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2009年秋からスタートしたブログです。
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 ストリートファイター IIの春麗のような、 ギルティギアイグ ゼクスのディズィーのような、おっぱいポロリを期待したくなるようなセクシーなお姿も見てみたい気がする、川口春奈様のような可愛い美女、眞鍋かをり様のような面白さと色気を併せ持つ美女、吉瀬美智子様のような色っぽい美女、そんな素敵な女性と仲良くなれる。…ことを夢見つつ、ぼっちで映画を観てきました。
 
 オイラは、ぐぐたす ( google+ ) で 天文・宇宙 というコミュニティに入っていますが、そこの…、タイムラインでいいのかな? ストリームっていうのかな? とにかくそこに ある天文学者の恋文 のことが載っていました。…といっても映画の詳細とかはなく、こんな映画が公開されてるよ…程度でしたが、いつだったかな? 一週間かそれよりちょっと前に見て、それまでこの映画のことを全然知らなかったのですが、急に興味を持って見たくなりました。しかし、ネットで調べると上映してるところが少ない。なんとか休みの日に身に行くことができましたが…。
 
 ここからネタバレがあります。
 
 オイラは、天文学者なんて書いているから、星空とかいっぱい出てきたりして、もうちょっと宇宙を絡めたストーリーなのかと思っていましたが、そこまで天文学でもなかったような…。ただ、発想というか台詞回しというか、やや理数系な感じを受けました。オイラのようなロンリーなおっちゃんからすれば、若い娘と恋仲なんて羨ましいわけですが…。ちょっとまどろっこしいところもありますが、概ね良かった。
 「カミカゼ」って教授に呼ばれていたのは、スタントの仕事だからなんですね。ちょっとよくわからないのが、メール。図書館に行ったときとか、送信の順番を間違えたのかな? それともわざと? あと、別の名前、娘さんかな? への誕生日のメッセージを贈ったり…? 病気で混乱していたということなのか、それとも何か意味があったのか…。ちょっと、よくわからなかったのですが、まぁ、いいや。

 ここまでネタバレがあります。
 
 いつもは、映画を観に行ったときに流れる予告編などを見て、「あっ、この映画おもしろそう…」なんて思って、見ようとか、この女優さんが出てるなら、ちょっと見てみたいな。とか、そんな感じで見る映画を決めたりしていますが、今回みたいにパッとネットで見て、興味を持って比較的短時間で見に行くケースは少ないかな。メーンでブログでたまに書くことがありますが、プラネタリウムとか時々見に行ったりしてる、宇宙とか好きなんですよね。天文学者の恋文…とかいうタイトルは気になりましたよ。
 内容とかろくすっぽ知らず行ったわりには、まま楽しめました。期待度が高すぎなかったのもよかったのかも。
 でも、上映している映画館が少ないので、今後上映されるところもあるのでしょうが、見るのは大変かも?




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