カレンダー
予想はしていましたが、うまDOKIで今井りか様が卒業されてしまいました。来年から誰だろう? 永作博美様や眞鍋かをり様のような素敵な女性、井上真央様、川口春奈様のような可愛いなら嬉しいけれど、少しは競馬を知っている人がいいけどね、ラピュタ☆
PR
土曜日に阪神競馬場で行われた阪神C、日曜日に中山競馬場で行われるホープルSなんていう重賞競走がありますが、そちらは疲労で予想のアップは見送りしましたが、有馬記念の予想だけはアップしたいとがんばりました。
…といっても、どの馬を本命にするかも迷いますね。フルゲートのときは外枠の馬が勝てない…というのが有馬記念のパターン…。今年凱旋門賞を沸かせてくれた3頭のうちハープスター以外の2頭が前日オッズで人気の2頭となっておりますが、外枠なのがなぁ…。
実は、年間G1予想大会で有馬記念に指名していたのはヴェルデグリーンというお馬さん。そーいや最近見ないなぁ…と思っていたら、すでに死亡していたと知ってちょっとショック。弔い戦…ってわけじゃないけど、田辺裕信騎手に期待してフェノーメノ本命にしようかな…。
有馬記念
◎10番:フェノーメノ
○06番:トゥザワールド
▲07番:ラストインパクト
△01番:トーセンラー
もう眠い。ホントは阪神競馬場で階差される阪神Cと日曜日のホープルSをしたかったけれど、もうダメ。
永作博美様や眞鍋かをり様のような素敵な女性、井上真央様や後藤真希様のような色っぽい女性の夢でも見たいな。ラピュタ☆
永作博美様や眞鍋かをり様のような素敵な女性、井上真央様や後藤真希様のような色っぽい女性の夢でも見たいな。ラピュタ☆
クリスマスの日。いつもより少しだけノンビリした出勤でしたが、帰りはものすごく遅くなるし…。
なか卯まで歩く気力がなく、なか卯の親子丼を諦め、なか卯よりは駅から近い吉野家で牛丼を食べたクリスマスのディナー。明日も仕事があるので気晴らしのお酒もなし。寂しいのぉ…。永作博美様や眞鍋かをり様のような素敵な女性。井上真央様のような可愛い女性。吉瀬美智子様のような色っぽい助成とオシャレなお酒でも呑めたらなぁ…。無理か、今後もずーっと、こんなクリスマスなんだろうな。ラピュタ☆
ボートレース平和島で行われていたグランプリとは違い、ボートレース住之江はインが強いので、ここは僅差でシリーズ戦に回った高橋淳美選手の憂さ晴らしの一戦とみた。
クイーンズクライマックス シリーズ・ドリーム戦
◎1号艇:高橋淳美
○3号艇:松本晶恵
△2号艇:中谷朋子
…こんな予想したら、スロー勢のスタートが悪くて、4,5,6号艇で決まったりして凹むんですよね…。
当然といえば当然ですが、クリスマスイヴだというのに、永作博美様や眞鍋かをり様のような素敵な女性との出会いも、井上真央様や加藤綾子アナのような可愛い女性との出会いもなく、おまけに競馬はハズレという…で、お仕事でヘトヘト…。あぁー寂しい一日だこと…。ラピュタ☆
松田翔太様や三浦春馬様のようなイケメソだったらなぁ…って、これも毎回書いてるかな?
ブログぼ検索の順位テェックのツールなんてのがあったので使ってみたのですが、なぜか『チームイノセント』でオイラのブログはそれなりにチェックされているようですね。ずいぶん以前に百聞は一見に如かずってことで動画をアップしたのですが、その影響なのかな? でも、かなり前なんですけれどもね。
さて、日付変わって今日はもうクリスマスイヴ。また書いてしまうけれど、永作博美様や眞鍋かをり様のような素敵な女性、井上真央様や後藤真希様のような可愛い女性とロマンチックナイトとか過ごしてみたい。まっ、夜遅くまでお仕事なんですけどね…。で、帰りは吉野家かなか卯か…。せめてなか卯にしよう…。ラピュタ☆
予想がことごとく裏目って感じ…。迷いますが地の利に期待して地元馬のタガノガンジロに期待します。あとは内田博幸騎手に期待してタイセイレジェンドが相手かな…。人気はメイショウコロンボなんでしょうが、なんか岩田康成騎手も怖いし…、どうしましょう?
兵庫ゴールドトロフィー
◎06番:タガノガンジロ
○10番:タイセイレジェンド
▲08番:メイショウコロンボ
△04番:セレスハント
よく知りませんが、冬至の日はゆず湯がいいとか聞きますが、冬至と湯治をかけてるとか言われてるようですが、よくわからない。
まぁ、入浴といえば、永作博美様や眞鍋かをり様のような素敵な女性、井上真央様や加藤綾子アナのような素敵な女性と混浴できたらなぁ…なんて思いますが、オイラの粗末な裸体だと…と、スケベ心よりも萎える気持ちが上回りそう。ラピュタ☆
明日の祝日はお仕事。辛いなぁ。
本日は冬至の中でも珍しい朔旦冬至という冬至なのだそうです。朔旦冬至と書いてさくたんとうじと読むそうです。なんでも冬至の日が新月という19年に1度の日なんだとか…。38年前はオイラ幼かったしそれ以前は除外したとして、19年前の冬至のときに、朔旦冬至なんて言っていたかな? とふと疑問が…。土曜日だったかな? NHKの朝の気象情報のときにチラッと言ってましたが、今日ネットでもたくさん目にしましたね、朔旦冬至。きっと19年前も一部で朔旦冬至って言っていたのでしょうけれど、いまのようにインターネットが普及していなかったこともあって、オイラが知るチャンスがほとんどなかったんでしょうね。
冬至は太陽が日の出から日没までの時間が一番短い日で、この日以降太陽が復活するという意味があるそうで、月も新月から復活するという意味があるそうで、太陽と月がダブルで復活するというおめでたい年なんだそうです。
…で、次回は19年後ではなく38年後だそうです、朔旦冬至…。4年に一度訪れる閏年が、100の倍数の年は閏年にしない(ただし400の倍数に限り閏年)ことになっていて、たとえば1896年の閏年の次の閏年が8年後…みたいなものなのだろうか?
まぁ、どっちにしても、貴重な冬至の日を意識できたことはラッキーなのかもしれませんが、果たしてこの朔旦冬至を知ったからといって、どう人生にプラスしていいのかはわかりません。もしかしたら、何か一定の形式で願い事をすれば叶いやすいとかあったのかな? だとしたら、もう今日という日が終わるので、惜しいことをしたことになりますが…。
ちなみに、冬至の日は「ん」がつく食べ物、とりわけ「ん」が2つつく食べ物を食べると縁起が良いそうです。オイラはこどものころから親が『冬至の日はカボチャ』などといって、本日もカボチャを食べましたが、どうやらカボチャは南瓜、別名なんきんで縁起が良いということなようです。あんまりそういうことは意識してなかったけれど、なんかずっと毎年カボチャっていうのに妙に納得。でも、「ん」が2つつけば良いならインゲン豆や天丼でもいいのかなぁ…。2つにこだわらなければうどんでも良さそう…。
なんでも、「ん」はひらがなを50音順に並べた時の最後の文字で、冬至や新月の太陽や月と同様ここから新しく復活するという意味があるんだとか…。俗説なので諸説が様々あるのかもしれませんが、生活に必要な知識ではないかもしれませんが、こういうちょっとしたことを知るのは楽しいですね。


