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2009年秋からスタートしたブログです。
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 昨年JRAのリーディング争いをしていた、横山典弘騎手、内田博幸騎手、蛯名正義騎手ですが、今年のリーディングは関西勢、岩田康誠騎手と福永祐一騎手ですね。まぁ、蛇足ですね…。
 中山競馬場で行われるG1レース、朝日杯フューチュリーティーステークス。2000年からの馬の年齢表記の変更に伴い朝日杯3歳ステークスから名称を変更されたときは、舌噛みそう…とか言っていましたが、ようやくこのネーミングにも違和感がなくなってきました。ディープブリランテはじめ、G1の割にはこの馬!という馬が正直見当たらないのですが、そんな中、本命にしようと思っていたダローネガが大外になったので、本命は見送ります…。そうなんですよね、朝日杯FSは外枠が圧倒的に不利!来週の有馬記念も外枠が不利なのですが、この朝日杯FSはとにかく勝つのは6枠まで…。まっ、これがG1でも有力馬がこぞって出てこない理由の1つでしょうね。
 ダローネガ、レオアクティブが外に入ったので、前日オッズで1番人気のアルフレードを本命にします。朝日杯FSは海外騎手の活躍も目立ちますからねぇ…。ただ重賞未出走の連勝で海外騎手で1番人気って、3着止まりだったジャリスコライトを思い出して怖いけどね…。とりあえずウィリアム騎手には鞭だけは落とさないようにして欲しいです…。前走の大敗は気になりますが、クラレントの逆襲もあるかも? ダローネガもおさえる。

   朝日杯フューチュリーティステークス
◎03番:アルフレード
○07番:クラレント
▲11番:マコトリヴァーサル
△16番:ダローネガ

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