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最近は、岩田康誠騎手や内田博幸騎手が信頼できなくなってきた。やっぱり安藤勝巳騎手って凄かったんですね…。
今度の日曜日は、阪神競馬場に行けそう…。
では、眞鍋かをり様やリア・ディゾン様や加藤綾子アナのような素敵な女性の夢でも見たいな、ラピュタ☆
今度の日曜日は、阪神競馬場に行けそう…。
では、眞鍋かをり様やリア・ディゾン様や加藤綾子アナのような素敵な女性の夢でも見たいな、ラピュタ☆
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タイトル強引。当たり前をあタルマエとは…
まだナイター開催じゃない川崎競馬場では統一ダートグレードレースの川崎記念というJpn1競走が行われます。もうね、本命はホッコータルマエでいいですよね。JRAと違ってプラス10がない地方競馬ですから、ホッコータルマエの単勝と複勝は100円だろうな…。馬単を買うなら2着候補選びでしょうが、人気でしょうがトウショウフリークが1番手かな? 最近の武豊騎手は侮れない。ポカも多いけど…。あとは、芦毛馬ということもあってフリートストリートかな。ムスカテールは久々の芝なので微妙な気がします、岩田康誠騎手も微妙な気がするし…。適距離がよくわかりませんが、ランフォルセも怖い一頭、結局JRA勢ですね。
川崎記念
◎05番:ホッコータルマエ
○03番:トウショウフリーク
▲08番:フリートストリート
△04番:ムスカテール
まだナイター開催じゃない川崎競馬場では統一ダートグレードレースの川崎記念というJpn1競走が行われます。もうね、本命はホッコータルマエでいいですよね。JRAと違ってプラス10がない地方競馬ですから、ホッコータルマエの単勝と複勝は100円だろうな…。馬単を買うなら2着候補選びでしょうが、人気でしょうがトウショウフリークが1番手かな? 最近の武豊騎手は侮れない。ポカも多いけど…。あとは、芦毛馬ということもあってフリートストリートかな。ムスカテールは久々の芝なので微妙な気がします、岩田康誠騎手も微妙な気がするし…。適距離がよくわかりませんが、ランフォルセも怖い一頭、結局JRA勢ですね。
川崎記念
◎05番:ホッコータルマエ
○03番:トウショウフリーク
▲08番:フリートストリート
△04番:ムスカテール
ヌイグルマーZという映画を観たのでレヴュー書こうかと思ったけど、もう遅いからやめ。
今夜も、眞鍋かをり様やリア・ディゾン様、加藤夏希様、佐々木希様のような可愛い女性の夢でも見たいね、ラピュタ☆
オイラが松田翔太様や三浦春馬様のようなイケメソだったら…。
今夜も、眞鍋かをり様やリア・ディゾン様、加藤夏希様、佐々木希様のような可愛い女性の夢でも見たいね、ラピュタ☆
オイラが松田翔太様や三浦春馬様のようなイケメソだったら…。
風もなく日差しのあるところだと、今日は暖かいですが、気温は相変わらず低いので、日蔭で風吹くと寒い…。今日みたいな爽やかな日に、眞鍋かをり様やリア・ディゾン ( Leah Donna Dizon ) 様のような美女とデートなんてできたら最高なんだろうね。加藤綾子アナと腕なんて組めたら、おっぱいの感触も味わえたりして、ラピュタ☆
でも、食事が吉野家だったり王将だったりしたら、全然だめだろうね…。
でも、食事が吉野家だったり王将だったりしたら、全然だめだろうね…。
一週間ほど呑んでいなかったお酒。休日出勤の帰りに呑んでしまいました。日本酒を呑むと、黄桜でなくても、眞鍋かをり様をふと思い出す。おととしぐらいまでのツイッターは凄かったネ。リア・ディゾン ( Leah Donna Dizon ) 様になると、日本酒ではなく、洋酒やワインなイメージがありますね、あくまでも個人的なイメージ…。
いやぁー、でも、久しぶりに、しかも、仕事で疲れてる ( 弱っている? ) ときのお酒は効くねぇ~。うん、酒は体力やね。
しかし、独身おっちゃんが独りチビチビ呑んでるのも寂しいね…。後藤真希様や加藤綾子アナの胸の谷間でも拝みながら呑んでみたいものですね、ラピュタ☆
いやぁー、でも、久しぶりに、しかも、仕事で疲れてる ( 弱っている? ) ときのお酒は効くねぇ~。うん、酒は体力やね。
しかし、独身おっちゃんが独りチビチビ呑んでるのも寂しいね…。後藤真希様や加藤綾子アナの胸の谷間でも拝みながら呑んでみたいものですね、ラピュタ☆
本当は、あーだこーだと能書きをたれたかったのですが、もう眠いし、日曜日は早起きしないといけないし…で、印だけ…。
アメリカンジョッキークラブカップ
◎12番:トゥザグローリー
○10番:ヴェルデグリーン
▲11番:サダムパテック
△14番:レッドレイヴン
東海ステークス
◎14番:ニホンピロアワーズ
○12番:グランドシチー
▲02番:グレープブランデー
△09番:グラッツイア
アメリカンジョッキークラブカップ
◎12番:トゥザグローリー
○10番:ヴェルデグリーン
▲11番:サダムパテック
△14番:レッドレイヴン
東海ステークス
◎14番:ニホンピロアワーズ
○12番:グランドシチー
▲02番:グレープブランデー
△09番:グラッツイア
今週は、眞鍋かをり様の出演番組が事前にわかって、録画して観れて良かった。加藤綾子アナのような局アナさんだと、その放送局の番組を観てれば時々観ることができそうですが、タレントさんはそうはいかないようです。リア・ディゾン様情報とかないかな? もう引退してるけど、後藤真希様とか…。ラピュタ☆
PlayStation Memoriesという本を買いました。この本、たしか24日発売だったはずなので、発売日にゲットしたと思います。発売を知ったのは、杏野はるな様という、ゲームソムリエールを名乗る女性タレントの方のフェースブックの記事がきっかけでした…というか、この記事を見なければ、買わないどころか、こういう本が発売されていたことすら知らずに過ごしたかも…。
プレイステーションは、セガサターン、PC-FXと共に、当時ファミコン、その後継機のスパーファミコンで圧倒的な力を誇っていた任天堂のテレビゲーム機に対し、CDという光ディスク媒体でソフトを提供し、当時の家庭用ゲーム機では表現できなかったグラフィックなどを武器に、次世代機と呼ばれ、少し早くに発売されていた3DO規格マシーンとPC-FXが早々に脱落してしまい ( …と書いていますが、本体やソフトの発売が伸び悩んだものの、ハード、ソフトとも、PC-FXも3DOも、それなりに延命してましたが… ) ほぼ同時期に発売されたセガサターンと覇を競ったマシーンです。発売間もない頃はセガサターンの方が売り上げを伸ばした時期もあったようですが、結局、プレイステーションおよびプレイステーション2が任天堂にとって代わって据え置き型家庭用ゲーム機のトップの座についたマシーンです。 プレイステーションの発売から20年経ったんですから、そりゃオイラも年を取るわけですよ…。
プレイステーションの思い出話を書くと、いくつかに分けて、それこそ多量投稿になるでしょうからこのへんにして、PlayStation Memoriesという本の話ですが、買ったその日にそんなに読めるわけもなく、感想を書くほどでもない状態なのですが、先に書いた杏野はるな様の寄稿は、とりあえず最初に読みました。らしいと言えばらしい文章なのですが、プレイステーションのことが少なっ!というのが感想かな。偉そうに書いてスマンスマン。
で、個人的にもう一人読んだのは、千葉麗子様。いまでこそ、オタクという言葉も浸透し、中川翔子様あたりが突破口になられたのかもしれませんが、アニメやマンガのみならず、ゲーム好きな女性…というかアイドルも広く受け入れられるようになっていますが、プレイステーションが発売される20年以上も前に電脳アイドル的な存在でアイドルをやっていらした女性の方って、千葉麗子様しかいなかったのではないかな? そんなチバレイさんがこの本でインタビューを受けておられました。チバレイさんというと、オイラの中ではNEOGEOのイメージが強いんですけどね。もう、うろ覚えですが、不知火舞のコスプレ姿は、なかなか美脚だったイメージが…。あれ? また本から逸脱してますね。
たぶん、オイラは、家庭用テレビゲームでは、PCエンジン ( CD-ROM2及び、SUPER CD-ROM2を含む ) に次いで嵌ったのがプレイステーションだと思います。プレイステーション2は買ったものの、ほとんど遊んでいないし、プレイステーション3は買わず仕舞い、おそらくプレイステーション4も買わないと思うので、自分の年齢的な要素もあるし、ゲームを取り巻く環境や、ゲームの需要というか、いまの多くのユーザーと自分のおもしろいと思う部分が合致しなくなってしまったというのもあるのでしょうが、ゲームでめっきり遊ばなくなったなぁ…。
美しいかどうかはともかく、思い出としては根強く残っているので、PlayStation Memoriesのような本は、コレクターアイテムとしても楽しめる一冊になると思います。
プレイステーションは、セガサターン、PC-FXと共に、当時ファミコン、その後継機のスパーファミコンで圧倒的な力を誇っていた任天堂のテレビゲーム機に対し、CDという光ディスク媒体でソフトを提供し、当時の家庭用ゲーム機では表現できなかったグラフィックなどを武器に、次世代機と呼ばれ、少し早くに発売されていた3DO規格マシーンとPC-FXが早々に脱落してしまい ( …と書いていますが、本体やソフトの発売が伸び悩んだものの、ハード、ソフトとも、PC-FXも3DOも、それなりに延命してましたが… ) ほぼ同時期に発売されたセガサターンと覇を競ったマシーンです。発売間もない頃はセガサターンの方が売り上げを伸ばした時期もあったようですが、結局、プレイステーションおよびプレイステーション2が任天堂にとって代わって据え置き型家庭用ゲーム機のトップの座についたマシーンです。 プレイステーションの発売から20年経ったんですから、そりゃオイラも年を取るわけですよ…。
プレイステーションの思い出話を書くと、いくつかに分けて、それこそ多量投稿になるでしょうからこのへんにして、PlayStation Memoriesという本の話ですが、買ったその日にそんなに読めるわけもなく、感想を書くほどでもない状態なのですが、先に書いた杏野はるな様の寄稿は、とりあえず最初に読みました。らしいと言えばらしい文章なのですが、プレイステーションのことが少なっ!というのが感想かな。偉そうに書いてスマンスマン。
で、個人的にもう一人読んだのは、千葉麗子様。いまでこそ、オタクという言葉も浸透し、中川翔子様あたりが突破口になられたのかもしれませんが、アニメやマンガのみならず、ゲーム好きな女性…というかアイドルも広く受け入れられるようになっていますが、プレイステーションが発売される20年以上も前に電脳アイドル的な存在でアイドルをやっていらした女性の方って、千葉麗子様しかいなかったのではないかな? そんなチバレイさんがこの本でインタビューを受けておられました。チバレイさんというと、オイラの中ではNEOGEOのイメージが強いんですけどね。もう、うろ覚えですが、不知火舞のコスプレ姿は、なかなか美脚だったイメージが…。あれ? また本から逸脱してますね。
たぶん、オイラは、家庭用テレビゲームでは、PCエンジン ( CD-ROM2及び、SUPER CD-ROM2を含む ) に次いで嵌ったのがプレイステーションだと思います。プレイステーション2は買ったものの、ほとんど遊んでいないし、プレイステーション3は買わず仕舞い、おそらくプレイステーション4も買わないと思うので、自分の年齢的な要素もあるし、ゲームを取り巻く環境や、ゲームの需要というか、いまの多くのユーザーと自分のおもしろいと思う部分が合致しなくなってしまったというのもあるのでしょうが、ゲームでめっきり遊ばなくなったなぁ…。
美しいかどうかはともかく、思い出としては根強く残っているので、PlayStation Memoriesのような本は、コレクターアイテムとしても楽しめる一冊になると思います。
春と秋のG1シーズンが終わると、JRAも重賞の数がガクーンと減るイメージがあるので、ジャンプレースではなく平地で重賞が行われるのは珍しい気がします。
京都競馬場の牝馬限定のマイル戦。人気するでしょうが、マイルチャンピオンシップでも結構走ったドナウブルーが本命かな…。福永祐一騎手に期待…して大丈夫ですよね? あとは海外騎手だから…という理由ではなく、牡馬との重賞に挑戦してきたという理由でアドマイヤセプターを対抗に推します。6歳馬っていうのは微妙な気もしますが…。
京都牝馬ステークス
◎03番:ドナウブルー
○08番:アドマイヤセプター
▲01番:ノボリディアーナ
△06番:プリンセスジャック
京都競馬場の牝馬限定のマイル戦。人気するでしょうが、マイルチャンピオンシップでも結構走ったドナウブルーが本命かな…。福永祐一騎手に期待…して大丈夫ですよね? あとは海外騎手だから…という理由ではなく、牡馬との重賞に挑戦してきたという理由でアドマイヤセプターを対抗に推します。6歳馬っていうのは微妙な気もしますが…。
京都牝馬ステークス
◎03番:ドナウブルー
○08番:アドマイヤセプター
▲01番:ノボリディアーナ
△06番:プリンセスジャック



