理想と現実はかけ離れていて、今年もバレンタインデーにチョコなんてもらえなかったのです。なので、バンアレン帯(ヴァン・アレン帯)でボケてごまかそうかとも思ったのですが、今日はヘトヘトなお仕事で、もう日付が変わろうかという時刻…。もう、ボケを考えている暇もないのでした。
まぁ、チョコの有無に関わらず、なんか楽しいことのひとつも欲しかったなぁ…。でも、今井りか様や優木まおみ様のような可愛い娘にチョコレートなんてもらったら、たとえ義理だとわかっていても、もしくはチロルぐらいでも、めちゃくちゃテンション上がるんだろうな…。
京都競馬場は京都記念。今年から別定戦でG1ホースはプラス3kgではなく1kg軽くなったので有利かも?昔ナリタトップロードなんて60kgも背負っていましたからねぇ…
共同通信杯
◎02番:ディープブリランテ
○03番:ゴールドシップ
▲10番:アーカイブ
△04番:ストローハット
京都記念
◎07番:ウインバリアシオン
○01番:ダークシャドー
▲09番:ヒルノダムール
△03番:トレイルブレイザー
今週はJRAで重賞が3つありますが、土曜日の重賞だけ予想しておきます。東京競馬場のマイルで行われる3歳牝馬の重賞。本命はヴィルシーナです。岩田康誠騎手は東京競馬場の成績は悪いなんてよく耳にしますが、リーディングでトップを争うようなお方ですから、仮に苦手なコースだとしても、ここ一番ではキッチリと決めてくれるでしょう。
クイーンカップ
◎09番:ヴィルシーナ
○08番:オメガハートランド
▲12番:イチオクノホシ
△04番:エミーズパラダイス
…ついつい書くの忘れるけど、このブログでは今年の夢というより欲望を書く…と宣言したので、二大欲望を書いておきます。
小林麻耶様のような可愛い女性とエッチまでできる良い仲になれますように…あと、1,327万円(超)貯まりますように。
さっ、寝ないとね。大きな欲望の前に、朝目覚めたとき、頭痛や吐き気などの症状がありませんように。…それ以前に無事に起きれますように。
佐賀競馬場で行われる佐賀記念は、JRAの平安ステークス組が好走するイメージがあるので、二桁着順だったとはいえピイラニハイウェイを本命視。タカオノボルは殿(しんがり)負けだったんで取捨に迷いますが、地方の統一ダートグレードレースではいまだ存在感が大きい武豊騎手だけにおさえておきます。連勝の勢いで臨んだオオエライジンが前走の統一ダートグレードレースである兵庫ゴールドトロフィーで連勝がストップしたとはいえ、そのときの優勝馬はG1(級)ホースのスーニだったし3着なら、ここでも上位争いに加われそうで、地方馬では唯一優勝まで狙えそうな馬。地の利と連勝の勢いならレイズミーアップも期待できそうですが、ちょっとパンチ力不足に写る。JRAのキングトップガンは久々のダートでどうかな? という印象。アンカツ騎手も歳のせいか、以前に比べると勝ちきれないレースが増えた気がするので強くおせないなぁ…。
佐賀記念
◎03番:ピイラニハイウェイ
○07番:オオエライジン
▲06番:タカオノボル
△01番:ホクセツサンデー
何故か休みだった月曜日、天気も微妙に良くなかったので、映画を観に行きました。観たのはロボジーという作品。ストーリーを抜粋すると…
家電メーカー木村電器の窓際社員、小林(濱田岳)、太田(川合正悟)、長井(川島潤哉)の3人は、いつもワンマンな木村社長(小野武彦)から流行の二足歩行ロボット開発を命じられる。近く開催されるロボット博での企業広告が目的だった。しかし、ロボット博まであと1週間という時期になって、制作途中のロボット“ニュー潮風”が木っ端微塵に大破してしまう。窮地に追い込まれた3人は、ロボットの中に人間を入れてごまかす計画を立案。ロボットの外装にぴったり収まる人間を探すため、架空のオーディションによって、仕事をリタイアして久しい独り暮らしの老人、73歳の鈴木重光(五十嵐信次郎)が選ばれる。しかし、この鈴木さん、実はとんでもない爺さんだった…。さらに、“ニュー潮風”に恋をしたロボットオタクの女子学生・葉子(吉高由里子)も巻き込み、事態は思わぬ方向へ転がり出す……。
映画の感想とはちょっと違いますが、まず吉高由里子様が可愛いという印象です。CLUBKEIBAのメンバーでCMにも起用されているので、競馬やっているオイラはちょくちょく目に付いていて、いままでもルックスが可愛いと思ってはいましたが、そんなに意識する人でもなかったのですが、なんていうの? 綾瀬はるか様みたいなタイプなのかな? 実際はどうかわからないのですが、天然というかちょっと「あれっ?」って感じる女優さんですね。いままで食わず嫌いのようにスルーしていた吉高由里子様を意識するようになったのが、この映画を観た一番の収穫かもしれません。
この映画の主人公の鈴木重光さんは娘がいらっしゃるので、オイラよりは孤独じゃないのでしょうが、オイラももし長生きできたら、こういう寂しい老人として生きていくのかな…なんて、最初のうちは思ったりしてました。映画はもっとコミカルな内容を予測していたのですが、コミカルはあるものの、思ったほどのコメディー映画でもなかったかな。でも、なんていうか、ある意味ではお人よしというか真面目というか、そういう写真なので、こんなとんでもないことをやってしまったのかな…と思うと、いま、時々起こる企業の事件なんかも、悪いことを企んだ社員ではなく、なんとかしようと思いつきで始めて事件が発覚するまで止まれなくあった真面目な社員の仕業も多いんだろうな…。などと、文章ではうまく伝えられないことを思ったりしました。
まぁ、スピーディーな展開でもないし、ハードなアクションもないし、推理やサスペンスも無いし、肩の力を抜いてボ~ッと観るには良い映画ですが、先に書いたようにコメディーとしてはややパンチ不足ですし、ストーリーも思ったほど波乱も無かったしで、ちょっと消化不良な感じもなくはないのですが、心臓に優しい映画なのかもしれません。
ところで、主人公の鈴木重光さんが五十嵐信次郎様と書かれていて、誰?と思っていたのですが、ミッキー・カーチス様でしたか…
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まっ、たしかに、このウェブログ、アダルトコンテンツは原則認められていないようですが、オイラ、以前、おまんことか平気で書いたことがあったよな…。おっぱいぐらいは大丈夫かもしれんが、さすがにお○んこと伏字ならともかく、パイパンだのおまんこだの書いたのはまずかったよな…。まぁ、アカウントを削除されなかっただけ良かったと思うべきなのかもしれません。
まっ、そのせいかどうかは知りませんが、時々、イメージ検索で検索フレーズが『六車奈々 おっぱい』だの、『小林麻耶 ヘアヌード』だので迷いこまれている方がいらっしゃいますが、そんな画像があったら、こっちが欲しいわいっ! って感じですね。
…まっ、今年は意図的に書くと言っていますが、1,327万円(超)貯まる男ですが、ちょっとブログで一儲けは厳しくなったかな…。
東京新聞杯
◎10番:フレールジャック
○12番:ダノンシャーク
▲06番:コスモセンサー
△13番:ミッキードリーム
きさらぎ賞
◎09番:ワールドエース
○04番:ヒストリカル
▲13番:ベールドインパクト
△08番:ジャスタウェイ
小倉の重賞では蛯名正義騎手が3着でしたね。JRA全場重賞制覇ならずでしたが、日曜日の東京競馬場でもコスモの馬に乗ってますね、今度こそ…?



