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すっかりサボリ癖がついてしまって、本来は3月1日中に更新しようと思っていたのですが、日付変わってしまいましたね…。
ゲームキャラですが、オイラが好きなキャラのひとり、ストリートファイターIIでデビューした春麗、3月1日が誕生日だったそうで、設定で考えれば今年で46歳らしい…。
そうかー、そりゃ、オイラも年取るよな…。以前、AKB48のメンバーが、何のイベントか知らないけれど、春麗のコスプレしてましたが、その中では秋元才加様の春麗がお気に入りでした。ただゲームキャラクターと現実を混同してちゃいけませんね。コスプレは似合う人似合わない人ってどうしてもいますよね。もちろん、ナイスバディーな美女が美形のコスプレをすれば、それなりの見栄えはしますが…。オイラが眞鍋かをり様や釈由美子様が好きだからって、彼女たちが春麗のコスプレして好きかといえば、微妙な気がします。ただ。リア・ディゾン様なら似合いそうな気がする…。
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すっかり夜も更けた。寝ないと…。いつものことですが、眞鍋かをり様やリア・ディゾン様、加藤綾子アナや釈由美子様や川口春奈様のような可愛い女性の夢でもみたいな、ラピュタ☆
今年になってから、内田博幸騎手と戸崎圭太騎手を信頼しなくなっているなぁ。川田将雅騎手は一応信頼してます。土曜日の阪神競馬場は、てっぱん☆な予想なので、ミッキーアイルがこけたらおしまいです…。
今年になってから、内田博幸騎手と戸崎圭太騎手を信頼しなくなっているなぁ。川田将雅騎手は一応信頼してます。土曜日の阪神競馬場は、てっぱん☆な予想なので、ミッキーアイルがこけたらおしまいです…。
フェブラリーSが終わり、高松宮記念までは少し間が開きますが、クラシックレースなど、春のG1シーズンに向けて、重賞競走が増えてきましたね。土曜日は阪神競馬場で重賞、日曜日は中山と阪神で重賞競走がありますね。1つ小倉競馬場に分けてあげればいいのに…って気にもなりますが、まぁ、それはまた別の話ですね。
土曜日のアーリントンCのみ予想します。阪神競馬場の外回りコースは荒れにくい気がしますね。8枠の2頭が揃って4着以下に敗れたら三連単は万馬券でしょうけど…。でも本命はミッキーアイルですね。人気になるのはわかっていますが、シンザン記念も強かったですからね。デビュー戦で負けたとはいえ、マイルばっかり走っているせいか、カレンブラックヒルをふと思い出します。NHKマイルCに進めば期待の一頭ですね。対抗は迷いましたが、わけのわからんイチャモンをJRAに付けられ騎乗停止処分を喰らった川田将雅騎手が、脚が折れんばかりの怒涛の追いで優勝まであるかも? と期待。クリスチャンデムーロ騎手だから無理しないとは思いますが、ミッキーアイルを逃がすと捕まえるのが難しいという考えでピンクの帽子2頭が先行争いして差し馬の台頭っていうのもあるのかな…。
アーリントンカップ
◎10番:ミッキーアイル
○05番:タガノブルグ
▲06番:タガノグランパ
△03番:フェルメッツァ
今日は吉野家で食べようと思っていたのに、途中にあったスーパーに寄ったら、タイムセール中だったので、そこで買って済ませた。サンドイッチにお寿司にから揚げという変な組み合わせですが、余は満足じゃ…。
しかし、王将だのファーストキッチンだの含め、ジャンクフードばっかりじゃなく、ちょっとはオシャレな店も覚えないと、万が一、奇跡のような展開で、眞鍋かをり様やリア・ディゾン様、釈由美子様や加藤夏希様のような可愛い女性とデートができるようになったときに、いきつけのお店がないのも…ごにょごにょ…ですね…。なんとかせんと…。
三浦春馬様や松田翔太様のようなイケメソでも、それなの努力は必要でしょうからね、ましてイケメソでもないオイラは…ね…。ラピュタ☆
しかし、王将だのファーストキッチンだの含め、ジャンクフードばっかりじゃなく、ちょっとはオシャレな店も覚えないと、万が一、奇跡のような展開で、眞鍋かをり様やリア・ディゾン様、釈由美子様や加藤夏希様のような可愛い女性とデートができるようになったときに、いきつけのお店がないのも…ごにょごにょ…ですね…。なんとかせんと…。
三浦春馬様や松田翔太様のようなイケメソでも、それなの努力は必要でしょうからね、ましてイケメソでもないオイラは…ね…。ラピュタ☆
今日は調子に乗ってボートレースをやったら、ボロ負けでした。こんなとき、眞鍋かをり様やリア・ディゾン様や釈由美子様や加藤綾子アナや川口春奈様のような可愛い女性に慰めてほしいな…ラピュタ☆
ところで、ボートニャーは赤の正体はわかりましたが、以前、ミスター456は誰だ…ってやっていたけど、結局誰だったのか、いまだに知らないオイラでした…。
競馬は、京都競馬場開催が終わり、今週から阪神競馬場ですね…。
映画を観た影響か、今夜も吉野家に寄らなかった…。てっぱん☆
ところで、ボートニャーは赤の正体はわかりましたが、以前、ミスター456は誰だ…ってやっていたけど、結局誰だったのか、いまだに知らないオイラでした…。
競馬は、京都競馬場開催が終わり、今週から阪神競馬場ですね…。
映画を観た影響か、今夜も吉野家に寄らなかった…。てっぱん☆
観たのは少し前なのですが、ちょっと更新をサボッていました。僕は友達が少ないは、なにがきっかけか忘れましたが、小説も何巻かまで読んでいたので、映画も観に行きました。テレビではアニメになっていたのは知っていましたが、(アニメは見ていませんが…) 実写版が映画化されるとは思わなかった…。
ストーリーは、僕は友達が少ないの公式サイトで確認していただければ…。 映画は、最初屋上に小鷹がいて生徒会長が来たり…っていうのが、なんだろ? って感じでしたが、その後、夜空がエア友達のともちゃんと話しているのを見たり、星南が隣人部に入部に来た時に夜空が「リア充は死ね!」と言って締め出したあと、窓にへばりついたりと、小説の流れを踏襲していましたが、カラオケのシーンで、夜空と星南が一緒の部屋にいたりしたのはちょっと違和感…。
ロマンシング佐賀というゲーム機は小説でも出ていましたが、内容は違うものでした。で、映画のオリジナルストーリーに突入していきました。小説読んでていたので知っていますが、夜空と小鷹がもともと昔知り会っていたというのを知らずに映画を観たら、最後の夜空を現実世界に連れ戻そうとするシーンとかわかりにくいんじゃないのかな…と思いました。
あと、さすがに(?)夜空のパンチラはなかったのですが、星南や理科などのパンチラはありましたね。 PG12 作品だけあって、無駄にエッチでした…。でも、こんなこと書いたら怒られそうですね。『エッチに無駄なんてないっ!』って怒られてしまうかな…。
北乃きい様の夜空役って微妙だな…と思っていましたが、まぁ、夜空役は誰がやっても微妙でしょうから、そう考えると思ったほど違和感がないように感じさせてくれた北乃きい様って凄いのかもしれない。やっぱり俳優さんって凄いわ…。そして星南役を熱演してくださった大谷澪様、いままで正直知らなかったのですが、パンチラやら胸の谷間やらちょっとエッチにも貢献してくれて、なかなか可愛い方でした、星南は夜空よりは癖のないキャラな気もしますので、誰がやっても微妙とはならないかもしれませんが、個人的には、今回起用された大谷澪様の星南はハマリ役だったのではないかと思います。
ところで、背番号のないエースって、たしか映画のタッチの主題歌ですよね? 今回ヒロインを務めた北乃きい様、大谷澪様、お二人が生まれる前の歌なのでは? なぜにこの歌が採用されたのだろう? 思ったより実写版のはがないも悪くなかったなぁ…。でも、小鳩やマリアって居なくてもよかったぐらいの活躍しかないのも、まぁ、限られた時間の中で映画として成立させなければならないので、いたしかたないのでしょうが、中途半端な登場なら、いっそ登場させないという選択も良かった気もする…。
でも、僕は友達が少ない、「友達がいない」に比べれば恵まれてるよな…って思うのはオイラだけではないはずだ…。しかも、男は主人公の小鷹で、まわりの隣人部は女性で、性格というかアクが強いというかクセのある者ばかりとはいえ、一応美少女揃いですから、考えようによってはパラダイスなのかも…。 この作品を小説で読んでいたときに、少しだけ、サクラ大戦という昔遊んだゲームを思い出してしまいました。なんとなく、女性達が性格も様々で、それでも大神隊長を少し慕っていて…というのが、小鷹と隣人部の面々と少し重なってしまったり…。
いや、小説何巻まで読んだっけかな…、本、処分してしまったけど、また買い直して読みたくなったな…。
ある精肉店のはなしという映画を観に行きました。この映画、最近まで知らなかった作品ですが、紹介を見て、なんとなーく興味を持って観に行きました。どうもアンコール上映みたいですね。
映画は、俳優などを起用して精肉店の営みをドラマ仕立て…ということはなく、大阪にある精肉店の話をドキュメンタリーっぽく時間をかけて撮影したようですね。それゆえリアルですが、映画としてドキドキするような展開はないんですよね。映画…として捉えたときにどこまでおもしろいと言えるのかは微妙な感じもしますが…。
映画は冒頭から屠畜場に牛を連れて行き、牛を屠畜していくという、心の準備もなにもしていなかったので、いきなりショッキングな映像を見せられるのですが、あくまでも仕事として淡々と職人技で一頭の牛が肉になっていく…。インタビューなどを交え色々なことを語っていました。
物語は、部落差別の問題にも触れたりして…。
なんか、一頭の牛を通しての物語というものでもなく、本当にストーリーがどうとかいうよりドキュメンタリーなもんで、感想ってどう書いていいのか迷う作品ですね。
ただ、他の “いのち” をいただいて、命を紡いでいく…。わかっているようでわかっていないことを再認識することができた映画でしょうか…。
なんか、こう、うまくまとめられずスイマセン。詳しくは、公式サイトを参考にしてください。
なんだかんだ理由をつけては日本酒を飲んでいるオイラ。王将が混んでいたし、吉野家は映画を観た影響で、なんとなく今日だけは避けたかったので、違うお店で呑んだので、結構高くついた。ラピュタ☆
眞鍋かをり様や、リア・ディゾン様のような色っぽくて可愛い女性や、釈由美子様や加藤綾子アナや後藤真希様のような、おっぱいの大きな可愛い女性と呑めたら最高だろうね♪
結局、阪神競馬場か京都競馬場かどっちか書かないものの、競馬した。


