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2009年秋からスタートしたブログです。
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 眞鍋かをり様、リア・ディゾン(Leah Dizon)様、カトパンこと加藤綾子アナ、おやすみなさい。ラピュタ☆
 桜花賞、阪神競馬場はめっちゃ混んでるだろうから、京都競馬場に行く予定…

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 阪神競馬場の桜は無事だったのでしょうか? 土曜日は競馬場に行けなかったので、状況がよくわかりませんが、桜花賞です。
 抜けた人気になるとは思っていましたが、前日オッズで2倍を切ったか…、のルージュバック。本当は消したかったんですが、ここまで人気したら軸にしようかな、鞍上の戸崎圭太騎手も好調みたいですし。でも本命はチューリップ賞を勝ったココロノアイですね。あともチューリップ賞の馬でいい気もします、川田将雅騎手騎乗のアンドリエッテが評価が高いですね、ディープインパクトの産駒はチューリップ賞に強いらしい…
 
   桜花賞
◎15番:ココロノアイ
○08番:ルージュバック
▲06番レッツゴードンキ
△09番:アンドリエッテ
 

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 明日は雨あがるといいな、てっぱん♪
 眞鍋かをり様、リア・ディゾン様、後藤真希様、カトパンこと加藤綾子アナ…。その他大勢の美女のみなさま、おやすみなさい☆ラピュタ☆
 さぁ、日曜日は選挙の投票行って、阪神競馬場で行われる桜花賞をライブ中継で楽しむぞ。

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 ニュージランドトロフィーはNHKマイルCの前哨戦のイメージがありますが、実際どうなんでしょうね? 中山競馬場のマイルは外枠不利だと思うのですが、それでもヤングマンパワーを本命視したいです。対抗はルナプロスペクターかな…。
 阪神牝馬ステークスは、阪神競馬場の1,400メートルということは内回りコースですかね。メイショウマンボ、スマートレイアー、3歳のころは凄かったのに、古馬になってからサッパリですね…。…と思ったら、スマートレイアーは昨年勝ってるんですね。でも、ここはバッサリ切ります。土曜日の女、ハナズゴールに夢を見ます。
 
   ニュージランドトロフィー
◎16番:ヤングマンパワー
○11番:ルナプロスペクター
▲12番:アルマワイオリ
△08番:ヤマカツエース
   阪神牝馬ステークス
◎02番:ハナズゴール
○12番:ウリウリ
▲08番:ヤマカツエース
△16番:コナブリュワーズ

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 雨疲れたよ。寒いし。あぁー、眞鍋かをり様のような素敵な女性、リア・ディゾン (Leah Dizon) 様のような国際的な美女、永作博美様のようなオトナ可愛い女性…。そんな方々に暖かく工口く迎えられたい…。てっぱん♪
 そーいや、最近なか卯に行ってないなぁ…。と思いつつも阪神競馬場の桜花賞の予想でもしようかな…。ラピュタ☆

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 なんか知らんが異様に疲れたよ。ラピュタ☆こんなとき、帰ってきたら、眞鍋かをり様のような素敵な女性だったり、リア・ディゾン様のような国際的な美女だったり、井上真央様のような可愛い女性に、とびっきりの笑顔で「お帰りなさい♪」なんて言われたら、疲れもふきとぶんでしょうね。
 まっ、いいか…。阪神競馬場で行われる桜花賞の予想でも悶々としておこうかな、枠順発表はまだかな…。戸崎圭太騎手がやっぱり一番人気なんでしょうね…。てっぱん♪

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 4月になってから、なか卯より吉野家の利用の方が多い気がする。ラピュタ☆
 それでは、眞鍋かをり様、リア・ディゾン(Leah Dizon)様、カトパンこと加藤綾子アナ、後藤真希様、その他大勢の美女のみなさまお休みなさい。てっぱん♪
 
 かんけーないけど、ストリートファイターIIのキャミィのコスプレってやる人がやると、工口さ倍増ですね…。
 今週の日曜日は選挙と阪神競馬場で桜花賞が控えているんですね…。

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 今日、間奏曲はパリでという映画を見たというのは先ほど書きました。眞鍋かをり様の著書を読んだのがきっかけの1つとも書きました。オイラも阪神競馬場や京都競馬場に行きたいとかボートレースの話題ばっかり書いてたら、この間奏曲はパリでという映画のような素敵な夫婦生活なんて夢のまた夢なんでしょうね。オイラも永作博美様のようなオトナ可愛い女性…、吉瀬美智子様のような色っぽい女性、カトパンこと加藤綾子アナのような才色兼備な女性といつかは… …って、こんなことを書いているうちは望み薄っかな…、ラピュタ☆

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 間奏曲はパリでという映画を見ました。予告編で見て、なんとなーく気になった作品ですが、おそらくこの映画を見ようと思ったのは、オイラがツイッターやブログなどではばかることなく言っていますが、眞鍋かをり様のファンなオイラは一昨年彼女の著書のひとり旅の本世界をひとりで歩いてみた―女30にして旅に目覚めるー…を読んでいた影響も少なからずあったのではないかと思われます。作品も30ではないけれど、主婦してる女性が花の都巴里にひとり旅に赴くお話ですから…。


‹!-- ここからネタばれあり --›


 冒頭のシーンから、「あれ? これ予告編でやっていたシーンだな…」と思いながら見てました。静かな片田舎で畜産を営む夫婦。ある日、その隣の家で若者のパーティーが開かれ、そのパーティーに参加したブリジットが魅力的なパリの青年スタンと出会う。夫は変化を望まない無骨な男で、ある日病院に行くことを口実にパリ旅行を企てる。そこでスタンと再会し、心をときめかせかけたブリジットさんですが、ちょっと理想と現実が違ったのかスタンからは心が離れてしまう。そんなときホテルで知り合った中年というか老年というかご主人と変わらないぐらいの年の男性と行動を共にし…。ところが、ひょんなことから妻が病院に行っていないと知った夫は単身パリに向かい、ブリジットと男性が親しげに歩いているのを目撃してしまう。妻が帰ってから若干イライラしていた夫ですが、牛を介して自分の思いを打ち明け、妻と再び愛を確かめ合い仲直り、そして、ある場所へ旅行に行くことになった夫婦。ブリジットが旅行の準備をしていると、夫が羊飼いの絵はがき(…だと思う…)を見つけ、レシートで日付を見てパリに来ていたことを知って…。
 

‹!-- ここまでネタばれあり --› 

 まぁ、ストーリーは退屈なストーリーなんですよね。女性向けの映画なんでしょうかね? オイラが結婚していて、こどもが独立して…というこの夫婦ぐらいの境遇ならば、また違った感想なんでしょうが、結婚経験もないオイラには積み上げてきた夫婦の愛というのが、実感としてわからないので、この映画の良さや魅力をきちんと理解できていないと思う。
 それでも、あぁー、なんか良い作品だなぁ…。と思えたのは、オイラがオトナになったということかな…。二十歳そこそこで見てたら、「つまんない…」の一言で片づけていた気がしますね。
 



間奏曲はパリで
間奏曲はパリで




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 朝降っていた雨もあがったようだ。ちと寒いけど…。
 さて、眞鍋かをり様のような素敵な女性、リア・ディゾン (Leah Dizon)様のような国際的な美女、川口春奈様のような可愛い女性…、そんな素敵な美女と仲良くなりてぇーなー。
 さて、阪神競馬場、京都競馬場では販売してないから、園田競馬場でも行って、東京スプリントでも買おうかな…。ラピュタ☆

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