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今朝5時過ぎまで起きていて寝たから仕方ないけど、めざましテレビに時はグッスリ寝ていたので、生野陽子アナと加藤綾子アナの笑顔を見逃しましたね…。NHKで渡辺蘭様を見られたから、まっ、いいかっ!
昨夜は、今夜くらべてみましたに眞鍋かをり様が出ていらしたのに、随分見逃したし…。川口春奈様やリア・ディゾン様が出る番組もおさえてみたいけど、こういうのはSONYのスゴ録でも買えば、見逃さずに済むのかも…
昨夜は、今夜くらべてみましたに眞鍋かをり様が出ていらしたのに、随分見逃したし…。川口春奈様やリア・ディゾン様が出る番組もおさえてみたいけど、こういうのはSONYのスゴ録でも買えば、見逃さずに済むのかも…
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5時過ぎ。ここまで来たら徹夜してもいい気もしてくるけれど、寝ないとね…。ここまで起きたら、めざましテレビで生野陽子アナ、加藤綾子アナの笑顔を見たい気もしますが…。
ここまで起きてるなら、眞鍋かをり様の本を読めばよかった。ちなみに5時前にNHK見てたら、渡辺蘭様が出てた。この方も、勝手に綺麗なお姉さんで取り上げたい方。
では、今更ながら寝る、夢でも眞鍋かをり様やリア・ディゾン様や華彩なな様のような可愛い方と過ごしたいな…。
今週、来週か、23日、南明奈様も来場するボートレース住之江に行くか、阪神競馬場か京都競馬場に行って競馬を楽しむか迷い中…、ラピュタ☆
ここまで起きてるなら、眞鍋かをり様の本を読めばよかった。ちなみに5時前にNHK見てたら、渡辺蘭様が出てた。この方も、勝手に綺麗なお姉さんで取り上げたい方。
では、今更ながら寝る、夢でも眞鍋かをり様やリア・ディゾン様や華彩なな様のような可愛い方と過ごしたいな…。
今週、来週か、23日、南明奈様も来場するボートレース住之江に行くか、阪神競馬場か京都競馬場に行って競馬を楽しむか迷い中…、ラピュタ☆
川崎競馬場で行われる2歳のJpn1競走、全日本2歳優駿に磯山さやか様が来場されるそうですね。そういえば彼女は4年連続で川崎競馬場のイメージキャラを務めていらっしゃるのでしたっけ…。川崎競馬場の関係者の方々はどれだけ磯山さやか様好きなんだろう…。もっとも、オイラも好きですが…。京都競馬場に眞鍋かをり様がいらっしゃった時は一目見たくて京都競馬場まで行きましたが、さすがに川崎競馬場までは行けないですね。さて駄文は終わって、予想しましょう。
門別競馬場…北海道の道営出身の今年の2歳馬がやたらとレベルが高いと評判。道営のハッピースプリントと中央に移籍したミシケンモノノフが下馬評見てると二強になるのかな? というイメージ。でも、戸崎圭太騎手が乗るということでマキャヴィティも怖い一頭。レース予想としては、ハッピースプリントと中央勢の争いというイメージになるのかな?
全日本2歳優駿
◎08番:マキャヴィティ
○07番:ニシケンモノノフ
▲09番:ハッピースプリント
△06番:メイショウイチオシ
門別競馬場…北海道の道営出身の今年の2歳馬がやたらとレベルが高いと評判。道営のハッピースプリントと中央に移籍したミシケンモノノフが下馬評見てると二強になるのかな? というイメージ。でも、戸崎圭太騎手が乗るということでマキャヴィティも怖い一頭。レース予想としては、ハッピースプリントと中央勢の争いというイメージになるのかな?
全日本2歳優駿
◎08番:マキャヴィティ
○07番:ニシケンモノノフ
▲09番:ハッピースプリント
△06番:メイショウイチオシ
いよいよボートレース住之江で賞金王決定戦が始まりますね。初日はシリーズ戦のみ。最終の12レースにはドリーム戦が組まれておりますね。賞金王決定戦のシリーズ戦のドリムレースといえば、決定戦に惜しくも洩れた、獲得賞金13位から18位の人が登場するわけで、シリーズ戦のメンバーの中では一番賞金を獲得した人が1号艇なんだから、1号艇が素直に勝つイメージが強いんですよね。ちょっとモーターパワーで不安がある気がしないでもないのですが、森高一真選手に期待します。対抗は地元ですし、賞金王に二度輝いたこともある田中信一郎選手ですね。
賞金王決定戦 - シリーズ戦・ドリーム戦 -
◎1号艇:森高一真
○4号艇:田中信一郎
△2号艇:峰竜太
賞金王決定戦 - シリーズ戦・ドリーム戦 -
◎1号艇:森高一真
○4号艇:田中信一郎
△2号艇:峰竜太
昨夜、著、眞鍋かをり様の世界をひとりで歩いてみた 女30にして旅に目覚めるを買ったので、徹夜して読もう…とかなんとかほざいていたのですが、日本酒を呑んでいて酔っ払っていたことと、テレビを観たりしていたこともあって、読まずに眠ってしまいました。今日、お仕事がオフだったので二章まで読み終えました。最近…というか少し前からありがちな文字が大きめで行間もあり、紙も厚めで、本の厚みのわりにはサクサク読める本ですね。今日夜更かしすれば読み終われそうですが、川崎競馬場で行われる全日本2歳優駿の予想に、ボートレース住之江で行われる賞金王決定戦のシリーズ戦のドリーム戦の予想もしないといけないし、年賀状も作らないといけないし、忙しくて読めないか…。
年賀状といえば、加藤綾子アナや生野陽子アナのようなアナウンサーは無理でしょうが、眞鍋かをり様や加藤夏希様やリア・ディゾン様や今井りか様や佐々木希様などタレント活動をなさっている方には、事務所に出せば本人の手元に届くものなのだろうか…?
年賀状といえば、加藤綾子アナや生野陽子アナのようなアナウンサーは無理でしょうが、眞鍋かをり様や加藤夏希様やリア・ディゾン様や今井りか様や佐々木希様などタレント活動をなさっている方には、事務所に出せば本人の手元に届くものなのだろうか…?
映画を観ました。観たのは公開初日の12月13日の金曜日だったのですが、アップに間が開いてしまいましたね。観た映画は『ゼロ・グラビティ』という作品です。たまにですが、オイラは宇宙とか好きって、一部のブログやツイッターなどでも書いていますが、この作品自体は、それほど観たい!と思っていたわけではなかったのです。…が、圧倒的な映像や音響など前評判も高かったことで、ちょっと興味が湧きました。本編もおよそ90分と短く、さほどおもしろくなくても苦も少ないかな? という安易な考えもありましたが…。
いつもはムービーウォーカーからストーリーを抜いたりするのですが、ストーリーとしては、宇宙で漂流してた主人公が地上への帰還を目指すという、凝縮して書けばそれだけのことです。いや、その中でハラハラドキドキは多くあるんですけどね。
予告で、宇宙船が障害物にぶつかって壊され、宇宙に投げ出されるシーンがあるのですが、オイラは、このシーンが来るまで、凄く引っ張るんだろうな…と思っていたのですが、思っていた以上に早く放り出されていたので、『えっ!? もう!?? 』と思いつつ観てました。宇宙は無重力で摩擦も無いので、放り出されたら慣性でどこまでも流されるんだろうに…。追いつけるものなのかな? と、一部疑問を思いつつも、美しい地球や静寂な宇宙空間、衝撃のときの大音響など、圧倒されるものはありました。
さて、オイラ、映画のことを書くときは、まぁ、こんなおっちゃんのサイトに書いてあることを、しっかり読む人はいないと思いつつも、いつも、これから観ようと思っている人がこの記事を見たら…と考え、結末は書かないようにしているのですが、たまに自分自身で読み返すときに、『あれ? この映画、結局、最後はどうだったかな?』と、非常にモヤモヤすることがあるので、今回は…いや、今回から結末まで書こうと思います。もし、これからこの映画を観ようと考えている方がこの記事をお読みの場合は、ネタバレありの間を読み飛ばしていただきますよう、お願い申し上げます。
<!-- ここから、ネタバレあり -->
最初3人いるし、生きて登場はしませんでしたが、宇宙船というかシャトルになるのかな? 何人かのクルーの死体も登場するし、無線などで声の出演もあるのですが、実質は、ジョージ・クルーニー様とサンドラ・ブロック様の二人舞台でしたね。最後の方になるとサンドラ・ブロック様の一人舞台の様相でした。宇宙空間という果ての無い広い舞台で生命の危機と戦いながら地上を目指すヒロイン…。この作品で、途中で男が自ら離脱して死を選びますが、実際、そうですよね、男は格好つけて死を選びやすい気がします。女性も死を選ぶ場合ももちろんありますが、男に比べてなんとか生きようとする、なんていうか生命力というか生きることを思う力が強いと思います。
この作品、結局、最後に地球に帰還するのは、女性のライアン一人だけでしたが、これ、女性が残ったからこれほどの作品になったんじゃないでしょうか? もしも、男性の方が一人残ったとして、最後まで諦めかけたりくじかけたりしつつも地上への帰還を達成するハラハラドキドキのストーリーには持っていけなかったんじゃないでしょうか?
最後に燃えつきかけそうな寸前で、海か湖かわかりませんが着水、その後、宇宙服で水上に上がれず、宇宙服を脱ぎ水上に浮上と、最後までギリギリな展開は、このテの映画らしい演出ですね。
最後は山見て終わりでしたね。誰か救助の人なりヘリなりが来て終わるのかと思ったけど、それは無しか…。
<!-- ここまで、ネタバレあり -->
この作品見て、宇宙服ってやっぱり丈夫なんですね…という印象…。宇宙というのは憧れもありますが、母なる大地、地球に優しく包まれている人間にとっては恐怖の空間にもなるということを体感できる映画かもしれません。
実際、スペースデブリ、一般的には宇宙ゴミと呼ばれるようですが、ゴミという表現が適切かどうかは別として、宇宙空間で使えなくなった衛星や、それらのものからはがれ落ちたパーツが、それらが現役だったころの速度で衛星周回コースを回り続けているという恐怖もあり、宇宙作業中に、ホントに映画のように宇宙空間に投げ出されたり、直撃したりして死を迎えるかもしれないという問題もありますし、この映画はフィクションですが、一部に関してはSF(サイエンスフィクション/science fiction)ではなく、SF(サイエンスファクト/science fact)かもしれませんね。
この作品、原題は『 GRAVITY 』というタイトルなんですね。重力…。日本ではそれにゼロを付け足して、無重力の映画だよ…っていうことを強調しているのかな?
久しぶりに3D映画観ました。迫力はあるけど、やっぱりしんどいかな…。
いつもはムービーウォーカーからストーリーを抜いたりするのですが、ストーリーとしては、宇宙で漂流してた主人公が地上への帰還を目指すという、凝縮して書けばそれだけのことです。いや、その中でハラハラドキドキは多くあるんですけどね。
予告で、宇宙船が障害物にぶつかって壊され、宇宙に投げ出されるシーンがあるのですが、オイラは、このシーンが来るまで、凄く引っ張るんだろうな…と思っていたのですが、思っていた以上に早く放り出されていたので、『えっ!? もう!?? 』と思いつつ観てました。宇宙は無重力で摩擦も無いので、放り出されたら慣性でどこまでも流されるんだろうに…。追いつけるものなのかな? と、一部疑問を思いつつも、美しい地球や静寂な宇宙空間、衝撃のときの大音響など、圧倒されるものはありました。
さて、オイラ、映画のことを書くときは、まぁ、こんなおっちゃんのサイトに書いてあることを、しっかり読む人はいないと思いつつも、いつも、これから観ようと思っている人がこの記事を見たら…と考え、結末は書かないようにしているのですが、たまに自分自身で読み返すときに、『あれ? この映画、結局、最後はどうだったかな?』と、非常にモヤモヤすることがあるので、今回は…いや、今回から結末まで書こうと思います。もし、これからこの映画を観ようと考えている方がこの記事をお読みの場合は、ネタバレありの間を読み飛ばしていただきますよう、お願い申し上げます。
<!-- ここから、ネタバレあり -->
最初3人いるし、生きて登場はしませんでしたが、宇宙船というかシャトルになるのかな? 何人かのクルーの死体も登場するし、無線などで声の出演もあるのですが、実質は、ジョージ・クルーニー様とサンドラ・ブロック様の二人舞台でしたね。最後の方になるとサンドラ・ブロック様の一人舞台の様相でした。宇宙空間という果ての無い広い舞台で生命の危機と戦いながら地上を目指すヒロイン…。この作品で、途中で男が自ら離脱して死を選びますが、実際、そうですよね、男は格好つけて死を選びやすい気がします。女性も死を選ぶ場合ももちろんありますが、男に比べてなんとか生きようとする、なんていうか生命力というか生きることを思う力が強いと思います。
この作品、結局、最後に地球に帰還するのは、女性のライアン一人だけでしたが、これ、女性が残ったからこれほどの作品になったんじゃないでしょうか? もしも、男性の方が一人残ったとして、最後まで諦めかけたりくじかけたりしつつも地上への帰還を達成するハラハラドキドキのストーリーには持っていけなかったんじゃないでしょうか?
最後に燃えつきかけそうな寸前で、海か湖かわかりませんが着水、その後、宇宙服で水上に上がれず、宇宙服を脱ぎ水上に浮上と、最後までギリギリな展開は、このテの映画らしい演出ですね。
最後は山見て終わりでしたね。誰か救助の人なりヘリなりが来て終わるのかと思ったけど、それは無しか…。
<!-- ここまで、ネタバレあり -->
この作品見て、宇宙服ってやっぱり丈夫なんですね…という印象…。宇宙というのは憧れもありますが、母なる大地、地球に優しく包まれている人間にとっては恐怖の空間にもなるということを体感できる映画かもしれません。
実際、スペースデブリ、一般的には宇宙ゴミと呼ばれるようですが、ゴミという表現が適切かどうかは別として、宇宙空間で使えなくなった衛星や、それらのものからはがれ落ちたパーツが、それらが現役だったころの速度で衛星周回コースを回り続けているという恐怖もあり、宇宙作業中に、ホントに映画のように宇宙空間に投げ出されたり、直撃したりして死を迎えるかもしれないという問題もありますし、この映画はフィクションですが、一部に関してはSF(サイエンスフィクション/science fiction)ではなく、SF(サイエンスファクト/science fact)かもしれませんね。
この作品、原題は『 GRAVITY 』というタイトルなんですね。重力…。日本ではそれにゼロを付け足して、無重力の映画だよ…っていうことを強調しているのかな?
久しぶりに3D映画観ました。迫力はあるけど、やっぱりしんどいかな…。
何度もこのブログで書いておりますが、オイラは眞鍋かをり様が大好きです。で、眞鍋かをり様の旅本を買いました。出不精のオイラは、あんまり旅とか行かないし、パスポートも持ってないんですよね。あれ? でも考えたら海外はないけど、国内なら青春18きっぷを使ってひとりブラリ旅してるか…。ん? 話しがおかしくなったなぁ…。
せっかく買ったし、この本、楽しく読ませてもらおう。
せっかく買ったし、この本、楽しく読ませてもらおう。
ボートレース芦屋、シリーズ戦は…。でも賞金女王決定戦は当たりでかろうじてプラス…。それにしても4日連続1号艇の平山智加選手は凄い。初日と最終日は実績で艇番が決まるので、ようは2日目と3日目が抽選。2日続けて1号艇って、凄いな…。今週からボートレース住之江で始まる賞金王決定戦でも4日すべて1号艇って記憶にないなぁ…。
賞金王決定戦の最終日には南明奈様がいらっしゃるそうですが、賞金女王決定戦の最終日にいらしたのかな、アッキーニャことアッキーナ様…。賞金王決定戦開催中の日曜日にはリア・ディゾン様がいらっやるんですよね…。見に行けないのが悲しい…。
では、加藤綾子アナや生野陽子アナ、そしてなんといっても眞鍋かをり様のような素敵な女性を夢ででも見たいですね、ラピュタ☆
賞金王決定戦の最終日には南明奈様がいらっしゃるそうですが、賞金女王決定戦の最終日にいらしたのかな、アッキーニャことアッキーナ様…。賞金王決定戦開催中の日曜日にはリア・ディゾン様がいらっやるんですよね…。見に行けないのが悲しい…。
では、加藤綾子アナや生野陽子アナ、そしてなんといっても眞鍋かをり様のような素敵な女性を夢ででも見たいですね、ラピュタ☆
日曜日、ボートレース芦屋は10レースが順位決定戦、11レースがシリーズ戦の優勝戦、12レースが決定戦なんですね。11レースと12レースの予想します。
11レース、シリーズ戦の優勝戦は準優勝戦で1号艇が全部勝ったので、本命決着で落ち着きそうかな…。個人的に田口節子選手を信用していないのですが、でも1号艇だし、今回は信頼します。あとはA1選手の3号艇、B1選手で優勝戦に入ってきた5号艇…奇数艇に期待。
12レース賞金女王決定戦。今年1月のG1を勝って、女王候補としてよく名前の挙がっていた平山智加選手が1号艇で、名実ともに女王の座を射止めるべく見参ですね。でも、3日連続1号艇…。初日は賞金順ですから実力で呼び込んだ1号艇ですが、2日目3日目も1号艇とは…。乗ってる人っていうのは違うね、運を呼び込むね…。もちろん本命は平山智加選手。対抗は3日連続3号艇で決定戦は2号艇で登場の長嶋万記選手。大阪住みのオイラとしては鎌倉涼選手を応援したい気持ちもあるのですが、3号艇の海野ゆかり選手かな、買うなら…
賞金女王決定戦 - シリーズ優勝戦 -
◎1号艇:田口節子
○3号艇:大滝明日香
△5号艇:小野生奈
賞金女王決定戦 - 賞金女王決定戦 -
◎1号艇:平山智加
○2号艇:長嶋万記
△3号艇:海野ゆかり
11レース、シリーズ戦の優勝戦は準優勝戦で1号艇が全部勝ったので、本命決着で落ち着きそうかな…。個人的に田口節子選手を信用していないのですが、でも1号艇だし、今回は信頼します。あとはA1選手の3号艇、B1選手で優勝戦に入ってきた5号艇…奇数艇に期待。
12レース賞金女王決定戦。今年1月のG1を勝って、女王候補としてよく名前の挙がっていた平山智加選手が1号艇で、名実ともに女王の座を射止めるべく見参ですね。でも、3日連続1号艇…。初日は賞金順ですから実力で呼び込んだ1号艇ですが、2日目3日目も1号艇とは…。乗ってる人っていうのは違うね、運を呼び込むね…。もちろん本命は平山智加選手。対抗は3日連続3号艇で決定戦は2号艇で登場の長嶋万記選手。大阪住みのオイラとしては鎌倉涼選手を応援したい気持ちもあるのですが、3号艇の海野ゆかり選手かな、買うなら…
賞金女王決定戦 - シリーズ優勝戦 -
◎1号艇:田口節子
○3号艇:大滝明日香
△5号艇:小野生奈
賞金女王決定戦 - 賞金女王決定戦 -
◎1号艇:平山智加
○2号艇:長嶋万記
△3号艇:海野ゆかり




