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2009年秋からスタートしたブログです。
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 まずはじめに、井上真央様のような可愛い美女、南沢奈央様のような可愛い美女、カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な美女、川口春奈様のような可愛い美女、そんな素敵な美女と仲良くなれる。5,000万円超貯まる男。そんな男が、今回名前をあげた方が生まれる前に発売されたんじゃないかと思うゲームのことをチラッとだけ書きます。まぁ、おそらく加藤綾子アナは生まれていたと思いますが…。
 
 
 部屋をちょっといじっていたら ( 片付けていたら…と書きたかったのですが、結局片付けになってないので、こんな表現です ) 懐かしいファミリーコンピュータ用のゲームソフトのカセットを見つけました。当時とにかくナムコファンだったオイラは、ほぼ定価で購入した namcoT  ブランドのファミリーコンピュータ用ソウフトの第12弾、スターラスターというゲーム。たしかクリスマスの少し前ぐらいに発売されていたと思うのですが、クリスマスのプレゼントに ( ほぼ定価で ) 買ってもらいました。
 しかし、よくわからない 3D ゲームで最初は基地や星に照準を合わせる Look on の仕方も操作が難しく、苦戦しまくり。翌年早々にはすっかりク○ゲー扱いで、2月ごろにはワゴンセールで1,500円ぐらいで売られていたのに軽くショックを受けました。
 しかし、慣れてくれば、それなりに操作できるようになり、このゲームは3つのモードがあるのですが、その中のメーンのモード、アドベンチャーモードで何度か暗黒惑星に行きましたが、実際クリアできたのは2回だけでした。とにかく苦労が多く、遊んだことのない人には全くわからないでしょうが、苦労して7つの星をまわり、最後に地球っぽい星にロックオンしてマップに数秒表示される点滅する小さい点にカーソルを合わせて…、それが、途中で基地に補給に行くと、その点滅する点が既に表示されていないので、「この辺りだったよな?」と苦労したり…。

 いや、本当、遊んだことない人には「何言ってんの? この人?」って感じでしょうね、すいません。
 
 でも、いまと違って、昔は同じゲームを何度もよくプレーしたよな…。ファミコンといえば、スーパーマリオブラザーズやドラゴンクエスト ( I ~ IV ) など有名なゲームだと、「あぁー」と多くの共感を呼べるのでしょうが、こういう○ソゲーの烙印を押されたようなゲームで、「あぁー、遊んだ」という人と話すと昔は盛り上がれたもんです。7割以上不満や文句や愚痴なんですけれど、昔のゲームはクソ○ーでも、限度はありますが楽しめたもんです。ただしクソゲ○の場合はゲームを純粋に楽しんだというよりも、後々の話のタネとして楽しんでいた気もしますが…。
 
 今更フォローにならないかもしれませんが、オイラにとってスターラスターはク○ゲーってわけではないですからね、ま、だからといって決して名作とも思えませんが、球体の中の3Dというか、このゲームのシステムがわかればそれなりに楽しめます。
 
 ちなみにスターラスターのアドベンチャーモードの暗黒惑星って、一応星にロックオンしてパスワード(?)を集めて最後に地球っぽい星にロックオンすると暗黒惑星の場所がマップに短時間だけ表示されますが、なんでも暗黒惑星の場所は毎回ランダムで決まっていて、パスワード(?)を集めなくても、ピンポイントで探し当てることができれば暗黒惑星に行けるそうです。オイラは試したことありませんが…。
 

STAR LUSTER
STAR LUSTER


 いまはファミコンもないので久しぶりに遊びたいなぁ~と思っても遊べません。そもそもこのソフトもきちんと動作するかも怪しいですし、でも、なんか久しぶりにこんなソフト見て、妙に昔を思い出して、それなりに浸れてしましました。

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