはまずかったよな…。まぁ、アカウントを削除されなかっただけ良かったと思うべきなのかもしれません。
 まっ、そのせいかどうかは知りませんが、時々、イメージ検索で検索フレーズが『六車奈々 おっぱい』だの、『小林麻耶 ヘアヌード』だので迷いこまれている方がいらっしゃいますが、そんな画像があったら、こっちが欲しいわいっ! って感じですね。
 …まっ、今年は意図的に書くと言っていますが、1,327万円(超)貯まる男ですが、ちょっとブログで一儲けは厳しくなったかな…。

拍手[0回]


 土曜日観た馬DOKIという番組で、今井りか様がお気に入りの馬さんとして、ガルボの名前をあげておられたので、ちょっと気になったのですが、買うのをやめたら優勝してましたね…。競馬やってる女性では、六車奈々様がパッと浮かぶオイラですが、今井りか様は、なかなか予想を当ててるイメージがありますね。ちなみに、リカというのが名前に入っているので気になると言っていたヒストリカルも2着を確保してましたね。きさらぎ賞はディープインパクト産駒が上位独占でしたね。ディープインパクト産駒が、ちょっとサンデーサイレンスっぽくなる日も近いうちにくるかも? 今年はまだ一ヶ月ちょっとしか経っていないのに負けがこんできたな。てっぱんと思っていたレースで獲れなかったり…と、痛いレースが多い…。

拍手[0回]


 日曜日はJRAで重賞が2つ。予想の前に、いよいよディープインパクト産駒も今年から4歳馬になった初年度産駒。いままでキングカメハメハがリーディングサイヤーを継続しておりましたが、今年はディープインパクト産駒がリーディングサイヤーになるんじゃないかな? と読んでおります。3歳馬、そして4ヵ月ほどすると登場する2歳馬に関しては、おそらくリーディングだろうと思うのですが、リーディングサイヤーになるためには古馬戦線でもそれなりの勝ち数がいるでしょうから、今回の東京新聞杯もシープインパクト産駒で勝負します。昨年リーディングジョッキーに輝いた福永祐一騎手のフレールジャックと、ようやく復帰して、すでに勝ち星をおさまている内田博幸騎手のダノンシャークに期待します。きさらぎ賞は、漸増は複勝2着式という少頭数のレースで2着どまりになったワールドエースと、ヒストリカルに期待。

   東京新聞杯
◎10番:フレールジャック
○12番:ダノンシャーク
▲06番:コスモセンサー
△13番:ミッキードリーム
   きさらぎ賞
◎09番:ワールドエース
○04番:ヒストリカル
▲13番:ベールドインパクト
△08番:ジャスタウェイ

拍手[0回]


 前から時々書いておりますが、昨年録画した天空の城ラピュタをいまだに観ていませんが、なんか観ることなくビデオレコーダーのHDDから削除してしまいそうな気がしています。オイラは日曜日は一ヶ月ぶりに競馬場…といっても、京都競馬場ではなく、阪神競馬場のパークウィンズ利用ですが、繰り出そうかと思っていますが、土曜日はお仕事だったので、ビデオに録画した馬DOKIというKBS京都が放送している番組を通して、土曜日のメーンレースを観ました。ちなみに、オイラの家では京都テレビは観られないのですが、サンテレビでも放送してくれているので観ることができます。なんで馬DOKIをビデオに録画しているかというと、今井りか様がご出演なさっているからです。サタうま!が昨年終了し、毎土曜日に六車奈々様が観られなくなって寂しいなぁ…と思っていましたが、今井りか様を観られるようになったので、少し寂しさが和らぎましたとさ。
 小倉の重賞では蛯名正義騎手が3着でしたね。JRA全場重賞制覇ならずでしたが、日曜日の東京競馬場でもコスモの馬に乗ってますね、今度こそ…?

拍手[0回]